手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」 -9ページ目

手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」

人見知りでも口下手でも英語が身につくメソッドです。学生時代に英語が苦手だった方、これまでいろいろやったけど効果が今一つだった方に。

話すための英語力をつけたいなら 

「調べて理解できる」レベルの英文を選ばない意識が大事です。

 

 

理解できることと、自在に使えることとは別だからです。

 

 「理解できたら、新しい英文に進む」 

という学習を学校でやってきたと思いますが、 

 

そこで終えてしまったから

話せないんです 。

 

そこがスタート地点だと意識を切り替えましょう!!

 

 

語順や文法を、 無意識に使えるようにするには、 

「自動化」が必要です。

 

 自動化のためには、

 文法も単語もわかりきっている・

簡単すぎると感じるレベルの文章を素材にすることが良いと

(単語の95%を知っている英文が最適)

第二言語習得論では結論づけられています。

 

でも、それが、日本人には難しいんです。

 

なぜなら、学校で

「辞書を調べながら、新しい文法を教えてもらわないと読めないレベルの英文に取り組むことが英語学習だ」と刷り込まれているから。

 

それを自動化まで持っていくのは大変なんです。

 

ですから、英文レベルをあえて下げ

簡単すぎると感じる英文を

 

暗記しようと思わなくても

イメージを浮かべたら自然に英語が出てくるまで、 

聞いて → 音読するという

日々のトレーニングを続けるのが大事。

 

その結果、

気づいたら自然に覚えてた!

という状態まで持っていければOK。

 

 

 そうしてはじめて

知識として頭にあったのものが

 使えるスキルになるんです♪

 

 

 そんなチャレンジ、明日からスタートです。 

 

続々とお申し込みいただいてますラブ

 

詳細は以下のLINEから。 

 

チャレンジ期間は、4/15~4/19 

 

お申し込みや詳細のご案内は

ラインからのみとなりま〜す。

 

 

 

■お知らせ

英語を話そうと思った時

頭の中で、

日本語から英語に翻訳していませんか?

 

残念ながら、それでは

いつまで経っても英語が話せる日はやってきません!!

 

 

イメージ→日本語→英語の回路は捨てましょう。

 

間に日本語を挟むことなく、

イメージしたことを

そのまま英語で口にできるようにするためには、

 

学校とは違う学びが必要なのです。

 

学校とは違う学びの一つが「自動化」です。

 

「語順」や「三単現のs」などの文法を、

無意識に「口が選択」できるようにする必要があります。

 

 

そのためのライティング「多書き」チャレンジ。

 

気になった方は、プロフのリンクから。

 

 

申し込み開始は4/12(金)9:00〜。

 

 チャレンジ期間は、4/15~4/19 

 

お申し込みや詳細のご案内は

ラインからのみとなります。

 

気になる方は、以下のLINEからご登録くださいね。

 

■お知らせ

スピーキングに直結するライティングイベント

「5days 多書きチャレンジ」

 

このイベントでは、

(株)mpi松香フォニックスさんのテキスト 

"TAGAKI" を使います。 

 

 

前書きにこうあります。 

 

TAGAKIとは、一言で言えば『英語で自分を表現することを学ぶための、ボルダリング競技みたいなもの』ということです

 

足場は2種類 ー メンタル面と英語面があります。 

 

その理由を、

 

著者の松香洋子先生はこう続けます。 

 

 

どうして2種類の足場が必要かというと、 

多くの日本人が抱えている英語で自分を表現する時の「ためらい」や「無自覚な感情」を整理しないと、英語面だけを鍛えても、頂上に登れないからです。

 

 テキストは8レベルありますから、 

どなたでもピッタリのレベルを選んでいただけます。 

 

申し込み開始は4/12(金)9:00〜。

 

 チャレンジ期間は、4/15~4/19 

 

お申し込みや詳細は

ラインからのご案内のみとなります。

 

気になる方は、以下のLINEにご登録ください。

 

■お知らせ

「多書き」チャレンジ開催決定!


中身ある英語を話せるようになりませんか?

英語を習得するには
多読や多聴が
効果的だと
聞いたことがある方も多いと思います。


今回ご案内するのは、
スピーキング力に直結する、

多書き

 

です。


英語を話すためには、

実は、

 

「書く」ことが一番

 

といってもいいほど効果的だという事実、
ご存じでしたか?

考える→書く→覚える→発信する

この4ステップを回していくと
曖昧だった自分の考えが整理され、
話せるようにもなっていくんです。



「え〜、考えるなんてめんどくさい」
「鉛筆持って書くなんて、もっと面倒」

と思ったあなた!

 

大丈夫です。

テンプレートがあり
単語は選択肢から選ぶだけで
正しい英文ができる仕組みがあるからです。


続けていけば、
中身のある英語が

話せるようになっていくことを

体感できると思います。



「興味あるという方」は
LINEからのご案内となりますので

以下から、まずLINEに登録し
「多書き」と書いて

送信しておいてくださいね。

後日詳細をお送りします。

 

■お知らせ

25年くらい前、

社宅でご一緒していた方から、

 

「息子が仕事で英語が必要になったので

サポートして欲しい」

 

とのご依頼が届きました!

 

思い出してご連絡をいただけること自体が、

すごくありがたいことだですよね。

 

感謝です!!

直感に従ってみるって大事だと思っています。

 

私の人生が変化したのは、

5万円のセミナーからでした。

 

なんの才能もないと諦め

結婚して

専業主婦をしていた時、

 

息子の塾で薦められたのがフォニックス。

 

中学入学を控えた息子に薦められたものだった

にもかかわらず、

 

なぜかしら、

 

「ここに私が探し続けていたものがある!」

 

そんな気がして、

飛び込んだことからでした。

 

 

そこで、

フォニックスはもちろん、

コミュニケーション英語に出会い、

第二言語習得論に出会い、

 

普通の主婦だった私が、

英語の先生向けのセミナー講師をするまでに。

 

 

人生のV字回復をもたらしてくれたのは

「直感」だったんです。

 

あの時の

導かれるような感覚に従っていなかったら、

今の私は存在しません。

 

 

専業主婦だった私にとって、

5万円もの大金を自分に使うことは

本当に大きな決断でした。

 

ただ、当時の、

自分の人生を生きていない辛さから脱するには

これしかない!!

 

 

って直感が教えてくれたんです。

 

 

以来、自己投資への考えもすっかり変わりました。

 

5万のセミナーだろうが、

30万円の講座だろうが、

100万円のコンサルだろうが、

それで人が180度変わり

日々の充実度がめちゃくちゃ上がるのだから、

とても安い♪

 

そう思うようになっています。

 

 

■お知らせ

英語の習得と起業は似ています。

 

英語を話すには、

基礎を築いたら、

あとは、

日々のインプットと

耳と口を使ったトレーニングが大事。

 

 

起業も

ビジネスや集客のノウハウを学んだら

自分の状況に落としこんで

日々実践しなければ

商品が売れることはありえません。

 

 

 

ところが・・・

やっていただけない方の方が多いのです。

 

 

なぜでしょう?

 

 

私たちは、

 

「理想の未来を手に入れたい」とか

「悩みを解決したい」

 

と思ったとき

まずは必要な情報を入手します。

 

 

そこまでは大体同じ。

 

ところが、

そこから先が

分かれてしまいます。

 

 

欲しい未来や

望む状態にたどりつける人と、

そうでない人へ。

 

うまくいく人と、

そうでない人へ。

 

 

その違いは何だと思いますか?

 

結論からいうと

「実践」

 

の有無なのです。

 

 

ノウハウを得たとしても

そのうちの

たった2割しか

それを実践しない

といわれています。

 

 

残りの8割は

・学んだだけで満足してしまったり、

・行動がおっくうだったりして

 

実践しないまま

終わってしまうのだそうです!

 

 

でも

なにかを「知る/学ぶ」ことと、

それを「実践する」こととは全く異なりますよね。

 

 

なぜなら

ノウハウは実践して

はじめて血肉となって

現実に影響を与えるからです。

 

 

学んでやり方を知ったというだけでは

何も変わりません。

 

 

水泳の本をいくら読んでも

泳げるようにはなりません。

 

ダイエットの本を読んだだけで

痩せた人の話は聞いたことがありません。

 

日々のインプットやトレーニングがなければ

英語も話せるようにはなれないんです。

 

 

学んだところからがスタートです。

 

実践して

2割の人になりませんか?

"see off my aunt" と ”see my aunt off”

 

突然ですが、

↑↑↑ この表現の違いってわかりますか?

 

 

子どもの頃から、

歌や、絵本でインプットをたっぷり行ってきた生徒は、

このニュアンスの違いが

感覚的にわかるのだということを、

今朝のレッスンで気付かされました!

 

 

念のために日本語で解説すると

 

"See off my aunt":

こちらは、

あなたが誰かを送り出すことを意味します。

 

つまり、

あなたが自分の叔母を送り出すことに焦点を当てています。たとえば、列車や飛行機の出発時刻になったら、

あなたが彼女を駅や空港まで送り届けるという状況です。

 

 

"See my aunt off":

これは、

あなたが自分の叔母が出発するのを見届けることを意味します。こちらは叔母が出発する瞬間に焦点が置かれています。つまり、

あなたが彼女が乗る列車や飛行機が出発するまで、

彼女を見送るということです。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

単語や、文法は、

短期間の集中的な学習で学べるけど、

 

こういった「英語の感覚」は

やっぱりコンスタントな

長期にわたる大量インプットがないと

身につかないんじゃないかなあ。

 

そして、

そのインプットの土台があるかないかで、

将来、英語を自在に使えるかどうかが

変わってくるのだと思っています。

 

 

【スピーキング力を高めるトレーニング】には

 

聞けて読めるようになった英文の

「要約」がおススメ。

 

意外かもしれませんが

 

自分の言葉でまとめることで、

英文を生み出す力が高められ、

スピーキング力につながります。

 

読みっぱなしじゃもったいないですもんね。

 

 

要約がむずかしければ、

重要な文を3文

抜き出してつなげるところからやってみて♪

 

 

代名詞や、動詞(do) の中身を補うのは

英検対策にもなります。

 

主語と述語の係り結び(三単現のs) の練習にも。

 

やってみてね♪

長所と短所は表裏一体。 

 

欠点を克服しようとするより 

丸ごと受け入れる方が 

人生

うまくいきます 

 

 

あなたの悩みは、 

共通の資質を持つ 

他の誰かの

悩みと同じ。 

 

 

あなたの試行錯誤や 

成功の軌跡は、 

 

同じ悩みを持つ人の

光になります。 

 

 

欠点があるからこそ

人間だし、

 

欠点があるからこそ

愛される。

 

 

「まんま」で生きましょう!