手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」 -14ページ目

手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」

人見知りでも口下手でも英語が身につくメソッドです。学生時代に英語が苦手だった方、これまでいろいろやったけど効果が今一つだった方に。

周囲に風邪ひきさんがとっても多いので、

私の風邪予防法をご紹介します。

 

どなたかのお役に立てれば嬉しいです。

 

以前は、ちょっと具合が悪いと思ったら、

そのまま悪化の一途だったのですが

 

最近は、

漢方薬+飲み物+たっぷりの睡眠で

 

多少の不調があっても

立て直せるようになりました✨

 

 

<風邪の初期におすすめの飲み物>

 

基本は体を温める飲み物です。

飲みたいものをチョイスして。

 

・ネギ湯:

長ネギの白い部分をみじん切りにし、

熱湯を注ぎます。

味噌や、昆布茶で味を整えます。

 

・生姜紅茶: 

熱々の紅茶に、

たっぷりの生姜汁を絞っていただきます。

 

・甘酒:

”飲む点滴”と言われているほど栄養価が高い甘酒。

これにも生姜を絞り入れるのが好み。

 

・葛湯:

昔から病中、病後に重宝されてきた葛。

本葛から作るのが面倒なら、

お湯を注ぐだけで飲めるものも売られています。

 

 

<喉の痛みに>

・喉が痛いと思ったら、ハチミツ。

殺菌作用があるので、

舐めるのではなく、

患部に直接ハチミツが当たるよう、

流し込む感じで。

 

 

<食事>

体があたたまり消化も良い和風のお鍋や野菜スープがおすすめ。

 

 

<その他>

プロポリス(プロポリス入りののど飴もおすすめ)

キョーレオピン(滋養強壮剤)

黒ニンニク

ビタミンC

 

 ↑↑

 

ちょっとおかしいなと思ったら、上記をとって早めに休むと大体翌日には回復。

 

<漢方薬>

板藍根

葛根湯

麻黄湯

金玲感冒散

 ↑↑

症状に合わせて飲み分けてます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

たっぷりの睡眠や

日々の食事で免疫力を高めつつ

ちょっとおかしいなと思ったら

上記のような早めの対処で

元気に過ごしましょうね♪

 

 

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<お知らせ>

クリスマスソングをかっこよく歌ってみませんか?

リスニング力をアップさせ

綺麗な発音も手に入るフォニックスを学びつつ

クリスマスソングも歌う

欲張り1Day ワークショップは・・・

 

12/14~12/17 に開催します照れ

 

詳細はこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

「50代になってから

「音」の大切さに気づき・・・

 発音を学び始めました。・・・ 

 

 

英語の音に悪い癖がついていて・・・ 

なかなか大変でしたが、 

聞き取りが 

劇的に

楽になりました。」 

 

 

上記は

「50代からのやり直し英語術」

の中の一節。

 

著者である

野本響子さんは

米国大学院に在学中であり

TOEIC900点超えの方です。 

 

今、もう一度英語を学び直せるなら

発音からやり直す

と同書の中でおっしゃっています。

 

 

 

聞き取り力を上げるのは 

何歳からでも可能ですが、 

 

その後の人生のことを考えれば 

早いに越したことはありませんよね! 

 

野本さんがおっしゃる 

「聞き取りが劇的に楽になった」 方法

を知りたい方は、 

 

フォニックス1Day ワークショップへどうぞ。 

 

(12/14~12/17)

 

詳細はこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

第二言語習得論をベースに、 

本当に使える英語を身につけるコツをお伝えしています。

 

 ━━━━━━━━━━━ 

リスニング力を上げるフォニックス ━━━━━━━━━━━━ 

 

使える英語力を手に入れるには、 

相手が言っていることが 理解できないと

始まりませんね。

 

 そのために

リスニング力は必須。 

 

ところが、 

英語に特有の「音」を学ばないまま 

「目」から学び、 

日本語の音で代用して暗記する 

という学習を続けている人が 

まだまだ多いのが現状です。 

 

その結果、

勉強しても 

いえ、 

逆に学べば学ぶほど、 

聞こえない状態を作り出して這いませんか?ガーン

 

 

 リスニング力のアップには、 

実は、

リスニング用教材よりも、 

・フォニックスや 

・フォネミック・アウエアネス 

・喉発声などで 

発音矯正をした方が、 

圧倒的にラクに

しかも、

短期間に伸ばすことができることをご存知でしょうか?

 

 

来る12/14~12/17 

フォニックスが体験できる1Dayセミナーを開催しま〜す。

 

詳細はこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

多読音声プログラムに

参加した方からの 

報告内容が深かったのでシェアします。

 

 

多読を開始して1ヶ月目。 

もうすぐ3万語達成、 という方です。

 

 

この方は、 これまでも、 

子供向けアニメPeppa Pigを見たり、 

ラダーシリーズを読んだりと 

ご自分で努力を重ねておられた方。 

 

ただ、学習方法に

今ひとつ確信が持てなかった

ということでご入会くださいました。

 

 1ヶ月目の変化は以下の通り。

 

 +++++++++++++ 

 

【目で見ればわかる英文。 

聞き取れなかった単語が聞こえるようになった】 

何が聞き取れなかったのか、 

聞こえなかった単語が特定でき、 

その単語に定期的に出会うことによって 

リスニング力があがった。 

 

 

【日本語と英語、 1対1対応の日本語訳では得られなかった 単語の意味の広がりが 感じられるようになってきた】 

 

「日本語を介した理解の仕方だったら、 

きっと、わからないままだったであろう 

基本単語の意味の広がりが、 

わずか3万語読んだだけで 感じられたことがうれしい」

 とおっしゃっていたのが印象的でした

 

 

 【読解力が伸びた】 

外資系勤務のため、

 資料は全て英語。 

これまでは読めなかったが、 

このタイミングで再度読んでみたら、 

わかるところが増えていた! 

 

 

【英語のセンスが身についてきた】 

海外サイトでの買い物でDeepLを使った際、 

訳し出された英文が 

英文としてふさわしいのか否かが、 

なんとなく判断できるようになった。 

 

++++++++++++++++ 

 

 

わずか1ヶ月で 

ここまで成長を感じ さらに、

言語化できるなんて 

素晴らしすぎます!! 

 

 

もちろん、 

言語化が苦手な方でも 

心配はいりません。 

 

英語は、 

① 簡単に感じるレベルの英語の大量インプットと、 

② 脳+耳+口のトレーニング 

③ 自己表現 

 

を通じて学べば 

大人でも楽しみながら伸ばしていくことが可能です。 

 

学生時代に単語や文法を学んでこられた方は 

①〜③で使えるスキルへと転換できますし、 

 

学校英語が苦手だった方も 

全く違うアプローチなので大丈夫。 

 

安心してお任せくださいね照れ

 

多読音声プログラムはこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

【Poor old mum ってどういう意味?】

 

 多読をしている受講生さんから質問が寄せられました。 

 

スポーツデーで

アクシデントに見舞われた母親 

 

(徒競走で1位。

ゴール寸前で靴底が剥がれ、最下位になった) 

 

に向かって、

 

 

小学生くらいの子どもが、 

 

"Poor old mum!" 

 

と言葉をかけるのですが、 

この場面について質問が寄せられました。 

 

 

「年取ったお母さん、

という意味ではないと思いますが、

どう訳せばいいのでしょうか?」と。 

 

 

英語には、

 

 poor /good /silly + old + 人(物)で、 

 

人や物についての

愛情や愛着を表す表現があるんです。 

 

 

oldは、 

その対象と長い付き合いや

信頼があることを表していて、

 

その人物やモノに対し 

ポジティブで親しみのある感情があることを表しています。

 

 「かわいそうなお母さん」とでも訳せば良いでしょうウインク

 

 

 

 

■お知らせ

私は、通じる英語が話せれば良い、

と思っている人間です。

 

別に、日本人なんだから

日本語訛りがあって良いし

何がなんでもネイティブ発音を目指し

 完璧にする必要はない

 

と思っています。 

 

とはいえ、

そもそも通じない! 

とか 

何度も聞き返される 

のは問題。 

 

 

自分も凹むし 

辛いし、 

 

ビジネスシーンなら、 

毎回「推測」して付き合ってくれることなんて 

相手に期待できないからです。 

 

その悩みを解消する術があることは

知っておいてほしいと思っています。

 

 

 フォニックスを中心とした 発音矯正です。 

 

日本語との違い学び 

少しトレーニングすれば 

ネイティブのような カッコいい発音が手に入るだけでなく、 聞き返されることなく 

一発で通じるようになる。 

 

さらに、

リスニング力も上がる。 

 

当然、 

TOEICの点数も上がる。 

 

割と短期間で学べるし

いいことしかありません♪ 

 

 

開催中の講座では、 

「フォニックスが楽しい!」 

「もっと上手になりたい!」 

「やらなきゃ、と思っていた英語学習で、 

初めて英語が楽しいと思えました」 

 

との声が寄せられています。 

 

そ・こ・で! 

 

クリスマスソングを題材に、 

フォニックスの概要を学

んでいただくイベントを企画中。 

 

気になる方は、 

HPからメルマガに登録して待っててくださいね!

 

 

 

 

 

■お知らせ

最初は信じられませんでした。

 

理解可能なインプットを続けるだけで

英語ができる子が育つなんて!

 

ところが、

目の前の生徒の変化に信じざるを得なくなったんです。

 

 

 

たくさんのインプット活動(ほぼ耳から)に加え、

インプットしたことを使って自分のことを言わせる

というレッスンを続けた結果

 

教えていない文法わかる

 

という生徒たちに育ったんです。

 

それまで一切、

文法の説明をしたことがありませんでしたから

(Only English 指導法で教えていたので)

私の方がびっくり!

 

そこで

「どうしてわかるの?」

と聞いてみました。

 

 

子どもたちからは

「なんとなく」

という答えしか返ってこなかったのですが、

 

確かに、

言語に関する文法を言語化しようとすると

無茶苦茶難しいですよね。

 

(私たちは、日本語話者だけど、

「〜は」、「〜が」の使い分けの基準を

説明できる人いますか!?)

 

 

とにかく、

文法を教えていないのに、

正しい文法表現が選択できる

子どもたちを目の前にして、

 

 

”チョムスキーの生成文法”

が浮かんできました。

 

+++++++++++++++++++++++

「どの言語にも共通する普遍文法というものがあり

人間には生まれながらに備わっている」

+++++++++++++++++++++++

 

日本という、

教室だけでしか英語を使わない環境であっても、

理解可能なインプットを大量に与え続けると、

英語のセンスを育むことが可能だ

と感じた体験でした。

 

 

その指導法を大人の方向けに再構築して

英語が口から飛び出す体験を提供しています。

 

 

 

 

 

 

■お知らせ

多読音声プログラムを始めて1ヶ月。

 

受講生さんから 

「多読のモチベーションが上がる」 

「音声を聞くたびにワクワクする」

「取り組み方や、心構え、スタンスなども

頭に入ってくるように

ゴールに導いてくれるから、

幹代さんの音声を聞くのが大好きです」 

 

そんな感想が寄せられて 

とても嬉しい私です。 

 

想いが伝わって思わずニヤけてます(笑)

 

多読は、

必ず成果が出る英語学習法です。

 

が 成果が出るまでには時間がかかるのが玉に瑕。 

 

日々コツコツ

地味な積み上げが必要な作業だからこそ 

続けるきっかけになるようにと

 時間をかけて構成を考え、

心を込めて録音しています。

 

 

 

多読音声プログラムはこちらから。

↓↓↓

 

 

 

■お知らせ

こんな話を聞いたことはありますか?

 

1000人の中で1番になろうと思う人は、10%。

=1000人中100人。 

 

残りの900人は、 

やる前から、 

「どうせ自分には無理」と諦めてしまう人たち。 

 

成功しようと思うのであれば、

まず、「そうなりたい」

と願わなければなりません。

 

 

さらに、

1番になろうと思った100人の中で、

 ”うまくいくやり方” にアクセスできる人は、

わずか、10人。 

 

 

100人中90人は、やみくもに努力をする人。 

やみくもな努力で

短期間に望む成果を上げることは

至難の業。 

 

うまくいくやり方を知る必要があります。 

 

私は、英語に関して、 

この”うまくいくやり方” を知っています。

 

(第二言語習得論

    +

タスクベースのコミュニカティブアプローチ

    +

フォニックス)

 

 

20年にわたる指導経験もあります。 

 

英語の先生方への指導法を教える

セミナー講師の経験も7年あります。 

 

 

一方、

性格的には内向型で 

売り込みや宣伝は下手。 

 

注目を浴びる行動をとることも苦手。 

 

だからこそ、

数ある英語講師の中から私を見つけ、

信じて選んでくださった方の

成功のための努力は惜しみません!

 

渾身の力を込めたカリキュラムを作り 

親身で手厚いサポートを心がけています。 

 

そしたら、

その気持ちが通じたのか、

以下のようなありがたいLINEが届きました 

嬉しい〜!

ますます励みますウインク

 

(講座に付属する多読音声プログラムへの感想です)

 

提供中のメニュー

多読音声プログラムの詳細はこちら↓↓↓

 

 

寄せられたお客様の声はこちら↓↓↓

 

画像

 

■お知らせ

英語習得までの道のりは長丁場です。

 

ゴール設定は大事ですが、

理想の自分とのギャップにばかり意識を置いていると、

プロセスが楽しめず、

辛くなってしまいます。

 

 

なので、先を見すぎず、

日々できたことを認めて、

淡々と継続することが大事だと思っています。

 

 

さて、多読は、

過去の暗記や詰め込み型の英語学習法を”アンラーン”する方法の一つだと思っておススメしています。

 

そんな多読の音声プログラムの受講生さんから、

 

「周囲の方の多読のスピードに圧倒されて、

”こんなんだから自分は英語ができないんだよな・・・”

と自責思考に陥って

モチベーションがすっかり下がってしまいました」

 

とのご相談。

 

 

 

どうしても人は、

自分のできないところに目が向きがちです。

 

そこで刺激を受けて、

「自分も頑張ろう」と

継続のバネにできる人もいれば、

 

一方で

「気にしないようにと思っても、

どうしても、他人と比べて落ち込んで、

自分はやっぱりダメだ・・・」

 

と思ってしまう

ネガティブに傾きがちな方もいらっしゃいます。

(↑ 何を隠そう、私がまさにこのタイプです)

 

 

が、こんなメンタルも、

実は、単なる思考の癖だと思うようになりました。

 

もちろん、こんな考え方を

全くしなくなるわけではありません。

 

が、

「あ、またネガティブになってる。

時間の無駄だからやめよう」

と切り替えられるようになりました。

 

 

この方にも、これを機会に、

英語学習法だけでなく

思考の癖もアンラーンし、

習慣化を身につけ、

自分をご機嫌に保ちながら英語と向き合うと

「決めて」いただきたいと思い

アドバイスをさせていただきました。

 

もちろん、

英語力も

思考の癖も一朝一夕には変わりません。

 

 

ただ、安全だと感じられる環境で、

安心して自己開示できる人たちと

根気強くやっていくと

きっとどちらもアンラーンできると思っています。

 

 

■お知らせ