感謝! 自己最高位に到達です!
みっくんです。
昨日はたくさんの記事をご覧いただき、
大変ありがとうございました。
皆さんへはお伝えしませんでしたが
ちょっとだけ「頑張る日」だったんですね。
結果は皆さまのおかげを持ちまして
自己最高位の18位(先生部門)、
30位(クリエイター部門)
3873位(デイリー)までアップしました。
みっくんの場合は、あえてこっそり
チャレンジさせていただきます。
なぜなら、「さあやるぞ!」と皆さんへ
お声掛けすると「組織票」になってしまい
公正なデータがわからなくなってしまうからです。
今回わかったことは
前回の最高位(5月30日の22位)の時期よりも
かなり登録者が増え、激戦区になったということ。
ジャンル枠にしても1.5倍の方が参加していますからね。
前回が22位(1534PV)だったのに対し、
今回は18位(2248PV)ですからね。
PVは700近く上がったのに対し、順位は4つしか上がりません。
感覚的には2000PVを突破しても20位は切れない状況です。
ランクアップだけを考えると厳しくなったアメブロですが、
逆に考えればそれだけ参加者が多くなったのですから
見てくれている読者も増えたということです。
みっくんの場合、単に数字だけを追い求めて
ブログを書いているワケではありませんが、
このような数字は自分のポジションを客観的に知る上で
とても大切です。
また、「何をやったらPVが上がるのか」も
絶えず調べるようにしています。
とは言え、「なんでこんなに上がったの?」
とか、逆に「下がったの?」って、理由がまったく
わからない時もありますから。
「のんピース」に頼るだけではあがりませんよ(笑)。
みなさんも是非、小まめなチエックを。
昨日はたくさんの記事をご覧いただき、
大変ありがとうございました。
皆さんへはお伝えしませんでしたが
ちょっとだけ「頑張る日」だったんですね。
結果は皆さまのおかげを持ちまして
自己最高位の18位(先生部門)、
30位(クリエイター部門)
3873位(デイリー)までアップしました。
みっくんの場合は、あえてこっそり
チャレンジさせていただきます。
なぜなら、「さあやるぞ!」と皆さんへ
お声掛けすると「組織票」になってしまい
公正なデータがわからなくなってしまうからです。
今回わかったことは
前回の最高位(5月30日の22位)の時期よりも
かなり登録者が増え、激戦区になったということ。
ジャンル枠にしても1.5倍の方が参加していますからね。
前回が22位(1534PV)だったのに対し、
今回は18位(2248PV)ですからね。
PVは700近く上がったのに対し、順位は4つしか上がりません。
感覚的には2000PVを突破しても20位は切れない状況です。
ランクアップだけを考えると厳しくなったアメブロですが、
逆に考えればそれだけ参加者が多くなったのですから
見てくれている読者も増えたということです。
みっくんの場合、単に数字だけを追い求めて
ブログを書いているワケではありませんが、
このような数字は自分のポジションを客観的に知る上で
とても大切です。
また、「何をやったらPVが上がるのか」も
絶えず調べるようにしています。
とは言え、「なんでこんなに上がったの?」
とか、逆に「下がったの?」って、理由がまったく
わからない時もありますから。
「のんピース」に頼るだけではあがりませんよ(笑)。
みなさんも是非、小まめなチエックを。
ヘア&メイクさんの手腕にかかればどんな○○の人でも・・・
みっくんです。
今日は腕のいいヘア&メイクさんのお話。
男性誌やメカニカルな専門誌では、
ほとんどといっていいほど縁のない職種が
ヘア&メイクさん。
モデルさんの頭髪からフェイス、ネイルなど担当範囲は
幅広いんです。さらに著名な女優サンになると
ヘア担当、メイク担当、ネイル担当に分かれて取りかかります。
腕のいいヘア&メイクさんになると
イメージから仕上げまでが
実にスピーディ。
これは彼らのアタマのなかにキチンとした完成図が
仕上がっているからでしょう。いわば顔をキャンバスに見立てて
筆をなぞる芸術家。
一方、駆け出しの子やイメージの乏しい方は
恐る恐る取りかかり、やり直しも加わるから
時間がメチャおしてしまいます。こちらは
完成図がイメージできないんでしょうね。
といっても、このような駆け出しのヘア&メイクさんと
仕事する機会はめったにありません。
なぜなら、メジャーなモデルや女優さんらは
専属のヘア&メイクさんが決まっていますからね。
それに多くの新人さんは、師匠について仕事をするため
最初から責任のある仕事を任されたりはしません。
みっくんが彼らの仕事に驚かされるのは
ビフォーアフターの変身ぶり。
ある有名な女優サンがスタジオ入りしました。
夜でも「おはよ~ございまぁす」と元気に入場。
その時の素顔をみて、
「えっ、ウソだろ?」が
ミックンの正直な感想。
TVで見る美しさとはまったくの別モンなんです。
そう、スッピンの恐さ、ってこのことだったんですね。
女優さんもヘア&メイクがあるので、
あえてスッピンでスタジオ入りすることが多いんです。
その後、腕のいいヘア&メイクさんが90分かけて
まったくの別物に変身。凄いな! この技術。
ハリウッドの特殊メイクみたい!
スッピンの恐い人が誰かなんて
みっくんは口が裂けても言えませんけど!
今日は腕のいいヘア&メイクさんのお話。
男性誌やメカニカルな専門誌では、
ほとんどといっていいほど縁のない職種が
ヘア&メイクさん。
モデルさんの頭髪からフェイス、ネイルなど担当範囲は
幅広いんです。さらに著名な女優サンになると
ヘア担当、メイク担当、ネイル担当に分かれて取りかかります。
腕のいいヘア&メイクさんになると
イメージから仕上げまでが
実にスピーディ。
これは彼らのアタマのなかにキチンとした完成図が
仕上がっているからでしょう。いわば顔をキャンバスに見立てて
筆をなぞる芸術家。
一方、駆け出しの子やイメージの乏しい方は
恐る恐る取りかかり、やり直しも加わるから
時間がメチャおしてしまいます。こちらは
完成図がイメージできないんでしょうね。
といっても、このような駆け出しのヘア&メイクさんと
仕事する機会はめったにありません。
なぜなら、メジャーなモデルや女優さんらは
専属のヘア&メイクさんが決まっていますからね。
それに多くの新人さんは、師匠について仕事をするため
最初から責任のある仕事を任されたりはしません。
みっくんが彼らの仕事に驚かされるのは
ビフォーアフターの変身ぶり。
ある有名な女優サンがスタジオ入りしました。
夜でも「おはよ~ございまぁす」と元気に入場。
その時の素顔をみて、
「えっ、ウソだろ?」が
ミックンの正直な感想。
TVで見る美しさとはまったくの別モンなんです。
そう、スッピンの恐さ、ってこのことだったんですね。
女優さんもヘア&メイクがあるので、
あえてスッピンでスタジオ入りすることが多いんです。
その後、腕のいいヘア&メイクさんが90分かけて
まったくの別物に変身。凄いな! この技術。
ハリウッドの特殊メイクみたい!
スッピンの恐い人が誰かなんて
みっくんは口が裂けても言えませんけど!
【その6】自分からアクティブな動きを見せる!
みっくんです。
6回目は完結編です。
さて、シリーズ1から5にわたって
ライターさんの成功する秘訣を
書いてきました。
みっくんが若い頃のライターさんは
バブリー(死語ですね)な時代でしたから
自分で営業する必要もありませんでした。
依頼された仕事をこなしていれば
そこそこ食べていけたのです。
しかし、このような時代は自分から
アピールする必要があります。
しかも、特技を生かした分野で
なにができるかを世間(編集部)に
知ってもらう必要もあります。
そのためにブログやメルマガを
最大限に活用し、定期的に
複数の編集者へ届くような
インフラを整えてください。
まずは言い訳するよりも
動いてみましょう。
6回目は完結編です。
さて、シリーズ1から5にわたって
ライターさんの成功する秘訣を
書いてきました。
みっくんが若い頃のライターさんは
バブリー(死語ですね)な時代でしたから
自分で営業する必要もありませんでした。
依頼された仕事をこなしていれば
そこそこ食べていけたのです。
しかし、このような時代は自分から
アピールする必要があります。
しかも、特技を生かした分野で
なにができるかを世間(編集部)に
知ってもらう必要もあります。
そのためにブログやメルマガを
最大限に活用し、定期的に
複数の編集者へ届くような
インフラを整えてください。
まずは言い訳するよりも
動いてみましょう。
【その5】これからのライターに必要な「アピール」術
みっくんです。
さて、ライターさんの「アピール」(営業)って
どうすればいいんでしょう。
「私はこういうことも、あんなこともできる」って
いう企画力を提案しなければ、次の仕事に繋がりませんね。
いままでは口頭で説明したり、ペーパー、
もしくはメールで企画書を渡したと思います。
とはいえ、こういうやる気のあるライターさんって
ひとにぎりなんですね。みなさん、忙しさにかまけて、
次の仕込みをしっかりやる人は少ないんです。
だから、仕事が減ってきた時に焦ってしまうんでしょうけど。
さて、そんな方が企画書を提案したい時、
みっくんがおすすめしたいのはメールマガジン(メルマガ)です。
これは新聞のように定期的に
発行できるので、読む側も
あらたまって見る必要がありません。
その気楽さがメルマガの良さなのです。
例えば、あなたが週刊の
メルマガを
刊行したとしましょう。
できるだけ、知り合いの多くの編集者に
読者になってもらい
自分の企画を見てもらいます。
内容は軽いタッチで。
「こういう本を刊行しろ」ではなく
アクまでも提案型に徹します。
「この前、こんな特技を持ち合わせた
人に出会いました。一般人でも
わかるように、このような斬り口で
紹介したら面白そう」
くらいのコメントを添えるのです。
編集者も気楽に読んでくれますから、
もし、気に入ってくれたのなら
返事をくれるはずです。
週刊のメルマガなら
あなたの企画が自動的に
週刊で届きますから、
あらたまって書面を渡す必要もないのです。
企画売り込みを考えている方は
ぜひ、便利なメルマガに
トライしてみてください。
<売れるライターになるための関連記事はこちら>
面白い原稿vsつまらない原稿→こちら
自分だけの”文章キャラ”で個性化→こちら
ありきたりのネタでは注目を浴びない→こちら
文章の世界にも下調べが存在する→こちら
どんなジャンルがヒットしているか→こちら
次回の6回目はいよいよ完結編です。
さて、ライターさんの「アピール」(営業)って
どうすればいいんでしょう。
「私はこういうことも、あんなこともできる」って
いう企画力を提案しなければ、次の仕事に繋がりませんね。
いままでは口頭で説明したり、ペーパー、
もしくはメールで企画書を渡したと思います。
とはいえ、こういうやる気のあるライターさんって
ひとにぎりなんですね。みなさん、忙しさにかまけて、
次の仕込みをしっかりやる人は少ないんです。
だから、仕事が減ってきた時に焦ってしまうんでしょうけど。
さて、そんな方が企画書を提案したい時、
みっくんがおすすめしたいのはメールマガジン(メルマガ)です。
これは新聞のように定期的に
発行できるので、読む側も
あらたまって見る必要がありません。
その気楽さがメルマガの良さなのです。
例えば、あなたが週刊の
メルマガを
刊行したとしましょう。
できるだけ、知り合いの多くの編集者に
読者になってもらい
自分の企画を見てもらいます。
内容は軽いタッチで。
「こういう本を刊行しろ」ではなく
アクまでも提案型に徹します。
「この前、こんな特技を持ち合わせた
人に出会いました。一般人でも
わかるように、このような斬り口で
紹介したら面白そう」
くらいのコメントを添えるのです。
編集者も気楽に読んでくれますから、
もし、気に入ってくれたのなら
返事をくれるはずです。
週刊のメルマガなら
あなたの企画が自動的に
週刊で届きますから、
あらたまって書面を渡す必要もないのです。
企画売り込みを考えている方は
ぜひ、便利なメルマガに
トライしてみてください。
<売れるライターになるための関連記事はこちら>
面白い原稿vsつまらない原稿→こちら
自分だけの”文章キャラ”で個性化→こちら
ありきたりのネタでは注目を浴びない→こちら
文章の世界にも下調べが存在する→こちら
どんなジャンルがヒットしているか→こちら
次回の6回目はいよいよ完結編です。
【その4】編集者との微妙な「交友術」
みっくんです。
編集者とのおつき合いといっても
「銀座へ接待しなさい!」なんてことでは
ありませんよ。
大抵の編集部は大人数のスタッフで構成されています。
年輩の編集長、副編、デスク、新人、バイト君、
フリーなどが集まってひとつにまとまっています。
ライターさんが原稿を提出するのは
新人、デスクや副編クラスのみなさんでしょう。
大きな編集部では発売日やジャンルによって
担当者が変わりますから、
複数の編集者と接しなければなりません。
今回のお話はそんな複数の編集者と
接する時のお話です。
まず大切なのは好き嫌いの相手を
作らないことです。
もし虫の好かない担当がいても
絶対、その人物の悪口を言わないこと。
どんな社会でもそうですが
人の悪口をいつも口にする人物は
敬遠されがちです。
しかも、ライターさんは外注の立場ですから
結果としていいことはありません。
その逆に、社内の女のコへ自分から手を出すのも
控えたほうがいいでしょう。
「どうしても好きになって結婚したい」
くらいに思える相手なら別ですけど。
その編集部でずっと仕事をしたいと思うのなら、
私的な感情の持ち込みは厳禁です。
特に女のコが絡む場合は
よからぬウワサを立てられる
ケースが多いんですね。
要はライターさんとしての
外部の立場を心得ることです。
いわば“納品業者”なのですから
謙虚さが必要なのです。
<売れるライターになるための関連記事はこちら>
面白い原稿vsつまらない原稿→こちら
自分だけの”文章キャラ”で個性化→こちら
ありきたりのネタでは注目を浴びない→こちら
文章の世界にも下調べが存在する→こちら
どんなジャンルがヒットしているか→こちら
さて、シリーズ5は「アピール術」についてです。ご期待のほど。
編集者とのおつき合いといっても
「銀座へ接待しなさい!」なんてことでは
ありませんよ。
大抵の編集部は大人数のスタッフで構成されています。
年輩の編集長、副編、デスク、新人、バイト君、
フリーなどが集まってひとつにまとまっています。
ライターさんが原稿を提出するのは
新人、デスクや副編クラスのみなさんでしょう。
大きな編集部では発売日やジャンルによって
担当者が変わりますから、
複数の編集者と接しなければなりません。
今回のお話はそんな複数の編集者と
接する時のお話です。
まず大切なのは好き嫌いの相手を
作らないことです。
もし虫の好かない担当がいても
絶対、その人物の悪口を言わないこと。
どんな社会でもそうですが
人の悪口をいつも口にする人物は
敬遠されがちです。
しかも、ライターさんは外注の立場ですから
結果としていいことはありません。
その逆に、社内の女のコへ自分から手を出すのも
控えたほうがいいでしょう。
「どうしても好きになって結婚したい」
くらいに思える相手なら別ですけど。
その編集部でずっと仕事をしたいと思うのなら、
私的な感情の持ち込みは厳禁です。
特に女のコが絡む場合は
よからぬウワサを立てられる
ケースが多いんですね。
要はライターさんとしての
外部の立場を心得ることです。
いわば“納品業者”なのですから
謙虚さが必要なのです。
<売れるライターになるための関連記事はこちら>
面白い原稿vsつまらない原稿→こちら
自分だけの”文章キャラ”で個性化→こちら
ありきたりのネタでは注目を浴びない→こちら
文章の世界にも下調べが存在する→こちら
どんなジャンルがヒットしているか→こちら
さて、シリーズ5は「アピール術」についてです。ご期待のほど。