"占いタコ"のパウルくん、3位を当ててしまいました!
みっくんです。
”占いタコ”のパウルくん、
また当てましたね。
3位決定戦、
熱戦の末、ドイツが3-2で
ウルグアイを撃破。
となると今晩の
オランダ-スペイン決勝戦は
スペインが勝者!?
個人的には
オランダを応援していますが
こればかりはわかりません。
でも、オランダが勝ってしまったら
パウルくんはパエリアに
なってしまうでしょう。
”占いタコ”のパウルくん、
また当てましたね。
3位決定戦、
熱戦の末、ドイツが3-2で
ウルグアイを撃破。
となると今晩の
オランダ-スペイン決勝戦は
スペインが勝者!?
個人的には
オランダを応援していますが
こればかりはわかりません。
でも、オランダが勝ってしまったら
パウルくんはパエリアに
なってしまうでしょう。
大物インタビューで間違いやすい敬語の使い方
みっくんです。
大物の芸能人や作家さんなど、
インタビューする側は緊張がはしります。
けど、傍で聞いていて
「そこまで丁寧に敬語を使うのはおかしいでしょ?」って
場面もあります。
例えばこんな質問。
「先生が先日おっしゃられた翻訳本の解釈ですが~」
ん? どこがおかしいかわかります?
正しくは「おっしゃった」でいいんですね。
「おっしゃった」(敬語)+「られた」(敬語)ですから
二重に使ってしまったことになります。
「ふたつ重ねればより丁寧でしょ」はありえません。
それに聞いているほうも、
「そこまでへりくだって」って感じてしまいますから。
そうはいってもインタビュアーは
そんなことを気にとめる余裕もないでしょう。
大物であればあるほど、核心を
引き出すのが難しいですし、
機嫌を損ねるわけにもいきませんから。
話は変わりますが、
気難しい大物(特に男性)から
うまく情報を聞き出す裏技があります。
メチャクチャ美人で
聞き上手なインタビュアーを
起用するんですね。
インタビューが終わると
大物は決まって
「連絡ちょうだいね」と
名刺を渡すのが
いつものことです。
大物の芸能人や作家さんなど、
インタビューする側は緊張がはしります。
けど、傍で聞いていて
「そこまで丁寧に敬語を使うのはおかしいでしょ?」って
場面もあります。
例えばこんな質問。
「先生が先日おっしゃられた翻訳本の解釈ですが~」
ん? どこがおかしいかわかります?
正しくは「おっしゃった」でいいんですね。
「おっしゃった」(敬語)+「られた」(敬語)ですから
二重に使ってしまったことになります。
「ふたつ重ねればより丁寧でしょ」はありえません。
それに聞いているほうも、
「そこまでへりくだって」って感じてしまいますから。
そうはいってもインタビュアーは
そんなことを気にとめる余裕もないでしょう。
大物であればあるほど、核心を
引き出すのが難しいですし、
機嫌を損ねるわけにもいきませんから。
話は変わりますが、
気難しい大物(特に男性)から
うまく情報を聞き出す裏技があります。
メチャクチャ美人で
聞き上手なインタビュアーを
起用するんですね。
インタビューが終わると
大物は決まって
「連絡ちょうだいね」と
名刺を渡すのが
いつものことです。
ベッドタウン駅の送迎で見た光景
みっくんです。
先日、つくばエキスプレスの
郊外駅で見かけた光景。
20時を過ぎると、駅のターミナルは
家族を迎えにきたマイカーでごった返してきました。
その多くは旦那さんを
迎えに来た奥さんの車両。
みっくん、時間があったので
しばらくそんな光景を眺めていたんですね。
すると、不思議な現象が・・・。
あれ、迎えに来た奥さんはもちろん
運転席なんだけど、
旦那さんは助手席に乗らず
タクシーのように後席へ。
しかも、1台だけじゃありません。
次のクルマもその次も。
面白そうだから
数えてみたら、
10台中6台のクルマは
旦那さんが自ら後席へ。
えっ~、コレってどうとらえたらいいのでしょう。
「カミさんとは不仲だから、ずっとこのパターンなんだよ」
「不仲じゃないけど、誰がご主人様かを
はっきりさせるためにこうしているのさ」
なのかな。
でもねえ、軽自動車や小型ミニバンで後ろの席に
ふんぞり返ってもなあ。
少なくともみっくんなら、
気持ちよく助手席に乗ります。
「待たせたね、ありがとう」と。
奥さんでも愛人でもね(笑)。
先日、つくばエキスプレスの
郊外駅で見かけた光景。
20時を過ぎると、駅のターミナルは
家族を迎えにきたマイカーでごった返してきました。
その多くは旦那さんを
迎えに来た奥さんの車両。
みっくん、時間があったので
しばらくそんな光景を眺めていたんですね。
すると、不思議な現象が・・・。
あれ、迎えに来た奥さんはもちろん
運転席なんだけど、
旦那さんは助手席に乗らず
タクシーのように後席へ。
しかも、1台だけじゃありません。
次のクルマもその次も。
面白そうだから
数えてみたら、
10台中6台のクルマは
旦那さんが自ら後席へ。
えっ~、コレってどうとらえたらいいのでしょう。
「カミさんとは不仲だから、ずっとこのパターンなんだよ」
「不仲じゃないけど、誰がご主人様かを
はっきりさせるためにこうしているのさ」
なのかな。
でもねえ、軽自動車や小型ミニバンで後ろの席に
ふんぞり返ってもなあ。
少なくともみっくんなら、
気持ちよく助手席に乗ります。
「待たせたね、ありがとう」と。
奥さんでも愛人でもね(笑)。
今年も健康診断の季節きました
みっくんです。
この季節、決まって健康診断の
案内がやってきます。
昔から採血とレントゲンは大嫌いなので
(好きな人いるのかな?)
その日は朝から憂鬱です。
なんせ、朝ご飯抜きですからね。
昨日、さっそく施設へ行くと、
おきまりの光景が待ってました。
面倒くさそうにルーティンで案内する
保健婦のオバハン、
そして、同じ台詞に飽きてしまった
レントゲン技師のお兄さん。
極め付けは第一線を退いた
お医者のおじいちゃん。
第一線だったのかどうかわかりませんが
すくなくとも大病院や開業医では
やっていけないでしょう。
なぜ?
見た目、すぐに笑ってしまいますから。
わかりやすく言えば、
ビートたけしがマネするようなキャラ。
牛乳瓶の底メガネに
白髪交じりの髪の毛は爆発、
白衣もヨレヨレ・・・。
まあ、こんなカンジを想像してください。
そして、驚いたのは
「ここまで鼻毛って伸びるものなの?」って
くらい、1本だけだら~んと飛び出しています。
この人と一対一の診察を受けたら
どうやって笑いをこらえたらいいのでしょう。
顔を見たら吹き出してしまうので、
ズッと下を向いていましたが。
おじいちゃんなので、ろれつがうまく回りませんが
ひととおりのことを問診し、聴診器をあてて
診察終了。
わずかな時間でしたが楽しませてもらいました。
そういえば量販店のコンタクト屋さんにも
このようなおじいちゃんがいました。
「キミ、いつまでも笑っていると診察が終わらないよ」って
言われたのを覚えています。
あのね、笑わせたのはアンタでしょうが。
この季節、決まって健康診断の
案内がやってきます。
昔から採血とレントゲンは大嫌いなので
(好きな人いるのかな?)
その日は朝から憂鬱です。
なんせ、朝ご飯抜きですからね。
昨日、さっそく施設へ行くと、
おきまりの光景が待ってました。
面倒くさそうにルーティンで案内する
保健婦のオバハン、
そして、同じ台詞に飽きてしまった
レントゲン技師のお兄さん。
極め付けは第一線を退いた
お医者のおじいちゃん。
第一線だったのかどうかわかりませんが
すくなくとも大病院や開業医では
やっていけないでしょう。
なぜ?
見た目、すぐに笑ってしまいますから。
わかりやすく言えば、
ビートたけしがマネするようなキャラ。
牛乳瓶の底メガネに
白髪交じりの髪の毛は爆発、
白衣もヨレヨレ・・・。
まあ、こんなカンジを想像してください。
そして、驚いたのは
「ここまで鼻毛って伸びるものなの?」って
くらい、1本だけだら~んと飛び出しています。
この人と一対一の診察を受けたら
どうやって笑いをこらえたらいいのでしょう。
顔を見たら吹き出してしまうので、
ズッと下を向いていましたが。
おじいちゃんなので、ろれつがうまく回りませんが
ひととおりのことを問診し、聴診器をあてて
診察終了。
わずかな時間でしたが楽しませてもらいました。
そういえば量販店のコンタクト屋さんにも
このようなおじいちゃんがいました。
「キミ、いつまでも笑っていると診察が終わらないよ」って
言われたのを覚えています。
あのね、笑わせたのはアンタでしょうが。
かっこよくメディアを利用する!
みっくんです。
大相撲の野球賭博問題、
いろいろなところに波及していますね。
注目の取り組みの前は、お馴染みの懸賞旗(懸賞金)が
土俵を回りますが、あれも取りやめのスポンサーが
続出なのだとか。
メジャーなスポンサーでは
永谷園、富士ゼロックス、コカコーラなどが中止をきめました。
まあ、1本6万円って話ですから、費用対効果を考えてみれば
安いものなんですけど。
懸賞金は撤退ばかり、NHKの中継もナシ・・・。
でもね、こんなどん底の時だからこそ
スポンサーは上手に仕掛けると
想像以上に目立つことができるのでは、と、
みっくんは密かに思ってました。
「6万円なら自分の会社の懸賞旗作ってスポンサーになれば
目立っちゃうだろうな」と。
そんな矢先、日本マクドナルドがさい先良くやってくれました。
大相撲を応援するために、懸賞金×50本を出すとのこと。
これ、グッドタイミングですね。
困っている協会を助けるという大義名分にもなるし。
しかも、広告料(懸賞金)はわずか300万円ですから。
大相撲の野球賭博問題、
いろいろなところに波及していますね。
注目の取り組みの前は、お馴染みの懸賞旗(懸賞金)が
土俵を回りますが、あれも取りやめのスポンサーが
続出なのだとか。
メジャーなスポンサーでは
永谷園、富士ゼロックス、コカコーラなどが中止をきめました。
まあ、1本6万円って話ですから、費用対効果を考えてみれば
安いものなんですけど。
懸賞金は撤退ばかり、NHKの中継もナシ・・・。
でもね、こんなどん底の時だからこそ
スポンサーは上手に仕掛けると
想像以上に目立つことができるのでは、と、
みっくんは密かに思ってました。
「6万円なら自分の会社の懸賞旗作ってスポンサーになれば
目立っちゃうだろうな」と。
そんな矢先、日本マクドナルドがさい先良くやってくれました。
大相撲を応援するために、懸賞金×50本を出すとのこと。
これ、グッドタイミングですね。
困っている協会を助けるという大義名分にもなるし。
しかも、広告料(懸賞金)はわずか300万円ですから。