かっこよくメディアを利用する!
みっくんです。
大相撲の野球賭博問題、
いろいろなところに波及していますね。
注目の取り組みの前は、お馴染みの懸賞旗(懸賞金)が
土俵を回りますが、あれも取りやめのスポンサーが
続出なのだとか。
メジャーなスポンサーでは
永谷園、富士ゼロックス、コカコー ラなどが中止をきめました。
まあ、1本6万円って話ですから、費用対効果を考えてみれば
安いものなんですけど。
懸賞金は撤退ばかり、NHKの中継もナシ・・・。
でもね、こんなどん底の時だからこそ
スポンサーは上手に仕掛けると
想像以上に目立つことができるのでは、と、
みっくんは密かに思ってました。
「6万円なら自分の会社の懸賞旗作ってスポンサーになれば
目立っちゃうだろうな」と。
そんな矢先、日本マクドナルドがさい先良くやってくれました。
大相撲を応援するために、懸賞金×50本を出すとのこと。
これ、グッドタイミングですね。
困っている協会を助けるという大義名分にもなるし。
しかも、広告料(懸賞金)はわずか300万円ですから。
大相撲の野球賭博問題、
いろいろなところに波及していますね。
注目の取り組みの前は、お馴染みの懸賞旗(懸賞金)が
土俵を回りますが、あれも取りやめのスポンサーが
続出なのだとか。
メジャーなスポンサーでは
永谷園、富士ゼロックス、コカコー ラなどが中止をきめました。
まあ、1本6万円って話ですから、費用対効果を考えてみれば
安いものなんですけど。
懸賞金は撤退ばかり、NHKの中継もナシ・・・。
でもね、こんなどん底の時だからこそ
スポンサーは上手に仕掛けると
想像以上に目立つことができるのでは、と、
みっくんは密かに思ってました。
「6万円なら自分の会社の懸賞旗作ってスポンサーになれば
目立っちゃうだろうな」と。
そんな矢先、日本マクドナルドがさい先良くやってくれました。
大相撲を応援するために、懸賞金×50本を出すとのこと。
これ、グッドタイミングですね。
困っている協会を助けるという大義名分にもなるし。
しかも、広告料(懸賞金)はわずか300万円ですから。