ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -197ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

ようやく、リードのオーヴァーダヴに突入気味。


普段から弾いているソロパートなどは全く問題ないのですが、普段弾かないパートだったり、その場で考えてみたパターンだったりすると、なかなか上手く行かないですね。


はい。


なんか普通ですね。


まぁ、そんな感じで作業は着々と進んでます。


つーか、今日、休日出勤だったんですけど。


人権を尊重して欲しいです。


つっても、休んでる人のほうが少なかったですけどね。


他の会社もそういうとこ多そうだしね。


ホント、クソ喰らえだと思うよ。


ま、ゴールデンウィークにはちゃんと連休を確保させてもらったので、それまで我慢するか。


アリーヴェ・デルチ。



本日は帰宅後、件の自主音源のオーヴァーダヴに打ち込んでこましておりました。

しかし、オーヴァーダヴという作業であるにも関わらず、自分達の音に圧倒されて全く油断なりません。

わたくしはオーヴァーダヴの際も我等がサンセッツのテーマである「勢い」というものを意識してテンション高く演奏する、というのを心がけておるのでありますが、テンション低く軽やかに演奏するのがむしろ不可能な感じであります。

もしくは、拙者がただのうつけであるからかもしれませぬ。



誰がうつけじゃ。

言葉に気をつけろ、このどあほ。(下の動画のエレカシ 宮本くんの感じで)

さて、頭脳もぐるぐるして参りましたので、気持を切り替え、今夜は読書なぞをして、滞りまくっている作詩作業がどうにか進むように試みたいと思ひます。

チャオズ。


本日は自主レコ。


レコーディング作業に馴れて来たのか、何のトラブリューもなく終了しました。


「ハツカネズミと星空のメロディー」と「ハート ブレイカー」の二曲を録り終え、来週は「バラード」という曲をやります。


明日はオーヴァーダヴでもやろうかしら。


あと、歌入れもやらなきゃなりませぬ。


ええ。


チャオ。

さて、明日はまた自主レコでげす。


当初、レコは4月いっぱいの予定だったのですが、収録が十曲だとしても、まだ足りない感じなので6月にまたやろうか、という話になってます。


でも、これまでと違ってじっくりとテイクを重ねて録ってますので、けっこういい作品が出来るような気がします。


少なくとも自分達はとりあえず納得出来るレベルのものが出来るのではないですかね。


それで、人が聴いても「いいね。」、というものが出来たら素敵っぽいですね。


まぁ、まだ大分先のことになりそうですが、出来るかぎり早く完成するように頑張りたいと思ひます。


では、ひとつの区切り、つっても、5月も序盤にはレコをやるかもしれないのですが、収録予定曲なぞを発表してみたりします。


ハート ブレイカー


終わりなき夜の立像


反攻の序曲


ハツカネズミと星空のメロディー


アネモネ


今は遠き日々


斜陽


バラード


サッド ソング


今、決定してるのはこのくらいですね。


まだ、増えたりするかもしれません。


最低でも一曲は増やして十曲くらいにはする予定です。


とりあえず、個人デモならこちらで聴けます。


アウトサイド・ストリート



さて、5月には約2ヶ月振りにライヴを演りますので、そろそろ気持やら練習メニューやらを切り替えて行かねばなりませんね。


はい。



チャオ。




これは思い出深いですね。

小学校低学年のとき、自分は近所の上級生の子らとよく遊んでいたのですが、ある日、行田公園に行くと何故か男女混合で30人くらいもの大集団がおり、これも何故かわからないのですが、連れの上級生どもが、そいつらに大声で毒を吐き始め、自分もわけもわからず、便乗してそいつらを大声で罵っていたりしたのですが、やがてその30人がキレて、我々を追いかけて来るという素敵な展開になり、みんなで全力で逃げて、隠れた先の上級生の一人の家でやったのがこの作品でした。

先述の出来事も手伝い、当時の自分には多少刺激の強かった、殺人事件の謎解き、といった状況にだいぶスリルを感じていたのを思い出しましたよ。

しかし、実在の芸能人が悪さをしたり殺されたりと、こんなゲームを作っていいのだろうか?という感じは当時からありましたね。

いい作品です。

チャオ。


げらげらげらげら。

小学生のころ、わたくしもやっていましたが、せいぜい三面か四面の序盤で終ってましたね。

くにおくんって上手い人がやると4分くらいで終っちゃうんですね。

チャオ。

本日は自主レコ。


この間録った、「終わりなき夜の立像」という曲がさんざん音飛びのような現象が起き、やっとこさ無事録り終えたと思っておったら、一箇所だけ飛んでいやがったので、また今日録り直すということになっておったのですが、その音飛び現象が幽霊の仕業だという意見が一部メンバーより出ていまして、そんなものはありはしねぇということを証明してやらうと、勇ましくリテイクに取り掛かったのですが、なんとイントロから例の現象が起こりやがったのさ。


それまで、原因はわたくしの入力レベルミスかなんかだと思い込んでおり、本日はそれを踏まえたうえで演ってみたのですが、どんなにレベルを下げても起こるんですね。


そして、何故この曲ばかりが、と思い、色々試してみたのですが一向に事態は好転致しませんでした。


そして、また一部メンバーから幽霊の名が出るなどという不穏な空気になったのですが、


「そんなわきゃねぇだろ。機材トラブリューであろう。」


「否、それは合点がゆかぬ、ならば、何故この曲だけにかような現象が起こるというのだ。この曲は呪われておるのだ。幽霊以外に考えられぬ。馬鹿。」


「んじゃ、幽霊ぶっ殺す、そして、しかるべきのち、録音作業を執り行おうではないか。」


「否、幽霊というものはすでに死んでおるものであるゆえに殺害は不可能である。馬鹿。」


「あ、そっか、こいつはいけねぇ。一本取られましたな。げらげらげら。って、さっきから馬鹿ってなんだコラ、聞こえてんだよ、ぶっ殺す。」


などと、まぁ本当はそんな会話などは、1ミリもしていないのですが、もしかしたら面白いのかもしれないなと思って書いてみましたところ、どうやら、さっぱりおかしくもないようですので、結論を申しますと、俺のギターアンプの向きがよくなかったのである。


そのようなことは思い至りもしなかったのですが、音というものは反射するものらしく、わたしのクール・ジェット・ムラマサ・ギターとアカシア氏のクラッシュ・サンダー・ドラムスが乱反射され、それぞれにセッティングしてあったマイクロフォンにもれなく収録され、悲劇が繰り広げられていたのでした。


そんで、アンプの向きを変えたらなんの問題もなくなりましたとさ。


なにぶん素人なのでそういったことから、ひとつひとつ学んでよくして行かなければなりません。



はーい。めでたしめでたし。


チャオ。




明日も近頃、恒例の自主レコです。


能率よくいいテイクが録れればいいですね。


あと、こういった作業をすることで単純にバンドの演奏レベルやら何やらが上がってたりしてくれねぇかな、とか願うばかりだよ、本当に。


んじゃ。


チャオ。

やぁ。


春でいいですね。


朝起きるのも若干辛くなくなりますし、風も心地いいですしね。


けれども、すぐに暑くなりそうな予感。


夏は夏で素敵だけれども。


そんで自主音源のほうですが、ベーシックなところが完成気味なのが三曲くらいです。


最終的に十曲くらいにしたいのでまだまだですね。


いつ、終るのかしら。


まぁ、やるからには、じっくり、練習やアレンジの再検討も兼ねて納得の行くものを一曲一曲録って行きたいですね。


ただし、出来るだけ早く。


ええ。


チャオ。



ついに届いたゼペットの「swing,slide,sandpit」。


十年前くらいに聴きたかったのだけれど当時は入手困難。


そんで、それからもたびたび探してみたりネットで調べたりしていたのですけれど、手に入れるにはいたりませんでした。


だって、何万とかで売られてんだぜ。


あほらしい。


醜いよ本当に。


んで、ついこの間、何気なく調べてみたら2007年に再発されてて、マジかよ?とか思ってすぐさま注文したけれども、在庫切れの入荷待ちなどというメールが返って来やがって、じゃぁ、載せてんじゃねぇよ、クズが。などと思いつつ別のところに注文したけれどもやはり、在庫切れの入荷待ち。


なんで、たかが二年くらい前に発売された作品がこんな手に入りにくいのかね。


実際、レコード屋に行っても陰も形もないものね。


そんなわけで、もういいかな、と思っていたら、昨日、自主レコを終えて帰宅すると商品発送のメールが。


わからねぇもんだよな。


で、今日届いて聴いてみた感想。




普通。




ウソウソ、けっこういいですよ。


長年のわだかまりが取れた感じがします。


しかし、なんで十年前のあの当時に再発してくれなかったのかね?


絶対、2007年よりあのころのが需要あったと思うよ。


hideが気に入ってたアルバムでもあったんだから hideファンも買ったんじゃないかと思うしさ。


あと、今回の再発盤の中にはメンバーの曲解説がついていて、なんだか自分達のプレイだかセンスだかを自画自賛なさっておられるんだけれども、わたくしは音を聴く前にそれを読んでいたので、へぇ凄いんだな、と思って音を聴いてみたら別にそんなでもねぇよ、悪いけど。


げらげらげらげら。


いや、いい作品なんだけどね。


要するに俺が言いたいのは昔の聴きたくてしょうがなかった時期に聴けたら非常に素晴らしかったんだろうなってことさ。


チャオ。