ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -196ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

本日は練習でげした。

セットリストを何回か回したり、コーラスの練習をしたり。

ま、本番前に三人でやれるだけのことは、やったのではないですかね。

あ、そうそう、難航してたジャケがいい感じでしたよ。

アカシア・カズヤ氏のコネクションを使ってデザイナーの方に頼んでいたのですけれども。

最初の方はこちらのイメージがいまいち伝わらなくて、先方にも悪いですし、適当なところで「あーいいねー。」などと大嘘を吐いてお茶をにごし、妥協に塗れたジャケを発表するところだったのですけれども、自分はその辺りは全く大人になれない人間のようで、何度もやり直してもらっていたのですが、やっぱり妥協しないで良かったと思いました。

はい。

そのうち、このブログやホームページやらに画像を載せるかもしれませんね。

それで、今日なぜか突然思い出したのですが、毛皮のマリーズってバンドあるじゃん。

そのバンドがいつも我々の使っているスタジオでレコーディングしてたんだよね。

いつだか、スタジオの予約を取ろうと思ってスタジオのスケジュール表を見た時、毛皮のマリーズ様って書いてあって、その時からバンド名とヴィジュアルは知ってたんで、店員の人に「毛皮のマリーズ来るんですね。」と言ってみたら、「はぁ、知らねぇよ、そんなマイナーなバンド。」といったリアクションで「はぁ、そうですね。」という気のない返事が返って来たので、自分もあんま大したことないのかな、と思ってしばらく忘れていたのですけれど、本日の日中、ふと思い出し、ちょっと調べてみたら、けっこう凄いバンドみたいじゃないですか。

そういった有名バンドが同じスタジオ使ってたと思うと少しくわくわく致しませんか?

まぁ、別にどうでもいいっちゃどうでもいいし、大したことないんでしょうけれども、わくわくするんですよ、僕は。

実は19歳くらいの時にフェイバリットだったPink Stocking Club Band っつーバンドがいたのですけれども、そのバンドのヴォーカル・ギターだった桐畑さんも同じスタジオ使ってたんですよ。

ある日、いつものようにスタジオ入った時、本人が居たときは大分、久し振りにドキドキしました。

あと、ヤマジさんね。

まさか同じライヴハウスで同じイヴェントに出るとは思いませんでした。

俺の中では世界規模で見てもNo.1ギタリストだからね。

といった具合に世間は狭いものなのですね。

だからさ、あんたらもわくわく出来るといいね。って思いますよ僕は。

まったくまとまりのない文章ですが。

だからさ、良くわかんねぇって人はさ、毛皮のマリーズの動画を観てさ、俺の感じたわくわく感を想像したりさ、さもなきゃ鮫にでも喰われて死ねばいいじゃん。

チャオ。


さーて、来週に迫ってますね、ライヴが。


やっぱ、二ヶ月くらい空くとカンが鈍ってるもんなんでしょうか。


ま、自主レコやなんやらを経て、また新しい一歩を踏み出していければいいな、と思います。


これは何度も書いてるけどね。


そんで、「反攻の序曲」のアコースティック・ヴァージョンを録ってみました。


なので、近いうちにミックス・ダウンして、またアップしようと思います。


歌録りの自主リハーサルを重ねて、録ってもいいような気になって来たので、そろそろ自主音源の歌録りをはじめようかな、とか思ってんですが、やっぱ、ライヴ終ってからのがいいかな、とも思います。


ええ。


チャオ。

そういや、自主音源のジャケのサンプルが次回練習時に見られるそうな。


このジャケはおよそ一年くらい前に制作を開始したのだと思うのだけれど、一年経ってもまだ完成にいたってないんですね。


次回でちゃんと決定するといいですね。


ただ、きちんとしたCDみたいになるのかは不安なところでげす。


メンバー全員そういったジャケット制作やらプレスやらのノウハウが皆無なもんで。


CDのマスターの段階までなら俺が出来るから問題ないと思うのですけれどもね。


なんか半端なことにならなければいいな、と思います。


ええ。


チャオ。




本日は練習でげした。


問題はコーラス。


以前からこの一点は、なかなか良くならずに苦戦しっぱなしでげす。


サウンドに関してはコンビネーションが良くなって来てると思うのですが、これはこれ。それはそれ。


やはり、サンセット ラプソディーというバンドをやるにあたって、コーラスというのは、しっかり身につけておきたい要素なので、しっかり出来るように頑張らなければなりません。


これが出来れば、俄然、今までよりも良く聴こえる曲もあるのでね。


精進あるのみ。


しかし、もうライヴも近いのでババっと通し稽古もしなければなりませぬ。


ハイヤー。


チャオ。


そろそろバンドの自主デモの歌入れの段階になって来たのでコンディションを整えるのと、準備運動も兼ねて、前々から考えていた、既存曲のアコースティック ヴァージョンを録ってみることにしました。


第一弾は斜陽でげす。


個人サイト、アウトサイド・ストリートにアップしたので是非、聴いてみて頂戴。


アウトサイド・ストリート


連休はいつものことですが、風のように過ぎますね。畜生。


チャオ。

本日わたくしは春季恒例の一人ピクニックへ行って参りました。


現地に到着し、Aコープで、クロケットやらおむすびやらを購入しようと思ったのですが、すでに午後二時を回っていたせいか、全く品数がなかったのでコンビニエンス・ストアで若鶏の唐揚げ弁当とクロケットを購入して公園に向かいました。


公園に到着し、いつもわたくしが食事をする誰も近寄らない芝生に座り、かなり遅いランチを楽しんでいると、一羽のカラスの野郎がわたくしの座っている左前方の木の枝に止まりました。


勘の鈍い平和ボケした人間にはわからないでしょうが、彼奴はわたくしの若鶏の唐揚げ弁当及び、クロケットを狙っているに違いないのです。


わたくしは表面上は平静を装いながら、彼奴がわたくしの若鶏の唐揚げ弁当及び、クロケットにその薄汚い足、もしくは、くちばしを伸ばした瞬間に彼奴の愚鈍な頭を瞬時に捕らえ、180度回転させて殺傷し、今晩のディナー用に馬鹿鳥の唐揚げ弁当をこしらえることが出来るように構えながらランチを楽しんでいました。


すると、彼奴も動物独自の鋭い勘でこちらの殺気を感知したのか、やがて泣きながら失禁し、逃げて行きました。


さて、愉快なランチタイムを終えた勇敢なわたくしはやがて池の方に移動し、再び行ったAコープで購入したウーロンティーやグレープフルーツサワーなぞをきこしめしながら亀やら鯉やら子供やらの様子を眺めてだらだらと過ごしたのでした。


そのあと、自分の母校に無断で進入したり、かつて住まっていたあたりや夜中に頭脳の悪い友人と遊んだ、今やブランコと小さな鉄棒しか存在しない公園などの定番コースをぐるぐる回り、夕暮れ時にまた公園の池の前のベンチでぼやけたのち、暗くなってきてから帰宅しました。


こういった行動を取ることで詩なんかが浮かぶかな、とか思いましたが何も浮かびませんね。げらげら。


なんで、この後はたぶんネットカフェに行って、買うまではいかなくても読みたい漫画、例えば木多康昭の「喧嘩商売」とか作者の名前は忘れましたが、「デトロイトメタルシティー」とかを読むと思いますよ。僕は。


チャオ。



こういう反則技で押しまくる人が僕は好きですね。

パクリ芸って。

「バラード」無事録り終えました。


これで9曲のバックトラックを録り終えたことになります。


6月にまた追加して何曲か録るのかどうかはまだ未定ですが、また話合って計画して行こうと思います。


弾き語りみたいな感じで1曲入れてみたりするかもしれません。


全然そんなことにはならないかもしれません。



さて、今月24日は久し振りに下北へ遠征してライヴを演るわけですが、今回はアカシア氏がセットリストを厳粛に提案なされました。


1.サッドソング

2.アネモネ

3.斜陽

4.バラード

5.今は遠き日々


こんな感じだったと思います。


ここしばらく演っていた、ガレージ、サイコビリー風路線とは全然違う感じになりますね。


メロっぽいのが並んでいます。


サッド ソングはいつも最後に演っていたのでどうなるのでしょうね。


5月24日はアカシア祭りだ!


良い子のみんなは下北沢屋根裏でアカシアさんと握手!


例の如く12時開場12時30分開演。


そして、例の如く出演順は当日決まります。


しっかり、練習してちゃんと演るぞ。


おう。


チャオ。


オーヴァーダヴ。


近頃の日課である。


いよいよ、歌入れの段階が近づきつつある。


明日は仕事を午前中のみで早退して自主レコ。


「バラード」という曲を録る予定。


それで一旦、録音作業は休止。


よくよく考えてみればもう五月で、今年の半分に差しかかろうとしておるのですね。


時の流れ早過ぎ。


チャオ。



本日もオーヴァーダヴ続行。


はかどりました。


ほとんど終った。


順調、順調。


あとは歌入れだね。


それと、ライヴ。


二ヶ月振りか。


つっても、そんなに空いてる感じしないね。


レコーディングを経て、何かバンドに成長があればいいな。


つーか、なきゃ、本当の馬鹿の可能性がありますね。


それと、久し振りに靴とオープンカラーシャツを買った。


ここんとこ、全然洋服買ってなかったんでね。


特に靴に関していえば、ペダルを踏んだり演奏したりする際にラバーソールが非常に不便であるがゆえに毎度毎度同じ靴を履いており、いい加減なんとかしたいなぁ、と思っておったので、やっと問題が解決しましたとさ。


はい。


チャオ。