本日は帰宅後、件の自主音源のオーヴァーダヴに打ち込んでこましておりました。
しかし、オーヴァーダヴという作業であるにも関わらず、自分達の音に圧倒されて全く油断なりません。
わたくしはオーヴァーダヴの際も我等がサンセッツのテーマである「勢い」というものを意識してテンション高く演奏する、というのを心がけておるのでありますが、テンション低く軽やかに演奏するのがむしろ不可能な感じであります。
もしくは、拙者がただのうつけであるからかもしれませぬ。
誰がうつけじゃ。
言葉に気をつけろ、このどあほ。(下の動画のエレカシ 宮本くんの感じで)
さて、頭脳もぐるぐるして参りましたので、気持を切り替え、今夜は読書なぞをして、滞りまくっている作詩作業がどうにか進むように試みたいと思ひます。
チャオズ。