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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

本日、帰宅して、受信されていたPCのメールを開くとこんなものが。




※このメールは、過去に無料レポート、懸賞サイト、
弊社が関係する情報マニュアルの購入者の方にお送りしています。

ザ・サンセット ラプソディー 様

こんにちは。
私、aromaBBの及川と申します。

この度、7月18日から【ドリームジャンボ宝くじ】が発売開始されたことに伴
い、
全国宝くじ販売終了の7月31日までの間、ご自身で買いに行けない方を対象に

日本一高額当選の多い【西銀座チャンスセンター売り場1番窓口】で
あなたに代わって、弊社が宝くじの購入を代行するという新サービスが受付開始
となり、
そのお知らせを致したく、スタホ研究チーム様からご紹介メールを送っていただ
きました。


【aromaBB宝くじ購入代行】の詳細HP↓

締め切りは7月31日となっておりますので、
ご興味がある方はお早めにご依頼頂きます様、宜しくお願いします。


【受付条件】
前払い決済となっておりますので、宝くじ販売終了前日の7月30日までに
「ご依頼→購入代金のお振込」が完了できる方を対象としております。ご了承下
さい。

※配信停止の場合は、返信にて件名を「無記入」、本文に「配信停止」とだけ入
力して、
空メールをお送り下さい。この条件で送信されたメールのみ自動的に配信解除さ
れます。

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aromaBB 宝くじ購入代行事務局




誰だよ、てめぇ?


死ねよ。




しかし、注目していただきたい。


文章の冒頭に「ザ・サンセット ラプソディー様」 と、ある。


我等がバンド名はバリバリの日本語、カタカナ表記であるにも関わらず、今までに演ったライヴハウスにおいて、ほとんどまともに表記されたことがないわけであるが、この迷惑メールではきちんと表記されているのである。


ということは何かい?ライヴハウスが迷惑メール以下の興味しか我々にねぇのか、それとも、物凄ぇ、こいつらは俺等の代わりに宝くじをご購入致したい、ということなのですかね。




ま、そんなことはどうでも良くてですね、俺が本当に伝えたかったのはですね。











まるごとソーセージが全く辛く感じなくなったのは、僕が大人になってしまったからですか?


それとも、ヤマザキが大衆に魂を売り、媚びへつらっているだけですか?


って、そういうことだけだ。









また、俺が押切もえの話をしようとしていると思ったあなた。




まるごとソーセージとアルフォートとガリガリくんマスカット味を買ってきたまえ。


ダッシュな。



チャオ。

やっぱさ、ランボーはパート1ですかね、わたくしが好きなのは。


パート2からはさ、やっぱ筋肉映画になっちゃってんですかね?


ランボーはパート1と最後の戦場しか観てないから、わからないですけどね。


ま、そんだけの話さ。


チャオ。

本日は練習。


今日は「今は遠き日々」を詰めてみました。


良くなりそうな予感。


しかし、ライヴのセットリストを通してやってみたら、いまいち前と変わらない感じでした。


さう、うまくはゆかないさ。


でも、長い目でみたら良くなってゆくはず。


ゆけ。


ライヴがもう近いので出来るだけのことは、やっておきたいと思います。


チャオ。

ジョジョの第五部知ってます?


知らない?


へぇ。


僕は第五部が一番好きなんですよ。


そんで、登場人物のフーゴってヤツがナランチャってヤツに「このド低脳がァー!!」という名台詞を吐くシーンがあるのですけれども、自分は今日初めて知ったのですが、文庫版だと「このクサレ脳ミソがァー!!」とかそれらしき台詞に変えられておるそうでして、その理由が編集側からの「低脳」という言葉が差別用語だからだ、とかいうものらしいんですね。




はあ?





つまんねぇことすんなよな、このド低脳がァー!!


しかも、差し替えたところで少しもマシになっていないですしね。


どういう基準で判断を下してんですかね、このド低脳がァー!!



なんか、本当にたびたび、他の作品でもそういうのがありましてね。


単行本で持ってたヤツを文庫版で買って読み直してみると、やはり台詞が差し替えられてたりしましてね。


本当にセンスの無いことしないで欲しい。


そういうのを発見するだけでガチでテンション下がりますんで。


そうやってね、理屈でもってお行儀良くやってると面白くなくなる芸術や作品やらは世の中にけっこうあると思うんですよ。


芸術ってのはおそらく善悪の彼岸にあるんですよ。


たぶん。


それをね、悪いようにとらえて、悪いことをしてしまったり何やらするってのはね、基本的にそいつに知性だとかセンスが無いってことなんですよ。



ようするに俺が何が言いたいのかっていうとね。










押切もえと俺は同じ母校だったってことですよ。












いけね。


このネタはこの前やったばかりでしたね。



失敬。



ウソウソ。



本当はアバッキオも「このド低脳がァー!!」って台詞をどこかで吐いてた(イルーゾォ戦の時だったかしらね?)と思うのですけれども、それも「クサレ脳ミソがァー!!」に差し替えられてるのかってことさ。


チャオ。


そういや、プルートウが終りましたね。


発売日より遅れて、土曜の練習に行く時に購入したのですが、偶然、「スティール・ボール・ラン」の最新刊も出てました。


こういう時、すごくラッキーな感じがしますね。


しませんか?


ならば、勝手にするがいいさ。


さて、プルートウ。


面白かったです。


それだけ。


チャオ。

はーい。


本日も昼から五時間練習でした。


最近ようやくシビアにアレンジを詰めていってるんですね。


やはり、何回繰り返し練習してみても一体感がいまいちだったり、熱くなってくるものが無かったりしたので。


そうして、各々の演奏しているパターンやらフレーズやらを確認すると、やはり散漫なところがあったりして。


とはいっても曲によってはアクセントやらなんやらをビッチリ合せないほうがいい曲もあると思うのですけれど、例えば「サッドソング」やら「バラード」なんて曲はシンプルに合わせたほうがいいようですね。


逆にロカビリータッチの曲やコード進行とかがクセのある曲は変化球を使った方が面白いのかもしれません。


あんまり基本に忠実すぎると各メンバーのセンスも生きてこないと思われるので。


ただ、三人で一つの音を出しているのだ、という意識がやはり低かったような気がします。


各々が適当に上っ面だけ合わせて好き勝手に演奏しているようなね。


でも、やっぱりメンバーが作ってきてくれたフレーズやらパターンやらを「それは違う」といってボツにしてしまうのが俺は凄くイヤだったんですね。


自分がそういうことを言われるのも死ぬほど嫌いなもんですからさ。


ただ、ここ最近のそういったアレンジの確認作業及び、実際に演奏してみたのを聴いてみると、それは違かったのかなぁ、と思います。


それは一概には言えなくてバランスが重要なのだと思うのですけれども。


長くなりましたが、なにが言いたいのかをシンプルに言うとさぁ。






押切もえって俺と同じ高校出身だったっていうことですよ。







しかも、同じ時期に高校通ってたらしいんですね。


年はタメなんですけれど、諸事情でわたくしより一つ下の学年に在籍していたようで。


だったらジャージの色は青のような紫のような色のヤツだったはず。


それだけだ俺が思ったのは。



チャオ。



先ほど、クソ労働の帰り際、コンビニエンス・ストアに寄るとガリガリくんマスカット味が発売してました。


ここ近年のガリガリくんは何か微妙な味ばかり発売しては止めてばかりいた印象があったので珍しく堅実なところを持って来たな、と思い、ソーダ味と一緒に買って来ました。


したら美味いぜ。


チャオ。

そろそろ、ライヴが近いので告知しときます。


7月19日(日) 稲毛K's Dreamにて


CHAFF

DROPS
Room
The 24.2
The NICE
ザ・サンセット ラプソディー
ヨダレ骸骨

OPEN 18:00 START 18:30 | 前売¥1,500+D 当日¥1,800+D
チケット取扱:K'S DREAM

今回は「Kitchen Drankers」 改め、「CHAFF」というバンドで星野さんも急遽参戦することになりました。

CHAFFとしてのライヴは初めて観るので楽しみですね。

我々も最近、訓練しているコーラスワークや各曲のダイナミズムを追求するといったテーマをライヴでも出せるように頑張りたいと思います。

チャオ。

こんばんは。


いつものクセで二時間早くスタジオに来てしまった、お間抜け野郎でげす。


そうとなったら空腹に打ちのめされておったので、ガストに直行という事になるわけで、すると、一周間吸わなかったシガレットをくゆらす事になるのも、これ必然なわけであります。

決して、わたくしが悪いのではありません。


して、ガストに到着し、店内にて着席せしめ、やって来たウェイトレスに「ご注文がお決まりになりましたらこちらのボタンでお知らせ下さい。」と言われるやいなや、「もう決まったんですけど。」と言い放ち、「ちょ、ちょっとお待ち下さい。」などと狼狽させるなどと、アウトサイダーぶりをいかんなく発揮したのはいいのですが、早々に、注文した目玉焼きハンブルグとラージライスが到着し、それらをあっという間に平らげてしまい、まだ一時間もあるのでギターの練習でもしたいところなのですが、そのような事をいたせば、きっと退店させられる怖れも出て参るだろうし、さてどうしたものであろうか。


このブログを書き終えたところで、ちょうど練習の時間になる、というのが理想的なのでありますが、そうは問屋がおろさねぇのがこの腐った世界のあり方であって、まだ一時間をちょっと切ったぐらいだ畜生。シガーも五本目に突入だ。


さて、どうしたものか。


よし、こんな機会もそうそうあるものではないので、ここでひとつ、面白い話を致しましょう。


はい。シガー六本目突入。


ドリンクバーもガンガンきこしめしてやるぜ。


あ、いつもか。


して、面白話。


そろそろ、暑くなって参って夏の息吹を感じる今日この頃。

部屋に置いてあったチョコパイが少しく溶けてこれが絶妙な味わいでありマスカット。


いや、マジで。






はい。終了。


まだ三十分くらいありやがるぜ。ハイヤー。

シガー七本目突入。


さっきからわたくしの右斜め前にいらっしゃるキモオタのグループの方々は一言も発する事もなくポータブルのゲームをプレイなさっておらるるわけですが、ファミリー・リストランテに来てまでやる事なのかね。


そんな事より自分の心配をした方が良さげですね。

あと、二十分か。


はい。シガー八本目突入。


ファック。


そろそろ、モバイルブログの投稿文字数が限界にさし迫っておるのでこの辺にしといてやるか。

チャオ。

昨夜は練習。


まずは前回の続きの「バラード」のコーラス練習。


それを夢中でやっていると、いつの間にか三時間以上過ぎていたので、先週多少やってみたメリハリをつける練習へ。


よくよく考えてみると個人個人では弱くする箇所やアクセントなどは意識して演奏していたのだと思うのですけれども、三人単位ではその辺をきちんと意識してやれてなかったんですね。


全然違うみたいです。


各曲の表情が豊になってきたというか。


個人でデモを作って表現していた、ノリの変わる箇所だとか先述したアクセントだとかがバンド単位で表現出来るようになったというか。


要するに三人集まってもほとんどバンドのサウンド改善の話をせず、小学校三年生のような馬鹿話をしてばかりいたのが原因のようですね。


とはいっても、やはり目立つような問題のことは話しをしていたのだけれども。


そんなわけでバンドらしくなって来たようです。


久々に練習が面白かった気がしました。




余談ですが昨夜、我がバンドが誇るロックスター、セシル・ゴーさんは連日繰り返される脳内ワールドツアーにおける過労のせいか風邪をひいており、すこぶる腹の調子が悪く、食事を受け付けないという状況だったのですが、英国紳士により支給された「ブラック・サンダー」なるチョコレート菓子を、つい、嬉々として貪り喰ってしまい、気分が悪くなっておられました。


ロックですね。


チャオ。