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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

練習でした。


アカシア閣下と個人練。


道中、先日演ったライヴのDVDを観たのですが、「斜陽」という曲の歌が酷くて、久し振りに死にそうになりました。


修練は積んでいるのだが。


ぬう。


そして、スタジオに着き、前々から取り入れようとしていた2ビートの練習。


難しい。


でも若干の進歩は、したかな。


そして、問題の「斜陽」。


しかし、歌ってみると、不思議そうな面持ちのアカシア閣下。


「ピッチ酷いですかね?」と訊ねると、「別に悪くないよ。何故、ライヴだと、ああなのかね?」と仰られました。


「いや、わかりませぬ。」


「じゃぁ、駄目じゃん。げらげらげら。」


その後、漠然と課題になっていた「惑乱の中の幻影」という曲も演ってみたのですが、それも悪くないとのこと。


原因として考えられるのは、まずライヴ経験不足。


自分は、いわゆるまともなバンドを組んだのはこれが初めてであり、まだそんなにライヴを経験しているわけではないので、その辺の経験不足と、あとは単純にヴォーカリストとしての実力不足ですね。


たぶん。


それと、やはりメロを聴かせるようなタイプの曲はサウンドの方をけっこう小さめにするという方針で演ってみると上手く行きそうな感じがいたします。


メリハリもつくしね。


しかし、似合わねぇな。


やはり、サウンドが強かったりすると歌のほうにも何だか圧力がかかるので、あまりよくない感じで声を張ってしまうみたい。


まぁ、それらをふまえて精進あるのみだな。


そして、かねてからメンバーが演りたいというのに、俺が一人で、「甘ったるいから演りたくない。」とゴネ続けていた「夜間飛行」という曲をしぶしぶ演ってみたら、アカシア閣下のドラムスの音が微妙に嬉しそうに聴こえたので、演ってみることにしました。


でも、詩とかコード進行とかをほとんど忘れてるんだよな。



空~に焦がれた夢は~♪ ララ~ラ♪ ラララララララ~♪って、馬鹿。


全く覚えてねぇ。


馬鹿。


何せ、三年以上前に書いた曲だし、演りたくねぇと思ってたもんだから。


なので、一生懸命覚えようと思います。


我儘ばかり言ってないで、たまには、アカシア孝行や、セシル孝行をせんければならぬのです。


まぁ、メンバーが楽しそうに演ってくれれば、俺も嬉しいしね。


そんな感じ。


チャオ。

そういやさ、蝉が鳴いているね。数日前から。


もう、完全に夏ですね。


そりゃもう、世間は夏休みですものな。


毎年思うのですが、わたくしにも二ヶ月ほど夏休みをいただきたいものですな。


こんだけ毎日働いてんだからバチなんて当らねぇと思いますよ。


あー、二ヶ月くらい海へ行って、毎日優雅に暮らしてぇなぁ。


マジで。


チャオ。



ミッシェルのアベが死んじゃったよ。


急死ですって。


これで再結成の可能性は無くなってしまった。



何なんだろうね。


ここ最近カッコイイ人達がどんどん死んじゃうね。


全然死ぬ歳でも無かったりするのにさ。


何だかなぁ。

とりあえず、次回ライヴ予定は10月17日のK's Dream のみ、なわけですが、その間にライヴを演るかはまだ未定です。


しなければならないことは、たくさんあるので、ひたすらスタジオワークってのもいいですかね。


自主レコ、コーラス、アレンジの再確認、通し稽古で三人で流れを作る練習、など。



ただ闇雲にライヴを重ねる時期ではないのかもしれないし。



ま、話あってからですね。


チャオ。




昨夜はライヴでした。


事前にアカシア閣下がライヴハウスの上にあるスタジオを取ってくれていたのですが、その本番前練習とリハをいつもの如く、けっこう一生懸命演ってしまい、本番前であるにも関わらず、全員すでにライヴが終了したような顔でした。


馬鹿。


なので、全員でこってりラーメンを喰らい、なおかつ自分はコンビニエンス・ストアでドリンク剤を購入し、なんとか体力を回復させました。


ちなみにセシルさんはあきらかに危険そうなドリンク剤?(なんかウイダー・イン・ゼリーみたいな強力ガラナとかいうようなヤツ)に目をつけてワクワクしながら飲んで、案の定、気持悪くなっておられました。


さっき食した、つけめん大盛りと相まって大変気分が良くないとか言って。


彼はそんなのばかりです。


そして、ぼやぼやしていると開演の時刻。


一発目は何かと交流のある星野さんの新バンド 「CHAFF」。


まだ結成間もないという話だったのですが全然ちゃんとしてました。


そんで、当然としては当然なのでしょうが、前身バンドである「The Kitchen Drankers」とは全然違う感じでしたね。


同じ曲も演ったりしてるのにね。


気合の入った演奏だったので、前述の通り自分は少しだるくなってたのですが、元気が出て来ました。





ま、それで我等がザ・サンセット ラプソディーはというと、いつも通りゴミ以下でした。








ウソウソ。




以前よりも三人が三人の音を意識する、というのが出来てきてる感じがしました。


ま、実際に音が合ってるかどうかは置いといてね。


要するに練習でもってね、こういう風に三人で演っているんだという意識をひとりひとりが明確に持ってライヴでも演奏出来るようにしましょう、ってのがあきらかに以前より出来て来てる感じがしましたね。


そういった意味では昨日のライヴは多少、前進出来たのかな、とか思いました。


そして、ご来場頂いたお客さま方、対バンの方々、スタッフの方々お疲れ様でした。


チャオ。


労働したのち、練習して来ました。


セシルさんは、いつも、エフェクターを弁当を入れるような袋に下げていたのですが、今日はきちんとしたエフェクト・ボードを持って来ていたので驚きました。


ほっとした反面、多少、残念な気もします。


で、練習。


けっこう良かったような気がします。


ぶっちゃけ、先週は本番が心配になったので。


少しずつ良くなっているのかもしれません。


んで、今日はさっさと寝る。


チャオ。

ハイヤー。


ガリガリ君コーラ味が復活したの知ってた?


僕は今日知りました。


グレープフルーツ味も復活してました。


あの夏に戻れるような気がします。


なのでガリガリ君コーラ味とチョコ味を買ってきました。


つーか、もう食っちゃいました。


チャオ。



今日、何気なくXを聴いてみたら良かったので動画とか観てみました。

HIDEが嬉しそうで、多少泣きそうになりますね。


けど、僕はTAIJIのベースのほうが好きな気がします。

HEATH は、ちょっとお行儀良すぎる気がしますね。

ま、単に好みの問題ですが。

チャオ。




知ってた?

小雪ってけっこう、しゃくれてんだぜ。

この画像の 0:50秒あたりがピークのようにわたくしは感じます。

でも、凄く美人ですよね。

それはつまり、しゃくれてる=ブス、だってことじゃないんだってことを僕は切実に伝えたい。


それはもう、本当に、砂漠で奇跡を待ち続ける名も無き花にそっと優しい雨を降らせるように伝えたい。











謝れ!!





俺!!





はーい。グーチョキパン店です。



チャオ。