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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

昨夜は急遽、何かとお世話になっている、WATCH OUTさんからライヴ応援要請があったので、アカシア閣下と二人で新宿スモーキン・ブギというライヴハウスに向かいました。


道中、電車の中から花火が見えて綺麗でした。


そういや、花火を見るのは何年ぶりなんだろうな。


んで、新宿。


少しく迷ったので、無事着けるのかと心配になったのですが、何とか到着しました。


スモーキン・ブギはPAなしの生音ライヴハウスだということだったので、どうなるんだろうなと思っていたんですが、意外にいい感じでした。特にドラムが。


全然、はっきり聴こえるもんなんですね。


なんとなく、ドラムが聴こえにくくなってしまうものなのかな、と思ってたので。


当日出ていたWATCH OUTさんを含む3バンドとも気合の入ったバンドだったので、何だか自分も気が引き締まりました。


他のバンドのライヴを見学すると、現場の空気というものを思い出します。


やはり、その辺の感覚というものは普段の生活の中では薄れてゆくものなのであろうし。


そんな感じ。


チャオ。




ハロー。


わたくしは休みの日は思う存分、惰眠を貪ることに頑として決めて居るので、その使命を全うし、午後になってから起床して、ようやく空腹になって参ったので、さきほど近所のコンビニエンス・ストアに遅い朝食を調達しに行ったのでした。


自分はコンビニエンス・ストア及び、スーパーマーケットに行くと、ついつい余計なものを購入してしまうという悪癖をもっているのですが、今回もその例に漏れず、購入を予定していなかったものを買ってしまいました。コーラ・ショックとか。


それで、この間また店に置き始めたはずの、まるごとソーセージが無ぇんだけどよぉ、なめてんのか、この野郎。


ぶっ飛ばすぞ、マジで。


もう、来ねぇぞ、反省の色が見られないのならば。


などと、思考しながら、お得意のアイスのコーナーを見るとガリガリくんが五種類ありました。


ソーダ、コーラ、グレープフルーツ、マスカット、チョコ。


一瞬、全部購入しようかしら。という思考が浮かんだのですが、通常、マーケットにおいて、商品を購入する場合には品物をレジスターまで持参して、代金を支払う、といった作業が必要なわけで、するとレジスターにおいて商品をバーコードで読み取る際、その五種類のガリガリくんを確認されるわけですね。つまりは。


そして、本日、レジスターを担当しているのは高校生くらいの兄ちゃんと姉ちゃん。







恥ずかしいじゃないか。






一応、わたくしは世間的には、高校生並みの低所得といえども、とっくに成人男性もいいとこであり、通常、成人男性といえば、ガリガリくんを五種類も一気に購入しないであろう、ということが、おそらく世間の常識であろうことは、おぼろげながら私も認識している。


しかし、俺様は泣く子もその存在を黙殺するような底辺ロッカーという人種であり、そして、底辺ロッカーとは技術、センス、などよりも、むしろ、その胆力が重視される人種なのである。





すると、必然的にガリガリくんを五種類購入しなければならなくなりますよね?





そして、僕は、「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。」とエヴァンゲリオンの碇シンジ君のような気持になりながらレジスターに向ったんだ。


そして、レジスターにおいて清算を行う際、担当の兄ちゃんに向って、「俺様は燕人張飛!命の惜しくねぇ奴ぁ、かかって来やがれ!!」と、張翼徳が長坂橋において魏兵の大群に大声一喝したように大見得を切って、その胆力を見せつけてやろうかと思ったのですが、どうも、面倒なことになりそうなので止しておきました。





大人だなぁ、僕は。何だかんだ言ってみても、ちゃんとしなければならないところは大人なんだよな、僕は。



















え?



まぁ、話はそんだけですよ。



いけませんか?



チャオ。


映画「ゲゲゲの鬼太郎」を観たけれども、わりかし面白いじゃないか。


ああいう子供っぽいのは懐かしい感じがしますね。


小学生の時に観たかったね。


そんで、その夜に夢とか見るんだろうな。


ま、ギター弾きながら観てたんで、さすがに終盤は集中力が続かなくなってしまい、ギターばっかになっちゃったんだけどさ。


こういうところが大人の悪いところだよね。



何かをやりながら、他のことをやる。


集中力がない。



わかってんなら直せよ、って話ね。


それが難しいんだけどね。


はい。やめた。


チャオ。

ほら、もう七月終わりやがるわけじゃん。


夏らしい思ひ出もないままに。


多少、ガリガリくんを齧ってるくらいで。


こうなったら、無理矢理、晴れた日に強い陽射しの中で過ごし、熱中症にでもなろうかしら。


そんな馬鹿な。


ただ、日中に通り過ぎた自転車に乗った女子高生のワイシャツが夏の強い陽射しに眩しく反射して爽やかでした。


そういや、夏の高校生ってのは何だか青春の匂いがするね。


そうだ、今年こそ高校野球観てみようかしら。


一試合くらい、真面目に。


チャオ。

バンドで新しくレパートリーを追加しようというので「夜間飛行」という曲を、数年前制作した自主デモで聴いているのですけれども、あれでギター弾いてるヤツはけっこう、よく考えてるな、と思いました。


たぶん、俺だけどね。


なんか、全然忘れてるんだよな。


しかも、当時弾いていたのが主にストラトやら、もしくは24フレットのギターやらだったのでグレッチだと再現不能です。


フレットは付いてるけど押さえにくくて無理だろっていう。


それが一番面倒です。


ハイヤー。


チャオ。

日曜日に歌録りしてたじゃないですか。


そいつを今日、軽くミックスしてみたり、歌録ってる時に気になったギターパートとかを録り直してみて、軽く聴いてみたのだけれども、もしかしたら案外良く録れたかもしれませんね。


まぁ、また、ミックスしてるうちに気に入らなくなったら録り直しに行けばいいしね。


嗚呼、もう七月が本当に終わりそうさ。


あー、海行きてー。


仕事のことなど忘れて夏が終るまで。


チャオ。

夏ですな。


高校野球とかも夏っぽいから毎年、ちゃんと観ようかと思ってんですけど、結局十分くらいしか観ないんですよね。


で、もう七月、終りそうなわけじゃん。


はぁーあ。


ジェット・サンダー・サマー。


チャオ。

さて、歌録り。


歌録りの前に腹ごしらえをせんければ。


これと睡眠が不足してると声が出なくなりますからね。


もともと、出ませんけどね。


というわけでCoCo壱へ。

人に薦められていた、トッピング、オムエッグとハンブルグ。


それを600gでオーダー。


はい。吐きそう。


歌録りどころじゃねぇ。


馬鹿。


しかし、予約した時刻に。


で、やりました。


どうだかは知らねぇ。

今日はもう知らねぇ。

良くなきゃ録り直すしかないね。

そんだけ。


チャオ。

本日、もう少ししたら歌録りに行こうと思います。


いつのまにか、蝉の数も増え、夏、真っ盛りっぽくなってますね。


しかし、うかうかしておると、その夏も終わり、秋になってしまうので、アグレッシヴに外出して夏っぽいことをするべきだ、と、ここ毎年言っておる夏。


チャオ。


明日、歌録り行くぜ。


本日はスタジオが満杯だったので。


どんどん録って行って、デモの完成を急がねばな。


しかし、練習から録りというのに、なかなか踏み切れないわけだ。


ただ、録ればいいという問題でもないので。


いいテイクを録らんければならぬという気持もあるし。


以前のように、ただ感情が篭ってればOKというのとは、また違うスタンスで臨みたいのでね。


チャオ。