昨夜は急遽、何かとお世話になっている、WATCH OUTさんからライヴ応援要請があったので、アカシア閣下と二人で新宿スモーキン・ブギというライヴハウスに向かいました。
道中、電車の中から花火が見えて綺麗でした。
そういや、花火を見るのは何年ぶりなんだろうな。
んで、新宿。
少しく迷ったので、無事着けるのかと心配になったのですが、何とか到着しました。
スモーキン・ブギはPAなしの生音ライヴハウスだということだったので、どうなるんだろうなと思っていたんですが、意外にいい感じでした。特にドラムが。
全然、はっきり聴こえるもんなんですね。
なんとなく、ドラムが聴こえにくくなってしまうものなのかな、と思ってたので。
当日出ていたWATCH OUTさんを含む3バンドとも気合の入ったバンドだったので、何だか自分も気が引き締まりました。
他のバンドのライヴを見学すると、現場の空気というものを思い出します。
やはり、その辺の感覚というものは普段の生活の中では薄れてゆくものなのであろうし。
そんな感じ。
チャオ。