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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

明日も出勤でやんの。


労働が終了したら、帰宅してすぐスタジオ直行でやんの。


ハイヤー。


チャオ。

どうも「バラード」にへヴィネスが足りぬようなので一音下げチューニングで録り直しました。


良くなったかも。


しかし、チューニングを下げるとポジションも一フレットブリッジ側にゆくわけで、通常のコード弾きみたいなのは何でもないのですけれども、元々苦手なフレーズやパターンなどは演りにくくてかないませんな。


げらげらげらげら。


そんなわけで少しく頭脳がぐるぐる致します。


疲れた。


オーヴァーダヴは終ったなどと嘯いておいて、よくよく聴き返してみると、プレイにしろ、アレンジにしろ、ギターのセレクトにしろ、音作りにしろ、考え直さねばならぬであろう箇所があって困ります。


現時点でのベストを尽くす為どんどん録り直したいと思ひます。


まぁ、メンバー含め他人が聴いたらどうでもいいことかもしれませんがね。


あと、「惑乱の中の幻影」という曲をバンドのレパートリーに復活させようかという話になって居ます。


サンセッツの初ライヴの時には演ったんですがね。


当時はストラトを弾いていたので、グレッチだと弾きにくくてかないません。


つーか、弾けません。


弾けないようになってます。


フレットはちゃんと付いているのですがギターのボデーの性質上、指が届かなくなっています。


座ってならなんとかなるのですが。


なので、そういう時は多少フレーズを変えて弾きます。


ストラトは優秀ですね。


しかし、グレッチのが格好良いので、わたしはグレッチを弾く。


すると、チューニングが大いに狂うわけですが。


でも、俺の場合レスポール弾いたってチューニングは狂いますものね。


げらげらげらげら。


はい。


作詩作業へ。


チャオ。









さぁ、今夜もギターの録り直しアーンド、作詩作業に打ち込んでこます。


出来かけのストック数曲を仕上げてこます。


そろそろスタジオに行って歌入れもしたい。しよう。


チャオ。

「燃える!お兄さん」って漫画知ってますか?


途中から作風が下品、かつ、解体して行ってワケわかんない感じになっていった漫画なんですが。


けど、最初のほうは、けっこう良質な漫画だったと思うんですよ。


ちょっと、映画にしてみてもいいくらいね。


とか最近思い出したので文庫版1巻を購入してさきほど少し読んでみたんですけど、やっぱ良かったですね。


なんだか、このあと悪くなって行くのが残念なくらいね。


はい、そんだけの話ですよ。


チャオ。


ギターで録り直したほうが良さげなところが、ちらほらあるので録り直しています。


そろそろ次回のライヴも近づいて来ているので、その準備もしなければなりませぬ。


そうなって来ると勢いに任せて歌録りをとっとと終らせたくなるのですが、今回は家リハを重ねてからスタジオに行き、いいテイクを録ろうと思っているのです。


それで、自主音源にあと一曲収録しようと思っている新曲の詩が八割がた出来てきました。


ただ、あとの二割で苦戦したりするので作詩はわからないわけですが。


こちらも下手に完成を急がずに、しっかりやろうと思います。


チャオ。

昨夜はコーラスレコ。


先週とは、うって変わってすんなり終了。


なのでレコーディングの際の恒例の、他メンバーが適当にオリジナルを歌って録る、という企画を強行。


時間があるならバンド練習を存分にやるべきなのに一生懸命ふざけたことをやってしまうのがサンセット ラプソディーの真骨頂。


今回は我がバンドが誇るロック・スター、セシル・ゴーさんが「サッド ソング」と「斜陽 アコースティックヴァージョン」をレコーディングされました。


ほとんど練習なしのぶっつけ本番の成果が出て、決して計算では出来ない素晴らしいミラクルをいくつか残してくださいました。


本人から使用許可がおりたら、どっかにアップしようかと思います。


どうなるかわかりませんが。


それらが終ると、ちゃんとした練習もいたしました。


「バラード」のコーラス及び三人でヴォーカルを取るところを重点的に演りました。


あと、曲中でメリハリをつけるというテーマでもって弱くするところは弱くしてみる、という感じでやってみたら、ちょっといい気がしました。


でも、アカシア氏はそのうち、フラストレーションが蓄積して結局、元のように全て全力で演ることになったりしてね、と、おっしゃられておりました。


その時はその時ですね。


馬鹿バンドだから可能性は十分考えられるわけですが。



そんな調子で練習を終えて帰宅した際、ネットを見るとプロレスリング・ノアの三沢光晴選手が亡くなられたというニュースが出ていました。


試合中にバック ドロップを受けてから容態がおかしくなったそうで。


受身には定評のある選手だったんですがね。


元新日の橋本真也選手が亡くなった時もショックだったのですが、そのうえ三沢まで死んじゃうのかよ。という感じでした。


なんか、世界って残酷だよな。


冥福を祈る。


今日、久々にフィンチの二枚目を聴いたら良かった。


前に一枚目を聴いた時に凄くいいと思って、二枚目も購入しておいたのだけれども、一枚目と全くタイプが違うし、それにしてもあまり良くないと思ってたんですね。


そんで、二、三回くらい聴いて放っといたんですね。


ただ評判では聴き込まないと良くならないという話だったので、そのうち良くなるだろうと思って、たぶん一年以上放っておいただろうな。


それが今日、なんとなく聴いたら良くなってましたね。


けっこう、こういう事は良くあるもので、最近ではエリオット・スミスがそうでした。


やはり、人の頭脳の中では日々変化が起きているものなのですね。

チャオ。

明日はコーラスレコの続き。


終れば久々に三人で合わせることになります。


まぁ、終るだろうが。


はい。


んじゃ。


チャオ。

いよいよ、夏っぽい感じがじわじわしてまいりました。


わたくしはライヴ時、スーツを着用いたしますので真夏にもなると完全に地獄です。


でも上着を脱いでシャツ一枚で出演したりはしません。


意地です。


しかし、コンセプトやポリシーってのは、空気を読んだり常識に囚われたりして曲げてしまうようなレベルだったらやる意味ないと思いますね。


実際、その辺が中途半端なヤツってのは自分から見ると頼りない人達でした。


はい。


でも、涼しいスーツを購入したほうがいいですかねー。


何だよ、それ。


今年の夏は夏っぽいことしてぇなぁ、いや、マジで。


チャオ。



これは単純に名曲ですね。

クリープもいいです。

あれは最初どこがいいのか解らなかったですけれども。

チャオ。