また、この間からアンダスンのワインズバーグを読み返しているのですけれどもいいですね。
アメリカ古典文学素敵。
チャオ。
また、この間からアンダスンのワインズバーグを読み返しているのですけれどもいいですね。
アメリカ古典文学素敵。
チャオ。
「反攻の序曲」の歌入れ終わりました。
この調子で迅速かつ、丁寧に歌入れ作業を進めて行きたいものでげす。
はい。
チャオ。
本日はゴーさんのコーラスパート レコ。
予想通り苦戦いたしました。
何時間にも渡りテイクを幾度となく録り直したのですが、ゴーさんは特殊な訓練を積んでいらっしゃるご様子で、逆ギレをおっぱじめることもなくレコーディングに励んでおられました。
英国紳士殿も暇つぶしにドラムスを叩き始めたりすることもなく、静かに横で見守っておられたり、わたくしに代わってMTRの操作をしていらっしゃったりしておられました。
つまりは演奏時以外でも三人のコンビネーションが良くなっているのかもしれませんね。
予想以上にいいテイクが録れたりもして良かったです。
結局、6時間スタジオに居ました。
少しく頭脳がぐるぐる致します。
おそらく、ずっと歌っていたゴーさんの頭脳は倍の速度でぐるぐるしていることでしょう。
はい。
サンセット ラプソディーの皆様、お疲れ様でした、という感じです。
チャオ。
「斜陽」のリードパートを録り終え、「反攻の序曲」の歌入れもやってみました。
「反攻」のほうは、もうちょっと精度を高めて録り直したほうがいいのかな、といった印象があります。
あとで、もっとちゃんとやっておけば良かったなどと後悔しないようなテイクを録りたいですね。
明日はゴーさんのコーラスパートを録る予定。
今回の自主制作アルバムに収録予定の新曲の詩も7割方は出来て来ました。
ですが、これもいまいち上手く歌えない感じです。
いよいよ、本格的に歌入れの段階でげす。
チャオ。
あ~あ。
やった、やった。
ほとんど録り終えました。
リードは明日録ります。
今日はもう何もしねぇ。
何もしねぇからな。
テャオ。
今日こそ録るぞ。
「斜陽」。
ストラトの弦も張り替えたしな。
もう、ほぼ、フレーズは固まっているのだ。
おそらく。
ハイヤー。
チャオ。
そう、もはや6月に突入。
1年の半分が早くも過ぎたのである。
上半期の我等がサンセッツの出来事を振り返ると、ライヴ6本(年明け直後のオールナイト・イヴェント含む)、レコ バックトラック完成、と、意外にも去年よりアグレッシヴなのかしら、といった感じ。
しかし、未来に希望が湧くような出来事、展開がないのも事実。
下半期はどうすんでしょうね。
どうすんでしょうね。などといっている時点でどうしょうもないんでしょうね。
やはり、明確に目標や野心なんかがなければ。
まぁ、現時点ではレコの歌入れ及び、ミックス・ダウン、作曲などがあるのですがね。
あーあ、下半期もなんとかして命を燃やすか~。
チャオ。
本日は近頃、英国紳士を自称されているアカシア・カズヤ氏のコーラスパート録りでした。
わたくしが「練習して来たんですか?」と訊ねると、「当たり前ではないですか。」と力強くお答えになられておられました。
そして、コンビニエンス・ストアで購入してきた食品らを飲み、かつ、喰らい、厳粛な雰囲気の中でコーラス録りは開始されたのでした。
英国紳士的訓練の成果あってか、初めから氏のコーラスのピッチが安定しておられたので、もう一歩つきつめてタイミングを合わせたり、ニュアンスを追求してみたりしました。
けっこういい感じで録れたのではないか、と思われます。
予定されていたコーラスパートを全て録り終えると、まだ時間があったので氏が、ヴォーカルパートの歌録りをすればいいじゃあないですか、と提案なさったので「今は遠き日々」の歌録りをすることにしました。
自分は歌録りなどをする際、傍に人がいると気が散ってしまい、詩が飛んだり、笑ってしまったりするので氏に退出を願い、一人スタジオ内に残って歌録り致しました。
わりかし、いいテイクが録れたのではないかと思われます。
そんな感じ。
チャオ。
明日、練習と平行してアカシア氏のコーラス録りもやるという話になったので、アネモネの歌入れしてみました。
自室で無理矢理録ったのですが、曲によってはスタジオに入って大声で歌うよりいいテイクが録れるのかもしれないな、と思いました。
明日アカシア氏と聴いてみて、良さそうならOKテイクになるやもしれません。
チャオ。