英国紳士的コーラス録り | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

本日は近頃、英国紳士を自称されているアカシア・カズヤ氏のコーラスパート録りでした。


わたくしが「練習して来たんですか?」と訊ねると、「当たり前ではないですか。」と力強くお答えになられておられました。


そして、コンビニエンス・ストアで購入してきた食品らを飲み、かつ、喰らい、厳粛な雰囲気の中でコーラス録りは開始されたのでした。


英国紳士的訓練の成果あってか、初めから氏のコーラスのピッチが安定しておられたので、もう一歩つきつめてタイミングを合わせたり、ニュアンスを追求してみたりしました。


けっこういい感じで録れたのではないか、と思われます。


予定されていたコーラスパートを全て録り終えると、まだ時間があったので氏が、ヴォーカルパートの歌録りをすればいいじゃあないですか、と提案なさったので「今は遠き日々」の歌録りをすることにしました。


自分は歌録りなどをする際、傍に人がいると気が散ってしまい、詩が飛んだり、笑ってしまったりするので氏に退出を願い、一人スタジオ内に残って歌録り致しました。


わりかし、いいテイクが録れたのではないかと思われます。


そんな感じ。


チャオ。