こんばんは。
いつものクセで二時間早くスタジオに来てしまった、お間抜け野郎でげす。
そうとなったら空腹に打ちのめされておったので、ガストに直行という事になるわけで、すると、一周間吸わなかったシガレットをくゆらす事になるのも、これ必然なわけであります。
決して、わたくしが悪いのではありません。
して、ガストに到着し、店内にて着席せしめ、やって来たウェイトレスに「ご注文がお決まりになりましたらこちらのボタンでお知らせ下さい。」と言われるやいなや、「もう決まったんですけど。」と言い放ち、「ちょ、ちょっとお待ち下さい。」などと狼狽させるなどと、アウトサイダーぶりをいかんなく発揮したのはいいのですが、早々に、注文した目玉焼きハンブルグとラージライスが到着し、それらをあっという間に平らげてしまい、まだ一時間もあるのでギターの練習でもしたいところなのですが、そのような事をいたせば、きっと退店させられる怖れも出て参るだろうし、さてどうしたものであろうか。
このブログを書き終えたところで、ちょうど練習の時間になる、というのが理想的なのでありますが、そうは問屋がおろさねぇのがこの腐った世界のあり方であって、まだ一時間をちょっと切ったぐらいだ畜生。シガーも五本目に突入だ。
さて、どうしたものか。
よし、こんな機会もそうそうあるものではないので、ここでひとつ、面白い話を致しましょう。
はい。シガー六本目突入。
ドリンクバーもガンガンきこしめしてやるぜ。
あ、いつもか。
して、面白話。
そろそろ、暑くなって参って夏の息吹を感じる今日この頃。
部屋に置いてあったチョコパイが少しく溶けてこれが絶妙な味わいでありマスカット。
いや、マジで。
はい。終了。
まだ三十分くらいありやがるぜ。ハイヤー。
シガー七本目突入。
さっきからわたくしの右斜め前にいらっしゃるキモオタのグループの方々は一言も発する事もなくポータブルのゲームをプレイなさっておらるるわけですが、ファミリー・リストランテに来てまでやる事なのかね。
そんな事より自分の心配をした方が良さげですね。
あと、二十分か。
はい。シガー八本目突入。
ファック。
そろそろ、モバイルブログの投稿文字数が限界にさし迫っておるのでこの辺にしといてやるか。
チャオ。