24時間風呂「節約宣言」お取り付け事例集

24時間風呂「節約宣言」お取り付け事例集

多くのお客様が大満足!全国の24時間風呂設置事例の一部をご紹介。節電タイプの24時間風呂「節約宣言」シリーズ。

北海道のお客様宅に、角に置ける超小型24時間風呂『節約宣言SGR』をお取り付けいただきました。

 

過去に24時間風呂を使用したこともあり、その良さや便利さが忘れられず、新聞広告をご覧になりお買い求めいただきました。

 

追い焚き機能のある浴槽なのですが、追い焚きだけではお湯を再度温め直すだけで、お湯をきれいに浄化することはできません。

そのため数日お湯を使うことは難しくなります。

 

24時間風呂ならそんな悩みは全て解決!

沸かし直すことなく、セットした温度を常に保ちながら、入浴後もすぐに一番風呂の清潔さを保ちます。だからもったいない毎日のお湯交換も不要。

しかも保温するための電気代は、今までお風呂を毎回沸かすために掛かっていた燃料代より経済的。さらに水道代は大幅に節減できます。

 

 

入浴後は、付属の補助パネルを置くと、今までご使用中の風呂フタがぴったりと閉まります。

 

お湯が常に一定温度を保つので、湿気や結露が大幅に減少し、カビの発生を防ぐ効果もあります。

 

今回はオプション品のラジウムプレートもお買い求めいただきました。24時間風呂の場合はお湯に沈めておくだけで、ラドンやブラックシリカによる遠赤外線が放出され、体の芯から温まると評判です。

 

浴槽の角におけるコーナータイプの超小型24時間風呂『節約宣言』シリーズの詳細は公式サイトをご参考ください。

 

24時間風呂『節約宣言』スマホサイトはこちらです。

 

24時間風呂のユニオンテクノス

 

 

 

長崎県のお客様宅に超小型24時間風呂『節約宣言SGR』をお取り付けいただきました。

 

旧機は今までで3台目。ろ過フィルターの交換やお手入れが大変で、蓋を開けるのも一苦労でした。

1万5千円(税別)のろ過材を毎年買わなければならず、さらに約3年に一度、内部の機械部品を取り換える必要があり、3万円以上かかりました。

 

大型のため、入浴中も圧迫感があります。

 

24時間風呂のユニオンテクノス の『節約宣言シリーズ』なら、場所を取らない超小型。

ろ過材は1年セットで8千円(税別)で旧機の約半分。機械部品の定期交換の必要もなく、ランニングコストは大幅に節減できました。

 

さらに、使ってみると電気代は旧機の約半分になり、1カ月で2千円も安くなりました。お湯も清潔できれい。

 

お手入れはお湯の吸い込み口にある手のひらサイズのフィルターを流水が洗面器で洗うだけ。

本体の運転を止めることなく簡単にお手入れできます。

 

詳しい商品情報は24時間風呂のユニオンテクノス 公式サイトでご覧いただけます。24時間風呂『節約宣言シリーズ』

 

ただいま全国取付工事費無料キャンペーン中です。

 

 

 

参考になる24時間風呂比較サイトを見つけました。

 

北海道で24時間風呂は初めてご使用になるお客様宅へ設置していただきました。

 

理想的なお取り付け位置は蛇口側の奥の角ですが、スペースが狭いためほとんどの24時間風呂は設置不可能です。

 

超小型設計の24時間風呂『節約宣言』シリーズなら、A4用紙サイズで浴槽の角にすっきり収まります。

こんなに狭いスペースでも大丈夫です。

 

カランと壁の隙間にすっぽり収まります。

 

 

入浴後は付属の補助パネルを置けば、既存の風呂蓋もぴったり閉められます。

 

24時間風呂「節約宣言」を取り付けると、いつでも好きな時にお風呂に入れて、入浴後もすぐに浄水器のように清潔に浄化してくれます。だから、もったいなかったお湯の取り替えは2週間から1ヶ月も不要です。

 

お湯は37度から45度までのお好みの温度にセットでき、家族の入浴時間がバラバラでも、沸かし直すことなく、帰ってきたらすぐに入浴できるから大助かり。

 

しかも常に一定温度を保つことで、今までよりも経済的。電気代は少々上がりますが、今まで毎回沸かしていたボイラーや給湯器などの燃料代と、水道代が大幅に節減されるから、家計の出費はトータルすると、24時間風呂の方がとても経済的。

 

24時間風呂は、なんといっても、足腰にこたえて大変だった毎日のお風呂掃除がいらないから楽です。お風呂を沸かしたり、沸かし直したり、お風呂掃除をしたり、そういった今までの家事労働の時間を、家族の団らんや趣味の時間に使え、有意義な生活になります。

 

ただいま全国取付費無料・数量限定キャンペーン特価でご提供中です。

 

24時間風呂のユニオンテクノスの公式サイトで超小型24時間風呂『節約宣言』の詳細情報をご覧ください。

スマホ版・24時間風呂サイトはこちら)

 

 

 

 

◯とても参考になる24時間風呂メーカー比較サイトがありました。

 

 

 

 

姫路市のお客様で節約宣言SGRを設置していただきました。
賃貸マンションなので、浴槽や壁に穴や加工をせずに設置しました。
 
 
 
補助パネルを付けると既存の風呂蓋がピタリと閉める事ができます。入浴時には補助パネルを外すと浴槽が広々になります。
 
24時間風呂は初めてのお客様で、取り付け後のご感想は、いつでも入れて風呂掃除やお湯替えも2週間に一度なので、毎日が温泉のようだといわれます。
2ヶ月後に以前との光熱費を比較してみたら、電気代は少々上がったものの、ガス代と水道代が激減し経済的になったようです。こんなに楽なら経済的じゃなくても付けたいともいわれました。
 
ただいま全国設置工事費無料キャンペーン中です。24時間風呂のユニオンテクノスの公式HPをご覧いただくと詳細情報を確認することができます。(スマホ版 24時間風呂ページはこちら)
 
☆スマホ版・24時間風呂詳細ページはこちら。

超小型で省電力タイプの24時間風呂「節約宣言SGR」のお取り付け事例です。

大阪府のお客様で、以前は据え置き型の24時間風呂をお使いでした。

 
 
以前は消耗品や紫外線殺菌灯の交換代、それに逆流洗浄でお湯が減るためほとんど節約にはなりませんでした。
最近は部品が手に入らなくなり、ホースや樹脂の劣化が激しいため、小型で電気代の安い節約宣言SGRにお買い替えいただくことになりました。
 
 
節約宣言SGRならスーパーホワイトの本体で、きれいな白い浴槽にもマッチします。
入出水口が独立しているので、最低限のホースで済み浴槽内もスッキリします。
 
24時間風呂のユニオンテクノス公式ページには、本体の詳細寸法ギャラリー設置台オプション架台の実寸型紙もダウンロードできます。節電タイプの24時間風呂「節約宣言」の商品ページでご確認いただけます。スマホサイトはこちら
 
 

高性能で節電タイプの24時間風呂「節約宣言プレミアムⅡ」のお取り付け事例です。

 
 
青森県のお客様宅で、以前はかなり大型のコーナータイプをお使いでした。ご家族の入浴人数は8人なので、高性能機種が必要です。
 
 
狭い場所に大きな本体を取り付けるため、危険な感じがあり地震があると不安でした。
浴槽周りも部材やホースが目立ちます。
お湯を定期的に逆流排出する仕組みがあり、自動的に大量にお湯が減り、お湯を足すのを忘れると止まってしまうそうです。ろ過材は年に1万5千円(税別)、そのほか数年に一度は内部の紫外線部品の交換で3万円ほど掛かっていたようです。
 
そこで節電タイプの高性能、節約宣言プレミアムⅡをお取り付けいただきました。
 
 
浴槽の角に縁と密着させて設置するので安定感があり、転倒や落下の心配もなくなり安心していただけました。
本体もスリムなコンパクトタイプなので圧迫感もありません。また清潔感のあるスーパーホワイトの本体は浴室にも馴染みます。
カラン(蛇口)周辺もホースや部材が無くスッキリと衛生的になりました。
 
節約宣言プレミアムⅡは長期間お手入れが不要の高性能タイプです。入浴人数が少なくてもお手入れが楽なので人気があります。詳しい商品情報は24時間風呂ユニオンテクノスのサイトでご覧ください。
このほかにもさまざまな全国のお取り付け事例や、お客様の声もご紹介しています。
 

デイサービスの介護事業所への節約宣言プレミアムⅡ(業務用仕様)の導入事例です。

以前は、一人入浴する度にお湯を替えていたので水道料金が膨大でした。また浴槽のお湯を捨てたり溜めたりするのに費やす時間も大きなロスでした。
 
入浴される方や、介護されるスタッフさんへの安全と作業のしやすさを考慮して、浴槽横のスペースに設置しました。
また殺菌剤レジオハンターを併用し、衛生管理を万全にしました。
お湯替えは週に一度で済むようになり、水道料金の大幅な節減と、スタッフの労力軽減となり大助かりです。
 
 
業務用24時間風呂の詳しい情報は専門ページをご用意しております。ユニオンテクノス社の業務用24時間風呂公式サイトでご確認いただけます。

サービス付き高齢者住宅への業務用24時間風呂・バスエース600Rの導入事例です。

 
 
サービス付き高齢者住宅の大浴場に業務用を導入いただきました。普段は5~10名が入浴されますが、毎日600リットルのお湯の取り替えで、膨大な水道代が経費を圧迫し悩みとなります。毎日の浴槽の清掃もスタッフさんの大きな負担となっていました。
個別介護入浴用の家庭用サイズ浴槽もあるのですが、今回はまず一番経費のかかる大型浴槽から導入することとなりました。
 
 
本体は意外とコンパクト(W545×H810×D400mm)で、脱衣室の幅60cmほどのスペースにすっぽり納まりました。
 
 
既設のFRP浴槽のため、穴あけ加工不要の給排水ユニットを取り付け、配管は壁のタイルに合わせて塗装しました。
設置後は、お湯変えは1週間に一度で済み、水道代は6分の1に激減しました。スタッフさんの浴槽掃除の労力と時間も6分の1に軽減し、それにより入居者の皆様へのさらなるサービス向上へ費やすことが可能となりました。リースや法人クレジットも利用できるため、最低限の導入コストで設置することができますた。
 
ユニオンテクノス社では業務用24時間風呂の特設ページをご用意しておりますのでご参考ください。
スマホサイトはこちら
 
 
 
 

ペンション・宿泊施設への業務用24時間風呂・バスエース1000Sの導入事例です。

 
 
リゾート地のペンションでは、最近では外国のお客様も日本の文化を体験するため、積極的にお風呂に入るそうです。海外からのツアー宿泊客もかなり増加し、浴場の管理が大変になっているそうです。
 
こちらのペンションでは、FRP製大浴場もあるのですが、最も人気の高い1000リットルサイズのヒノキ浴槽から導入することになりました。
 
 
業務用24時間風呂を導入することで、湯温管理、衛生管理、清掃管理などがすべて全自動となり、お湯交換は週に一度で済むので水道料金は6分の1に大幅軽減されます。
 
 
本体設置作業の状況です。ボイラー室の空きスペースに本体を設置し、配管します。
ユニオンテクノス社の24時間風呂業務用機種の詳しい情報は特設ページをご用意しております。
お気軽にご相談ください。
家庭用の24時間風呂はこちらをご参考ください。
 

社員寮への業務用24時間風呂・バスエース600Rの導入事例です。

 
 
企業の社員寮で、一日に15人ほど入浴する600リットルサイズの浴槽です。
本体は意外と場所を取らない省スペース型(W545×H810×D400mm)なので、本体設置場所は受水槽室のわずかな空きスペースで十分です。
 
 
こちらでは、自社ビル内の社員寮ため、お湯の取り替え、浴槽の掃除や湯温管理、塩素投入などの衛生管理まで事務職員さんが毎日行なっていました。交代で行なっても通常業務の合間なので、その大変さが悩みでした。
 
 
浴室リフォームの際に浴槽も新しく取り替えたため、新品のFRP浴槽に直接二穴を開けて配管しました。さらに管理労力軽減のため自動補給水装置も取り付けたので、お湯が減ると自動的に適量まで給湯してくれます。
 
24時間風呂の導入で、今まで入浴管理に掛かっていた労力や時間が大幅に軽減され、職員さんも本業に集中できるようになりました。
何より水道代が6分の1に軽減され、会社にとっても大きな利益につながります。