何とかなるさ...の世界!? -55ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

マタイ26章31節

そのとき、イエスは弟子たちに言われた。「あなたがたはみな、今夜、わたしのゆえにつまずきます。『わたしが羊飼いを打つ。すると、羊の群れは散り散りになる。』と書いてあるからです。

 

ゼカリヤ書13章7節

剣よ。目を覚ましてわたしの牧者を攻め、わたしの仲間の者を攻めよ。―万軍の主の御告げ。―牧者を打ち殺せ。そうすれば、羊は散って行き、わたしは、この手を子どもたちに向ける。

 

ヨハネ16章

32)見なさい。あなたがたが散らされて、それぞれ自分の家に帰り、わたしをひとり残す時が来ます。いや、すでに来ています。しかし、わたしはひとりではありません。父がわたしといっしょにおられるからです。

33)わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては艱難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです

 

イザヤ書40章11節

主は羊飼いのように、その群れを飼い、御腕に子羊を引き寄せ、ふところに抱き、乳を飲ませる羊を優しく導く。

 

エゼキエル書

34:23)わたしは、彼らを牧するひとりの牧者、わたしのしもべダビデを起こす。彼は彼らを養い、彼らの牧者となる。

24)主であるわたしが彼らの神となり、わたしのしもべダビデはあなたがたの間で君主となる。主であるわたしがこう告げる。

 

37:24)わたしのしもべダビデが彼らの王となり、彼らの全体のただひとりの牧者となる。彼らはわたしの定めに従って歩み、わたしのおきてを守り行なう。

 

ミカ書5章

2)ベツレヘム・エフラテよ。あなたはユダの氏族の中で最も小さい者だが、あなたのうちから、わたしのために、イスラエルの支配者になる者が出る。その出ることは、昔から、永遠の昔からの定めである

 

4)彼は立って、主の力と、彼の神、主の御名の威光によって群れを飼い、彼らは安らかに住まう。今や、彼の威力が地の果てまで及ぶからだ。

 

イザヤ書53章

4)まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。

5)しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた

 

10)しかし、彼を砕いて、痛めることは、主のみこころであった。もし彼が、自分のいのちを罪過のためのいけにえとするなら、彼は末永く、子孫を見ることができ、主のみこころは彼によって成し遂げられる。

 

罪のない主なる神であるキリストが、人間として罪深い人間の身代わりとなり、私たちの罪が赦されるために十字架上で死なれたのです。

もし、キリストが私たちと同じ罪の状態で神に捧げられていたら、私たちの罪は決して赦されなかったでしょう。

ですから、キリストの十字架の贖いは、傷のない純粋な子羊の生贄と一致します。

 

 

Matthew 26:31(KJV)

Then saith Jesus unto them, All ye shall be offended because of me this night: for it is written, I will smite the shepherd, and the sheep of the flock be scattered abroad.

 

Zechariah 13:7

Awake, O sword, against my shepherd, and against the man that is fellow, saith the LORD of hosts: smite the shepherd, and the sheep shall be scattered: and I will turn mine hand upon the little ones.

 

John 16

32)Behold, the hour cometh, yes, is now come, that ye shall be scattered, every man to hit own, and shall leave me alone: and yet I am not alone, because the Father is with me.

33)These things I have spoken unto you, that in me ye might have peace. In the world ye shall have tribulation: but be of good cheer; I have overcome the world.

 

Isaiah 40:11

He shall feed his flock like a shepherd: he shall gather the lambs with his arm, and carry them in his bosom, and shall gently lead those that are with young.

 

Ezekiel

34:23)And I will set up one shepherd over them, and he shall feed them, even my servant David; he shall feed them, and  he shall be their shepherd.

24)And I the LORD will be their God, and my servant David a prince among them; I the LORD have spoken it.

 

37:24)And David my servant shall be king over them; and they all shall have one shepherd: they shall also walk in my judgments, and observe my statutes, and do them.

 

Micah 5

2)But thou, Bethlehem Ephratah, though thou be little among the thousands of Judah, yet out of these shall he come forth unto me that is to be ruler in Israel; whose goings forth have been from of old, from everlasting.

 

4)And he shall stand and feed in the strength of the LORD, in the majesty of the name of the LORD his God; and they shall abide: for now shall he be great unto the ends of the earth.

 

Isaiah 53

4)Surely he hath borne our griefs, and carried our sorrows: yet we did esteem him stricken, smitten of God, and afflicted.

5)But he was wounded for our transgressions, he was bruised for our iniquities: the chastisement of our peace was upon him; and with his stripes we are healed.

 

10)Yet it pleased the LORD to bruise him; he hath put him to grief: when thou shall make his soul an offering for sin, he shall see his seed, he shall prolong his days, and the pleasure of the LORD shall prosper in his hand.

 

Christ, the sinless Lord God, as a human being, took the place of sinful human beings and died on the cross so that our sins could be forgiven.

If Christ had been offered to God in the same state of sin as we are, our sins would never have been forgiven.

Therefore, the atonement of the cross of Christ coincides with the sacrifice of a pure lamb without any blemish.

 

 

 

 

ダニエル書

8:15)私、ダニエルは、この幻を見ていて、その意味を悟りたいと願っていた。ちょうどそのとき、人間のように見える者が私の前に立った。

 

10:5)私が目を上げて見ると、そこに、ひとりの人がいて、亜麻布の衣を着、腰にはウファズの金の帯を締めていた。

6)そのからだは緑柱石のようであり、その顔はいなずまのようであり、その目は燃えるたいまつのようであった。

 

15)彼が私にこのようなことを語っている間、私はうつむいていて、何も言えなかった。

16)ちょうどそのとき、人の姿をとった者が、私のくちびるに触れた。それで、私は口を開いて話し出し、私に向かって立っていた者に言った。「わが主よ。この幻によって、私は苦痛に襲われ、力を失いました。

17)わが主のしもべが、どうしてわが主と話せましょう。私には、もはや、力もうせてしまい、息も残っていないのです。(左矢印威厳に圧倒されて

 

18)すると、人間のように見える者が、再び私に触れ、私を力づけて、

19)言った。「神に愛されている人よ。恐れるな。安心せよ。強くあれ。強くあれ。」彼が私にこう言ったとき、私は奮い立って言った。「わが主よ。お話しください。あなたは私を力づけてくださいましたから。」

20)そこで、彼は言った。「私が、なぜあなたのところに来たかを知っているか。今は、ペルシャの君と戦うために帰って行く。私が出かけると、見よ、ギリシャの君がやって来る。

21)しかし、真理の書に書かれていることを、あなたに知らせよう。あなたがたの君ミカエルのほかには、私とともに奮い立って、彼らに立ち向かう者はひとりもいない。

 

エゼキエル書1章

26)彼らの頭の上、大空のはるか上のほうには、サファイヤのような何か王座に似たものがあり、その王座に似たもののはるか上には、人間の姿に似たものがあった。

27)私が見ると、その腰と見える所から上のほうは、その中と回りとが青銅のように輝き、火のように見えた。その腰と見える所から下のほうに、私は火のようなものを見た。その方の回りには輝きがあった。

28)その方の回りにある輝きのさまは、雨の日の雲の間にある虹のようであり、それは主の栄光のように見えた。私はこれを見て、ひれ伏した。(左矢印威厳に満ち溢れている)そのとき、私は語る者の声を聞いた。

 

黙示録1章

13)それらの燭台の真中には、足までたれた衣を着て、胸に金の帯を締めた、人の子のような方が見えた。

14)その頭と髪の毛は、白い羊毛のように、また雪のように白く、その目は、燃える炎のようであった。

15)その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅうのようであり、その声は大水のおとのようであった。

16)また、右手に七つの星を持ち、口からは鋭い両刃の剣が出ており、顔は強く照り輝く太陽のようであった。

17)それで私は、この方を見たとき、その足もとに倒れて死者のようになった。(左矢印威厳に満ち溢れていたため) しかし彼は右手を私の上に置いてこう言われた。「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、

18)生きている者である。わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。また、死とハデスとのかぎを持っている。

 

人の姿のような者

下矢印

神の御子主なるイエス・キリスト

 

 

Daniel 8:15 (HNV)

It happened, when I, even I Daniel, had seen the visio, that I sought to understand it; and, behold, there stood before me as the appearance of man.

 

10:5)I lifted up my eyes, and looked, and behold, a man clothed in linen, whose loins were girded with pure gold of Ufaz:

6)His body also like the bareket, and his face as the appearance of lightning, and his eyes as flaming torches, and his arms and his feet like burnished brass, and the voice of his words like the voice of a multitude.

 

15)And when he had spoken to me according to these words, I set my face toward the ground, and was mute.

16)Behold, one in the likeness of the sons of men touched my lips: then I opened my mouth, and spoke and said to him who stood before me, my lord, by reason of the vision my sorrows are turned on me, and I retain no strength.

17)For how can the servant of this my lord talk with my lord? for as for me, immediately there remained no strength in me, neither was there breath left in me.(左矢印Overwhelmed by his majesty)

 

18)Then there touched me again one who like the appearance of man , and he strengthened me.

19)He said, "Greatly beloved man, don't be afraid: shalom be to you, be strong, yes, be strong. "Let my lord speak; for you have strenghened me."

20)Then he said, "Do you know why I have come to you? Now I will return to fight with the prince of Paras. When I go forth, behold, the prince of Yavan shall come.

21)But I will tell you that which is inscribed in the writhing of truth: and there is none who holds with me against these, but Mikha'el your prince."

 

Ezekiel 1

26)Above the expanse that was over their heads was the likeness of throne, as the appearance of a sappir stone; and on the likeness of the throne was a likeness as the appearance of man on it above.

27)I saw as it were gloing metal, as the appearance of fire within it roundabout, from the appearnace of his loins and upward; and from the appearance of fire, and there was brightness round about him.

28)As the appearance of the bow that is in the cloud in the day of rain, so was the appearance of the brightness round about. This was the appearance of the likeness of the glory of the LORD. When I saw it, I fell on my face,左矢印Full of dignity and I heard a voice of one that spoke.

 

Revelation 1

13)And among the menorot was one like a son of man, clothed with a robe reaching down to his feet, and with a golden sash around his chest.

14)His head and his hair were whith as white wool, like snow. His eyes were like a flame of fire.

15)His feet were like burnished brass, as if it had been refined in a furnace. His voice was like the voice of many waters.

16)He had seven stars in his right hand. Out of his mouth proceeded a sharp two-edged sword His face was like the sun shining at its brightest.

17)When I saw him, I fell at his feet like a dead man .(左矢印For he was full of dignity) He laid his right hand on me, saying, "Don't be afraid. I am the first and the last,

18)And the Living one. I was dead, and behold, I am alive forevermore. Amen. I have the keys of Death and of She'ol.

 

One like the appearance of man

下矢印

Jesus Christ, the Lord, the Son of God

 

 

今、私たちに必要なのはこのような祈りなのではないでしょうか。

 

 

ダニエル書9章

3)そこで私は、顔を神である主に向けて祈り、断食をし、荒布を着、灰をかぶって、願い求めた。

 

4)私は、私の神、主に祈り、告白して言った。「ああ、私の主、大いなる恐るべき神。あなたを愛し、あなたの命令を守る者には、契約を守り、恵みを下さる方。

 

5)私たちは罪を犯し、不義をなし、悪を行ない、あなたにそむき、あなたの命令と定めとを離れました。

 

6)私たちはまた、あなたのしもべである預言者たちが御名によって、私たちの王たち、首長たち、先祖たち、および一般の人すべてに語ったことばに、聞き従いませんでした。

 

7)主よ。正義はあなたのものですが、不面目は私たちのもので、今日あるとおり、ユダの人々、エルサレムの住民のもの、また、あなたが散らされたあらゆる国々で、近く、遠くにいるすべてのイスラエル人のものです。これは、彼らがあなたに逆らった不信の罪のためです

 

8)主よ。不面目は、あなたに罪を犯した私たちと私たちの王たち、首長たち、および先祖たちのものです。

 

9)あわれみと赦しとは、私たちの神、主のものです。これは私たちが神にそむいたからです。

 

10)私たちは、私たちの神、主の御声に聞き従わず、神がそのしもべである預言者たちによって私たちに下さった律法によって歩みませんでした。

 

11)イスラエル人はみな、あなたの律法を置かして離れ去り、御声に聞き従いませんでした。そこで、神のしもべモーセの律法に書かれているのろいと誓いが、私たちの上にふりかかりました。私たちが神にを犯したからです

 

12)神は、大きなわざわいを私たちにもたらすと、かつて私たちと、私たちをさばいたさばきつかさたちに対して告げられたみことばを、成就されたのです。エルサレムの上に下ったほどのわざわいは、今まで天下になかったことです。

 

13)このわざわいはすべて、モーセの律法に書かれているように、私たちの上に下りましたが、私たちは、不義から立ち返り、あなたの真理を悟れるよう、私たちの神、主に、お願いもしませんでした

 

14)主はそのわざわいの見張りをしておられ、それを私たちの上に下しました。私たちの神、主のみわざは、すべて正しいのです。私たちが、御声に聞き従わなかったからです。

 

15)しかし今、私たちの神、主よ、あなたは、力強い御手をもって、あなたの民をエジプトの地から連れ出し、今日あるとおり、あなたの名をあげられました。私たちは罪を犯し、悪を行ないました。

 

16)主よ。あなたの正義のみわざによって、どうか御怒りと憤りを、あなたの町エルサレム、あなたの聖なる山からおさめてください。私たちの罪と私たちの先祖たちの悪のために、エルサレムとあなたの民が、私たちを取り囲むすべての者のそしりとなっているからです

 

17)私たちの神よ。今、あなたのしもべの祈りと願いとを聞き入れ、主ご自身のために、御顔の光を、あなたの荒れ果てた聖所に輝かせてください。

 

18)私の神よ。耳を傾けて聞いてください。目を開いて私たちの荒れすさんださまと、あなたの御名がつけられている町をご覧ください。私たちが御前に伏して願いをささげるのは、私たちの正しい行いによるのではなく、あなたの大いなるあわれみによるのです。

 

19)主よ。聞いてください。主よ。お赦しください。主よ。心に留めて行なってください。私の神よ。あなたご自身のために遅らせないでください。あなたの町と民とには、あなたの名がつけられているからです。」

 

 

黙示録14章

4)彼らは女によって汚されたことのない人々である。彼らは童貞なのである。彼らは、神および小羊にささげられる初穂として、人々の中から贖われたのである。

5)彼らの口には偽りがなかった。彼らは傷のない者である。

 

第二コリント11章2節

というのも、私は神の熱心をもって、熱心にあなたがたのことを思っているからです。私はあなたがたを、清純な処女として、ひとりの人の花嫁に定め、キリストにささげることにしたからです。

 

エペソ5章27節

ご自身で、しみや、しわや、そのようなものの何一つない、聖く傷のないものとなった栄光の教会を、ご自分の前に立たせるためです。

 

14万4千人の封印された神の僕は、例えるとこのような人たち

下矢印

ユダ部族のダニエル(ベルテシャツァル)、ハナヌヤ(シャデラク)、ミシャエル(メシャク)、アザルヤ(アベデ・ネゴ)

 

ダニエル書

1:3)王は宦官の長アシェぺナズに命じて、イスラエル人の中から、王族か貴族を数人選んで連れて来させた。

4)その少年たちは、身に何の欠陥(しみ)もなく、容姿は美しく、あらゆる知恵に秀で知識に富み思慮深く、王の宮廷に仕えるにふさわしい者であり、また、カルデヤ人の文学とことばとを教えるにふさわしい者であった。

 

5:12)王がベテルシャツァルと名づけたダニエルのうちに、すぐれた霊と、知識と、夢を解き明かし、なぞを解き、難問を解く理解力のあることがわかりましたから、今、ダニエルを召してください。そうすれば、彼がその解きあかしをいたしましょう。

 

13)そこで、ダニエルは王の前に連れて来られた。王はダニエルに話しかけて言った。「あなたは、私の父である王がユダから連れて来たユダからの捕虜のひとり、あのダニエルか。

14)あなたのうちには神の霊が宿り、また、あなたのうちに、理解力と、すぐれた知恵のあることがわかった、と聞いている。

 

 

Revelation 14 (HNV)

4)These are they which were not defiled with women; for they are virgins. Thewe are they which follow the Lamb whithersoever he goeth. These are they which follow the Lamb whithoever he goeth. These were redeemed from among men, being the firstfruits unto God and to the Lamb.

5)And in their mouth was found no guile: for they are without fault before the throne of God.

 

2Corinthians 11:2

For I am jelous over you with godly jealousy: for I have espoused you to one husband, that I may present you as a chaste virgin to Christ.

 

Ephesians 5:27

That he might present it to himself a glorious church, not having spot, or wrinkle, or any such thing; but that it should be holy and without blemish.

 

The 144,000 sealed servants of God

are analogous to these people

下矢印

The children of Judah, Daniel (Belteshazzar), Hananiah (Shadrach), Mishael (Meshach), Azariah (Abednego)

 

Daniel

1:3)And the king spake unto Ashpenaz the master of his enunchs, that he shoud bring chertain of the children of Israel, and of the king's seed, and of the princes.

4) Children in whom wasa no blemish, but well favoured, and skilful in all wisdom, and cunning in knowledge, and understanding science, and such as had ability in them to stand in the king's palace, and shom they might teach the learning and the tongue of the Chaldeans.

 

5:12)For as much as excellent spirit, and kowledge, and understanding, interpreting of dreams, and shewing of hard sentences, and dissolving of doubts, were found in the same Daniel, whom the king named Belteshazzar: now let Daniel be called, and he will shew the interpretation.

 

13)Then was Daniel brought in before the king. And the king spake and said unto Daniel, Art thou that Daniel, which art of the children of the captivity of Judah, whom the king my father brought out of Jewry?

14)I have even heard of thee, that the spirit of the gods is in thee, and that light and understanding and excellent wisdom is found in thee.

 

 

ホセア書2章

19)わたしはあなたと永遠に契りを結ぶ。正義と公儀とあわれみをもって、契りを結ぶ。

20)わたしは真実をもってあなたと契りを結ぶ。このとき、あなたは主を知ろう。

 

Hosea 2

19)And I will betroth thee unto me for ever, yea, I will betroth thee unto me in righteousness, and in judgment, and in lovingkindness, and mercies.

20)I will even betroth thee unto me in faithfulness and thou shalt know the LORD.

 

 

 

悪魔は、神様の地位を乗っ取ろうとしただけあって、本当に神様の真似をするのが得意です。

 

封印された14万4千人についても同様のことが言えます。

 

巷のスピリチュアル宇宙系の人達は、14万4千人の覚醒したスターシード(星の種)とかライトワーカー(光の戦士)だとか言っていますが、聖書のどこを見ても、そのようなことは記述されていません。

 

聖書の中で14万4千人について封印されたイスラエルの12部族の民であるとはっきり記述されています。

 

そこで、神様の僕14万4千人と竜(サタン)の僕14万4千人は完全に別物であるということを、御言葉の中に見て行きたいと思います。

 

☆神の僕14万4千人

(初穂であるイスラエルの子孫の封印された12部族の者達)

 

黙示録

:1)この(第六の封印が解かれた後の出来事の)後、私は見た。四人の御使いが地の四隅に立って、地の四方の風を堅く押さえ、地にも海にもどんな木にも、吹きつけないようにしていた。

2)また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、日の出るほうから上って来た。彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、大声で叫んで言った。

3)「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」

4)それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった

 

14:1)また私は見た。見よ。小羊がシオンの山の上に立っていた。また小羊(キリスト)とともに十四万四千人の人たちがいて、その額には小羊の名と、小羊の父の名とがしるしてあった

2)私は天からの声を聞いた。大水の音のようで、また、激しい雷鳴のようであった。また、私の聞いたその声は、立琴をかき鳴らしている音のようでもあった。

3)彼らは、御座の前と、四つの生き物および長老たちの前とで、新しい歌を歌った。しかし地上から贖われた十四万四千人のほかには、だれもこの歌を学ぶことができなかった。

4)彼らは女によって汚されたことのない人々である。彼らは童貞なのである。彼らは、小羊が行く所には、どこにでもついて行く。彼らは、神および小羊にささげられる初穂として、人々の中から贖われたのである

5)彼らの口には偽りがなかった。彼らは傷のない者である。

 

以上の黙示録の箇所からも分かるように、どこにもスターシード(星の種)だとか、光の戦士(奉仕者)だとかいう言葉は出て来ません。かえって、彼らは小羊(キリスト)に仕える僕であると記されています。

 

また、スターシードと神の僕達との戦い的見解ができる黙示録の箇所があるので載せておきます。

 

黙示録12章

1)また、巨大なしるしが天に現われた。ひとりの女(天のエルサレム)が太陽を着て、月を足の下に踏み、頭には(イスラエル部族の)十二の星の冠をかぶっていた。

 

雅歌6章10節

暁の光のように見おろしている、月のように美しい、太陽のように明るい、旗を掲げた軍勢のように恐ろしいものそれはだれか。

 

黙示録12章

2)この女は、みごもっていたが、産みの苦しみと痛みのために、叫び声をあげた。

3)また、別のしるしが天に現われた。見よ。大きな赤い竜である。七つの頭と十本の角とを持ち、その頭には七つの冠をかぶっていた。

4)その尾は、天の星(光の天使)の三分の一を引き寄せると、それらを地上に投げた。(左矢印光の天使=堕天使右矢印ここからスターチャイルド、スターシード、光の戦士の発想へ展開?

5)女は男の子(キリスト)を産んだ。この子は、鉄の杖をもって、すべての国々の民を僕するはずである。その子は神のみもと、その御座に引き上げられた。

6)女は荒野に逃げた。そこには、千二百六十日の間彼女を養うために、神によって備えられた場所があった。

 

7)さて、天に戦いが起こって、ミカエルと彼の使いたちは、と戦った。それで、竜とその使い(光の天使)たちは応戦したが、

8)勝つことができず、天にはもはや彼らのいる場所がなくなった。

9)こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とかサタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた

 

13)自分が地上に投げ落とされたのを知った竜は、男の子を産んだ女を追いかけた。

14)しかし、女は大わしの翼を二つ与えられた。自分の場所である荒野に飛んで行って、そこで一時と二時と半時の間、蛇の前をのがれて養われるためであった。

15)ところが、蛇はその口から水を川のように女のうしろへ吐き出し、彼女を大水で押し流そうとした。

16)しかし、地は女を助け、その口を開いて、竜が吐き出した川を飲み干した。

17)すると、竜は女に対して激しく怒り、女の子孫の残りの者(14万四千人)、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを保っている者たちと戦おうとして出て行った

18)そして、彼は海べの砂の上に立った。

 

 

もしも、クリスチャンの中でこのようなまやかしの教えに惑わされている人達がいるなら、今すぐ悔い改めて神に立ち返ることをお勧めします。

 

なぜなら、産みの苦しみの期間がもうすぐ終わろうとしているからです。