何とかなるさ...の世界!?

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

悪のシナリオが既に出来上がっています...。

 

第一テサロニケ5章

1)兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、(聖霊が宿っている)あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。

 

 

2)主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。

 

 

3)人々が「平和だ。安全だ。」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してありません。

 

 

4)しかし、兄弟たち。(聖霊が宿り、その炎が燃え続けている)あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。

 

 

ルカ21章

34)(聖霊の炎が消えてしまっている)あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈みこんでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに望むことのないように、よく気をつけていなさい。

 

 

35)その日は、全地の表に住むすべての人に臨むからです。

 

 

36)しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい

 

 

第一ヨハネ2章18節

小さい者たちよ。今は終りの時です。あなたがたが反キリストの来ることを聞いていたとおり、今や多くの反キリストが現われています。それによって、今が終りの時であることがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何かもう、的を射すぎて苦笑いするしかないです。

 

 

 

 

 

 

ー6Gの危険性

 

◎前例のないスピードには代償が伴う。

 

◎過度に接続された世界における私生活への支障

 

◎エネルギーの消費問題

 

◎監視強化の危険

 

◎大規模なデジタル格差の可能性

 

◎電磁波の増加による健康への影響

 

◎残像配分における課題

 

◎AI統合における倫理的ジレンマ

 

◎野生生物や生態系への影響

 

◎将来における6G規定

 

 

 

 

 

 

着実にビーストシステムへと事が進められているのが分かります。

 

 

 

 

 

 

 

ユダの手紙1章

7)また、ソドム、ゴモラおよび周囲の町々も彼らと同じように、好色にふけり、不自然な肉欲を追い求めたので、永遠の火の刑罰を受けて、みせしめにされています。

 

17)愛する人々よ。私たちの主イエス・キリストの使徒たちが、前もって語ったことばを思い起こしてください。

 

18)彼らはあなたがたにこう言いました。終わりの時には、自分の不敬虔な欲望のままにふるまう、あざける者どもが現われる。」

 

19)この人たちは、御霊を持たず、分裂を起こし、生まれつきのままの人間(御霊によって新生していない名ばかりのクリスチャン)です。

 

20)しかし、愛する人々よ。あなたがたは、自分の持っている最も聖い信仰の上に自分自身を築き上げ、聖霊によって祈り(異言の祈りだけとば限らない)

 

21)神の愛のうちに自分自身を保ち、永遠のいのちに至らせる、私たちの主イエス・キリストのあわれみを待ち望みなさい。

 

22)疑いを抱く人々をあわれみ(確信づけ)

 

23)火の中からつかみ出して救い、またある人を、恐れを感じながらあわれみ、肉によって汚されたその下着さえも忌みきらいなさい

 

24)あなたがたを、つまずかないように守ることができ、傷のない者として、大きな喜びをもって栄光の御前に立たせることのできる方に、

 

25)すなわち、私たちの救い主である唯一の神に、栄光、尊厳、支配、権威が、私たちの主イエス・キリストを通して、永遠の先にも、今も、また世々限りなくありますように。アーメン。

 

 

 

 

マタイ10章15節

まことに、あなたがたに告げます。さばきの日には、ソドムとゴモラの地でも、その町よりはまだ罰が軽いのです。

 

 

 

 

ルカ17章

1)イエスは弟子たちにこう言われた。「つまずきが起こるのは避けられない。だが、つまずきを起こさせる者は、忌まわしいものです。

 

2)この小さい者たちのひとりに、つまずきを与えるようであったら、そんな者は石臼を首にゆわえつけられて、海に投げ込まれたほうがましです。

 

3)気をつけていなさい。もし兄弟が罪を犯したなら、彼を戒め(同じ過ちを繰り返さないよう注意し)なさい。そして悔い改めれば、赦しなさい。

 

4)かりに、あなたに対して一日に七度罪を犯しても、『悔い改めます。』と言ってあなたのところに来るなら、赦してやりなさい。」

 

しかし、その人に裁きを下す(理非を明らかにする)のは主なる神イエス・キリストです。

 

はっきりと聖書に罪であると明らかにされている事柄(真実)を完全に否定、或いは曖昧にしているクリスチャンと銘打っている人達に気付いたなら、そこから速やかに遠ざかる事をお勧めします。

 

 

 

 

無知が悲劇を呼ぶというのはこういう事なのかも...。

 

 

 

 

 

 

 

どの曲も全くもって上手く表現されすぎていて笑うしかないです。

 

 

 

 

やっぱりこれも偽旗の臭いがぷんぷんしてそうです。

 

 

 

 

トランペット氏は一度も自分の医療診断証明をはっきり公表した事がありません。

 

 

 

 

貪欲なテクテクカンパニーは私達の自由をすべてコントロールしようと抜け目なく動き回っています。

 

 

 

 

テクテクカンパニーの悪魔的魔術に完全に乗っ取られてしまったら最後、抜け出すのは容易ではありません。叫びドクロ

 

 

 

 

 

 

 

黙示録21章8節

しかし、おくびょう者、不信仰の者、にくむべき者、人を殺す者、不品行の者、魔術を行なう者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者どもの受ける分は、火と硫黄との燃える池の中にある。これが第二の死である。

 

臆病者が先頭に記されていることに注目。

 

臆病者とは、物事に対して、すぐに怖がったり、尻込みしたりする小心者。また、気が小さく弱い人。

 

ここに記されている臆病者とは、御言葉の意味する真実を恐れて目を逸らし、知ろうとも探ろうともしない人達の事も含まれていると思われます。

 

テモテ1章7節

神が私たちに与えてくださったのは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。

 

ヨハネ14章

25)このことをわたしは、あなたがたといっしょにいる間に、あなたがたに話しました。

 

26)しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。

 

26)わたしは、あなたがたに(聖霊による)平安を残します。わたしは、あなたがたにわたしの(聖霊による)平安を与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません

 

 

 

 

ヨエル書2章

 

28)その後、わたしは、わたしの霊をすべての人に注ぐ。あなたがたの息子や娘は預言し、年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。

 

29)その日、わたしは、しもべにも、はしためにも、わたしの霊を注ぐ。

 

30)わたしは天と地に不思議なしるしを現わす。血と火と煙の柱(原爆?)である

 

31)主の大いなる恐るべき日が来る前に、太陽はやみとなり、月は血に変わる。

 

32)しかし、主の名を呼ぶ者はみな救われる。主が仰せられたように、シオンの山、エルサレムに、のがれる者があるからだ。その生き残ったもののうちに、主が呼ばれる者がいる。右矢印使徒2章17~21節)