何とかなるさ...の世界!? -2ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

創世記19章

23)太陽が地上に上ったころ、ロトはツォアルに着いた。

 

24)そのとき、主はソドムとゴモラの上に、硫黄の火を天の主のところから降らせ、

 

25)これらの町々と低地全体と、その町々の住民と、その地の植物をみな滅ぼされた。

 

26)ロトのうしろにいた彼の妻は、振り返ったので、塩の柱になってしまった。

 

27)翌朝早く、アブラハムは、かつて主の前に立ったあの場所に行った。

 

28)彼がソドムとゴモラのほう、それに低地の全地方を見おろすと、見よ、まるでかまどの煙のようにその地の煙が立ち上っていた。

 

ユダの手紙1章

7)また、ソドム、ゴモラおよび周囲の町々も彼ら(自分のおるべき所を捨てた御使いたち)と同じように、好色にふけり、不自然な肉欲を追い求めたので、永遠の火の刑罰を受けて、みせしめにされています。

 

8)それなのに、この人たちもまた同じように、夢見る者であり、肉体を汚し、権威ある者を軽んじ、栄えある者をそしっています。

 

ルカ17章

26)人の子の日に起こることは、ちょうど、ノアの日に起こったことと同様です。

 

27)ノアが箱舟に入るその日まで、人々は、食べたり、めとったり、とついだりしていたが、洪水が来て、すべての人を滅ぼしてしまいました。

 

28)また、ロトの時にあったことと同様です。人々は食べたり、飲んだり、売ったり、植えたり、建てたりしていたが、

 

29)ロトがソドムから出て行くと、その日に、火と硫黄が天から降って、すべての人をほろぼしてしまいました。

 

30)人の子の現われる日にも、全くそのとおりです。

 

 

 

 

Pride(プライド):自惚れ、高慢、誇り、自尊(心)、満足、得意、自慢(の種)

下矢印

反キリストの霊右矢印プライドが非常に高いので、自尊心を傷つけられると憤りを露にする。自分が悪いと思えない。御言葉の真理を追究するよりも、自分に都合の良い方向に事を遂行させる。

 

Humble(謙虚):控えめ、慎ましい、おごり高ぶらない事

下矢印

キリストの霊(聖霊)右矢印たとえ、傷つけられたとしても、自分を省み、すぐに憤りを露にせず、謙った心で聖霊様により頼みながら御言葉の真理を追究する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワオ、今なら何でもかんでもトランペット氏の名前と顔が付いて来る!

 

 

誰が250ドルという高いお金を払ってトランペット氏の顔付き記念紙幣を買うのでしょうか。

 

 

きっと殆どが、金持ちかトランペット狂(教)のMAGAの人達で、日々の暮らしに喘いでいる一般市民にとっては、無意味なただの紙切れにしか見えないような気がします。

 

 

もうナルシスト丸出し過ぎで、飽きれて開いた口が塞がらなくなりそうです。

 

 

 

 

 

 

もう事実をひた隠しにして、時間を稼いでいるような状態にしか見えません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界は今正に狂気の時代に突入しようとしています。

 

 

 

 

そう、狂った偽りの時代に...。

 

 

 

 

マジで狂気の世界です。

 

 

 

 

『識別力とは、正しい事と間違っている事との見分けがつくことではなく、正しい事と殆ど正しい事(僅かな差)との見分けがつく事である。」

ーチャールズ・スポルジョンー

 

 

マタイ5章13節

あなたがたは、地の塩です。もし塩が塩けをなくしたら、何によって塩けをつけるのでしょう。もう何の役にも立たず、外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけです。

 

マタイ24章24節

にせキリスト、にせ預言者たちが現われて、できれば選民をも惑わそうとして、大きなしるし(証拠としての奇跡)や不思議なことをして見せます。

 

 

 

 

 

何故か、この歌のサビの部分が今朝から脳裏に繰り返されて離れません。

 

 

 

 

 

 

 

マタイ24章37節

人の子が来るのは、ちょうど、ノアの日のようだからです。

 

 

箴言6章

16)主の憎むものが六つある。いや、主ご自身の忌みきらうものが七つある。

 

 

17)高ぶる目、偽りの舌、罪のない者の血を流す手、

 

 

18)邪悪な計画を細工する心、悪へ走るに速い足、

 

 

19)まやかしを吹聴する偽りの証人、兄弟の間に争いをひき起こす者。

 

 

第二テサロニケ2章

9)不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、

 

 

10)また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです

 

 

11)それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。

 

 

12)それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。

 

 

 

 

 

 

 

 

悪のシナリオが既に出来上がっています...。

 

第一テサロニケ5章

1)兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、(聖霊が宿っている)あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。

 

 

2)主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。

 

 

3)人々が「平和だ。安全だ。」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してありません。

 

 

4)しかし、兄弟たち。(聖霊が宿り、その炎が燃え続けている)あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。

 

 

ルカ21章

34)(聖霊の炎が消えてしまっている)あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈みこんでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに望むことのないように、よく気をつけていなさい。

 

 

35)その日は、全地の表に住むすべての人に臨むからです。

 

 

36)しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい

 

 

第一ヨハネ2章18節

小さい者たちよ。今は終りの時です。あなたがたが反キリストの来ることを聞いていたとおり、今や多くの反キリストが現われています。それによって、今が終りの時であることがわかります。