何とかなるさ...の世界!? -2ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

 

マタイ24章22節

もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないあらゆる肉は救われない)でしょう。

 

 

 

 

 

 

目標は2030年...。

 

 

 

 

 

 

 

 

マタイ24章12節

不法がはびこるので、多くの人たちの愛は冷たくなります。

 

 

 

 

 

 

 

第二テモテ3章

1)終りの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。

 

 

2)そのときに人々は、自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、神をけがす者、汚れた者になり、

 

 

3)情け知らずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まない者になり、

 

 

4)裏切る者、(先のことを考えない)向こう見ずな者、慢心する(おごり高ぶる)者、神よりも快楽を愛する者になり、

 

 

5)見えるところは敬虔であっても、その実を否定する者になるからです。こういう人々を避けなさい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎度の如く内容が闇(病み)過ぎて痛い、としか言いようがありません。

 

 

 

 

第二テサロニケ2章10節

また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。

 

 

 

 

 

 

 

詩篇146編3節

君主たちにたよってはならない。救いのない人間の子に。

 

 

 

 

 

 

 

 

マタイ7章15節

にせ預言者たちに気をつけなさい。彼らは羊のなりをしてやって来るが、うちは貪欲な狼です。

 

 

ルカ6章26節

みなの人にほめられるときは、あなたがたは哀れな者です。彼らの先祖は、にせ預言者たちをそのように扱ったからです。

 

 

第一ヨハネ4章1節

愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。

 

 

 

 

 

 

第二テモテ3章13節

しかし、悪人や詐欺師たちは、だましたりだまされたりしながら、ますます悪に落ちて行くのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

根本理由を取り除こうとしないのが混乱の原因で、結局ただの堂々巡り状態が続くだけ...。

 

 

 

 

たとえ闇に捕らわれていたとしても、神は私達を救って下さる。

 

真の神に立ち返って拠り頼む者達を...。