何とかなるさ...の世界!? -4ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

ベニヤミン族の子孫としてタルススに生まれたパウロは、父の古くからの友人であるパリサイ派のガマリエルの下で8年間受けたユダヤ教の律法と伝統についての教育によって、かなりの知識を持っていました。

 

ガマリエルによってサンヘドリンの協議会に推薦されたパウロは、ステパノの石打に賛同し、クリスチャンへの迫害を率先してやっていました。

 

しかし、エルサレムからダマスコへの道中で、パウロの人生のコースが180度変わってしまう出来事が起こります。

 

眩いばかりの光に打たれ目が見えなくなり、イエス様の「なぜわたしを迫害するのか」と言う声を聞きます。

 

そして、アナニアに手を置かれ、聖霊によって目を癒されたパウロは、神が誰であるのかはっきりと分かって回心し、御言葉を詳しく調べ上げ、それから広く宣教活動を開始します。

 

その後の彼の生涯はローマで斬首刑にされるまで、常に迫害と隣り合わせの波乱万丈人生でしたが、彼は最後まで神の栄光を現わし続け、彼に与えられた神の御心の人生のレースを走り終えました。

 

使徒パウロの書いた多くの手紙は、初期のキリスト教思想に大きく貢献する深い神学と哲学の知識に反映しています。

 

彼は少なくともヘブライ語とギリシャ語、またおそらくラテン語も話す事が出来たようです。

 

 

 

 

 

第二ペテロ3章

15)また、私たちの主の忍耐は救いであると考えなさい。それは、私たちの愛する兄弟パウロも、その与えられた知恵(先に簡単に書いたとおり、この奥義は、啓示によって私[パウロ]に知らされたのです。エペソ3章3節)に従って、あなたがたに書き送ったとおりです。

 

16)その中で、ほかのすべての手紙でもそうなのですが、このことについて語っています。その手紙の中には理解しにくいところもあります(この方[キリスト]について、私たちは話すべきことをたくさん持っていますが、あなたがたの耳が鈍くなっているため、解き明かすことが困難です。ヘブル5章11節)無知な、心の定まらない人たちは、聖書の他の箇所のばあいもそうするのですが、それらの手紙を曲解し、自分自身に滅びを招いています。

 

17)愛する人たち。そういうわけですから、このことをあらかじめ知っておいて、よく気をつけ、無節操な者たちの迷いに誘い込まれて自分自身の堅実さを失うことにならにようにしなさい

 

18)私たちの主であり救い主であるイエス・キリストの恵みと知識において成長しなさい。このキリストに、栄光が、今も永遠の日に至るまでもありますように。アーメン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランペット氏は昔から自分に否定的な発言をする人達に対して、攻撃的な姿勢を見せていました。

 

 

これは現在でも変わっていません。

 

 

悪いと指摘された事を省みることすらせず、反って開き直り、それを指摘した人物を攻撃しています。

 

 

何も変わっていません。

 

 

いつも自分規範でやって来たのです。

 

 

 

 

 

 

これまで、好意的だった人達がトランペット氏に反対姿勢を見せようものなら、猛反撃を開始するのです。

 

 

この方は果たして、今までに一度でも自分が悪いと思った事はあるのでしょうか。

 

 

疑問です。

 

 

正に自己中の王道を行っているとは、この方を差し置いて何処にも見当たらないような気がします。

 

 

称号?

 

 

そう、自己中の王様が最適と言えるでしょう。

 

 

 

 
 
 

自分のための凱旋門を造ろうとしているなんて、まるでナポレオンにでもなった気分でいるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イエス様とトランペット氏を重ね合わせるポーラ・ホワイト女史。

 

これって、神様に対する侮辱行為でしょう。

 

それから、フランクリン・グラハム氏に関して言えば、現在のイランとの戦争とエステル記とを結びつけるのは無理があるような気がします。

 

トランペット氏は王様でも、増してやイエス様と比較されるような存在などではありません。

 

全くもってイエス様と正反対です。

 

 

 

 

トランペット氏は、ただの強欲な権力に飢えた好色で嘘つきの詐欺師です。

 

そして、彼にへつらう人々もまた同じ穴の狢にほかありません。

 

いわゆる類友です。

 

 

 

 

第一コリント6章

19)あなたがたのからだは、あなたがたのうちに住まわれる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたは、もはや自分自身のものではないことを、知らないのですか。

 

20)あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。ですから自分のからだをもって、神の栄光を現わしなさい。

 

イザヤ書43章

10)あなたがたはわたし(救い主キリスト)の証人。―主の御告げ。― わたしが選んだわたしのしもべである。これは、あなたがたが知って、わたしを信じ、わたしがその者であることを悟るためだ。わたしより先に造られた神はなく、わたしより後にもいない。

 

11)わたし、このわたしが、主であって、わたしのほかに救い主はいない。

 

12)このわたしが、告げ、救い、聞かせたのだ。あなたがたのうちに、異なる神はなかった。だから、あなたがたはわたしの証人。―主の御告げ。― わたし(救い主キリスト)は神だ

 

13)これから後もわたしは神だ。わたしの手から救い出せるものはなく、わたしが事を行なえば、だれがそれをとどめることができよう。

 

神なる救い主イエス・キリストが、私達のために何かをして下さるのではなく、私達イエス・キリストを信じ心に聖霊を受けた者が、イエス様のために自分の体をもって、その御心に従い仕えて行かなければならないのです。

 

ローマ12章1節

そういうわけですから、兄弟たち。私は、神のあわれみのゆえに、あなたがたにお願いします。あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。

 

イエス様を私達の僕にさせてしまってはいけません。

 

私達が、イエス様のために忠実な僕になって行かなければならないのです。

 

 

 

英国イスラム化計画!?ガーン叫び爆弾

 

王様、やばいでしょ...。汗うさぎ

 

 

 

 

 

 

 

イザヤ書40章

1)「慰めよ。わたしの民を。」とあなたがたの神は仰せられる。

 

2)「エルサレムに優しく語りかけよ。これに呼びかけよ。その苦労は終り、その咎は償われた。そのすべての罪に引き換え、二倍のものを主の手から受けたと。」

 

3)荒野に呼ばわる者の声がする。主の道を整えよ。荒地で、私たちの神のために、大路を平らにせよ。

 

4)すべての谷は埋め立てられ、すべての山や丘は低くなる。盛り上がった地は平地に、険しい地は平野となる。

 

5)このようにして、主の栄光が現わされると、すべての(肉なる)者が共にこれを見る。主の口が語られたからだ。

 

6)「呼ばわれ。」と言う者の声がする。私は、「何と呼ばわりましょう。」と答えた。「すべての人(肉なる者)は草、その栄光(誠実)は、みな野の花のようだ。

 

7)主のいぶきがその上に吹くと、草は枯れ、花はしぼむ。まことに、民は草だ。

 

8)草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。

 

9)シオンに良い知らせ(福音)を伝える者よ(ロマ10:15、エペ6:15、マコ16:15-16)。エルサレムに良い知らせ(福音)を伝える者よ。力の限り声を上げよ。恐れるな。ユダの町々に言え。「見よ。あなたがたの神を。」

 

10)見よ。神である主は力を持って来られ、その御腕で統べ治める。見よ。その報いは主とともにあり、その報酬は主の前にある。

 

11)主は羊飼いのように、その群れを飼い、御腕に子羊を引き寄せ、ふところに抱き、乳を飲ませる羊を優しく導く。

 

イザヤ書35章10節

主に贖われた者たちは帰って来る(右矢印逆に言うと贖われていない者たちは帰れない訳で、だからこれはこれから成就される出来事)彼らは喜び歌いながらはいり、その頭にはとこしえの喜びをいただく。楽しみと喜びがついて来、嘆きと悲しみとは逃げ去る。

 

エレミヤ書33章

10)主はこう仰せられる。「あなたがたが、『人間も家畜もいなくて廃墟となった。』と言っているこの所、人間も住民も家畜もいなくて荒れすたれたユダの町々とエルサレムのちまたで、

 

11)楽しみの声と喜びの声、花婿の声と花嫁の声、『万軍の主に感謝せよ。主はいつくしみ深く、その恵みはとこしえまで。』と言って、主の宮に感謝のいけにえを携えて来る人たちの声が再び聞こえる。それは、わたしがこの国の捕らわれ人(主に贖われた者たち)を帰らせ、初めのようにするからである。」と主は仰せられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪が善に摩り替えられています。

 

全てが遠い昔から計画されていた事...。

 

イザヤ書28章

11)まことに主は、もつれた舌で、外国のことばで、この民に語られる。

 

12)主は、彼らに「ここにいこいがある。疲れた者をいこわせよ。ここに休みがある。」と仰せられたのに、彼らは聞こうとしなかった。

 

13)主は、彼らに告げられる。「戒めに戒め、戒めに戒め、規則に規則、ここに少し、あそこに少し。」これは、彼らが歩くとき、うしろざまに倒れ、手足を折られ、わなにかかって捕えられるためである。

 

14)それゆえ、あざける者たち―エルサレムにいてこの民を物笑いの種にする者たち(支配する者たち)。主のことばを聞け。

 

15)あなたがたは、こう言ったからだ。「私たちは死と契約を結び、よみと同盟を結んでいる。たとい、にわか水があふれ、越えて来ても、それは私たちには届かない。私たちは、まやかしを避け所とし、偽りに身を隠して来たのだから。

 

 


 

世界中が今、狂気のトランペット氏に振り回されています。

 

 

 

 

死と契約を結び、よみと同盟を結んでいる人々...