何とかなるさ...の世界!? -23ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

ルカ1章

1、2)私たちの間ですでに確信(成就)されている出来事については、初めからの(キリストの)目撃者で、みことばに仕える者となった人々が、私たちに伝えたそのとおりを、多くの人が記事にまとめて書き上げようと、すでに試みておりますので、

 

 

3)私も、すべてのことを初めから綿密に調べておりますから、あなたのために、順序を立てて書いて差し上げるのがよいと思います。尊敬するテオピロ殿。

 

 

4)それによって、すでに教えを受けた事がらが正確な事実であることを、よく分かっていただきたいと存じます。

 

 

マルコ4章14節

種まく人は、みことばを蒔くのです。右矢印教会に献金することが種を蒔く事ではないのです。

 

 

これは、私だけかもしれませんが、結構多くの教会では、例えば、日曜日の集会で、朝昼晩と何回かに渡って礼拝をする所があると思いますが、その都度礼拝ごとに、必ずと言っていいほど、献金の時がもたれているような気がします。

 

 

そして、そこに集まっている信者の人達の殆どは、朝昼晩と大体が同じメンバーのように思います。

 

 

そこで、私がどうしても腑に落ちないのは、同じメンバーから一日に何度も献金を要求する礼拝って、何なんだろうという疑問です。

 

 

 

 

マルコ16章

19)主イエスは、彼らにこう話されて後、天に上げられて神の右に着かれた。

 

 

20)そこで、彼らは出て行って、至る所で福音を宣べ伝えた。主は彼らと共に働き、みことばに伴うしるしをもって、みことばを確かなものとされた

 

 

使徒17章

10)兄弟たちは、すぐさま、夜のうちにパウロとシラスをベレヤへ送り出した。ふたりはそこに着くと、ユダヤ人の会堂にはいって行った。

 

 

11)ここのユダヤ人は、テサロニケにいる者たちよりも良い人たちで、非常に熱心にみことばを聞き、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた

 

 

御言葉なくしては、福音は宣べ伝えられません。そして、御言葉を通してでなければ、本当の福音とはいえないのです。説教者が、聖書の御言葉を通して語らず、自分の思いや意見をただ語るだけなら、それは本当のキリストの救いにつながる真理の福音ではないからです。

 

 

第二テモテ4章

1)神の御前で、また、生きている人と死んだ人とをさばかれるキリスト・イエスの御前で、その現われとその御国を思って、私はおごそかに命じます。みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら責め、戒め、また勧めなさい。

 

 

 

 

 

 

今朝、目覚める前に一瞬でしたが、一羽の鷲が片方の翼を広げて、雛達をその翼の下に守っている姿が見えました。

 

For a brief moment before I woke up this morning, I saw an eagle with one wing outstretched, sheltering its chicks under its wing.

 

 

詩篇91篇4節/Psalm 91:4 (HNV)

主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる。あなたは、その翼の下に身を避ける。主の真実は、大盾であり、とりでである。

 

He will cover his feathers. Under his wings you will take refuge. His faithfulness is your shiesd and rampart.

 

 

神との一線を越えてしまったので、もう後戻りはできません。神の裁きが下るのみです。民主党も共和党も、結局、同じ目標に向かっているのです。

 

They have crossed the line with God, there is no going back. Only God's judgement will fall. Democrats and republicans are all ultimately working towards the same goal.

 

 

アメリカ本土から片道切符でハワイに送られたホームレスは、ハワイで何の援助も受けられずに再びホームレス生活を強いられています。それが、現実です。

 

Homeless people sent to Hawaii on a one-way ticket from the US mainland are forced to live homeless again without any assistance in Hawaii. That is the reality.

 

 

 

 

エリート集団の目論見が晒され始めて来ていることで、「エリートに対する革命だ!」と、公に心配するWEFのクラウス氏。

 

 

 

教会における悪魔の策略

 

#1)真実の中に嘘を巧みに織り込む。

 

第二ペテロ2章1節

しかし、イスラエルの中には、偽預言者も出ました。同じように、あなたがたの中にも、にせ預言者が現われるようになります。彼らは、滅びをもたらす異端をひそかに持ち込み、自分たちを買い取ってくださった主を否定するようなことさえして、自分たちの身にすみやかに滅びを招いています。

 

「デーモンスレイヤーズ(悪魔退治師)」「繁栄の福音」、そして全ての「新使徒改革」に関わる組織などが特に挙げられます。

 

シナモンのような甘い香りがするかもしれない殺鼠剤、けれど、結局殺します。

 

#2)キリスト教内の分裂を通して。

 

第一コリント1章

10)さて、兄弟たち。私は、私たちの主イエス・キリストの御名によって、あなたがたにお願いします。どうか、みなが一致して、仲間割れすることなく、同じ心、同じ判断を完全に保ってください。

 

11)実はあなたがたのことをクロエの家の者から知らされました。兄弟たち。あなたがたの間には争いがあるそうで、

 

12)あなたがたはめいめいに、「私はパウロにつく。」「私はアポロに。」「私はケパに。」「私はキリストにつく。」と言っているということです。

 

13)キリストが分割されたのですか。あなたがたのために十字架につけられたのはパウロでしょうか。あなたがたがバプテスマを受けたのはパウロの名によるのでしょうか。

 

第一コリント4章6節

さて、兄弟たち。以上、私は、私自身とアポロに当てはめて、あなたがたのために言って来ました。それは、あなたがたが、私たちの例によって、「書かれていることを越えない。」ことを学ぶため、そして、一方にくみし、他方に反対して高慢にならないためです。

 

今日、多くの説教者が聖書の言葉を越えて、聖書的でないことを教えているのを目にします。特に上に掲げた三つの集団に見られるように。

 

プライドで言い争うことは悪魔の望むことであり、それが互いに対立する多くのかちかちなキリスト教グループを形成しています。

 

同じ心、同じ判断を共にしているならば、皆同じキリストに属する家族です。

 

しかし、偽教師に批判的な注目を向けるのは、また別の話です。

 

イエスとパウロはそれを公然と行ったし、聖書には偽教師を見分け、避けるようにと書かれているからです。

だから、
悪魔退治師のような動きに関しては、救いの問題なのです。

なぜなら、彼らは、誰かが新しく生まれ変わって、聖霊がその人の中に住んでいても、悪魔がまだその人の中にいることができると教えているからです。

しかし、私たちは常に愛を語り、聖霊の穏やかで忍耐強い親切な実が、私たちの内に働いていることを確認する必要があります。

もしそうでなければ、敵の思い通りになってしまうからです。

 

 

 

 

 

 

最後まで耐え忍ぶための行動項目

 

 

1)あなた方(真のキリスト者は)勝利あるが故に慰められる事。

あなた方の内におられる方(聖霊)は、この世にいる者よりも偉大なお方なのです。右矢印第一ヨハネ4:4

 

 

2)備える事。

ランプを(聖霊の)油で満たして(備えて)おきなさい。これは約束の成就の時であり、悲痛や災難の時ではないからです。(この世の)人々にとっては、悲痛や災難の時かもしれませんが、あなた方(真のキリスト者)にとっては、そうではありません。右矢印マタイ25:1~13

 

 

3)信頼する事。

主が私達のために持っておられる計画、私達に未来と希望を与える計画を知る事です。右矢印エレミヤ書29:11

 

 

4)恐れないこと。神は私達に恐れではなく、力と愛と健全な心を与えて下さいました。右矢印第二テモテ1:7

 

 

5)忠実であり続け、最後まで耐え忍ぶ事。最後まで耐え忍ぶ者は救われます。右矢印マタイ24:13

 

 

 

*ESG右矢印環境、社会、企業統治

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、世の中は石油自動車から電気自動車(EV)へと移行しようとしているのか。その矛盾...。

 

理由1)EVは環境に優しくない。

 

EVに電力を供給しているのは何か?

 

米国では、電気の60%以上が炭化水素から生成されている。つまり、石油やガスがEVの充電に一役買っている可能性が高い。

 

EVは二酸化炭素排出量を削減するのではなく、単に排出量を移動させるだけなのである。

 

これらのEVは、リチウムやコバルトのような希少元素に大きく依存しており、環境に優しくない状態で排出され、しばしば有毒廃棄物につながる。

 

要するに、EVが環境に優しいという考えには疑問があり、政府がEV産業への多額の税金補助を正当化するための口実となっている。

 

理由2)政府の支援がなければEVは競争に勝てない。

 

政府の支援がなければ、EV市場は崩壊し、殆どの消費者には手が届かなくなるだろう。

 

要するに、EV市場は政府の介入に大きく依存しており、このような大規模な支援の背後にある動機について、汚職や無知によるものなのか、或いは、もっと不吉なものである可能性があるのか、疑問の声が高まっている。

 

理由3)EVはあなたをコントロールするもの

 

EVは強力な監視道具であり、膨大なユーザー数を誇り、政府も簡単にアクセスできる。

 

要するに、権力者達はあなたの自由と独立したエネルギーへのアクセスを制限しようとし、農家が家畜を管理するような包括的な管理を目指している。左矢印まるで、ジョージ・オーウェルの「アニマルファーム(動物農園)」のような...。

 

これは、ガソリンからEVへの交代を推し進める彼らの目的に合致している。

 

結 論

 

一言で言えば、電気自動車は見た目ほど環境に優しくなく、競走するためには政府の支援に大きく依存し、成長するハイテク制御システムの中で、重要な役割を果たす可能性があるということである。

 

解決策は簡単で、政府による補助金や支援を全て廃止し、完全な自由市場で、EVがそれぞれのメリットで競争できるようにすることだ。

 

しかし、それは起こりそうにない。

 

その代わり、EVの推進が強化されることを覚悟しなければならない。

 

当初は、環境意識の高いエリート達のための政府補助金付きステータスシンボルに見えるかもしれないが、現実はもっと深刻なのである。

 

これらのEVは、不吉な「グレートリセット」、つまり、グローバルエリートによって作られた暗黒世界的未来像の無意味な構成要素なのかもしれない。

 

このいわゆるグレートリセットは、技術的に進歩した封建制の形態に似ているが、世界の多くの人々はまだ気付いていない。

 

更に、落胆させられるのは、多くの個人が知らず知らずのうちに、この計画を支持し、より大きな善のために世の中を救っていると勘違いしているということである。

 

この変革は既に進行中であり、今後数週間がその展開において、窮めて重要な意味を持つかもしれない。

 

リチウムやコバルトのために、僅かな賃金で、健康に害を来たしながら奴隷のように働かされている、コンゴの労働者やその家族、そして子供達。