何とかなるさ...の世界!? -106ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 


詩篇91篇

1)いと高き方の隠れ場に住む者は、全能者の陰に宿る。

2)私は主に申し上げよう。「わが避け所、わがとりで、私の信頼するわが神。」。

3)主は狩人のわなから、恐ろしい疫病から、あなたを救い出されるからである。

 

4)主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる。あなたは、その翼の下に身を避ける。主の真実は、大盾であり、とりでである。

5)あなたは夜の恐怖も恐れず、昼にとび来る矢も恐れない。

6)また、暗やみに歩き回る疫病も、真昼に散らす滅びをも。

 

7)千人が、あなたのかたわらに、万人が、あなたの右手に倒れても、それはあなたには、近づかない。

8)あなたはただ、それを目にし、悪者への思いを見るだけである。

9)それはあなたが私の避けどころである主を、いと高き方を、あなたの住まいとしたからである。

 

10)わざわいは、あなたにふりかからず、えやみも、あなたの天幕に近づかない。

11)まことに主は、あなたのために、御使いたちに命じて、すべての道で、あなたを守るようにされる。

12)彼らは、その手で、あなたをささえ、あなたの足がいしに打ち当たることのないようにする。

13)あなたは、獅子とコブラとを踏みつけ、若獅子と蛇とを踏みにじろう。

 

14)彼がわたしを愛しているから、わたしは彼を助け出そう。彼がわたしの名を知っているから、わたしは彼を高く上げよう。

15)彼が、わたしを呼び求めれば、わたしは、彼に答えよう。わたしは苦しみのときに彼とともにいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。

16)わたしは、彼を長いいのちで満ち足らせ、わたしの救いを彼に見せよう。

 

 

 

―暗闇に関する御言葉―

 

ヨエル書2章

30)わたしは天と地に、不思議なしるしを現す。血と火と煙の柱である。

31)主の大いなる恐るべき日が来る前に、太陽は闇となり、月は血に変わる。

 

使徒2章

19)また、わたしは、上は天に不思議なわざを示し、下は血にしるしを示す。それは、血と火と立ち上る煙である。

20)主の大いなる輝かしい日が来る前に、太陽はやみとなり、月は地に変わる。

 

出エジプト10章

21)主はモーセに仰せられた。「あなたの手を天に向けて差し伸べ、やみがエジプトの地の上に来て、やみにさわれるほどにせよ。」

22)モーセが天に向けて手をさし伸ばしたとき、エジプト全土は三日間真暗闇となった。

23)三日間、誰も互いに見ることも、自分の場所から立つこともできなかった。しかしイスラエル人の住む所には光があった。

 

出エジプト14章20節

エジプトの陣営との間にはいった。それは真暗な雲であったので、夜を迷い込ませ、一晩中、一方が他方に近づくことはなかった。

 

申命記28章

あなたは、盲人が暗やみで手さぐりするように、真昼に手さぐりするようになる。あなたは自分のやることで繁栄することがなく、いつまでも、しいたげられ、略奪されるだけである。あなたを救う者はいない。

 

第一サムエル2章9節

主は聖徒たちの足を守られます。悪者どもは、闇の中に滅びうせます。まことに人は、おのれの力によっては勝てません。

 

第二サムエル22章10節

主は、天を押し曲げて降りて来られた。暗やみをその足の下にして。

 

マタイ24章

29)だが、これらの日の苦難に続いてすぐに、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象が揺り動かされます。

30)そのとき、人の子のしるしが天に現れます。すると、地上のあらゆる種族は、悲しみながら、人の子が大能と輝かしい栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見るのです。

31)人の子は大きなラッパの響きとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。

 

ヨエル書3章

14)さばきの谷には、群集また群集。主の日がさばきの谷に近づくからだ。

15)太陽も月も暗くなり、星もその光を失う。

 

黙示録16章

10)第五の御使いが鉢を獣の座にぶちまけた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦しみのあまり舌をかんだ。

 

 

私が出産後に見た幻が、正にこの青色の物体が幾つも地球に飛び交い衝突しているものでした。当時、私は核兵器ミサイルか何かかと思っていたのですが、流星のことだったのかもしれません。

 

 

注)スラングが非常に多いビデオです。

 

 

 

ローマ書4章13節

というのは、世界の相続人となるという約束が、アブラハムに、あるいはまた、その子孫に与えられたのは、律法によってではなく、信仰の義によったからです。

 

ローマ書5章1節

ですから、信仰によって義と認められた私たちは、私たちの主イエス・キリストによって、神との平和を持っています。

 

第二コリント5章21節

神は、罪を知らない方を、私たちの代わりに罪とされました。それは、私たちが、この方にあって、神の義となるためです。

 

※私達は、行いによっては守られずまた救われませんが、信仰を持ち聖霊様が私達を封印して下さることにより、永遠に守られ救われるのです。

 

ヘブル9章
11)しかしキリストは、すでに成就したすばらしいことがらの大祭
司として来られ、手で造った物でない、言い替えれば、この造られた物とは違った、さらに偉大な、さらに完全な幕屋を通り、

12)また、やぎと子牛との血によってではなく、ご自分の血によって、ただ一度、まことの聖所にはいり、永遠の購いを成し遂げられたのです。

13)もし、やぎと雄牛の血、また雌牛の灰を汚れた人々に注ぎかけると、それが聖めの働きをして肉体をきよいものにするとすれば、

14)まして、キリストが傷のないご自身を、とこしえの御霊によって神におささげになったその血は、どんなにか私たちの良心をきよめて死んだ行いから離れさせ、生ける神に仕える者とすることでしょう。

15)こういうわけで、キリストは新しい契約(遺言)の仲介者です。それは、初めの契約のときの違反を購うための死が実現したので、召された者たちが永遠の資産の約束を受けることができるためなのです。

16)遺言(契約)には、遺言者の死亡証明が必要です。

17)遺言は、人が死んだとき初めて有効になるのであって、遺言者が生きている間は、決して効力はありません。

18)したがって、初めの契約も血なしに成立したのではありません。

19)モーセは、律法に従ってすべての戒めを民全体に語って後、水と赤い色の羊の毛とヒソプとのほかに、子牛とやぎの血を取って、契約の書自体にも民の全体にも注ぎかけ、

20)「これは神があなたがたに対して立てられた契約(遺言)の血である。」と言いました。

21)また彼は、幕屋と礼拝のすべての器具にも同様に血を注ぎかけました。

22)それで、律法によれば、すべての者は血によってきよめられる、と言って良いでしょう。また、血を注ぎ出すことがなければ、罪の赦しはないのです。

 

 

 

ヨハネ14章

15)もしあなたがたがわたしを愛するなら、あなたがたはわたしの戒めを守るはずです。

16)わたしは父にお願いします。そうすれば、父は、もう一人の助け主をあなたがたにお与えになります。その助け主(とりなしてくれる人)がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。

17)その方は、真理の御霊です。世はその方を受け入れることができません。世はその方を見もせず、知りもしないからです。しかし、あなたがたはその方を知っています。その方はあなたがたとともに住み、あなたがたのうちにおられるからです

 

26)しかし、助け主、すなわち、父が私の名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。

 

ヨハネ20章

21)イエスはもう一度彼らに言われた。「平安があなたがたにあるように。父がわたしを遣わしたように、わたしもあなたがたを遣わします。」

22)そして、こう言われると、彼らに息を吹きかけて言われた。「聖霊を受けなさい。

 

ローマ2章

28)外見上のユダヤ人がユダヤ人なのではなく、外見上のからだの割礼が割礼なのではありません。

29)かえって人目にかくれたユダヤ人がユダヤ人であり、文字ではなく、御霊による、心の割礼(聖霊を受けること)こそ割礼です。

 

※イエス様の血で洗われ聖められた心(祭壇)に聖霊様は住まわれます。

 

以下の番組のフルバージョンをテレビで見た時、こんなにも日本が性的に堕落した国であり、そのことにあまり罪悪感を持たない人々が多くいることに非常に恥ずかしく、また悲しく思いました。

 

また、主人が日本滞在中に至る所で目にした、見た目は子どものようなアニメ風の胸のでかいミニスカートのキャラクターの宣伝広告(パチンコ屋等)が、子供達の目に普通に晒されている環境に驚きを感じてもいました。

 

 

創世記6章

11)地は、神の前に堕落し、地は、暴虐で満ちていた。

12)神が地をご覧になると、実に、それは、堕落していた。全ての肉なるものが、地上でその道を乱していたからである。

13)そこで、神はノアに仰せられた。「すべての肉なるものの終わりが、わたしの前に来ている。地は、彼らのゆえに、暴虐で満ちているからだ。それで今わたしは、彼らを地とともに滅ぼそうとしている。

 

創世記18章20節

そこで主は仰せられた。ソドムとゴモラの叫びは非常に大きく、また彼らの罪(※)はきわめて重い。

 

創世記19章13節

わたしたちはこの場所を滅ぼそうとしているからです。彼らに対する叫びが主の前で大きくなったので、主はこの町を滅ぼすために、わたしたちを遣わされたのです。

 

※エゼキエル16章

49)だが、あなたの妹ソドムの不義はこうだった。彼女とその娘たちは高慢で、食物に飽き、安逸をむさぼり、乏しい者や、貧しい者の世話をしなかった。

50)彼女たちは高ぶって、わたしの前で忌みきらうべきことをしたので、わたしはこれを見たとき、彼らを取り除いた。

 

黙示録18章5節

なぜなら、彼女の罪は積み重なって天にまで届き、神は彼女の不正を覚えておられるからです。

 

 

この後、天使は私に二つ目の場所をを見せてくれました。
私は、人々が豚をぶら下げて結んだりして火の上で調理されるように、二人の男性が吊り下げられているのを見ました。
この男性達は何も着ていない状態で裸でした。
私は天使に、なぜこの男性達がここにいるのか尋ねました。
そして天使は、「この二人の男達がまだ生きている時、彼らは特に性的な罪を犯して楽しみました。彼らは若い女性をたぶらかして一緒に寝たのです。彼らはまた他の男性の妻とも姦通しました。
従って、彼等は人生の終わりに、この場所にやって来たのです。」

 

私が彼等を見ると、彼等は苦しんでいました。
たとえ彼等が豚のように縛られていたとしても、彼等の両側には寄生虫の入ったバケツがありました。ほんの一瞬の内に、悪魔が寄生虫の入ったバケツを取り、左側の男性にそれを注ぎ出しました。寄生虫は男性の体に入り、男性はまるで彼が死ぬかのように体を振り払いました。彼は歯軋りして叫びました。
その直後、悪魔はもう一つのバケツの寄生虫を取って、右側の男性にそれを注ぎ出しました。彼はまた歯軋りして叫びました。
悪魔は男達の足元にこれらの寄生虫を注ぐことから始めたのです。それはひどいものでした。

 

彼らは裁きの日までこのように苦しみ続けるでしょう。
この種の罪を犯している皆さん、あなたが死んで地獄に行くとき、これがあなたに起こることです。

あなたが男性か女性かは関係ありません。

 

 

この後ガブリエルが私を4つ目の場所に連れて行きました。

これは姦淫を犯した人々のための場所です。
もしあなたが姦淫を犯したのなら、あなたは悔い改めてイエス様からの許しを求めなければなりません。
あなたの罪を洗い流し、もう罪を犯さないようにイエス様に求めるのです。

 

天使ガブリエルは私にこれらの人々は姦夫(婦)であると言いました。彼らが死んだ時、彼らの魂は地獄に行き着きます。

 

―以下省略―