何とかなるさ...の世界!? -10ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

 

ダニエル書9章27節

彼は一周の間、多くの者と堅い契約を結び、半週の間、いけにえとささげ物とをやめさせる。荒らす忌むべき者が翼に現われる。ついに、定められた絶滅が、荒らす者の上にふりかかる。

 

 

 

 

グローバルコントロールフリーク詐欺集団

下矢印

ワンワールド政府

下矢印

現代版バベルの塔

 

 

 

 

ビッグブラザーは貴方を監視しています!

 

 

 

 

もうね、嘘に噓を覆いかぶせすぎで信じられません。

 

ましてや本当のクリスチャンでもないでしょう、やってる事が。

 

自分を祭り上げてるし…。

 

 

 

 

ルカ12章

1)そうこうしている間に、おびただしい数の群衆が集まって来て、互いに足を踏み合うほどになった。イエスはまず弟子たちに対して、話しだされた。「パリサイ人のパン種に気をつけなさい。それは彼らの偽善のことです。

 

2)おおいかぶされているもので、知られずに済むものはありません(ルカ8章17節)

 

3)ですから、あなたがたが暗やみで言ったことが、明るみで聞かれ、家の中でささやいたことが、屋上で言い広められます。


4)そこで、わたしの友であるあなたがたに言います。からだを殺しても、あとはそれ以上何もできない人間たちを恐れてはいけません。

5)恐れなければならない方を、あなたがたに教えてあげましょう。殺したあとで、ゲヘナに投げ込む権威を持っておられる方を恐れなさい。そうです。あなたがたに言います。この方を恐れなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ワオ!ガーン 

 

 

マジでワオ…です。叫び

 

 

この方は、政府機関を閉鎖させた上に四千二百万人の自国民がフードスタンプが貰えなくて困っている傍ら、エリート富裕層を集めて「グレートギャッツビー」を模した豪華なハロウィンパーティーを開催していたのです。

 

 

現代版マリーアントワネットと言わんばかりに…。

 

 

彼は、自国民のことなど微塵たりとも気にしておらず、自分の懐を肥やす事だけを考えているのです。

 

 

気にしているふりをしているだけなのです。

 

 

おまけに、大統領三期目をも念頭においているようです。

 

 

また、王や天皇、そして独裁者に大きな興味があるのも見て取れます。

 

 

彼は自分が独裁者になりたいのです。

 

 

彼の所業を見ている限り、黙示録に出て来る反*リストが誰になるのかは知る由もありませんが、これほど近い存在は他にいないのではないかと思われてなりません。

 

 

彼が反*リストと言う訳ではありません。

 

 

ただ悲しい事ですが、現時点でこの人物を信頼しきっている国々や国民の待ち構える先は、暗黒世界のような気がしてなりません。

 

 

日本の新首*も彼に媚を売っていたようですが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の8月末頃、私は何とも違和感のある短い夢を見ました。

 

 

その夢の中で私は大きな教会の礼拝に出席していたのですが、その礼拝の途中で、信者の人達が一斉に携帯電話を頭上に掲げ始めたのです。

 

 

彼等の掲げている携帯画面の映像には、赤っぽい十字架が異様に映し出されていました。

 

 

携帯を掲げなかった私と数人の人達は、何事が起こったのかと気味が悪くなり、その場から抜け出したところで夢から覚めました。

 

 

これが何を示しているのか...。

 

 

おそらく、もう始まっている携帯依存とこれによって人々がコントロールされる社会という現在、そして未来を物語っているような気がします。

 

 

 

詩篇93篇

1)主は、王であられ、みいつ(尊厳と威光)をまとっておられます。主はまとっておられます。力を身に帯びておられます。まことに、世界は堅く建てられ、揺らぐことはありません。

 

 

2)あなたの御座は、いにしえから堅く立ち、あなたは、とこしえからおられます。

 

 

3)主よ。川は、声をあげました。川は叫び声をあげました。川は、とどろく声をあげています。

 

 

4)大水のとどろきにまさり、海の力強い波にもまさって、いと高き所にいます主は、力強くあられます。

 

 

5)あなたのあかしは、まことに確かです。聖なることがあなたの家にはふさわしいのです。主よ、いつまでも。

 

 

第一コリント3章

16)あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられる(聖なる)ことを知らないのですか。

 

 

17)もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。神の神殿は聖なるものだからです。あなたがたがその神殿です。

 

 

 

黙示録6章

9)小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。

 

 

10)彼らは大声で言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでさばきを行なわず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」

 

 

11)すると、彼らのひとりひとりに白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第二テサロニケ2章

7)不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者(主なる義の神キリストの霊=聖霊)があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。

 

 

8)その時になると、不法の人が現われますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。

 

 

9)不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、

 

 

10)また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。

 

 

11)それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます(注目すべきなのは、神ご自身がこれらの霊を送り込むという事です)

 

 

12)それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。

 

 

 

ルカ21章

25)そして、日と月と星には、前兆が現われ、地上では、諸国の民が、海と波が荒れどよめくために不安に陥って悩み、

 

 

26)人々は、その住むすべての所を襲おうとしていることを予想して、恐ろしさのあまり気を失います。天の万象が揺り動かされるからです。

 

 

27)そのとき、人々は、人の子が力と輝かしい栄光を帯びて雲に乗って来るのを見るのです。

 

 

28)これらのことが起こり始めたなら、からだをまっすぐにし、頭を上に上げなさい。贖いが近づいたのです。

 

 


 

それから神様(父、御子、御霊)は、私達とゆるい会話などなさいません。

 

 

聖書の何処の箇所を読んでも神の使徒や預言者、そして僕達との会話の中で、ゆるい会話をしている場面などないことに気付いて下さい。

 

 

神の言葉には常に威厳が伴っています。

 

 

甘い言葉に騙されないで下さい。

 

 

悪魔は、見抜くのが難しい程に神様を真似るのが上手です。

 

 

何せ光の天使ですから...。

 

 

 

 

 

今正に、全ての計画が表面化されて来ています。

 

 

 

このシステムは、最終的に16歳以上だけでなく誕生した時点から始められるように計画されているようです。

 

 

このシステムを一度許可してしまうと、全てが政府によってコントロールされる事になります。

 

 

リフォームU*のN氏も拒否すると言ってはいますが、彼がもしイ*リスのリーダーになった時点でこのシステムが既に容認されていれば、おそらく彼もそのままこのシステムを利用し続けるに違いありません。

 

 

N・F氏も結局、同じ穴の狢なのです。

 

 

 

 

オース*ラリアもタルデジアイディ問題に局面しつつあるようです。

 

 

このブログを書いている途中で画面がフリーズしてしまいました。汗うさぎ

 

 

貴方の未来を監視するビース*システム、タルデジ世界へようこそ…。

 

 

目を覚まして下さい!