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 アナタえ~~~っと、来た道を戻る感じになっちゃうけど、飲み水が得られる場所があるよ。
と、アナタが彼らの話し合いに口を出すと、

 ナミ : そんな不確かな情報じゃ、船は戻せないわね。
と、ナミに一蹴された(悲)。

 ルフィ : 水のありか、知ってるんだろ? じゃあ、こいつにも一緒に来てもらおう。なっ。


こいつにも一緒に来てもらおう


一緒に来いって言ってるよ。
さて、どうする?



♪ク・ク・ク・ク・クエスチョ~ン
1.ルフィたちと一緒に行く

2.やっぱり、「先を急いだ方がいいよ」とアドバイスをする。


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アナタ : あのうぅ、今まで来た道で島を見つけることができなかったのなら、先を急いだ方がいいんじゃない?
と、アドバイスするアナタ。

ルフィ : んー。

としばらく唸っていたルフィだが、

ルフィ
: そだな。

と踵を返して、

ルフィ
: よし、島が見えるまでがんばるぞぉ!

と叫んだ。

船が見えなくなるまで、見送る。

ルフィたちを見送る



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たしか・・・


と言うわけで、正解です★
こんな感じで、回答していただければ、と思います。

では続いて第2問


♪ク・ク・ク・ク・クエスチョ~ン【回答は以下の選択肢から選んで、クリックしてね】

選択肢は4人の漫画のキャラクター。
その中から、これから挙げる条件に当てはまるキャラクターを選んでね。

<<条件>>
この漫画のキャラクターは、医者や看護士など、医療に従事した職業にはついていない。 けれど、白衣を着ることがある。

さて、誰のこと?

1.
漆原from 佐々木倫子 『動物のお医者さん』


2.
新井from 新井理恵 『×』


3.
テンマfrom 浦沢直樹 『モンスター』


4.
永原from 森永あい 『山田太郎ものがたり』
間違えちゃったみたい。
ザンネンでした。

---GAME OVER---

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元漫画少女さんのサイト(リンク! )で、『ガラスの仮面 × ペリー来航』のFLASHを教えてもらったので、他にも『ガラかめ動画』がないか探してみたけど……うーーむ、なかなか見付からないね。

そう言えば、FLASH紅白戦とか、そういうイベントは良く見かけたなぁと思ったので、その方面で探した。
『ガラかめ』以外のものにも、リンクしているサイトを見つけたので、元漫画少女さんとこのサイトを訪問してくださった方にご報告シマス。



おもしろFLASHグランプリリンク



この、 キャラクター部門リンク )がおすすめ。

『ほQooとの拳』(これ、私の周囲では有名な動画デシタ。そうなんダ…)、アヤシイ『サザウェさん』など、イタイタしい動画中心に、たくさんラインナップされてます。Qooネタは、私のツボ。
元漫画少女さんに教えていただいた、『ガラかめ × ペリー』も、ある。

※ 動画によっては18禁のものもあるので、お子様は保護者の方と一緒にご覧ください。


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(2005年7月10日 追記)

おもしろフラッシュ倉庫3000リンク
爆笑!おもしろフラッシュ倉庫リンク
おもしろフラッシュ名作劇場リンク


他にも見つけたけど、やっぱり『ガラかめ』はペリーねた。
というか、ここまで大きなサイトを紹介しちゃうと、どのフラッシュがお奨めなのか、分からんね。
リンクされてるフラッシュも同じものが多いし。

☆ 劇団四季「キャッツ」 上演6000回!!


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劇団四季の看板ミュージカル「キャッツ」が8日、東京・東五反田のキャッツシアターでの公演で83年11月の初演以来、演劇史上初となる上演6000回を達成した。

> Yahoo ! トピックス

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『キャッツ』はたくさんの猫が登場しては、最も純粋なジェリクルキャッツに選ばれるために、自己アピールの歌を歌い、踊りを踊るミュージカルだ。

鉄道好きのスキンブル・シャンクスの歌で、ガラクタから汽車ができあがるパフォーマンス、スゴイ好き。
月明かりのもと、真っ白な衣装でクラッシックバレエを踊るヴィクトリアは、とてもキレイでうっとり。
推理クイズ好きの私には”怪盗”というだけで目が輝いてしまう、犯罪王のマキャヴィティの衣装、いかすぅ。
やんちゃ坊主のラン・タム・タガー。大粒の数珠のような尻尾なので、私は彼に「タマ」と和名を付けマシタ(勝手に)。

そして、もっとも歌声が美しいのは、昔は美しい娼婦だった老猫のグリザベラ
「メーモリー♪」の旋律には涙が出そうになる。ウロ覚えでは、ドラマ『素顔のままで』の中で、中森明菜が演じるカンナが、「メモリー」を歌うシーンがあったよね。あれも、とても良かった。
(ついでに今日のTV番組で、モノマネをしてる友近との対談もよかったよ、明菜ちゃん・・・。)

それじゃ、皆、いっしょに歌おー。


<< Memory >>

Midnight,not a spiund from the pavement
Has the moon lost her memory
She is smiling alone
In the lamplight
The withered leaves collect at my feet
And the wind begins to moan


Memory, all alone in the moolight
I can smile at the old days
I was beautiful then
I remember
The time I knew what happiness was
Let the memory live again

…… (中略) ……

Touch me, it's so easy to leave me

All alone with the memory
Of my days in the sun
If you touch me
You'll understand what happiness is
Look, a new day has begun


(作詞者を明記したかったけど、分からん・・・。ご存知の方は教えてください。)


<< 一部分の和訳 >>

「お願い 私に触れて
私を孤独にしないで
輝いた日々の 思い出に抱かれて独り

私に触れれば 幸せの意味を知るでしょう
見て 新しい1日が 始まるわ」



若い頃は名の知れた娼婦だったグリザベラが、過去の栄光と現在の境遇を歌った「メモリー」は、長老猫オールドデュトロノミーの心を最もつかんだのデシタ。

*

さて、それでは最後に、ウチの愛すべき猫ちゃんのお写真を、初公開ニャン♪




なつかしー。



・・・どうでしょう。
メチャメチャ、懐かしくないっすか?
さっき引き出しから発掘されたばかりの「なめんなよ」の免許証コレクションなり。
リーダーの免許証がほしかったなー。


ところで、



最初はちょっと違った。




上は初期の免許証の裏側。下は後期のもの。
・・・昔は「なめるなよ」だったんだ。へェ~。


> 劇団四季「CATS」 公式サイト

♪どこまでも広がる空に光かざして



元ネタは『マーズ・アタック』
(はっはっはっ・・・地球人の諸君!)




♪地球の最後の日になって 欲望のタガが外れたら



アダムとイブ、失楽園の図
(楽園を出て行きなさい!)
(うえーーーん!!)



♪アダムとイヴになれる



・・・って、なりたいか?
私はなりたくないぞ。


GLAY:『サバイバル』  作詞:TAKURO




※ はっはー。こういうのもアリかな。

地球の画像以外は、マウスで描いた。(苦労したので、言いたい。えっへへ)

ので、ちゅーとはんぱにガタついてるけど、そこはつっこまないように。
だけど苦労したので、色を塗るのでさえ、面倒くさくなってしまった。(わははっ)

プリントアウトして塗り絵にしてくだされ・・・ってほど解像度は高くないけど。

南ちゃん


高校野球神奈川県地区大会
が始まった。ああ、って感じ。
(今でも神奈川県大会が、一番出場校が多いのかな?)

夏の甲子園で、神奈川県の地区大会と言うと思い出すのは、やっぱり『タッチ』
この野球漫画の超大ヒット作品の、9月公開の映画特設ページを、さっきyahoo ! で見た。
> Yahoo ! タッチ特集

南ちゃん役の長澤まさみは、昨日から始まったドラマ「ドラゴン桜」もいい感じだね。さわやかなイメージがあって好感度が高いけど、できればもうちょっと滑舌が良くなってほしい。上杉兄弟の斉藤祥太・慶太は、イメージからはピンとこないけど、野球のシーンが上手かったらいいな・・・。新田役の福士誠治は新境地開拓というところかな?


勝負だ、和也! キャストだけを見て、アニメ版の映画第1作目背番号のないエース の実写化かなと最初は思ったけど。ストーリーを見ると、原作どおりの進行みたいだね。

そっかー、ザンネンだなぁ。
背番号・・・」の物語の方が好きなんだけどなー。

もちろん実際にこんなふうに、登録されている選手以外が勝手に参加してしまったら、没収試合になっちゃうけど(背番号・・・」でも、そうなっちゃったけど)、それでも、試合途中で抜け出して病院にかけつけるよりは、亡き弟和也の代わりにマウンドに立った達也が、苦しみながらもラストバッターを打ちとるって話の方が、私は泣けた。

皆が和也を待つグラウンドに、達也が代わりに投手を務め、南だけが「あれは達也だ」と気付くって話が、双子っていう設定と南の本命は達也だって言う設定を、最大限に活かしていたと思うんだ。・・・って、実は私は原作より先にこの映画を見ていたため、これが原作の話だと思い込んでいた時期もあったんだけど。最初に見たストーリーの方が、頭に強くインプットされてるんだよね。

*

原作者のあだち充は、ドラマ化もされた『H2』に続き、現在は『クロスゲーム』という野球漫画を連載中デス。

> 『週刊少年サンデー』公式サイト

ヤス : ボス、ガルマ殺しの捜査も山場を迎えました。ここらへんにスナック・パル・・・、ではなくって、スナック・ザビがあると思うのですが。
ボス : ひとにきけ。

ヤス : 誰に聞きますか?
ボス : おこい。

ヤス : ボス、ここにはいませんよ!
ボス : あたりのひと。

ヤス : すみません。ここらへんに、スナック・ザビというお店は。
あたりのひと : へぇ、ザビならここでっせ。

シャアザク

ヤス : うわ! なんか、いきなり、デカイものが置いてあります!なんだここは。
ボス : たたけ。

ヤス : どこを?
ボス : (トンカチで店の内部を指し示す)
店の人 : 何をするんですか、出てってください。

店を出されたあと、立て続けに店を訪問。追い出されては訪問を繰り返す。そして・・・

店の人 : またあなたたちですか、もうあんなことをしないでくださいよ。
ヤス : はい、すみません・・・。えーん、おこられた。
ボス : 店の人にきけ。

ヤス : ガルマという紫色の髪の男の殺人事件について、調査してるんですけど。
店の人 : ガルマさん? さあ、知りませんね。
ボス : 写真をみせろ。
ヤス : すみません、この写真をみていただけますか。
店の人 : あ、この人! ここでシャアさんと喧嘩してた人だ。・・・え、殺された?
ボス : 店の人にガルマのことを聞け。
ヤス : ガルマについて、ご存知の事を教えてください。
店の人 : シャアさんと喧嘩していたひとってだけで、それ以上のことは。・・・すみませんねぇ。
ボス : 店の人にシャアのことを聞け。
ヤス : シャアについて、ご存知の事を教えてください。
店の人 : そちらの特等席でお飲みですよ。ほら、お2人に声をかけていらっしゃいます。
ヤス : え?

シャアザク

ヤス : 特等席って、このモビルスーツですか!
そういえば、先ほどもどこからか声が聞こえていたような気はしていました。

遠いよ・・・シャア

ボス
: シャアにきけ。

ヤス : あのーすみません!・・・…声が返ってきません。さみしいなぁ。
店の人 : いえ、今「坊やだからさ」とおっしゃいましたよ。


店の人、ニュータイプか?!

***


だからね、体調の悪い時に考えるのって、こんなんばっか。
元ネタは80年代に流行った、推理物のゲームでございマス。大好きだったんだもん。



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(2005年7月8日 追加)

こいつだこいつ。 にゃはは。

つなさんに当てられてしまった。

そうです。元ネタは「ポートピア連続殺人事件」。実はヤスの画像まで用意してました。(左図)

山川耕造ガルマ
カワムラシャア
となっております。にょほ。

※ ヤスの背景のイメージは、毒キノコ♪
(ちゃちゃ・ちゃ・ちゃら・ちゃっ!/ 「スーパーマリオ」の音楽)

今日は七夕。今年も雨だ。七夕の日が晴れたことって記憶にないなぁ・・・。

ボーカリストはこの方


という数字から思い起こされる、とあるバンドの話をしよう。

***

絵を描くのが好きなHという少年がいた(妹尾少年とは、もちろん別人)。
将来は絵を描く仕事をしたいと思っていた。だが、彼が描く絵は常に色がなく、モノトーンのグラデーションで描かれていた。彼の目では、色を判断するのが難しかったからだ。
色を使って絵を描くように言われてから、絵の道をあきらめた。

Hは、憂さを晴らすように歌を謳っていた。そのステージを見たTは、それから彼のステージの時には必ず現れるようになる。そしてTは「俺のバンドで歌わないか?」と、ボーカリストとしてHを勧誘するが、Hは自分のバンドを持っていたことからアッサリと断る。

しかし、あまりにもしつこいTの勧誘に「一度だけ」という条件で、ゲストとしてHTのバンドでマイクをとる。そのセッションが”むちゃくちゃ気持ちよかった”らしく、HはあらためてTの誘いを受け、今度は承諾する。

Tを中心にバンドメンバーが集まった。

バンド名はすでにTが考えていた。「これはどうだ?・・・フランス語で”虹”って意味なんだ」

Tの言葉を聞いて、「俺は絵では色が使えなかったが、音楽では色を使うことが出来るんだ」とHは思った。

***


虹と言えば・・・色だもんね。(他の国じゃあ、違うらしいけど)

ところで、このバンドの成り立ち物語りは、単行本にもなってるし、漫画でも見た覚えがある。
(だから、いまさらバンド名を隠す必要はないんだけど、なんとなくね)

そこではさらにメンバーの不祥事によるバンドの存続危機や、メンバーチェンジなどのことも書かれている。
そう言えばGというバンドを影で支えていた大物ミュージシャンYから、このバンドは妨害を受けたらしいって噂が、まことしやかにささやかれていたっけ。


このバンドの音楽は本当に色を感じられる、と私は思う。
PVも凝っているつくりのものが多く、「サスガ絵の世界にいた人がいるバンドだ!」と感心させられること、しきり。