青唐辛子のことを調べていたら加熱すると辛みが減ると書いてあったので実験
そもそも甘党の私に判断できるのかという疑問もありますが。。。
激辛番長の登場です。
とうがらしの種類も多いですからね~
この手の大きいとうがらしは“辛くない”とうがらしが多いですが、これは辛いです。
辛い物調理の必須アイテム、ビニ手です。
これをしていても、顔などに触れるとヒリヒリすることが、、、
できる限り、辛くなくするため、種とって、洗って、細かくして、、、
オリーブオイルにイン!
がっつり、加熱して
いざ、実食!!
一切れのみ…
うん、うん、うむ
あーあまmi、ぃ~??
いーーーーーーーー
てーーーーー
からい
三角コーナーに消えていきました。
※今回使用した唐辛子は、先端が傷んでおり“廃棄予定”のものを使用しております。
ちゃんちゃん
梅ジュースの記事をまとめました。
梅ジュース作り→こちら
梅ジュース途中経過①→こちら
梅ジュース途中経過②→こちら
梅ジュース途中経過③→こちら
梅ジュース途中経過④→こちら
梅ジュース完成→こちら
用意するもの!!
・果実酒ビン 4L×2
→熱湯消毒できるように耐熱のものがオススメ
・梅 2kg
→梅の出始めの頃は高いので、少ししてから購入するのがオススメ。大体6月中旬が目安ですが、遅くなりすぎると、はっと気がついた時には売り場にない!となるのでほどほどに、、、今のところ少し熟していても大丈夫な気がしますが、傷んでると失敗の原因になるようなので、なるべく新鮮なものがよいそうです。買ってわりと早く熟し始まるので油断大敵です。
・氷砂糖 2kg
→この量でシロップ約2L弱できます。
1人分、1日ちょっと濃いめで2杯飲んで約30日程度飲める量です。
・容器1L×2
→シロップは相当どろっとしているので密閉系の容器だと洗うのが大変な気がします。
炭酸水わりがオススメ!!
この量割る場合、500mlの炭酸水1ケース24本購入して、少し余るくらいです。
炭酸水はアルコールわる以外にも、カルピスわったり、黒酢わったりと使い道も多いので余ってもよいでしょう。
え~~
鉄オタ界でいうところの“鮮度落ち”のネタになってしまいましたが投稿します!
というわけで、出来上がりました!
アク取りを行いますが、アク取りお玉的な器具を使うと、シロップごと取れてしまいシロップの量が激減してしまうので、100均などで売っているシートを使うことをオススメします。
沸騰しないように、弱火でことこと
アク発生、ただ、こちらは発酵疑いがあり一度加熱処理してるのでアク少なめですね。
シートをかぶせると
きれいに取れました!!
完成。
ただ問題はもう一つの方。。。
発酵後放置したものです。。。。。。。
加熱
なんじゃこれりゃ!!!
色が全然違うのですが、におい、食味特に問題なかったので飲み続けましたが、2か月経っても生きてるので大丈夫でしょう!!
ビール飲まないのに買ったビアグラスで。。。
炭酸水がわりがオススメです!!
ちゃんちゃん
ホームページ自体は、6月には出来上がっていたものの、、、
なkなk、更新できずにおりまして。。。
製作者様
あれこれ注文して、急いで作っていただいたのに申し訳ありませんでした![]()
ただ、おかげさまで、思い通りの仕上がりになっております!
ブログと併せてご覧ください!!
なお、作業と併せての更新となりますので、更新が多々遅延すると思います。
あらかじめご了承ください。
栽培履歴
3/17 播種
5/8 定植
5/8 アドマイヤー1粒剤
6/7 アルバリン顆粒水溶剤
7/3 コテツフロアブル
7/3 ダントツ水溶剤
7/3 アプローチBI
身を任せすぎておりました。
気が付いたら、まもなく
10月!!
だいぶ、更新サボりましたが、ぼちぼち更新していきます。
よろしくお願いします。













