最近バーンアウトしているんじゃないかと

心配している人がいる。


バーンアウトについて書きたいと思う。


ベンチャー企業に入ってくる社員は、


最初は、




「絶対やりきる!」


「なにがなんでもやる!」


「最高のものを!」



というような言葉が大好きで、
「不可能」という言葉はとことん嫌い。



みんなポジティブで、そして燃えている。







しかし・・・、


多くのひとはバーンアウト(燃え尽きる)する。。。



一時的には、誰にも負けない勢いで燃えていた人間も、
結局はそうなってしまうパターンが多い。




そして、バーンアウトした回数が多ければ多いほど、
その人には失敗癖、投げ出し癖がつき、成功しずらい体質になる。




成功する道を歩いていくとき、
バーンアウトしない、ということは必須だ。



バーンアウトは、
楽しい努力でなく、辛い努力をしてきたひとに起こりやすいらしい。




「いかに楽しめるか」


こういう風に考えて仕事をすれば、
脳は「快」の状態になり、活性化され、いいアイデアもどんどん出てくる。



「おもしろき こともなき世を おもしろく」


とは、幕末に活躍した高杉 晋作の言葉だが、
これをビジネス社会である現代風にいうなら、



「おもしろき こともない仕事を おもしろく」


というようになるんだろうか。



もともと、おもしろい仕事なんてない。


ワクワクするくらい大きな目標を立てたり、
未来を考えたりすることによって、仕事を楽しくするんだ。



最終的に、仕事は、上司も、環境も選べない事の方が多い。


自分自身が働きやすい環境を自分で創る方が早い。


自分で自分の思考を変革する方が人生楽しい。


そんな風に思いながら生きています。







リーダーになって半年。


支店内に直属の営業の上司がいるわけではなく


自分の限界が名古屋支店の成長の限界だと想いやってきた。



自分が成長しなければ、


部下も成長できない。



自分が成長している姿を見せなければ、


部下も成長を信じることができない。



自分が与えなければ何も返ってこない。


人生の中で自分がやってきたこと

与えたことが巡り巡って返ってくると

結婚をしてから特に感じている。



リーダーが上を目指す事を諦めたとき、

メンバーも上を目指すことを諦めるだろう。



誉めても、叱りつけても、どのように接したとしても、
人はそれに応じた育ち方をする。


子をみれば親がわかり、部下をみれば上司がわかり、
社員をみれば社長がわかる。


人が勝手に一人で育つことはない。
人は育てたように育っている。


自分のまわりにいる人は自分の鏡である。


相手がそうしているのは、自分がそうしてきたから。
相手が本気にならないのは、自分が本気になっていないから。


怒らないとやらないのは、怒ってやらせてきたから。
まわりが助けてくれないのは、自分がまわりを助けてこなかったから。


部下が上司を信頼しないのは、上司が部下を信頼してこなかったから。
収入が少ないのは、価値を与えていないから。


つまり、得るものを変えるためには、まず与えるものを変えればよい。
他人を変えたければ、自分を変えればよい。


人を育てたければ、自分が育つ姿を魅せる事である。



先日、部下に想いを綴った手紙を渡した。


部下から、想いが綴られた手紙が返ってきた。


その中の一文に、、、


こんなに部下想いの上司がいることが、誇りであり、自慢であり、

頑張る糧になっていると綴られていた。


そんなん、、、


そんな風に想ってくれる部下がいることが、


僕の誇りであり、自慢であり、頑張る糧になっている。



20代ばかりの若い支店。


僕は、マネジメント経験が豊富なわけではない。


僕の向上心が衰えたとき、上を目指すことを諦めたとき、


努力することを怠った時、怠慢があった時、


支店の限界が来る。



昨日も部下から言葉を貰った。


成長とは変わることだと思っている。


変わった部分を教えてもらった。



僕は、よく部下から自分がどういう風に見えるか

二人のときに聞く、聴く、訊く。



もっと成長したいし、必要であれば

すぐに変わりたいと思っているから。



部下からすると、上司がどういう風に見えるか

ぶっちゃけるのは勇気がいることだ。



本音100%を話すのは難しくても、

少しでも話してくれたら、そこから汲み取って

すぐにでも変わりたい。



僕にとって最高のメンターは、僕の部下なのかもしれない。




日々、変わり続け、


僕が皆の最高のメンターでありたいと思う。





昨日の晩、初代支店長が前日宿泊で

居酒屋で1時間半。


今日はランチを二人で行った。


当時は、毎日が地獄絵図で、

気を休める余裕なんてなく、会社を潰してしまうかもしれない、


プレッシャー、恐怖、自分自身の存在証明、スタッフさんの雇用を守る


様々な感情の中、毎日戦っていた。


体力も精神力も磨り減り、、、


あの時、あの時以上に出来るとは思わない。


全てを出し尽くした期間だった。


あの時は、何も語らなくても、気持ちが一つだった。


金もない。人もこない。実績もない。


知恵絞ってやるしかなかった。


みんな同じ想いだった。


能力を時間投資で補うしかなかった。


今があるのは、


初代支店長に仕事を教えて頂いたからだと思う。


ただ、一緒に働いた期間、、、


自分の調子に乗る性格もあって、


ほとんど褒められた記憶がない。



今日の夜、ジムのトレーニングが終わって、


コーラを飲みながら休んでいたら、


初代支店長からメールが来た。


件名:珍しくメールを。。。


今日谷口さんを見て感じたことがあったのでメールします。


マジでやばい成長してんじゃんか!嬉しかったよ。


以上。

絶対に○○決めてくれ!

※(○○はクライアント名)


相変わらず、短いけど、濃密な時間を過ごしたので、

言いたいことは何か、察しはついた。


初めて、初代支店長から褒められたかなぁ。。。



当時の俺は、


人から管理されるのが嫌い。


指示出されるのが嫌い。


報告も嫌い。


超!!!頑固。。。


まだまだ未熟な時に、本当に愛情たっぷりに育てて頂いた。



まだまだ、同じステージではないけど、


あの時よりは、距離は縮まった気がします。



あの時は、いつかあの頃を笑って話す日が来るって


お別れムービーを頂いたけど、、、


本当に来ましたね。



最近、


初代、二代目支店長の当時の気持ちが凄く分かる。


あの頃を大事にするため、大切にするためにも、、、


俺は、今を戦わなければならない。


やりきらなければならない。


もう少しで名古屋支店2周年です。


昼に行ったあの店で、、、


名古屋支店2周年やりますんで。


初代支店長、


今日は、ありがとうございました。









今日は、朝から衛生管理第二種試験の合格発表で

朝からもやもや。。。


9:30にHPで合格発表があるのを知っていたので、

朝からソワソワ。。。


結論、、、


一発合格



本当に厳しい戦いでした。


男を通す事が出来ました。


お祝いメール、、、


橋本MGRありがとうございます。


後藤さんありがとうございます。


高田さんありがとうございます。


土肥部長ありがとうございます。


渡部取締役ありがとうございます。


大原社長ありがとうございます。


告野取締役ありがとうございます。


古谷部長ありがとうございます。


大久保さんありがとうございます。


池田LDRありがとうございます。


堀監査役ありがとうございます。


文野、ありがとう。


安藤さん、近くにいたのにありがとうございます。

メールで頂けると嬉しいですね。


そして嫁、、、


自宅でケーキを買って、待っててくれました。


気遣いが嬉しいです。


ありがとう。


この二ヶ月、毎週土日に何度コメダ珈琲で

勉強したか。。。


努力が報われました。


やっと仕事に専念出来ます。


良かった・・・



話は変わって名古屋支店ですが、


ハッシーは、リーダーシップを発揮し、


アンドゥさんは、営業の腕を上げ、


スーさんは、営業CDとして立派に戦力になり、


イセゴンは、支店全体を考え、手の届かない所まで

目が行き届き、本当に素晴らしい。


タンちゃんは、パートナーシップが誰よりもあり、

今週順調なスタートがきれたのは、

たんちゃんのパートナーシップがあったから。


ミヤタケマンは、全体最適を考え、

バランスが非常に取れてきました。

今期のキーマンですね。


本当に皆人間としても素晴らしい人達だし、

ビジネスマンとしても右肩上がりで成長している。


これからが楽しみです。











今日は、2代目支店長から紹介して頂いた

本をコメダ珈琲で読んだ。


田坂 広志 著

仕事の報酬とは何か 



素晴らしい内容が多く、

目から鱗の内容が多く、刺激になった。



自身の経験から、

当時の俺に合わせた本を紹介して下さったのだろう。


本を写メール付きで紹介して下さった

2代目支店長に感謝。



この3連休中、よく飲み、よく読み、よく寝た。


その中で、


株式会社ラピースドリームの

小池温男社長のブログを読んでいて

会社のHPを見ていたら、

社風・文化にこんな事が載せてあった。



ファミリーの意見・行動に対し、

「批判」をすることは認められません。


たとえば部下が出した意見を、

「それはやってもムダだ」と批判したとします。


こうしたことが何度か続けば、部下は怯え、

自分から率先して意見を出すことはなくなってしまうでしょう。


否定や批判は意見・行動を抑止してしまいます。

意見・行動がなければ、

その先にある「成功」を得ることができません。


「成功」がない環境はつまらないものであり、

ファミリーの成長の妨げになってしまいます。


逆に、成功体験を積めば仕事は面白くなります。

その結果、ファミリーは成長し、

より大きな仕事ができるようになります。


ファミリーが積極的に挑戦して失敗したとしても、

それが前のめりな失敗であれば、それを賞賛することが重要です。


また、わからないことがあれば

安心して周りに相談できる雰囲気を大切にしています。




ラピースドリームでは、従業員の事をファミリーと呼んでいるらしい。


ファミリーの満足度が高くなければ、顧客の満足度も高まらないという考えのもと、

「ファミリーにとって働きやすい 環境づくり」を徹底しているとのこと。



お、、、俺、、、


甘かったな。。。


社員の自己成長、自己実現に関しては本気だったけど、

『今』の満足度に対しては、どこか未来の為の投資として

考えていたかもしれない。



いつか実行しないと、いつまでも出来ない。


皆で一度、考える時間を創ろう。


ストイックに仕事をしてもファミリーの満足度が低く、

顧客の満足度も上がらないのであれば、

意味ないしな。。。



『今』の満足度が上がれば、

生産性も上がるし、集中力も上がるし、

サービスのキレも増すだろう。


何でこんなこと気がつかなんだ・・・



みんな会議だ会議だ!!!


って支店長はリフレッシュ休暇中だしな。


一度みんなに相談しよう。







今日は社員に手紙を書いた。


手紙を書くのは、昨年の結婚式二次会の

嫁へのサプライズの手紙以来だ。


名古屋支店の近くのコメダ珈琲で書いた。


思えば、、、


社会人になってから、同僚に手紙を書くのは初めてだ。


なぜ手紙を書こうと思ったか、、、


自分は不器用で恥ずかしがりやなので、

コミュニケーションも得意な方ではない。


メールで何かを伝えるのも、


電話するのも簡単だけど、


軽い気がした。


伝わらない気がした。


手紙は10枚になっていた。


後悔と感謝と反省と、


これからも宜しくって内容。



すれ違いを埋めたかった。


大切な想いを伝えたかった。



シンプルに、、、


大切な社員を大切に想っていることを伝えたかった。



あと五ヵ月半。


日々の時間を大切にしたい。


これからは、後悔はしたくない。


名古屋支店の全メンバーが、


名古屋支店で、このメンバーと一緒に仕事が

出来て良かったって自然に言葉が出てくる環境を

俺は、創りたい。



社員も本気で成長を望んでいる。


俺も本気でこいつを育てたいと思っている。


なのに、、、


すれ違うなんて、、、


違うよな。


だから、手紙を書いた。



みんなの名古屋支店。


日本一の支店にしたい。


誰もが赴任を望むような理想の支店にしたい。


俺が、こんなんじゃダメだ。


変わらないとダメだ。


誰でも戦える支店を創るって

年明けから決めていたのに。


後悔するなら、最初からそうしろって

自分自身に苛立ちを感じる。


まだまだ半人前のリーダーだ。


半年後、、、


上司へのサービストークではなくて、


本気で尊敬、信頼、恩師だと言われるぐらいの

存在にならないとダメだ。


まだまだ、俺には、この支店でやり残していることがある。


個としての成長も。


組織の成長も。


誰もが、自分で自分の働きやすい環境を自分で創れ!!!

って強い意見は、時代遅れだ。


そうしたくても出来ない人間だっているんだ。


俺が、変わればいいんだよ。


そしたら、みんな変わるさ。



昨日までの考えも、


今日、それが無駄なことだって分かれば、


すぐに変化する。


それでいいじゃないか。


大事なことは、、、



社員も本気で成長を望んでいる。

俺も本気でこいつを育てたいと思っている。



最初から変わらないんだ。



大切な人を守れないなら、


俺の存在価値はない。



この大切なメンバーを幸せに出来なかったら、


男がすたる。



社員を幸せにすることが俺の存在証明だと

信じて突き進むよ。



素晴らしい仲間に囲まれて仕事が出来ている

今の環境、仲間に感謝。



今まで以上に、今を大切にしよう。


昨日よりも、今日。


今日よりも明日を大切にしよう。











昨日は、社員4名と飲みにいった。


メンバーの中でも気持ちと成果が伴わない社員が1名いて


心配だったので、一次会解散後、


カラオケ1時間、、、


BARに1時間、、、


結局三次会まで二人で一緒にいた。


いろんな話しをしたが、、、


凄く感心をしたことがある。


まだ、、仕事の本質も理解しきれていないだろうに、、、


まだ、サービス業の本質も理解しきれていないだろうに、、、


上長から厳しく指導されても、、、


普通の硬球のキャッチボールだと思っていた時に、、、


突然イガグリボールが飛んできても、、、


自分の為に、踏み込んで言ってくれていると、、、


周囲の良い部分を受け止めることが出来ている。


まだ、社会人としての基礎が出来ていない状態で

良く受け止められていたなと感心をした。




この社員とこんな話しをした。



例えばラーメン屋で働いている新人社員がいるとする。


何度も何度もラーメンを運ぶ際に溢してしまう。


店長『なんでラーメンを溢したの?』


新人『お客様にラーメンをお出しするのに、お待たせしてしまっていたので

手を洗った後に、急いでいたから手を拭かず運んだので滑ってしまったんです』



さぁここで問題です。。。


A店長とB店長の指導はどちらがいいですか???


A店長『なるほど、お客様の為に急いでくれたんだな。

せっかくお客様の為に動いたのに残念だな、次回からは、

手をしっかり拭いて運ぶようにな』


B店長『いったい何度溢したら直るんだ。

お客様に何度迷惑をかけたら気が済むんだ。手を拭いていない?

ふざけんな。そんな低レベルな言い訳うけつけねぇ』



個人的にはA店長なんだけど、


自分自身、、、


社員を本気で育てたいという気持ちが強かったり、


顧客第一主義であったり、


何かを成し遂げたいと強く思っていたり、


名古屋を離れる決意をしたので、


俺が離れた後も、名古屋で皆が安定して働けるよう

限られた期間で社員を育てないといけない。であったり、

使命感、責任感、愛情により、、、


A店長とB店長を行ったりきたり、、、


コントロールしきれていない時があると

最近感じている。


もちろん意識して厳しくしている時がある。


あえて厳しく言うことがある。


自宅で厳しく指導を受けなかったら

外で失敗してしまうのは必然だから。


でも、子供は優しく包み込んで欲しいのだ。


優しく教育してもらうことを望んでいる。


何が正しいって答えはないけど、


A店長を継続出来るほど、

グループの業績状況にゆとりはない。


名古屋支店にもゆとりはない。


でも、、、


名古屋支店メンバーの生活を守りたい。


こいつらを一人前に育てたい。


クライアント様にお役立ちしたい。


スタッフさんをポジティブにしたい。


このメンバーで年間MVTを獲得したい。



誰一人、やる気のないメンバーはいない。


メンバーも上長も本気だ。


なのに娘とすれ違ってしまっている。


ほんの小さなすれ違い。



本当に、、、、、、、、、、、、


歯痒い。。。


昨日は、たんちゃん、ムーニーマンから学んだ。


本質は変えるつもりはないけど、


変わらないといけない。


俺も娘も。













今日は、役職者になって初めて


メンバーの上半期(4月~9月)の

評価シートを作成した。


・良かった点


・啓発点


・来期の期待



部下3名の評価シート、、、


スラスラ言葉を入力出来た。


我ながら、本当にメンバーと踏み込んで

接することが出来たのだと感じた。


この半年間


メンバーの事を考えない1日は一度もなかった。


ひとりひとり、思い入れと思い出があって、


3名共に本当に成長したと感じた。


3名共に本当に成長した。


それぞれもう一歩なんだよな。


もう一歩で自分たちが描いた自分像に近づける

ところまで来ているんだよな。


みんな手ごたえを感じているはずだ。


もう少しで自己実現できる自分になれる。


だからこそ、、、


年間MVT取らせてやりたい。


絶対にそれが自信になり


成功体験になり


壁を突き抜けることができる

自立、自律した人材になれる。


本当の兄貴だったら、、、


親父だったら、、、


本気で叱るはずだ。


みんな家族同様の気持ちで本気で

接しているから、厳しい時もあると思う。


自分の信念は変えない。


覚悟を決めて教えていなかったら、

中途半端になる。


だって約束したから。


自分はここまでやると宣言したから。


言葉に責任を持たなければならない。


メンバーがここまで成長したいと言った言葉を


実現させる責任がある。


無理な責任を負ったつもりはない。


実現させる覚悟は決めているし、


その為の努力は、寝食忘れてでも成し遂げたい。


責任という名の、愛情に近いと思う。



今日は、皆の成長を感じた。


本当に嬉しかった。


確実に支店として成長している。


このメンバーで絶対に成し遂げたい。












営業も、、、


サービス業も、、、


評価はお客様が決める。


隣のラーメン屋が自分達より安く商品を販売してきたら、


それ以上の味で、付加価値をつけて、販売するだけだ。


僕らの仕事で言うと、


クライアント様が、人件費削減の為に自社採用を始めたら、


それ以上の付加価値を僕らは提供するだけだ。


比較してもいいし、


メリットを伝えてもいいし、


クライアントと同じ温度で仕事しなければ選ばれない。


他社に負けているなら、他社よりもサービスを提供すればいい。


何が負けているのか。


何が足りないのか。


全てをやりつくしたか、、、


やりつくす前に不可能を証明しても意味はない。



僕は、1%の可能性を信じたい。


1%の可能性を信じないで、不可能を証明しても何も生まれない。


お客様から選ばれる努力をするのは、


サービス業を行うのであれば当然。


じゃなければ、会社員失格だ。



先駆者は、いつもチャレンジしてきたと思う。


リスクを恐れては、何も生まれない。


選ばれることに、全神経集中して、


お客様に対応しなければ選ばれない。



今日は残念な1日だった。









明日は、いよいよ衛生管理第二種試験日だ。


勉強は正直苦手だ。


本気で勉強したのは、大学生時代の自動車教習所か、、、


高校受験???


とにかく、、、


苦手だ。


でも、、、


男ならやるしかない。


男に二言はないって言ったし。。。


今日は徹夜だ~!!!