おうち英語と中受の備忘録 -5ページ目

おうち英語と中受の備忘録

【娘っ子と英語】
1〜3歳
職場の託児所に外国人家族が多数おり、自然と英語のおしゃべりと英字絵本などの多読を開始。
4〜6歳
モンテ幼稚園入園。英語は動画や音楽・絵本がメイン。
海外サーバーにて英語チャット。園の外部英語講師に英語早期教育を勧められる。

 

現在、中学受験および高校受験の現場では、これまでの常識を覆す地殻変動が起きています。その中心にあるのが「英語(英検)」です。かつては一部の帰国生や英語特化型の受験生だけが持っていた武器が、今や一般生の「標準装備」となり、合否を分ける最大の変数となっています。

本記事では、なぜ今「英検2級」がマストなのか、そして「単願×英検」がなぜ最強の受験戦略と言えるのかを、大学受験までを見据えた視点で深掘りします。

1. 中学・高校受験で「英語」が一般化した構造的背景

2026年度の入試戦線において、中学入試で英語入試や英検加点を取り入れる私立中学は首都圏で約半数に達しています。この流れは高校入試にも波及し、中3時点での英検2級取得は「あれば有利」から「持っていないと不利」というレベルまで一般化しました。

この背景には、2021年の新学習指導要領による中学校英語の難化があります。英単語の習得数が激増し、文法も高度化したことで、英語の「格差」が中1の時点で明確に現れるようになりました。高校・大学側は、入学後の英語の落ちこぼれを防ぎ、進学実績を安定させるために、早い段階で「英語力という土台」を持つ生徒を確保しにきているのです。

2. 「単願 + 英検2級」という最強のWin-Win戦略

今、私立高校入試で顕著に増えているのが、「単願(第一志望)なら英検2級保持者を他教科の点数不問で優遇する」という措置です。これは、受験生と学校側の利害が完全に一致した結果です。

受験生側のメリット:リスクの最小化とリターンの最大化

受験生側にとってのメリットは、入試の不確実性を排除できることです。内申点や当日の試験得点が合格ラインに届かなくても、2級という「客観的な努力の証明」があれば、ワンランク上の志望校への切符を確実に手にできます。これは「不確実な勝負」を「確実な投資」に変える行為といえます。

学校側の本音:出口(進学実績)の確定と経営の安定

一方で学校側は、偏差値が高いだけの「滑り止め層」よりも、2級を持ち、自校に必ず入学してくれる「単願層」を優先したいと考えています。英検2級を中学で取得できる生徒は学習習慣が確立されており、3年後の大学合格実績、特に年内入試(推薦・総合型)で結果を出す可能性が極めて高いからです。学校にとって彼らは「高利回りが約束された優良銘柄」なのです。

3. 逆転のロジック:日東駒専よりも地方国立が「イージー」になる理由

現在の入試制度では、大学の偏差値と英検の評価が必ずしも比例しない「逆転現象」が起きています。

一般的に中堅私立大の「日東駒専」では、英検2級で英語の得点を80%に換算するケースが多いですが、一部の地方国立大学では、2級(または特定のCSEスコア)で「100%換算(満点とみなす)」を採用している場合があります。

これは、共通テストの英語で苦戦する受験生にとって、2級さえ持っていれば「英語満点」という最強の状態で二次試験(国語や数学、理社)に臨めることを意味します。この制度を戦略的に利用することで、実質的な偏差値の壁を無効化し、格上の大学を狙うことが可能になります。

4. 高2で「準1級」へ投資する者が大学受験を制す

高校入学時点で2級を持っている生徒が、次に目指すべきは「高2での準1級取得」です。このステータスを手にした瞬間、その生徒は学校にとって最高の「看板銘柄」へと昇格します。

「準1級」がもたらす圧倒的優位性

大学入試(GMARCHや早慶上智)において、準1級は「英語免除」や「満点換算」のトリガーとなります。

  • 時間資産の創出: 高3の1年間、ライバルが単語帳をめくっている間に、準1級保持者は英語の勉強をゼロにし、配点の高い他教科や二次試験対策に全時間を投入できます。

  • 推薦枠の優先順位: 学校側は、大学側が確実に受け入れる「準1級保持者」に、早慶上智などの指定校推薦枠を優先的に配分する傾向があります。

5. 結論:受験は「消耗戦」から「予約」の時代へ

現代の受験における「英語特化」の流れは、単なるスキルの問題ではありません。それは、入試当日の1点の差に怯える「消耗戦」から、英検という確実な指標を使い、早い段階で合格を「予約」する戦略へのシフトです。

「単願 + 英検」という選択は、偏差値という単一の物差しを英語という強力なレバレッジで補完し、結果として学力以上の出口を狙うための最も合理的な手段となっています。英語を「高校に入ってから頑張るもの」ではなく「入学前に終わらせておくもの」と定義し直すことが、2026年以降の受験における真の勝ち筋と言えるのかなと思います。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

 

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多くの保護者や学習者が「国語の記述」と「英語のライティング」を別物として捉えています。しかし、その根底にある「構造的アウトプット」という共通項を理解すると、学習効率は劇的に向上します。

本記事では、一見異なるこれら2つのスキルの本質的な違いと、驚くべき共通点、そして日本の教育現場で欠落している「論理の型」について深掘りします。

1. 「記述」と「ライティング」は何が違うのか?

まず定義を明確にしましょう。この2つは「書く」という行為は同じでも、脳の使い方が根本的に異なります。

記述(Description)は「客観的な情報の整理」 中学受験や高校受験の国語で求められる記述力は、自分の意見を書くことではありません。本文の中に散らばった「答えの欠片」を拾い集め、指定の文字数という枠の中に、一字一句違わぬ精度で再構成する「パズル」のような作業です。主観を排除し、筆者の意図を正確にコピーする力が求められます。

ライティング(Writing)は「主観的な論理の構築」 一方で英検などに代表されるライティングは、自分の意見(主張)を起点にします。読み手を納得させるために、どのような根拠を、どのような順番で提示するかという「戦略」が問われます。こちらはゼロから構造を作り上げる「建築」に近い作業です。

2. 共通点は「パラグラフ」という設計図にある

一見、対極にある「コピー(記述)」と「建築(ライティング)」ですが、高得点を取るための最適解は一つです。それが「パラグラフ(段落)構造」を意識したアウトプットです。

日本の公立教育では、作文において「起承転結」や心情表現が重視されがちです。しかし、試験で求められるのは以下の3要素を備えた論理的構造です。

  • トピックセンテンス: 結論や主張を最初に述べる。

  • サポートセンテンス: 「なぜなら」「具体的には」と、根拠を積み上げる。

  • コンクルーディングセンテンス: 再度、結論をまとめ直す。

この構造化のルールは、英検のライティングでも、難関校の国語記述(要約)でも、全く同じ「採点基準の核」となっています。

3. 【衝撃のデータ】小2の作文150字は、英検準2級プラスに匹敵する

ここで非常に興味深いデータがあります。小学2年生が書く約150字程度の日常作文を英訳すると、その内容は「英検準2級プラス(高校中堅〜上位レベル)」のエッセイとほぼ同等の情報密度になります。

小2の作文(約150字)の構成案

  • 私は、昨日行った公園が大好きになりました。(主張:約30字)

  • 理由は2つあります。1つ目は、大きな滑り台があったからです。2つ目は、珍しい色の花が咲いていたからです。(理由:約80字)

  • だから、またお父さんと一緒に行きたいです。(結論:約40字)

これを英語に変換すると、語数は約70〜80単語になります。これは、2024年度から新設される英検準2級プラスが求める「60〜100語」という基準に見事に合致するのです。

この事実は、「論理的な最小単位(Paragraph Unit)」としての思考の深さは、言語が違えど共通であることを示しています。

4. なぜ「記述」と「ライティング」は難題化するのか?

これほどシンプルな構造でありながら、なぜ受験生にとって記述やライティングや記述は「難題」として立ちはだかるのでしょうか。

その理由は、小学校から中学校の義務教育課程において、この「構造的な書き方」を学ぶ機会がほぼ皆無だからです。

日本の教育では、文章を「味わう」訓練は多いものの、論理を「組み立てる」訓練が不足しています。そのため、各家庭の学習傾向や、通う塾の指導方針によって、このスキルの習得度に致命的な格差が生まれています。センスや読書量という言葉で片付けられがちですが、実態は「設計図の書き方を知っているか否か」という技術的な問題に過ぎません。

結論:家庭でできる「構造化」のトレーニング

記述やライティングを攻略する鍵は、国語と英語を切り離さないことです。

「英語で書けない」原因の多くは、単語力不足ではなく、その手前の「日本語での論理構築」にあります。まずは日本語で、小2レベルの150字(結論・理由2つ・まとめ)を完璧に書けるようにする。この「150字のロジック」が身につけば、それはそのまま英検準2級、さらにはその先の2級や準1級へと繋がる強固な土台となります。

記述・ライティングは「才能」ではありません。正しい「型」を学ぶことで、誰でも得点源に変えることができる、最も再現性の高いスキルなのかなと思います。

 

※おまけ

週に一度記述(150字程度)とその英訳を娘っ子にはさせています。それに併せるようにお風呂やドライブ中に1段落的な文章を口頭で話したりもします。これらは慣れれば問題なく行える筋トレみたいなものだと思っています。

ただ時期を外し巻き戻してこれらを学習すると、療育的な学習になるため、定着が時期を外すと厳しいのも事実です。

遅れてからの学習は「マイナスをゼロにする」ための膨大な反復練習になりがちで、そこから「プラスの創造性」へ突き抜けるには相当な壁があります。

「思考の抽象化能力」と「無意識の自動化」がズレてしまう点が問題になるかと思います。そうするとどうしても「型」として学ぶだけになり、アウトプットとしての記述・ライティングの成長は厳しくなるのかなと。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

 

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中学受験という高い壁。多くの親御さんが算数の先取りや理社の暗記効率に奔走する一方で、最後まで正体の掴めない「国語」という科目に頭を悩ませています。

算数は、小6までに中2の連立方程式まで終わらせるような「技術の先取り」が可能です。これは高校入試にも直結する、最もコストパフォーマンスの良い策と言えるでしょう。一方、和算(つるかめ算等)は子の特性を見極め、撤退を含めた判断が必要です。理社にいたっては、志望校のゾーンに合わせて「無駄な深度」をどこまで追うかという、いわば資源配分の問題です。

しかし、真の勝負所は「国語」にあります。 なぜ、偏差値が高くても記述で点が取れないのか。なぜ、一部の子供たちは記述問題を「イージーな魔法」のように解き明かすのか。その答えは、知識の量ではなく、親子で培ってきた「思考の解像度」「リソースの再構築力」に隠されています。

1. データが証明する「記述の配点」という残酷な真実

中学受験の国語において、合格者平均点と不合格者平均点の差を設問ごとに分析すると、驚くべき傾向が見えてきます。 漢字や文法といった知識問題での差は、実はわずか数点にとどまります。しかし、「100字前後の記述問題」においては、1問で10点以上の開きが出ることが珍しくありません。

最難関校が用意する採点基準(ルーブリック)を推察すると、評価の分かれ目は残酷なほど明確です。

  • 低評価(部分点止まり): 本文中の具体例をパズルのように繋ぎ合わせただけの「具体の羅列」。

  • 高評価(満点): 本文の事象を一段高い視点で捉え、自分の言葉で定義し直した「抽象化と再構築」

この「再構築」の力を育てるのは、直前の塾のテクニックではありません。低学年からの作文への向き合い方、そして親との対話の質が決定的な差を生むのです。

2. 100円を「消費」するか「投資」するか:思考のレバレッジ

例えば、小学2年生の宿題で「100円でできる幸せ」というテーマがあったとします。 多くの子供は「100円でチョコを買って食べる」といった、100円を100円として「消費」するエピソードを書きます。これは読解問題でいえば「本文の抜き出し」と同じ、現状維持の思考です。

しかし、親が導くべきは最近例にも出していますが「100円を100円以上の価値に変える魔法」です。

  • 魔法の例: 100円で「たね」を買う。それを育てて増やし、より多くの動物に餌をあげる。

この発想には、難関校の記述で加点対象となる「思考の型」が凝縮されています。

  1. 時間軸の導入: 「今(買う)」から「未来(増やす)」への視点。

  2. 能動的解決: 与えられた条件(100円)をどう活用するかという主体性。

  3. 価値の増幅: 単なる消費を、循環や貢献という**「上位概念」**へ昇華させる力。

親としてすべきは、答えを与えることではありません。「種を買えば?」と教えるのではなく、「その100円が10倍になる方法ってあるかな?」と問いかける。この試行錯誤のプロセスこそが、記述の「中身」を作る筋力となります。

3. テクニックという「毒」:なぜ高偏差値でも「酷語化」するのか

中学受験において、短期間で結果を出すために「それっぽいキーワード」を詰め込む記述術が横行しています。しかし、ここには大きな罠があります。 「中受時点での安っぽい記述術」で高偏差値を取っていた子が、中高に入ってから国語が壊滅する(酷語化する)例が後を絶ちません。

なぜなら、大学入試やその先の社会で求められるのは、「正解のパーツ探し」ではなく、「論理の再構築」だからです。

  • 「点取り屋」の子: 採点基準に合うワードを並べるだけの「ハリボテの学力」。

  • 「一生モノの知性」を持つ子: 筆者の思考を一度自分の中に沈め、自分の血肉として言葉を紡ぐ「思考家」。

低学年のうちから「100円の種」のような抽象化トレーニングを積むことは、この「ハリボテの学力」を未然に防ぐ唯一の防壁となります。

4. 英語勢・帰国子女が国語で「無双」するメカニズム

意外にも、早期におうち英語や英語教育に取り組んできた層の国語力は非常に良好です。これは単に「地頭が良い」という話ではありません。 英検などのマイルストーンを通じて、「言語をアナライズ(分析)する習慣」が身についていることが大きな要因です。

長文読解、ライティング、記述。これらを「センス」を要する難問とするのは、国語・英語ともに共通しています。しかし、英語を構造的に学んでいる子にとって、これらは「イージーな問題」へと変わります。

  • 構造的把握: 「このパラグラフのトピックセンテンスは何か」「SVOはどうなっているか」という英語の訓練が、日本語の論理読解にそのままスライドします。

  • 学習精度の高さ: 言語を客観的な構造体として捉える「視野」を持っているため、再現性の高い答案を書くことができます。

語学学習は本来、再現性が低いとされますが、この「アナライズの視点」を持っていれば、チャート化が可能です。彼らは日本語を「空気」としてではなく「ロジックの道具」として扱っているのです。

5. 「親の差」が中学受験の勝敗を分ける

正直にいえば、国語の差は「親の差」です。親や周りの大人が中学受験1周目か、あるいは構造を理解した2周目以降かで、対応は劇的に変わります。

1周目の親は、国語を「算数のような暗記」や「読書量という精神論」で捉えがちです。しかし、2周目以降の親は、日常会話そのものを「国語の特訓」に変えています。

  • 物語を「思考のチップ」としてストックさせる: 『ごんぎつね』を読み終えたら、単なる悲しい話ではなく「言葉が足りないゆえのすれ違い」という概念(チップ)として脳内に保存させる。

  • 「タイトルの付け替え」で要約力を磨く: 冗長な説明を削り、その事象に「見出し」を付けさせる。「削る=研ぎ澄ます」作業を低学年から意識させることで、論説文の要点を瞬時に見抜くセンスが養われます。

6. 結論:記述とは「世界を定義する力」である

記述問題は、単なる試験の設問ではありません。それは、目の前の複雑な事象(本文)を整理し、自分なりの価値(魔法)を加え、他者に伝えるという高度な知的生産活動です。

語彙力や文法は、その素晴らしい思考を運ぶための「乗り物」に過ぎません。親が教えるべきは、乗り物のメンテナンスではなく、「どこへ、どんな意志を持って向かうか」という思考の操縦法です。

中学受験という通過点を超え、将来、限られたリソースから無限の価値を生み出せる大人へ。そのための「思考の魔法」を、今日の一冊、今日の一行から、親子で一緒に育てていきませんか。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

 

 

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