いよいよトークイベントまであと二日となりました。直前になりお申込みもまた増えてきました。

たくさんのご参加ありがとうございます。
『1部+2部の通し』はまもなく満席となります。

ま~だ迷ってるかたはどうかずっとそのままで。

でも「やっぱ行こう!」と決めたかたはお早めにっ(笑)。

尚、1部のみのご参加もまだまだ受けつけております。
 

35秒CM動画

イベント詳細・お申込みは

>>>こちら

 
 

 
さて、トークイベントでもお話しすることですが
 

あまり大きな声では言えないんですけど
 
 
 
 

 


UFOに乗った件について
 
 
エッセイにも書きましたけどね。

その、乗ったとかいう“アレ”についてもう少しお話ししてみたいと思います。
 
まばたきした瞬間、病院のベッドから宇宙船らしき船内に変わってたんです。

ドーム状というか円形の室内でね、電灯らしきものはなくて、空間全体が白く光ってるんですよ。
 
5~6台のベッドが横一列に並んでて、ぼくの他にもベッドに寝かされてた。ちなみにぼくは右端でした。
 
ぼくに二人の人影が近づいてくるのがわかった。

グレイタイプみたいな宇宙人かなと思ったら普通に医者の恰好した人と看護士さんなんですね。
 
ぼく以外のベッドに寝かされていた人たちも、医者らしき人たちから何かしらの施術を受けているのを横目で確認できた。
 
不思議と怖くはないんですね。
 
「あ、これは治してくれるんだな」というのがわかったから。
 
というのも、病室(ICU)のベッドで寝ていたとき、あまりの激痛で苦しくてたまらなかったんですよ。もう息も絶え絶えでね、ほんとこのまんまじゃ死ぬと思いました。
 
そのときに「あーこれ、UFOとか来て宇宙人が治してくんないかな」って真剣に思ったんですよ。
 
そう思った瞬間に、宇宙船らしき空間のなかに寝ていたんですね。
 
だからほんとに怖くなかった。
むしろ「助かった~」とさえ思ったぐらいで(笑)。
 
 
で、その宇宙船らしき船内で、医師と看護師が近づいて来て、ぼくの身体に何か施そうとした瞬間に、また病院のベッドに戻っていたんですね。
 
ほんと瞬きするぐらいに一瞬のことで、どれぐらいの時間が経ったのかさえわからなかった。
 
夢というにはあまりにリアルで空気感や感触もはっきり残ってた。
 
病院のベッドに戻っていたときには、痛みもほとんどなく気分も落ち着いていました。



 そして、

 
たぶんその夜だと思うんだけど、ICUは個室のように区切られてるので夜の病室は消灯して真っ暗になるんですね。夜中と思しき時間に目が覚めたんだけど、そしたら宇宙船で見た医師と看護師がまた現れたんですよ。
 
ぼくを見ながら二人で何かごにょごにょ話してるけどうまく聞き取れない。
 
どうやらこれから何かをぼくに施すらしい。
 
部屋の照明は真っ暗なまま、二人はぼくから少し離れたところで何かをしている様子。
 
「キューーーーン」という小さな音がどこからともなく聞こえてきたかと思うと、天井がぐにょぐにょ動くんですよ(笑)。
 
で、青い三角形の光がぼくの頭上で高速に回転してるんですね。
 
「あーこれもきっと治してくれてんだろーな」と思ってたんで怖くはなく、ありがた~く好きにしてくれ状態。

 
気が付くと、また眠りに落ちてて、目覚めたら朝だったんですけどね。
 
 
ぼくはこれが果たしてほんとに宇宙人だったのか、ただ幻覚を見ていただけなのかはわかりません。
 
 
ただ、医師が「奇跡としか言えない」と驚くほどのありえない回復だったのと、明らかに事故以前にぼくがいた世界とは違う見え方がするのは確かです。

でも、今となってはそれが本当でも幻覚でも、どっちでもいいとも思ってるんですよ。
 
この体験のおかげでとても大切なことに気づいたから、真相はどっちでもいい。

その大切なことというのは、顕在意識のフタがパックリと開いた世界では、意識したことがダイレクトに自分が見てる世界に反映されるということ。
 
 
それほどに、
 
この世界は自分が創り上げている世界なんですね。
 

神も前世も宇宙もぜーんぶ。
 
 
いわば
 


 
自分がこの世界の創造主ってやつ
 

色んなことが思い通りなんですよ。

それを体感できたことはとても大きかった。


でも、普通に生きててなかなかそう思えないのは、
 
 
羞恥心とか罪悪感とか劣等感とか喪失感とか、そういったもので顕在意識を構築させてるからじゃないかなと思うんです。
 
 
 じゃあどーすりゃいいのよって毎回お決まりの話しになるんですが、

だからその、

「どうすれば」

 とか

「なぜ」

という「やり方思考」から離れること。


と言ってもピンときにくいときは、まだまだ悩むことが好きってことなんじゃないかと思うので、もうしばらく悩んでぐるぐるすんのもいいと思うんですね(笑)。


いやこれ意地悪で言ってるのではなく、ぐるぐるしてるうちに、誰にでも絶妙なタイミングできっと必要な転機はくるはずだから。


そして「どうすれば」から「どっちでもいい」に変わったときに、望む答えにたどり着くんじゃないかなと思います。


長々と書いてしまったので、このへんにしとこうかな。もう少し詳しく聞きたいかたは、明後日のトークイベントで質問してください。



そんな明後日のトークイベント、なんと多数のベストセラー作家の皆さまがご来場の予定!


ぜひこの機会に、作家の皆さんの著書にも触れるきっかけにしてもらえればと思います。

(せっかくなので客寄せパンダになっていただきました)





とはいえ

 

どなたがいらっしゃるとか、ぼくの口から

申し上げることはできないのですが、とりあえずこういう本を会場にご持参されるのもいいんじゃないかなと思うんですよね。

 

 

 

 
というわけで、会場でお待ちしております。
『TAIZO復活祭 ~死にかけて見つけた超☆楽勝人生の秘けつ~』
―決断も行動もできず変わりたいのに変われなかったあの頃のぼくに伝えたい話しがあるんだけど聞いてみる?―
 
トークイベント詳細・お申込みは下記からお願いします。

【日時】

2017年11月11日(土曜日)

<1部> 復活祭 @高田馬場

13:00~15:00(12:30より受付開始)

<2部>TAIZO BAR @高田馬場

17:00〜19:00(16:30より入場開始)

 

イベント詳細・お申込みは

>>>こちら

 

 

大ヒット御礼!

白石泰三 書き下ろしエッセイ

『決断も行動もできず変わりたいのに変われなかったあの頃のぼくに伝えたい物語があるんだけど読んでみる? ~死にかけて見つけた超☆楽勝人生の秘訣~』

 

エッセイをご希望のかたは下記からお願いします。

エッセイ詳細・お申込みは

>>>こちら

 

(※エッセイお申込みのかた全員に約7分の特典映像をプレゼント中。※「以前申し込んだけど期限を過ぎてしまった」というかたも再度こちらからお申込みいただけます)

 

著者の皆さまからのご感想です。

ありがとうございます。

 

リュウ博士↓

天才復活!TAIZOさんの書きおろしエッセイが配信開始されました☆

 

子宮委員長はるちゃん↓

【TAIZOエッセイ】本が嫌いだからこそ出逢えた。

 

シンクロニシティ・マネジメント著者・堀内さん↓

超オススメ!!白石泰三さんの野引香里さん「小説エッセイ」

 

天才書評家・上さま↓

このエッセイを読みさえしなければ、僕は自分の才能のなさに絶望することはなかったかもしれない

 

エッセイお申込みは

>>>こちら

 

 

 

 アマゾンランキング

心理学1位、ノンフィクション1位、人文書籍1位を獲得!

TAIZOの著書 

電波妻

 

有料動画配信&DVD販売中!

「リュウ博士&TAIZO トークライブ」神さまと電波を味方につけてゆる〜くフリーに生きるコツ 〜神社と引き寄せの知られざる関係〜

有料動画配信ページは>>>こちら

DVD販売ページは>>>こちら

 

【拙書のご感想ありがとうございます】

●心屋仁之助さん ●HAPPYさん ●子宮委員長はるさん ●『ダンナ様は霊媒師』著者・ケプリ夫人 ●『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』著者・リュウ博士 ●『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』著者・渡邊康弘さん ●『スマホで月8万円を得る方法』著者・山口朋子さん ●『働くママの時間術』著者・馬場じむこさん ●本田健さん(『本田健の人生相談 Dear Ken Vol.317』

ありがとうございます!

 

【はじめましての方は】

>>>TAIZO プロフィール