年末から🇹🇭バンコクに滞在している。
娘宅に生まれた双子の世話を手伝うためなのだが、2ヶ月弱の滞在で最も気がかりなのは朝晩2錠ずつ服用しているジャカビの数調整だった。
定期検診時に30日分、その後1ヶ月後にレフィル処方で(本人以外でもOK)30日分出してもらえるとしても、その後半の分をどうやって手元に?
(書き忘れていたが、タイの郵便システムはあまり信頼できるものではなく、日本からは国際EMSやFedExなどの利用が現実的/実際的だ。ただし、関税は予想外に高いし、局留め荷物を取りに行く手間もかかる。)
滞在前から幾度も薬の数を確認し、後からこちらへやって来る家族に購入を頼んで、何とか来週までの数を確保することができた。
アスピリン、高血圧の薬、緑内障用の点眼薬、その他サプリメントあれこれ、ゲストルームの棚に置いた薬用バスケットの中身がだんだん軽くなって、滞在の残りは1週間になった。
いやはや、けっこう大変でしたよ。
ミルク作り、オムツ替え、お風呂、、泣かれれば抱っこ、、みんなが寝ている夜中、二人同時に泣かれるのが一番怖かったなあ。
忙しくて昼なのか夜なのか分からない時期が過ぎて、少しずつゆとりが生まれたところで、日本のグランマは家に帰るわけです。
boy and girlの双子ちゃん![]()
、IKEAのベイビージムに並んでも、まだお互いの存在が認識できないみたい。
本当にかわいい![]()
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きっと、また来ますよ。
最長1か月の予定でね。



