福田「麻生ちゃん、選挙は10/26なの?」
麻生「ん~」
福田「準備があるからさぁ。決まったら早めに教えてね?」
麻生「ん~」
福田「どうかした?」
麻生「中川のやつがさぁ、勝手に公明党と話をつけて、ムカついてるんだよね~」
福田「どうして?」
麻生「どうしてって、解散を決めるのは内閣総理大臣だよ」
福田「そりゃそうだけど?」
麻生「10/26が妥当だとしてもだよ、俺に相談もなく、生意気じゃない?」
福田「なるほど。言われてみれば、その通りだ。でもさぁ、気を利かしてやってくれたんじゃないの?」
麻生「好かんなぁ」
福田「そうなの?」
麻生「うん、俺は好かん」
福田「総理大臣になんかなるからだよ」
麻生「・・・」
いつからだろう?パコソンの周りを蟻がうろついている
一階では目にしない
二階のこの部屋のパコソンの周りだけ
どっかに、蟻の巣コロリの買い置きがあったはずなんだけど・・・ま、いっか!
またまたパコソンの電源を入れる
いつものサイトをネットサーフィン
こんな時間に更新してるやつもおらんやろうなぁ・・・・あれ?新着のコメントが
知り合いのブロガーがコメントしてる
なんだか救われる
別に、頑張れとも、大丈夫か?とも書いてないけど、救われた
俺の人生もまんざらじゃない
もう少し生きてみようと思った
いえ、決して自殺したいと思っているわけではありませんよ
ただ、何となく生きることに疲れた気がしてただけのこと
たぶん、明日になれば、そんな思いは過去になってしまっているだろうけど
「人生に疲れたなぁ」って、言ってみたくなることってありませんか?
誕生日とか
クリスマスとか・・・
何もする気になれず、何もせず、今日の一日は終わった。
虚脱感と焦燥感が支配する。
「やらなければ」
とは、思うのだが、脳細胞が反応しない。
こんな日は、どうせろくな仕事はできない。
諦めて、何もしないことにした。
そう言う日も必要なのだ。
ぐだぐだと一日を過ごす。
「明日は、元気になるかなぁ?」
今回の台風13号は、ギリギリのところをかすめて通り過ぎました。
一昨日の夕方、少しだけそれらしい風が吹いたもののそれっきり。被害もなく、今は関東の南東の海上。
しかし、太平洋沿岸では、大雨に見舞われた所も多く、お見舞い申し上げます。
今日は、正に台風一過。夏に戻ったような蒸し暑さの中、土曜日の日課の洗濯をしております。
予報によれば、明日はなにやら雨模様。洗濯物を取り込んだら、ちょっとだけ近所の防波堤で竿を出してみます。
有給を一日とって4連休なので、この休みは原稿を書く予定にしていましたが、編集者の都合で連載が一回お休みになったので、ちょいとモチベーションが![]()
でも、やっぱり書いておかないと!
では、皆様、良い休日を。
あ!お仕事の皆様、ご苦労様です。
「ねんきん特別便」なるものが、届いた。
「今ごろ?」
騒ぎになってから、もう随分になる。
「仕方ない、年金手帳と付き合わせるか」
年金手帳を開いて、更に驚いた。
何も書いてない!
「この欄の住所と次頁からの記録はすべてあなたが記入してください」
赤い判子が押してある。
なんじゃそりゃ?
自分で書いた記録に証拠能力はあるの?
これって、社会保険庁が記入するべき記録なんじゃないの?
まぁ、どう考えても、おいらが年金をもらうころには破綻しているであろうことは、火を見るよりも明らかだから、おいらは税金だと思って払っているけどね。
年金は、国家的詐欺です。
支払い年齢は勝手に変えるわ、支払い金額は勝手に減らすわ。もう、やりたい放題。
民間企業なら訴訟問題でっせ。



