士は己を知る者の為に死す -52ページ目

士は己を知る者の為に死す

男は自分を理解してくれる人の為なら命を懸けて尽くす

主従関係は、征服支配よりも理解




今年もやってきましたこの季節


確定申告と言っても、少しばかりの副収入。本格的に帳簿をつけるわけでもなく、ちょいちょいっと経費の計算をするだけ。


が、領収証の整理が面倒臭い。ってことで、経費で落とす領収証は、決めた引き出しに放り込んで申告の前にまとめて集計。なんだが、たいていあるはずの領収証が何枚か行方不明。おかしいなぁ?なんでなんだろう?って、それは、僕が、決められた引き出しに入れてないからで・・・家中を捜索することになる。

半日くらい捜索して見つからない場合は、諦める。余分に税金を納めることになるが仕方ない。自己責任。


そして、苦悩其の一。この経費って、どの項目に計上するの?ああでもない・・・こうでもない・・・雑費!ってことで、大概の経費は雑費に計上してしまう僕。

緻密な性格のはずなんだが、事務処理に関しては大雑把。


そして、苦悩其の二。申告書のどこに何を書けばいいのか!

毎年のことなのに悩んでしまう。一年経つと、記憶は綺麗さっぱりゴミ箱行きになってる。前年の、申告書の控えを出してきて、源泉徴収票や、出版社からの確定拠出通知書とにらめっこをすることしばし。


そして、我慢の限界を越えると「えい!や~!」で、ここだと思う欄に数字を記入。



かくして、適当確定申告書の完成とあいなるわけである。



毎年、「今年こそは、早くに申請するぞ!」と思うのだが、気がつけばいつも最終日。

僕の場合、全て源泉徴収されているので、申告の結果は還付だから、少々期限を過ぎても構わないのだが、期限に間に合わないのはプライドが許さない。変な性格。
申告の結果が納付の場合、期限を過ぎると脱税扱いされるので、用心召されよ。追徴課税は、普通の税金の延滞金とは桁違い。涙がちょちょぎれる程持って行かれてしまう。


さて、今年も申告の最終日。昼から会社を休んで町役場に出かける。確定申告は、基本税務署なんだが、じいちゃん、ばあちゃんへの配慮なのか、役場のロビーに臨時の税務署が開設される。

例年、ガラガラの最終日。日出町民は、せっかちな人が多いらしい。なんて、考えながら役場のロビーに入ると・・・「なんじゃこりゃ?」待ち合いのソファーは満席。

「こりゃあ、1時間は待たされるな」

「黒の2番の札でお待ちの方~」と、呼び出しのお姉さんの声がする。

僕の札は、黒の16番。僕の前にっ少なくとも13人。どう言う仕分けかわからないが、赤の札もある。赤の札も同じ人数が僕の前にいるとすると、合計26人。


税務署の人(役場の税金課の人もいる)は5人。つまり、5人一組が同時進行するとして、約5組。一組平均30分かかるとして、2時間半の待ち時間。「買い物にでも行ってこようかなぁ?」


しかし、予想が外れて、戻って来たときに順番を通り過ぎていたら、目も当てられない。ここは、ひとつ待つことにしよう。


何もすることがないので、ノートPCを開いて、役場の職員ウォッチング。


半分近くが女性の職員。20代と思しきお嬢さんは臨時職員だろう。その他は、お局さん的40代。お嬢さん達が忙しくペンを走らせているのに対し、お局さん達は口しか動いていない。

「暇なんだろうなぁ」
「忙しい人の手伝いをしてやればいいのに」
「担当業務が違うのかなぁ?」

そこへ、住民がやってきた。お局さんが対応すると思っていたら、お嬢さんがペンを置いてカウンターにやってきた。お局さんの口は止まらない。

「税金返せ~!」と、心で叫ぶ。


「黒の16番の札でお待ちの方~」

おぉ、順番が回ってきた。1時間15分の待ち時間であった。

指定された机に行き、書類を出す。一目で、全て記入済みと認識すると、電卓のキーを叩く。

数分後「はい、結構です」



何ともあっけない結末。一日領収証の整理と書類作成に費やし、1時間15分待った結果が、ものの5分で受理されてしまった。



去年は、色々と計上して赤字になったもんだから、全ての領収証をチェックされて
「これは何ですか?」
「それはPCのパーツです」
「どのような?」
「液晶モニターです」
「少し、高くないですか?」
「CADで作業するので、通常より大きなサイズのモニターを使います」
「ああ、そうですか」

なんて遣り取りが数回あって、結構充実感と言うか達成感があったのだが、今年は黒字だったので、領収証を調べられることもなく、書類にも不備がなかったので、あっと言う間に終わってしまった。


意味不明の喪失感と安堵。



「春の海 ひねもすのたり のたりかな」

そんな春に、早くならないかなぁ?

今日は、冷たい雨です。

明日は、雪になるかもしれません。それよりも、明日は突風にご用心。関東から東北にかけての太平洋岸をなぞるように北上する爆弾低気圧に向けて、大陸の高気圧から猛烈な風が吹き込みます。

我が日出町では、明日の12時に西北西の風10mの予報

皆々様方、ご用心召されよ!


さて、先週の土曜日、久々に別府観光港で竿を出しました。


それまで、無風の釣り日和だったのに、準備が終わった途端正面から風が吹き出す。日頃の行いってやつですかねぇ?

それでも、釣りにならないほどの強風にならなかったのが不幸中の幸い。

夕方まで、時々鯵や眼張に遊ばれましたが、チヌ様は姿を見せず。


釣り友がそそくさと撤収するのを横目に、ケミホタルに点灯
「粘るんですか?」
「はい!夜釣りのために新調した眼鏡。まだ夜試してないので、今日は、ケミが見えるかどうか実験します」
「なるほど、そうですか」


すると、海面を漂っていたケミホタルが、じわじわと沈んで行く。リールのハンドルを回して糸ふけを回収すると、さらに浮木は沈んで行く。
「乗った!」
「え!チヌですか?」
「うん、鯔でなければ、チヌです」
「大きいですか?」
「そこそこ」

魚が、海面まで浮いてきた。釣り友が、私のタモを勢い良く伸ばす。

ジャボン!

私のタモの柄は7m。干潮とは言え低い岸壁。タモ枠は勢い良く海面に突き刺さる。動揺した釣り友。まだ、魚がタモに入りきってないのに掬い上げ、タモ枠がくるりと回りドボン!魚は、再び海の中へ。
「す、す、すいません!」
「どんまいどんまい」

体制を立て直し、再び
をタモ枠へと誘導する。30オーバー。ぼちぼちのメイタちゃんでした。


そこへ、師匠登場
「どげぇかえ?」
「ぼちぼちでんなぁ」


釣り友は撤収し、師匠とふたり。ああでもない、こうでもないと言う師匠の話を聞いていたら、浮木が沈んだ。今度は40オーバーのチヌでした。


「本日は、これにて納竿」
「じゃあ、飯でも食いますか?」
「賛成!」



ってことで、長い長い反省会が始まりましたとさ!めでたし!



起きられない!

目ざまし時計に起こされて目は醒めたものの、布団から出る気力がない。

「午前中は、休もう!」

とは言え、ほとんどの社員は通勤途中。気心の知れた同僚の携帯電話にメールを入れる。すかさず、返信が返ってくる。
「お大事に!」

なんだか、じ~んとしてしまった。年をとると涙もろくなる。


うつらうつらと時間が過ぎてゆく

昼前に、ようやく布団から這い出し
「昼から、会社に行くか!」
「そうだ!出社する前に銀行に行こう」
「しかし、昼飯を食って行かなければ」

段取りを考えているうちに、どんどん時間は流れて行く
「おや、もうこんな時間」

慌てて出たものの、一ヶ所の銀行でお金を下ろすのが精一杯
「まぁ、いいか!入金は時間外でも手数料を取られないし」

まったく、銀行ってやつは、われわれから借り入れた金を誰かに貸して商売していると言うのに、時間外の手数料を取るとは。サービス業の風上にもおけない。

午後から、きっちり仕事・・・のはずだったのだが、どうにも測定が上手くいかない。デザインのシミュレーションとは、全く違う値。午後8時まで粘ったが、あえなく玉砕。


いつもの時間に就寝とあいなった。



本日は、セント・バレンタイン・デー(St. Valentine's Day)であります


事の起こりは、ローマ時代。当時、若い男女は自由に会うことが許されていなかった

年に一度、2月15日から始まるルペルカリア祭の間だけ、一緒にいることが許された。

祭りの前日、娘達は名前を書いた札を桶の中に入れ、翌日、男達が桶から札を1枚ひいた。くじ引き式集団見合いと言ったところだろうか?

その後、ローマ帝国では兵士の結婚が禁止されたが、キリスト教司祭ウァレンティヌス(テルニのバレンタイン)は秘密裏に結婚式を執り行なった。

やがて、それはローマ帝国皇帝クラウディウス2世の知るところとなり、2月14日にウァレンティヌスを処刑した


以来、2月14日は、男女の愛の祝日となり、今日まで継承されているのである。



もちろん、当時のローマにチョコレートなど存在するはずもなく、チョコレ-トを送る習慣は、19世紀後半のイギリスではじまった。キャドバリー社の2代目社長リチャード・キャドバリーの陰謀であることは、周知の事実である。



さて、我が家で一人。時間の流れをただ見守っている私にSt. Valentineの甘い囁きはない。

巷で言うところの「義理チョコ」と言う、苦いチョコレートと、ただ向き合うのみ。



だらだらと夜になり、気合一発布団に入る。全く眠くない


See you later.



本日は、土曜日

起床と同時に防波堤にダッシュ!の予定だったが、折悪く訪問者が


コンコン!コンコン!と居間のガラスを叩く音。新聞屋のおばちゃんである。

集金か!すぐにすむ。

が、ドアを開けた途端、マシンガンのようにしゃべりだすおばちゃん

「ちょっと、聞いてよ!うちのさぁ・・・」

長くなりそうだ

「美味しい珈琲ある?」

はいはい!

ってことで、小一時間ほどおばちゃんの愚痴を聞くことになった。


「じゃあ、帰るね。あ!チョコレート忘れたぁ。もう・・・」
「いつでもいいよ」
「明日、明日持ってくるから」
「午前中は寝てるよ」
「うん、新聞入れに入れとく」


腹の中のものを全部吐き出したおばちゃんは、さっそうと帰っていった。


防波堤に行くと、先客がいた。師匠とそのお友達

「もう、チヌは寄ったかな?」
「おぉ、丁度寄ったところよ」

狭い釣り場である。釣りやすい所は二人分しかない。ちょっと高いコンクリートの上で準備を始める

「僕は、もう、帰りますから」と、師匠の友達
「おや、これからゴールデンタイムなのに」
「もう、撒き餌が切れました」
「朝からですか?」
「はい、朝からです」

師匠の友達が撤収した後、その場所に入る
「もう、十分撒き餌は効いちょるじゃろう」
「うんにゃ。撒き散らかしよった」
「あちゃ~」

撒き散らかすとは、チヌを探して、あっちに投げてはそこに撒き餌を入れ、いないとなると、今度はこっちに投げてそこに撒き餌を入れ、結局、辺り一面に撒き餌を散らかすことである。

「乗った!」と、師匠が30オーバーのメイタを上げる

しばらくして、もぞもぞしていた浮木にしびれを切らして糸を張ると結構な手応え
「こりゃあ、いい型かもしれん」

いい型だった、本当にいい型だった。鯔だったけど


それから、ゆっくりと静かな時間が流れた


お日様もだいぶ傾いた頃、師匠が2枚目を上げる。30センチあるかないか、ぎりぎりのところ。


さすがに、焦る。夕暮れまで、もう時間がない。


雲が茜色に染まり始めた頃、浮木がもぞもぞと浮いたり沈んだり。

しばらく眺めていたが「鯔かな?」と、道糸を巻く。道糸が張ったところで魚の体重が乗り、竿先が曲がる。ここで軽く竿を立てて合わせを入れる。

「乗った!」

30オーバーのメイタちゃん。もう、黄門から卵が出かかっている。

「やっぱ、今年ののっこみは早そうやで」
「そうやなぁ。早めに、産卵場所を攻めてみますか?」
「その方が、いいかんしれん」


その後、浮木が見えなくなるまで粘ったが、師匠がソイを1匹釣ったのみ。


そして、今夜も、反省会はだらだらと続くのであった。めでたし めでたし



本日は、建国記念日。休日であります。


12時過ぎにようやく布団から這い出し、しばらくぼ~っとする。

朝食を食べながら、新聞を読み。テレビ観賞。

14時過ぎに、気合一発PCの電源を入れるも、メールチェックをしたり、ネットサーフィンをしたりで15時を過ぎる。


ようやく作りかけのマクロファイルを開き、連載のネタ作りにとりかかる。
今回のネタは、サイズ可変のユーザーフォーム。
先ずは、ネタを必要とする背景を考える。
こんな作業をするから、こんなマクロが必要なんだ!ってね。
実用性のないマクロを作っても、それは作者のひとりよがりでしかない。
今回は表を集計するマクロではないので、サンプルとなる表を作らなくて済むのが嬉しい。

背景がまとまったところで、ユーザーフォームのレイアウトをする。
Label × 1
TextBox × 1
CommandButton × 2
ListBox × 1


そして中身のマクロ
ちゃっちゃと作って、早速試す・・・ん~やっぱりバグだらけ。

ユーザーフォームを表示する。と、ウィンドウサイズに合わせて伸び縮みするTextBoxが、幅0の線になっている。

原因はイベントプロシジャにあった。
ユーザーフォームが表示されると同時に、Resizeイベントが発生し、イベントプロシジャが実行されている。

予想外だ!

仕方ないので、ユーザーフォームのイニシャライズイベントで、各コントロールの初期値を取得し、変数に代入して、コントロールの位置や大きさを計算する基準値としてキープすることにした。

その後も、次々とバグが表面化し、ひとつづつ潰してようやく完成と思ったのも束の間。

「そうだ、最小化ボタンをクリックしてみよう」

クリックすると、エラー発生
「またかよ」
どうにもこうにも、このエラーは回避できそうにないので、エラートラップで逃げる。



ネタが出来上がったところで、眼鏡を作りに出かけた。

乱視が進んで、最近棒浮木の先端に付けたケミホタルがぼやけて見える。昼間はいいんだけどなぁ。

ただでさえ、釣れなくてストレスの溜まる日々なのに・・・


まずは、三階の○○眼鏡をぶらり。まったく左脳を刺激されなかったので、一階の○○眼鏡へ。ここにも左脳を刺激するフレームはなかった。

そう言えば、この前直方IONの眼鏡屋で見たフレームは良かったなぁ・・・しかし、地元じゃないと、メンテナンスとか面倒だし・・・

って、ことで、今度は右脳で理論的に取捨選択。
三階の○○眼鏡・・・だめだ!
一階の○○眼鏡・・・しょうがない、これで妥協するか!

安い買い物ではない。1店舗に並べてあるフレームの数は限られている。
できれば、一目で左脳をガツンと殴ってくれるフレームを探したいところではあるが、せっかちな性格なので、買うと決めたら、買いたくてしょうがない。

「これ、頂戴!」
「はい、かしこまりました」


そして、いつものように多重焦点レンズを勧められる。一度作ったことがあるが、PCの画面を上から下まで見るためには、首を上下させなければならなくて、首が疲れたのでこりごりだった。

しかし、老眼が進み、PC専用の眼鏡を作ったので、今回作る眼鏡は、主に運転と釣りに使用することになる。
「最近、車のインパネも見え難いし、ナビの画面を確認する時にいちいち眼鏡を外さないといけないし。遠近距離多重焦点レンズだと使い物にならないけど、遠中距離多重焦点レンズだったら使えるかも?」

ってことで、多重焦点レンズに決定。

マグネットオンの色レンズ付きではないので、紫外線で色が変わる変色レンズ。


で、しめて\72,520也

「え~っと、お得意様なので、これを・・・\65,300にさせて頂きます。いかがでしょうか?」
「端数は嫌いだ!」
「うっ!ん~ん~ん~それでは、これでいかがでしょうか?」
「よし!決定」
「ありがとうございます」
「何か。おまけ付けてね?」
「え!」
「そんな高いもんじゃなくていいからさ」
「どのような物がご希望でしょうか?」
「そうだ!眼鏡チェーンをくれ」
「はい。それくらいでしたら」
「眼鏡チェーンと言っても、本当にチェーンでできてるやつは、だめだからね」
「それは・・・」
「俺は、刈り上げてるから、髪の毛が挟まるの」
「あぁ、では、こちらの紐のタイプはいかがでしょう?」
「うん、それなら、良かろう」
「あ!それとですね。このような物はお使いになりますか?」
「何、それ?」
「サイレンとラジオとライトが一体になったものです。玩具みたいなものですが」
「ライトはいいな。夜釣りの必需品。サイレンも海に落ちたり、漂流した時には役に立つ」
「では、これも、おまけと言うことで」


それにしても、どうして行く度に多重焦点レンズを勧められるのか?もう、何度もいらないと断ってきたのに。


たぶん、価格だな。多重焦点レンズは、普通のレンズの倍。最高級品は、両目で\170,000。ぶったまげる値段だ。



少し、眼鏡屋で話し込み過ぎた。車に乗り込んだ時には22時を過ぎていた。
「いかん!明日は仕事だというのに」

しかし、明後日は土曜日だし、ちょっとくらい寝不足でもいいかぁ。

ってことで、ファーストフードの牛丼で遅い晩飯を済ませ、いざ、温泉!

まぁ、いつものスーパー銭湯なのだが。一応、温泉は温泉らしいので、そうと信じて、極楽、極楽。



今日も午前様のおいらでした。


今朝の室温8.3℃

久しぶりに寒気が緩んだ。この気温でも暖かく感じる


さすがに日曜日の午前様はこたえる。仕事中、体がだるく、いまいちリキが出ない。反省しきり。

今日は、早く寝ようと思っていたが、生活のリズムは簡単に変えられず・・・


以上
おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派? ブログネタ:おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派? 参加中

私は手軽なインスタント 派!

本文はここから

アンケートはインスタントかドリップしか選べなかったから、インスタントにしたけど。

パーコレーター派



ペーパードリップは、紙の臭いがしていまいち好きじゃない。電動ドリッパーは全自動で便利なんだけどね。

ネルドリップは、ネルの管理が面倒なのでパス。

サイフォンは、割ってしまってから、なかなか買う気にならない。

ウォータードリップ(ダッヂ珈琲)は、かっぱ橋で買ったんだけど、まだ箱の中。もう、かれこれ10年以上放置したまま。買った時点で、満足してしまった。雑味のない、すっきりした珈琲に仕上がるんだけどね。


で、もっぱら使っているのが、キャンプ用に買ったパーコレーター。

全部金属なので、じゃぶじゃぶ洗って干しておけばいいし。酸味が飛ぶのがなかなかいい。苦い珈琲が好みで、昔はジャワロブスターを遠くのショップまで買いに行ってたけれど、パーコレーターで入れると、酸味が飛んで苦みだけの珈琲になるから、どの豆を使っても、苦いだけの珈琲になる。

モカ派の人には、使えない器具。



おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派?
  • 手軽なインスタント
  • こだわりのドリップ!

気になる投票結果は!?