今日も、晴れ。絶好のマリンスポーツ日和でしたね指でOK

いつものように、内房は館山のちょい北の鋸南町保田の「ばんや」でちょっと早いお昼レストランを取り、例の入江で船を留めて、波海水浴。

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ここのところ、プールばっかりだったので海での海水浴はハワイ以来です。水温も高く、気持ち良~く、泳げました。

最後は東京ディズニーシー沖(流石に内房のようにキレイではないですが…)でマリン・ジェットを楽しんじゃいました~手(チョキ)

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もうすぐ、夏も終わりですね。。。

P1010178今夜夜は横浜元町のステーキ屋さんレストラン「That's(ザッツ)」に行ってきました。

 
 
 
 
 
HiRO DENTAL SALON の粕谷先生ご夫妻にお招き頂きました。元町を歩くのは、10年以上ぶりですexclamation ×2
 
@元町ご主人様はワインワイングラス通で、今夜は目玉目が飛び出てしまうような素晴らしいグッド(上向き矢印)ワインを持って来て下さいました。
 
 
 

 
P10101701本は、私の生まれ年であり、グレートヴィンテージでもある1961年のシャトー・マルゴー(渡辺淳一先生の『失楽園』ワインとしても有名になりました…)。もう1本は1970年のシャトー・ムートン・ロートチルト(この年はシャガールの絵です)。 もう、息が止まっちゃいそうですふらふら

 
う~ん。。。61のマルゴー、ひとくち口に含むと… スゴイワイングラスです。私も同じ年月生きてきているはずなのですが…このマルゴーに負けないような人生にしたいものです!
 
ここで、ちょっとAAな話題を…
 
赤ワインのポリフェノールというのはもう相当有名な話。このポリフェノールの一種で最近AA成分として注目されているのがレスベラトロールです。2006年に「Nature」誌で発表された長寿遺伝子を活性化させ、老化のスピードを制御する成分がこのレスベラトロール。
 
赤ワインのポリフェノールということで、以前からフレンチパラドックスやがん予防効果が言われていましたが、ここにきて遺伝子のテロメアの保護作用、抗糖尿病作用、抗肥満作用などAAな機能が多くあることがわかりつつあります。
 
では、赤ワイン換算でどのくらいの量を飲めばいいのか?実験ではマウスに与えたレスベラトロールは赤ワイン100本!分でした。これは、とても無理な量ですね…そこで、創薬の分野ではあの手この手でそのあたりのところを研究している最中なのです。
 
サプリメントとしては、このレスベラトロールももう登場しています。ただし、サプリメント会社によっては日本の薬事法に抵触するタデ科のイタドリから抽出した成分を使っているようなところもあり注意が必要です。㈱ヘルシーパスさんのレスベラトロールはフランス産赤ワインから抽出した成分を使っているので、私もこちらのレスベラトロールを使っています。
 
くれぐれもワインの飲み過ぎにはご注意を!
今日はお盆休み。東京プリンスホテルホテルのガーデンプールに来ています。
 
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ここはもう30年前から通っている愛着のあるプール。ここ数年は毎年パスポートを買って、通っています(元水泳部なんで夏はやっぱりプール !?)

ここのガーデン内には、ちょっとバリ風のトリートメントハウスがあって、アロマトリートメントや、リフレ、ボディマッサージなどが受けられます。
 
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今日も60分のアロマを受けました。料金もバリ島値段で、結構、お値打ちなんですよウインク手(チョキ) こういう時にしっかりDetx & Reset を。

おっと、日晴れが差してきた。紫外線雷対策も忘れずにです。
 
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P1010133 今日はフードコーディネーターとして活躍中の鈴木あさみ さんとアンチエイジング・ビジネス・ミーティング。場所は白金台のジョンティ アッシュ です。

鈴木さんはファームマエストロ協会 の理事長としても幅広く活躍されています。このファームマエストロの理念は、アンチエイジングなライフスタイルの実践にも非常に関連していて私も今後、講師などの形でお手伝いさせていただくことに。他にもアンチエイジングクッキングやホテルレストランでのアンチエイジングランチメニューの開発などもいっしょにやっていく予定です。

さて、そんな食のプロと一緒に食べたディナーは、私がプロデュースしたアンチエイジングフレンチのコースメニューです。

「新鮮な青魚のカルパッチョ、オレンジとタイムを効かせて」

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この日はアジです。

「鎌倉野菜の冷たいサラダ仕立て、アボガドのムースとともに」

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上に乗っているのはニンジンの葉。

「信州サーモンのグリル 海藻のソースとトマトのソース」

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サケのアスタキサンチンとヒジキを使ったソースがポイント!

「松坂ポークのブレゼ 黒米のリゾット」

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黒米はGI値も低くアンチエイジング的な炭水化物。

「ヨーグルトアイス、クープ仕立てベリーとローズマリーのアクセント」

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スイーツもしっかりAA的に考えてあります。

食のプロにもお褒めの言葉をいただけました~。8月限定メニューですので、お早めにどうぞ!

◆レストラン名 :『フレンチ・ビストロ ジョンティ アッシュ

◆電話番号   :03-5447-8889

◆所在地    :東京都港区白金台5-18-17ゴールドフォレストビル2F

P1000983光文社はMartで連載中の『きれいになるモノ大検証!』。次回のテーマは姿勢矯正下着です。姿勢や歩き方の改善によってダイエットや美容・健康効果が高まるというフリのエクササイズサポートアンダーウエアですね。

 

有名なところでは、ワコールさんが出している「クロスウォーカー」、ピップさんの「スリムウォーク」などでしょうか。

 

これを機会に私もクロスウォーカー男性用スパッツタイプ下着をはいてみました。

 

なるほど、ヒップから大腿部が適度にサポートされ、実際歩いてみると特に大腿部前面が引っ張られる感じで、足がラクに前に出るようです。テーピングで補助している感じで、歩幅が広がるというメーカーの表現も納得。

 

歩幅が広くなれば、それだけ腰回りや太ももの筋肉の運動量は微々たるものでしょうがアップ。歩数をそれなりに増やせば、「塵も積もれば…」となりそうですね。メーカーでも、16000歩以上のウォーキングを1カ月以上続けるようすすめています。ただ履いているだけではダメということです。ハイ。

 

私自身、昨年末にニンテンドーDSの歩数計を買って以来、もう200日連続で1日1万歩以上のウォーキングを続けていますが、体重は順調に減って(昨年暮れから7kg!の減量)リバウンドもしないし体調もバッチリです。ウォーキングはダイエットと健康、アンチエイジングのためには、本当にいいと実感しています。

 

 

この下着は、ほとんど歩く習慣のなかった人が着用して歩くと効果が期待できそうですね。私のように普段運動習慣がそこそこある場合はどうでしょうか?

 

女性用のトップスも同じで、姿勢を気にしなかった人が着用すれば、正しい姿勢を心がけるきっかけにもなるし、ボディフレイムがリセットされることで様々なプチ病(やまい)、プチ不調が改善することもありそうですね。

 

これらエクササイズウエアは、いわば電動アシスト付き自転車!? ずぼらで鈍らな生活をしがちな現代人にとっては当初は頼りになるサポート役なのかもしれませんが、結局は自分自身で積極的に運動しないといけないわけですね。

 

写真は、山形県鶴岡市のアンチエイジング施設「美咲メディカルコア」。診療の合間の時間を使って、ワコールのクロスウォーカーを着用してエクササイズ!この日も1万歩達成です。

この週末、2泊3日で東北に行っていたのですが、帰りの日曜日の夕方は案の定、東北自動車道が那須のあたりから大渋滞。それじゃぁ、那須で降りてもう一泊していこうということで、つい先日7月17日にオープンした「アイランドホテル&リゾート那須」に泊ってみました。予め知人から紹介されてはいましたが、那須高原のメインの方とは反対(東北自動車道の東側)のはっきり言って何もない(!?)方なので、ちょっと心配ではありました。

外見は今風でお洒落な作りですが、ゴルフ場の中に立つリゾートホテルという位置づけですので、食事は期待せずに温泉に入って朝早くに東京に発てばいいやというノリでした。

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リゾートのホテルでの食事、なかなか美味しくてアンチエイジングな料理に出会うことは稀です。オーベルジュスタイルでAAメニューを売りにしているホテルも大分、増えてはきましたが、「これっ!」というものは…

近所のお蕎麦やさんにでもと思っていたのですが、着いたのが夜7時近かったのと、本当に周りには何もないところなので、ホテルのダイニングで夕食を取ることに。

これが、いい意味で期待を裏切られました。見事なまでのアンチエイジング・フレンチ!後でうかがったところ、結構なキャリアのシェフだったのですね~(どこかで食べたような…と思っていたら、二●倶楽部のスーシェフでもあったとのこと。納得!)。

アミューズが「那須産トマトのムースとトマトの雫のジュレ、白河産イチジクとイベリコ豚の生ハム、高原トウモロコシの冷製スープ カプチーノ仕立て」

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これは、かなりレベルの高いトマトですね。AA成分として欠かせないリコピンがポイント。

前菜は「大田原 小針さんのヤシオマスの軽い燻製&那須地野菜のギリシャ風 野菜畑スタイル」

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お野菜すべてにパワーがありました。5色の色がしっかり入っていてフィトケミカルもばっちり摂取ですね。マスには話題のAA成分、アスタキサンチンが入っていますね。

メイン「ニュージーランド産 プレミアム仔羊のロースト ワイルドタイムの香り」

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メインは3種類の肉料理(他には和牛ホホ肉、岩手県産 四元豚ロースが選べる)、1種類の魚料理(この日は目鯛)から選べますが、AAな食材はやはりL-カルニチン豊富な仔羊でしょう。流石にアルケッチァーノの奥田シェフが出すような仔羊ではありませんが、臭みも少なく美味しく食べられました。ハーブの使い方も完ぺきですね。

デザートは「那須の板主さんが作ったヨーグルトのソルべ添え」

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これもレベル高!でした。地元の方が作ったヨーグルト。点数高いです。私がプロデュースするAAデザートではヨーグルトを使うことが多いのですが、これもソルべが美味しく出来ていました。上に乗っているいるメレンゲは見た目ユニークで美味しいのですが、糖質過剰になる点ではマイナス?

どのお皿も地産地消をベースにした素材重視の素晴らしい料理でした。こちらのホテル、杏林の山田豊文先生によるファスティングプログラムもあるそうですが、勿体ないです。このホテルに泊まってファスティングとは…せっかくこんなアンチエイジングな食を取れるのに。このあたりのコンセプトメイキングはまだまだかな?

温泉の泉質もとても柔らかで良いお湯でした。この温泉とポールシェリーのSPAプログラム、アンチエイジングフレンチを組み合わせれば、かなりレベルの高いアンチエイジングリゾートになると思います。

因みに部屋もイイ感じです。ゴルフ場のグリーンがとてもきれい。この緑を見るだけでもアンチエイジング効果は高い(ゴルフはどうでもいいです)!?

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月1で行っている山形県は鶴岡市にあるアンチエイジングSPA『美咲メディカルコア』でのアンチエイジング外来。今回は2泊3日で車(セダン)で行ってみました。

鶴岡へは普通はANA便で羽田‐庄内1時間の飛行機旅となります。陸路で行くには非常に遠いところで、車(セダン)では片道490kmexclamation & question

金曜日のお昼に目黒の自宅を出発。東北自動車道をひたすら北上し、仙台手前の村田JCTで山形自動車道に入り西へ。月山を超えて、5時間ちょっとで鶴岡へ。この日の晩は、言うまでもなく、アルケッチァーノでレストランワイングラス。奥田シェフにも会えました。

土曜日は9時~17時まで美咲クリニック病院で生活習慣病外来&AA外来をこなして、ミスチルの桜井さんの別荘もある湯野浜へ。鶴岡市内から車で20分くらいの日本海に面した静かな温泉地です。この日のお宿は、「亀や」さん。こちらは天皇・皇后両陛下もお泊りになった由緒ある旅館です。日本海の水平線に沈む夕日が素晴らしいことでも有名ですが、この日はあいにくの曇天曇りで残念…バッド(下向き矢印)

日曜日は6時に起きて地元の朝市を覗いてみました。

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この日は朝から天気もまずまず晴れ。部屋からの眺めです。

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10時にチェックアウトして、帰路へ。途中、山形市のステーキ屋によって、米沢牛の極旨フィレステーキを食し、蔵王へ。山形市内で小雨模様だったので、御釜が見られるか心配(高度が高いので霧もやってたり、雨だと全然見られないのです)でしたが、行ってみると天気も良く、ご覧のとおり指でOK

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遠刈田温泉を経由して白石ICから東北自動車道に。午後4時半郡山あたりを走っていると、この先の渋滞が30kmとか、40kmとかげっそり (続く)

P1010033 順天堂大学大学院加齢制御医学講座における私の掲げるテーマのひとつが「アンチエイジング医療のインフラ作り」であります。

アンチエイジング医療のような予防医療や健康医療は、従来の医療のように、病院やクリニックなどの医療機関に“受診”という形で受けに行くようなスタイルのものだけではありません。今やアンチエイジングは単なる医学の一分野ではなく、現代人のライフスタイルそのものに関係するあらゆる分野に関連する文化でもあります。

生活習慣そのものに介入する必要がある医療である以上、日常買う商品やサービスをアンチエイジング的なものにしていけばいいという狙いのもとにインフラを作っていくことが重要です。レストラン、フィットネス、コンビニ、旅行(ツアー)、SPAプログラム…どんどんその枠組みは広がりつつあります。

私たちが作ろうとしているのは、赤ちゃんからお年寄りまであらゆる世代に対しての“健康”医療であって、老化を防ぐこと(美容医療的アプローチも含め)や安直に寿命を延ばすことだけを目標にしているわけではありません。

正しい食事、適度に身体を使って生活すること(運動)、質の良い睡眠、ストレスマネージメントなどを意識的にあるいは無意識のうちに日々の生活の中で実践できるようなシステムを構築していくこともアンチエイジング医学のミッションであると考えています。もはや医学という領域を超えた新しいカテゴリーの文化的産業ともいえるかもしれません。もちろん、人の体へのアプローチである以上、医学的なベースは不可欠ではあります。高いレベルでのアンチエイジング的サービス(抗加齢医学を理解した上での)が求められるようになることでしょう。

これまでにもアンチエイジングレストランのプロデュースを白澤教授と共に行ってきましたが、今回、また新たに二つのレストラン(イタリアンとフレンチ)でアンチエイジングメニューを作りました。

ひとつは広尾にあるイタリアン『トラットリア・ラ・エネルジーア 』。もうひとつは白金台のフレンチ・ビストロ『ジョンティ アッシュ 』です。

エネルジーアのAAイタリアンはこんな感じです。

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両店舗ともに、事前の予約が必要です。ぜひ、一度ご賞味下さい!

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5月にフィットネス業界のイベントである「第23回フィットネス・セッション 」でお披露目した「青木晃式モナリザエクササイズ」、とても好評で、これをもっと日本のフィットネスのフィールドに広めていこうということになっています。

中心になっていただいているのは、フィジカル・プランニング 代表の佐藤一美先生。私が提唱しているモナリザダイエットの理論をベースに、“鍛える運動、痩せるための運動から、リセット・リボーン・リラクゼーションのための運動”としてしっかり作り上げていただきました。

筋・骨格系からなるボディフレイムをリセットし、さらに自律神経系に働きかけ、リンパも流すこれまでにないエクササイズプログラムとなっています。体質改善に重きを置いた正にアンチエイジング・エクササイズ!

ダイエット効果はもちろんのこと、アンチエイジングクリニックに来ていたプチ病・プチ不調に悩む患者さんたちが、このエクササイズで体調改善しどんどん元気になっていきました。

今日は、JR蒲田駅にあるJR東日本系のフィットネスクラブ「ジェクサー」さんで、一般の方やインストラクターの先生方に、体験していただきました。

現在、モナリザエクササイズの教本も制作中です。

22日(水)17時にJO079便にて成田着。そのまま、ワインスクールに直行です。この夏から、公私ともにお世話になっているポジティヴフードの畑久美子社長が代表兼副校長を務めるワインスクール『レコール・デュ・ヴァン』に通ってワインの勉強をきちんとすることに決めたのです。

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元々、ワインは大好き。堺英彰先生がいっつも凄いワインをふるまってくれているので、それなりに味はわかっているつもりですが、系統だった勉強をしていないので、自分でもちょっと勿体ないなと思っていました。畑社長にも常々勧められていたので、いよいよって感じで勉強開始。作詞の会などでご一緒している方々も通われているので、気も楽かな。

この日は、吉住先生による「基礎の基礎編」。時差ボケで眠たくならないかなとちょっと心配していたのですが、とても楽しいレクチャーでそんな心配は無用でした。

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ワインの色調を見る、ワインの香りを嗅ぐ、ワインの味を味わう。。。視覚、嗅覚、味覚を駆使し、かつそのワインから想像出来る情景などを表現する。五感やインスピレーションを使ってワインを体感することはまさに脳のアンチエイジングにもつながることだなと実感。

もちろん、赤ワインのポリフェノール(レスベラトロール)がアンチエイジングな成分であることも◎ですね。ただし、飲み過ぎには注意(笑)。