お蔭さまで、白金台の「ジョンティ・アッシュ 」のアンチエイジング・メニュー、爆発的な人気です。今朝のNHK「おはよう日本」での放映に引き続き、今度はFM横浜でも紹介されます。
フードマエストロでもある斎藤美絵 さんがパーソナリティを務める『with an anniversary 』という番組です。斎藤さん自ら、ジョンティ・アッシュに足を運んで下さって新メニュー 秋のアンチエイジング・フレンチを召し上がって下さいました。有難うございます!
OAは11月6日(金)22時30分~23時の予定です。
お蔭さまで、白金台の「ジョンティ・アッシュ 」のアンチエイジング・メニュー、爆発的な人気です。今朝のNHK「おはよう日本」での放映に引き続き、今度はFM横浜でも紹介されます。
フードマエストロでもある斎藤美絵 さんがパーソナリティを務める『with an anniversary 』という番組です。斎藤さん自ら、ジョンティ・アッシュに足を運んで下さって新メニュー 秋のアンチエイジング・フレンチを召し上がって下さいました。有難うございます!
OAは11月6日(金)22時30分~23時の予定です。
アンチエイジングは、食
に気をつけ、日々運動
をし、五感をフルに駆使し、非日常の刺激
を適度に入れることで達成可能です。
48歳のチャレンジは、演劇
来年2月12日(金)、13日(土)、銀座博品館劇場での骨髄バンクチャリティ演劇「友情 Friendship ~秋桜のバラード~ 」にボランティアで出演します。
「劇団絵生(えき)」は、1999年に「友情(Friendship)-秋桜のバラード-」の公演とともに生まれた劇団で、舞台を通じて白血病や骨髄移植に関する理解を深めてもらうために「友情(Friendship)」を元にした演劇公演やチャリティー活動をしています。
物語の内容は、アメリカで実際にあった白血病と戦う少年とそのクラスメートの話を基に、主人公を女子高生に置き換えた話で、白血病に侵されドナー(骨髄提供者)を待つ主人公 島崎あゆみとそのことを知って動揺するクラスメイトとの友情を描いたもの。
出演者も著名な俳優さん、女優さんがずらり!私のステージでは、かとうかず子さん、星奈優里さん、新田純一さん、ダンプ松本さんらが出演されます。
私は、主人公の担当医、岡野医師役で出ます。この役は何人かの実際のドクターが交代で演じることになっているようです。私は3ステージに出演させていただくことになっています(2月12日18:30、2月13日13:00&17:00)。
今からドキドキです。
先日の本ブログ
でも紹介しました白金台の隠れ家フレンチレストラン『ジョンティ・アッシュ
』のアンチエイジング・フレンチがNHKで紹介されます。番組は「おはよう日本
」。放映予定日は、10月24日(土)AM7:00~7:30の間になるようです。ぜひ、ご覧下さい!(写真は、「鎌倉野菜のココット蒸し たっぷりのハーブを効かせて」)。
今夜は横浜クリニックのスタッフと、その名も、(わかりやすい)『蒲田五丁目酒場 ありやす! 』に行ってきました(今、帰って来たところ)。お馴染み畑久美子先生(社長)が経営するポジティブフードの新店舗(10月8日オープン)であります。
お店の周りはラブホあり、昭和40年代を彷彿させるスナックカラオケありの、ちょっと、ディープな一角です。
おっ、ここ一押しの牛肉豆腐は、確かに旨い!
レバかつやホルモン焼きもレベル高し!
店長さんではなく、“おやじ”さんの菅谷さんと記念写真をパチリ。
こういうお店で、生ビール→焼酎って流れもいいもんです(水分摂取と野菜も忘れずに)。
そうだ!世のお父さんたちのために、「B級グルメのアンチエイジングな楽しみ方」っていうのも、提案してみようっと。
日本健康医療学会の提唱する健康医療とは、病気・疾患に対する治療医学(医療)ではなく、東洋医学でいうところの未病や半健康人(今風に言うと“プチ病”、“プチ不調”がある状態)に対して医学的に介入し、健康増進、健康維持をもってして、明るく文化的な生活を送れるようにしようという新しいスタンスに立つ医療です。これまでの細分化された専門医療ではなく、全人的な医療を追求しようという点においては、抗加齢医学に相通ずるところがあります。抗加齢医学がその対象を「病的老化の予防」に置いているのと違い、健康医療は小児や若年者においても、オプティマル・ヘルスを阻む生活習慣の排除・排斥を目指す点でより広い視点でとらえた予防医療のひとつとも考えられます。
本学会は「健康医療コーディネーター」なる制度を作っています。健康に関する知識の普及や、望ましくない生活習慣の改善等の的確な指導を出来る人材を育成しようというものです。特に本学会会員でなくてもこの資格認定試験を受けることも出来ます(公的資格のある医療従事者でなくてもOK)。
この土・日は、健康医療コーディネーター研修会と認定試験があり、私も研修会の講師として講義を行ってきました。
第1回目にも関わらず、180名ほどの受講者が集まり、2日間の講義を皆さん、一生懸命聴いていらっしゃいました。最後の試験は私も受験し、晴れて私自身も健康医療コーディネーターになることが出来ました。
私自身のアンチエイジングライフの中で欠かせないことのひとつが定期的に「手当て」を受けることです。
アロマトリートメント、整体、カイロプラクティック、鍼灸、スポーツマッサージ、リフレクソロジー等々をほぼ毎週。少なくとも2週間に1回は受けるようにしています。『医者が一番、手当てをしなくなった』などと揶揄されるようになっています。医療の原点が癒しにあるならば、手当てはとても大切な治療の過程であるはずです。現代西洋医学は決して万能ではありません。特に未病には弱い。定期的な体のリセットは古来からの手当てを受けることが一番だと思っています。
ところで、都内に住んでいると、それこそ迷ってしまうほどの治療院、サロン、クリニックがあります。アロマトリートメントを受けようと思うと、超高級ホテルから、個人の小さなサロンまで本当にたくさんありますね。
私が都内で一番と思うところは、お台場はホテル日航東京の『SPA然 TOKYO』。その理由は、、、
1.監修者がしっかりしている:日本におけるスポーツアロマテラピーの第一人者の日下部知世子先生がトータルプロデュースされています。
2.アロマオイルの質が良い:日下部先生のセレクトした高品質のアロマオイルが最高の状態で提供されています(劣化したオイルを長く使いまわししているところも多く見受けられます)。
3.施術者の技術にむらがなく、レベルが高い:超高級外資系ホテルで施術を受け、がっかりすることがあるのは、この点かも…
4.SPAキュイジーヌが食せる:施術後に出されるアンチエイジングフードは女性にはとても嬉しいかもしれません。ハーブティーもとても良いものがチョイスされていました。
5.オープンテラスで自然を感じることが出来る:例え空気のあまりよくない東京であっても、お台場の絶景を見ながら、風を感じ、温かい陽の光の下、リラックス出来るのはここならではです(五感を刺激することはとてもアンチエイジングです)。今日も最高の天気でした!
フィジカルプランニング の佐藤一美先生と共同で開発したアンチエイジングエクササイズ『モナリザエクササイズ 』が㈱ジェイアール東日本スポーツが経営するフィットネスクラブ「Jexer(ジェクサー) 」のエクササイズプログラムに取り入れられています。
アンチエイジングな食は、アンチエイジング・イタリアン@広尾 La Energia、アンチエイジング・フレンチ@白金 Gentil‐Hで。アンチエイジングな運動は、ジェクサーで。少しずつですが、アンチエイジング医療を医療機関以外のところで実践できるインフラ作りが進んできています。
今日は、M社長(M社長のブログ)とビジネスミーティングでした。場所は西麻布に新しく出来たもつ鍋屋「もつ衛門」。ここのところ、急に寒くなってきて、ちょっと風邪気味(もしかしたら新型インフル!?)な感じだったので、鍋は嬉しい~!
仕事の話は、まだオープンに出来ないのですが、アンチエイジングビジネス的には大変、興味のあるお話を聞かせていただきました。M社長、美人なんですが、生き様はとっても男前。あっぱれです。
ここのもつ鍋は5種類も味があるので迷ってしまいます。今日はお店の方の意見もお聞きして、オーソドックスな塩とんこつ味に。
これが、大正解!とても美味しかったなぁ~。M社長は福岡出身で、もつ鍋にはかなりうるさいです。味には合格点を出していましたが、「もつの量が足りない!」と2人前追加です。満腹、満腹。
この後、なんと、サプライズでバースデーケーキを出して下さいました。アンチエイジングを考えて、イチゴ他、ベリー類がたっぷりと乗った銀座ベリーカフェのタルトです。抗酸化力もバッチリ補給できました。M社長、ありがとうございました!
待ちに待った、トイプードルが今日、やっと家に来ました。
もうちょっとで生後4カ月。体重は1.2kgくらいまで増えていて、毛も伸びていたためかちょっとワイルドに。名前はレオ君にしました。
本当は9月22日に来る予定だったのですが、風邪をひいてしまって、完治してからの引き渡しとなっていたのです。ブリーダーさんのお蔭で元気に回復し、家に来て早速、リビングを所狭しと走り回っています。
予防接種を済ませて、早くトリミングにいかないとネ。
昨日は庄内空港を18時に発ち、19時には羽田へ。その後、ワインスクール『レコール・デュ・ヴァン』の先生方、スクールのお友達がいる青山の居酒屋「波蔵」に向かいました。実はこの日は、レコール・デュ・ヴァンでは山梨のルミエール・ワイナリーへの一日遠足のイベントがあったのです(私も行きたかったのですが、山形出張と重なってしまい、残念ながら行けませんでした)。二次会に合流させていただく格好で、お店に行くと、何とサプライズなB.D.のお祝いが!
畑副校長先生と前級長の福島先生とが企画して下さったようです。有難うございました~!
この後、お二人に連れて行っていただいたBar が、これまたとてもアンチエイジングなBar で感激!その名も、Bar AOYAMA R40。会員制で指紋認証して入る隠れ家的なお店なんです。これだけなら、都内ではさほど珍しくもないでしょう。
ここのお店に置いてあるジュークボックスに感激しました。このお店のオーナーでもある長井和子さんによれば、“ジュークボックスをさがすのは苦労しました。このジュークボックスは、ドイツ製で1960年生まれ、レコードが100枚、200曲分入ります。九十九里浜の倉庫でほこりだらけになっていた中から、デザインがよくて置きたい場所のサイズや好みに合った物を選び、オーバーホールしてもらいました。部品ももうないのですべて一から手づくりです。だからお金も時間もかかりました。中のレコードは、元々私が持っていたもの、友人知人から譲り受けたもの、中古のレコードショップを訪ねて集めたものなど。曲は団塊の世代が青春時代を過ごした、50年代、60年代、70年代に流行ったもの、ビートルズやパット・ブーン、フランク・シナトラ、それに40代の人向けに松田聖子やピンクレディ、キャンディーズなど様々です。”とのこと。
本当に、小・中・高の頃に聞いた懐メロがたくさん!以前の本ブログにも書きましたが、“若い頃の原体験を思い起こすこともアンチエイジング”なのです。48歳になったこの日に、12歳の頃に聞いたあの曲で36歳若返る!! なんて素敵なAAバースデーでしょうか。R40な大人のお店に乾杯!畑先生、福島先生、有難うございました。