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みいちゃんといっしょ

みいちゃん と みいちゃんのパパの日記

 モミジの葉が落ちたら、中からカマキリの卵のようなものが姿を現した。

 「卵鞘(らんしょう)」と呼ばれる白い泡状の塊で、秋に木や草に産み付けられ、冬の間、乾燥や寒さから卵を守り、春(4~5月頃)に孵化するそうですからそうっとしておきましょう。因みに丸いのはオオカマキリだそうです。

 

 紅葉した杉の木に朝日が当たってきれいでした。

 

図鑑  ツルウメモドキ
 ニシキギ科ツルウメモドキ属の落葉つる性木本です。
 秋に黄色く熟した果実は、後に3つに裂けて中から真っ赤な仮種皮に包まれた種子が現れる。植物全体に毒性があるとされる



 

 

 

 






 いろいろと、なんちゃっギターアンプ遍歴続けてきましたが、その努力を根本から覆すものを、とうとうゲットしてしまいました。

 IK MULTIMEDIA「 TONEX ONE」です。

 AI Machine Modeling による Tone Model が利用できる、ミニ・ペダル。

 AI Machine Modeling とは、ギター/ベースの任意のリグの信号(エフェクトを付加した信号)とドライ信号(生のギター信号)を、ニューラル・ネットワークに基づいたマシン・モデリング・プログラムで解析。正確なアルゴリズム(レシピ)を導きだして生成。
 生成されたアルゴリズムは、「トーン・モデル」と呼ばれ、現実に存在する機材の精密なクローンで、アンプやペダルのあらゆるニュアンスを再現する。


 TONEXでは、アンプとキャビネットをモデリングした場合には、この2つの要素を仮想的に分離し、キャビネットのみ別のモデルに組み合わせることも可能。
 また、アンプの前に配置されたファズ、オーバードライブなどの歪み系ペダルを含む複雑なリグ全体を、アルゴリズムに組み込むことも可能。

 このようなキャプチャー・テクノロジーとして一世を風靡したのが、Kemper Profiler (2012年頃発売)。

 

 

 

 しかし、発売当時は30万円以上もする高級機材で、素人にはなかなか手にすることができない代物でした(現在は廉価板フロアータイプが発売されている~それでも15万ぐらいはする)。

 

 


 IK MULTIMEDIA は、以前から AmpliTube というモデリング技術により、アナログ機材の複雑な相互作用をデジタルで忠実に再現するアンプシミュレーターソフトを開発してきていたが、この開発陣が、モデリングではなく、キャプチャーによるクローン技術に発展させたもの。

 驚異的なのがその価格で、TONEX ONE は、KEMPER PLAYER の 1/6 以下の価格(上級機種の TONEX Pedal でも1/3程度)でも同等の性能を発揮する(もちろんPCは別途に必要となる場合あるが)とされています。

 

 

 

 ということで、前からゲットして試してみたかったのですが、最近の楽器関連の価格高騰で、以前は2万円程度で買えたものが、3万円以上にもなっていて、どうしようかなと思っていたところ、Black Friday セールで、もとの価格ぐらいに下がっていたのを見つけ、いまが最後のチャンスとばかりに、ついポチってしまいました(楽天ポイントもあったので、実質1万円ちょっとでゲット)。

 

 

 

 

 

  それでも、エフェクトペダルとしては結構な値段(このごろ、これが普通なのか?)ですが、TONEX SE という、単体で購入すると16,000円ぐらいするソフト、同じく 16,000円 ぐらいする Amplitube 5 SE が付属しています。

 

 

 

 

 TONEX は、AI Machine Modeling 技術によるTone Modelをキャプチャーし、DAWのプラグインやスタンドアローンとして動作するソフト。また、アンプ・モデリング・ソフトウェア AmpliTube のギア・モデルとしても使えるようになっている。

 ゲットしてから分かったのですが、TONEX は、2025年に大幅なアップデートが行われ、

1.新しいスタンドアローンアプリとして専用Modelerを追加。
 キャプチャの精度向上や時間短縮。Tone Modelの ドライ信号(ID)とウエット信号との位相が完全一致したことにより低レイテンシー、IDブレンドが自然に。

2.Factory Content v2 の追加により新Tone Modelとプリセット追加。
TONEX/SEユーザー:20個のTone Model 追加。
TONEX ONEユーザー:20個の新プリセット。
3.TONEX Editorのリリース により
プリセットのリアルタイム編集・保存、ライブラリ管理が大幅に改善。ToneNETとの同期強化

など改善。

  筐体が小さく、ディスプレイなしやノブも少ない TONEX ONE にとっては、使いやすさが倍増したようです。

ところで、TONEX には 4つのバージョンがあります。
- TONEX CS(無料ソフト):20種のTone Modelを備えた10種のアンプ、5種のペダルを収録(これは以前から持っていた)
- TONEX SE:200種のTone Modelを備えた20種のアンプ、10種のペダルを収録
- TONEX:400種のTone Modelを備えた40種のアンプ、20種のペダルを収録
- TONEX MAX:1,000種のTone Modelを備えた100種のアンプ、50種のペダルを収録

 公式には公表されていない(権利関係だと思う)ので、マニュアルのトーンリストからアンプ名を抽出してみました(おかげで目が疲れたけど、以下は世間には出回っていないヤバいリスト)。

Fender Twin Reverb
Fender Twin Amp 57
Fender 65 Deluxe Reverb
Fender 65 Princeton Reverb
Fender 57 Custom Deluxe

Mesa Recto Traditional
Mesa Boogie 2x12
Mesa Boogie Dual Rectifier
Mesa Boogie Dual Rectifier EL34
Mesa Boogie Triple Rectifier
Mesa Boogie Mark IV A
Mesa Boogie Mark V

Orange PPC412
Orange PPC412HP8
Orange PPC212
Orange OBC410
Orange OR120
Orange Rockerverb MK I
Orange Rockerverb 50 MKII
Orange Thunderverb 200

Marshall 412
Marshall JCM800 1982A 400w
Marshall 1960BV
Marshall 1960AX
Marshall JCM 900
Marshall JCM 800
Marshall Super Lead MKII

 

Ampeg SVT 810-E
Ampeg SVT-CL
Ampeg SVT2 Pro

 

ENGL Fireball
ENGL E 412


Roland JC120
Vox AC30
Soldano SLO100
Dumble Overdrive Special #0080
Hiwatt DR103
Friedman BE100
DrZ Maz 18
Diezel VH4

Peavey 5150


 更に、Kemper Profiler のアドバンテージだった、 RigExchange という、無償で使用可能なクラウド・サービス(オリジナルのリグ・データをユーザー同士でシェアしたり、数千にも及ぶリグ・データをダウンロードすることができる)。これを「 TONEX in ToneNET」て実現しています。
 Tone NET は、IK Multimediaのオンライン・トーン・シェアリング・ソーシャル・プラットフォーム で、AmpliTube 5プリセット集に加え、TONEX Tone Model が 共有可能。  
 ToneNETでは、1,000種類以上の TONEX Premium Tone Modelを、ダウンロード可能。TONEX の バージョンに含まれていない Premium Tone Model もデモ試奏できる他、TONEX SE は、TONEX(上位ソフト)、TONEX MAX(最上位ソフト) と同様に 無限(現在56,000オーバー
)の User Tone Model (世界中のTONE NET ユーザーがキャプチャーした Tone Model )を無償でダウンロード可能。

 

 それではさっそくどんな音なのか聞いてみます。

Guitar → TONEX ONE → VOX MV50 Clean → なんちゃって Twin Reverb キャビネット の構成

 TONEX SE 内臓の 20種のアンプの中には Silver Panel の Fender Twin Reverb は入っていますが、Black Panel はないので、Tone NET から  Black Panel の Twin Reverb をダウンロードします。

 本物のFender の音は Youtube  でしか聞いたことがないので、なんとも言えないのですが、それらしい音が、なんちゃって Twin Reverb から流れてきます。

 

 

 

 更に TONEX には、自分で Tone Model をキャプチャー する「Modeler」というソフトも付属しています。手持ちのなんちゃってアンプからキャプチャーしても意味はないと思うのですが、本当に区別がつかない音が出るのか興味はあります。

 

 他に、なんちゃってアンプ用に、TONE NET から、Fender Champ 5F1VOX AC30 をダウンロードしました。 

 そうそう、1965年にベンチャーズが来日した時に使ってたアンプを Grok に聞いてみたら、

「Fender Showman アンプ(ブロンド・トーレックス仕上げ、15インチJBLスピーカー搭載モデル)を使用」と教えてくれました(すごい!! 但し、1965年1月、新宿厚生年金ホールでの収録ライヴ盤では、司会の Bing Conception(ビン・コンセプション)さんが、「Guyatone よ、ジャパニーズ新発売」って言っているから Fender アンプではなかった)。

 

 

 ということで、これも TONE NET からダウンロードしてみました。このアンプモデルを使って、Mosrite にモデリングした VOX Star stream で弾いたら、当時の音が再現できるのでしょうか?

 こんな楽しみ方ができるなんて、世の中はなんて進化しているのかと、改めて感心しました(マイナカードなんて、デジタルによる利便性向上でもなんでもない税金の無駄遣いを推進している馬鹿どももいるけど)。

 

 

 






  一昨日、昨日とすごい風が吹きあれましたが、今日はそれもおさまりました。

 青森ではまだ余震が続いていて、気象庁が後発地震注意情報とかいう、人を脅してなんぼの仕事を懲りずにかましたため、更に不安が続いているようです。

 

 強風でしたが、ちょっと生温い風だったのが収まった代わりに、今日の朝はずいぶん冷え込みました。

 気が付くと、調整池の水が干上がっています。こういう光景は見たことがないような。何か天変地異でも起きる前触れでしょうか?

 ここにいたカモちゃんは、どこへ避難しているのでしょう。

 家に戻ると、マンリョウが可愛い実をいっぱいつけています。いつもは上の木の葉に隠れて見えないのが、強風で葉っぱが散って目立つようになりました。

 

 






 この炎が活躍する季節となりました。

 本体のヒーターは使っていないので、ここから熱は伝わってこないはずなのに、この炎を見て、エアコンを使っていると、まるでこの薪ストーブ(もどき)が暖かいような気がしてくるから不思議です。

 


 

 






 野川の夜明け。いつもこんなにオレンジ色だったか? 太陽の光の色が変わっているのか? ベテルギウスみたいに超新星爆発が近いんじゃないでしょうね?

 野川の河床工事がどんどん進んでいました。なるべく自然の風景を残すような工事を願いたいです。

 先日、枝を切られて何くそとばかり頑張った桜の木の話をしていたのですが、

 なんと、倒木の恐れありで、年内には伐採予定なのだそうです。

 何か予兆みたいのがあるものですね。

 まあ、小池が趣味でどんどん伐採しているからでしょうが。グローバリストというのは、自然とか人間の情愛とかいうのが大っ嫌いみたいですよね。

 

 

 






 いよいよ今年も押し詰まって、今年最後となるかもしれない一泊旅行に出かけました。

 まず、旅行の前に、ご無沙汰している墓参りに寄ります。この霊園は環境整備が良くて気持ちよく、また、回りの森の紅葉もきれいでした。

 第一の目的地は、飯能市の能仁寺(のうにんじ)。

天覧山南麓に広がる曹洞宗のお寺です。

 紅葉の名所なのだそうですが、残念ながら時期が過ぎていました(ちょっと期待してきたのですが残念でした)。

 まあ、それでもちらほらと残っているモミジがきれいでした。

 お昼は狭山の「オリーブの丘 狭山富士見店」で。

 ファミレスはどこも内容・品質とも悲惨な状況ですが、唯一といってもいいい、人間の食べるものを出してくれる店のような気がします。

ほうれん草のガーリックバターソテー(税込¥319)

えびとブロッコリーのアヒージョ(税込¥539)

グリルチキンときのこのサラダ(税込¥539)

フリコのオーブン焼き~モッツァレラチーズとマッシュポテト~
(税込¥429)

ハウスワイン白 110ml(税込¥209)    計2,035円

 セルフレジだったのですが、みんな操作に戸惑ってすごい時間がかかっていました。 
 これ、うまい事言って業者にだまされて、設備投資して結局何の省力化にもならず、以前のレジにもどす店が増えているみたいですね。

 

 次の目的地は、川越市立美術館。

 川越の小江戸の街並みを通り過ぎたところにあるのですが、そこまでの道が、人が道路にこぼれんばかりで、呆れました。こんなところ散策したり店に長時間並んだりして、どこが楽しいのでしょうか?

川越市立美術館

 勝田蕉琴(かつた・しょうきん、1879~1963)展を今日まで開催していました。また、この日は川越市民の日で、誰でも無料入館できましたが、小江戸の街並みとは違って、たいした人出ではなかったですね。

 川越藩の松平周防守家に仕えた蕉琴の父の縁で、川越にゆかりがあるそうです。

 その画力や感性は素晴らしいものがあったのですが、連れにちょっとしたアクシデントがあったため(それに、べらべら蘊蓄を大声で語っている「じじい」がいて、落ち着いて観覧できず気分も悪かったのもあります)、予定では川越城址の本丸御殿や川越市博物館へも立ち寄る予定でしたが、早々に引き上げてホテルに向かいました。

 ホテルは、初めて宿泊する「北本天然温泉 ハナホテル北本」。

 ダブルベッドが2台設えてあるツインルームで、広さもあるし快適です。天然温泉はつるっとしていい温泉です。

 近くの「北海道生まれ 和食処とんでん」を利用すれば、生ビールをウエルカムドリンクとして1杯無料ということだったので、ファミレスには懲りていましたが、他に目ぼしい食事処も無かったこともあり行ってみました。

 

 食事もすかいらーく系列に比べたら、良かったです(少し値段は張るが)。

名物ジャンボ茶わんむし・選べるミニ丼(税込2,189円)

北海道十勝産枝豆(税込374円)

北海さつま揚げ(税込649円)

樽生 中ジョッキ (税込715円) ですから 1,430円 お得ということでした。

 まわりも、ハナホテルの宿泊者らしいグループがいましたから、「とんでん」としてもお客さんを回してくれるならWinWinということなのでしょう。

 

 さて、2日目です。

 恒例の朝の散歩。ハナホテルは国道17号沿いにあるのですが、一本北本駅側には旧中山道(県道164号線)が走っています。

 この道沿いにある、多聞寺へ行ってみました。

 多聞寺は1661(万治4)年開山の真言宗寺院。 境内に樹齢200年、根回り7.8メートル、高さ17メートルの県指定天然記念物である大木が立つ。

 また、同じ境内に「天五色辨財天(本宿天神社)」も祭られており、大きなお寺でした。

 さて、ホテルに戻り天然温泉の朝風呂に入りました。

 北本温泉は、2005年(平成17年)に地下1,410mから湧出した温泉で、美肌効果が期待できるアルカリ性単純温泉(美人の湯)として知られているそうです。そういえば顔がツルツルになりました。

 風呂から出たら朝食です。レストランも綺麗だし、品数も多くて満足でした。

 毎度いうようですが、これで一泊4,750円で元がとれるのでしょうか?仕事の用事だけでなく、観光ホテルに泊まるような一般のお客さんも目立ちました。

 さて、これも朝一の恒例、農産物直売所を目指しますが、開店が10時ということで、時間調整に荒川沿いにある「北本自然観察公園」に行ってみました。

 朝早くから結構自動車がとまっていました。

 バードウォッチングに来ているような人が多かったです。

 園内の池が全面凍結。今朝はだいぶ冷え込んだようです。

 10時を過ぎたのでお目当ての農産物直売所「JAさいたま 地場物産館 桜国屋」へ。

 国道17号沿いにある店で北本市産の農産物を中心に取り揃え、地元産をやたらアッピールしていました。
 北本市の特産品になっている「北本トマト」というのがあって、「トマトカレー」が名物。北本産そば粉で打った蕎麦も食べられます。


 例によって、しこたま野菜を買い込みました。

 ここから今日のメインイベント、嵐山渓谷へ。

 山が結構色づいていたので、期待できるかなと思ったのですが、残念!! 紅葉には遅かった。その代わり、人が全然いなくて静かでした。

 案内図に騙されて、延々と山道を歩きました。

 それでも、何本かモミジが残っていて目を楽しませてくれます。

 展望台というところまで川沿いの遊歩道を歩きます。

 帰りは、駐車場までの近道(こちらの方が景色がいいのに、駐車場に表示されていた案内板には道が無いようになっていました)の遊歩道を進むと。冠水橋や飛び石を渡りながら散策ができます。

 紅葉は終わっていましたが、とてもきれいなところで十分自然を楽しめました。

 時間はもう1時を回っていたので、お昼を食べに向かいます。

小川町にある「自然処 玉井屋」さん。

 晴雲酒造という酒屋さんが開いている店。

 いや~。久々に良い食材の美味しい料理をいただけました。

 前菜は小川町産の無農薬野菜三種類をバイキングで。

 「飛竜頭 旨出汁がけ」 がんもどきです。 

メインは

月御膳 2,200円(税込み)は
・晴雲酒粕と味噌でつけ込んだ豚ロース
・炊き込みご飯と晴雲酒粕入り味噌汁


・酒粕のブランマンジェ

 

花御膳 1,430円(税込み)は、
・白米とろろ添えと晴雲酒粕入り味噌汁

 豚肉をシェアーしたので二人で十分でした。晴雲の生酒の食前酒もつきます(運転しませんといって、二人分もらって、相方に飲ませりゃよかったかな、なんてセコイこと後から思いつく小市民)。

 直売所でそのお酒を買って帰りました。

 

 

 ということで今回の旅程は終了。

 途中、入間市の彩の森入間公園でトイレ休憩。ここも自衛隊の入間基地に隣接したきれいな公園でした。

 

 






 野川に鳥類が終結

アオサギ、カルガモ、カワウとまあいつものメンバーです。でも、仲良く一か所にいるのは珍しい。

 アオサギはうまく小魚を捕まえたようです。

 いよいよ紅葉が深まってきました。

 

 

 

 






 毎年見事に色づいて見せる銀杏の大木。

 久々に二人揃って姿を見せた、厳島神社の野良猫。

 黒猫はシャイで、なかなか姿を見せません。

 でも、やっぱり日向ぼっこが恋しい季節ですよね。

 トラは、日向で毛づくろいに余念がありません。

 

 






   朝、散歩に出ると、天気も悪い所為なのか真っ暗でした。

 シャッター速度優先にして、ヘッドライトの光跡をかっこよく写す。
 うまくいかないなぁ。

 柴崎の駅前。大きなクリスマスツリーが設えてありました。

 イスラム教徒に遠慮しなくていいんだ。トランプ・高市効果かな。

 秩父にドライブに行ったときに、商店街にウクライナ支援の旗がかけられていて、バカなことするなと呆れていたんですが、今じゃゼレンスキーは、逮捕か亡命かなんてなってるけど、詐欺を応援して巻き上げられた金、秩父市は保証してくれるんですかね。

 

 

 ピンクの焼きそばを出す店発見。Khaaw Thai(カオタイ)というタイ料理の店だそうです。

 柴崎駅に各駅停車の京王ライナーが停車していました。ドアが開いていたと思うんだけど。信号待ちだったのか?

 なんだか、朝からバンバン走っています。もう特急列車のみの営業やめたのですかね?

 小池のBBA のポスターが剥がれて、おぞましい顔が半分隠れていました。税金を無駄に(癒着の企業やエジプト等、弱みを握っている闇の勢力にとっては無駄じゃないのでしょうが)使うことしかしないこのBBA。早く天罰がくだらないかな(もう罰があたって、にっちもさっちもいかなくなっている所業なのかもしれないけど)。

 

 

 

 






 先日ゲットした Donner STARRYPAD

 

 

  音源 + DAW として、AKAI の MPC Beats を導入してみたんだけど、何だか使い勝手が悪い。

 

 ということで、使い慣れた  「MT Power Drum Kit 2」に繋いでみたら、すこぶる調子がいい。

 「MT Power Drum Kit」の設定(SETTINGS)から、MIDI Learn を使ってどんどんPADにドラムキットを割り当てていき、「STARRYPAD Editor for WIN」(いったん MT Power Drum Kit を終わらせないと設定を本体に送信できないので注意) で、細かく設定内容をいじっていきます。

 

 特にすごいなと思ったのが、アフタータッチの設定で、シンバルのチョーク(手でシンバルの振動を抑えて音を途切れさせる)を操れることです。

 あとPADへのドラムキットの割り当てですが、フィンガードラムのプロがやっている設定は、どうも初心者にはしっくりこないので、自己流でドラムキットの配列に近い形で割り振りました。

 ただバスドラは足ではならせないので、左の人差し指で鳴らせるように一番左下に配置(中指でスネア)。うまく打てないようなら徐々に配置を直していけたらと思います。

 こんな風に鳴らせたらかっこいいですよね。