昨日からの雨は上がったのですが、風が強く、かつ冷たい。
野川の遊歩道に向かうと、変な雲が出ています。
川岸の草は、他のところと違って青々としています。川の水が暖かい所為でしょうか。
いよいよ押し詰まってきましたが、年賀状は書いたし、庭木の剪定はしたし、大掃除もまあ適当にやったし、あとは正月を迎えるばかりかな。
厳島神社のクロは、相変わらず遠くからこちらを見ていました。
去年の暮はやらなかったような気がする「今年の物欲傾向を振り返」ってみようかな。
トランプ大統領就任記念にかこつけて、Fender 54年仕様の Pickup を買う
Custom Shop Custom '54 Pickup SET

これで Fender Stratcaster 1954 レプリカ 製作の完成に近づきました。

2025年02月23日(日)
ストラト 1954年 レプリカ スイッチとポット交換

Fender Stratcaster 1954 レプリカ が、中身から本物に近づきました。
また、古い機材をゲットしてしまいました。
KAWAI「MAV-8」

MIDI 配線 の取り回しが劇的に改善。
SQUIER Bullet Strat のグレードアップに再挑戦


SQUIER も、やるじゃないかとの音と弾きやすさに。
今年もひと月早い誕生日プレゼントをゲット!!
Vox Giulietta - VGA-3PS

初めてのエレアコの世界に突入。
Blackstar ID:30TVP ゲット!!

ちょっと厄介者を抱え込んでしまった。
今月は誕生月 Roland PCR-M1 を自分にプレゼント

これ、ほんとに惰性で購入した典型。鍵盤がフニャフニャで面白いけどね。
Fender Pure Vintage '51 Telecaster Pickup が届いた

安いギター(もちろん品質は一流)をゲットして、高いギターに変える楽しみ。
いまさら ACID Pro 11 導入

何か、いまさら古い感じのソフト。PCの肥やしになるか?
ミラーレス一眼カメラのボディをゲット
OM-D E-M10 MarkII

今年一番のヒットかな。
1973年製 OLYMPUS OM-1 ゲット!!
OLYMPUS F.ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8

昔のものは美しい!! 設計の米谷美久さん天才ですね。
危ない沼にはまって、オールドレンズ ゲット!!
OLYMPU M-SYSTEM G.ZUIKO AUTO-W 28mm F3.5

これ、レアものを偶然見つけた満足感だけで十分。
性懲りもなくオールドレンズをゲット
OLYMPUS OM-SYSTEM ZUIKO AUTO-ZOOM 35-105mm F3.5-4.5

旅先での食事の写真を撮るには、ちょっと難儀する既所有のレンズ(LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S)をオールドレンズでカバー。ただ、かさばって重いのが難点。
また、無駄に部屋を狭くするものをゲットしてしまった HandMade Concept VA-10

このおもちゃ、最高に楽しませてくれる。
また無駄なものを買ってしまった。

フィンガードラム、本当にやりたかったっけ?
TONEX ONE ゲット!!

これ、現在のバーチャルシーンの極致みたいなガジェット。
ということで、やっぱり音楽系が多かったけれど、不況と楽器の異常な価格高騰の所為で、パッとしなかった一年というのが総括ですね。
朝散歩に出ると、飛行機雲を吐いてずいぶん高いところを旅客機がとんでいました。
飛行機雲というのは、こういうのを言うのであって、いつまでも消えない長い分厚い雲は、ケムトレイルですよね。
そんなのは陰謀論だと、根拠もなく端から否定する輩が多いですが、結局最後は陰謀論じゃなくて、陰謀に加担してきたアホだと分かってきていますね。
2025年4月。
フロリダ州上院議会でも、ケムトレイルと結び付けられる航空機による気象操作を禁止するHB477法が全会一致で通過
しばらく会えないので、池のオオバンに会いにきました。
外敵もおらず、食料も豊富なのか、みんなのんびりと泳いでました。
他の柿の実はみんな鳥に食べ尽くされているのに、ここは全部残っています。渋柿なのか、まだまだ甘くなるのを待っているのか。
きょうはだいぶ冷え込みました。
お正月は東京で過ごすことになるので、今の内にと、久々に九十九里に魚を食べに行きました。
お昼にはちょっと時間があったので、片貝海岸に車を止めます。
冬の海はさすがに寂しく、サーファーが数人いるだけでした。
面白かったのは、浜辺に打ち上げられたハマグリが、リボンのような形になって、同じ向きで並んでいました。
さて、いい時間になったので、食事に向かいます。
マップコードを調べまちがったらしく、さんざん迷って、Google Map でやっと見つけました。裏道からたどり着いたので、正面に駐車場があるのに店の裏に停めてしまいました(これが実は良かった)。
新規開拓の「浜料理 かずさ」
さすが、平日で、お客さんは少なかった。
平日ランチメニューの「すしセット+イワシのだんご汁」(税込み 1,595円)
さしみ定食+だんご汁(税込み 1,595円)
それぞれ、50円プラスでお吸い物をだんご汁にアップグレードできる。
さしみは種類が豊富で、どれも厚く切ってあって、おいしかったです。
裏の駐車場に停めたのが良かったのは、ここの店の可愛い犬に会えたことです。
おとなしくって、野良猫に余ったご飯をふるまっているそうです。
このときも、ご飯目当てに野良猫が来ていました。
また、機会を見て寄ってみたい店でした。
この間、TONEX の Fender Showman のアンプモデルを使って、Mosrite にモデリングした Roland GR-55 + VOX Star stream で弾いたら、ベンチャーズが65年に来日した当時の音が再現できるのでしょうか?なんて言っていたのですが、
どういうセッテイングがいいか Grok に聞いてみました。
以下が回答
Roland GR-55でThe VenturesのMosriteギターのようなサーフサウンドを再現するには、主にCOSMモデリングトーン(Modeling Tone)を使ってエレキギターのシミュレーションを活用するのが効果的です。
Mosriteは高出力のシングルコイルピックアップでブライトでパワフルなクリーントーンが特徴なので、GR-55のモデリングで近いギタータイプを選び、クリーンアンプとスプリングリバーブを組み合わせます。
基本的なセッティング手順パッチの作成または編集:
新しいユーザー・パッチを作成(EDITボタン → TONEタブ)。
PCM Tone 1/2をOFFにし、Modeling ToneをONにします(ノーマルピックアップは好みでOFF)。
Modeling Toneの選択:ギタータイプとしてRickenbacker 360(リッケンバッカー)やDanelectro 56-U3を選択すると、Mosriteのブライトでツィンギーなシングルトーンに近い響きが出やすいです。
またはStratocasterタイプを選んで、ピックアップをブリッジポジションに設定(明るいトーンを強調)。
ピックアップタイプ: Single Coil(高出力感を出すためにゲインを少し上げる)。
COSM Amp(プリアンプ)の設定:クリーンアンプを選ぶ: JC-120(Rolandの定番クリーン)やDeluxe Amp、Twin AmpなどのFender系クリーン。
Gain: 低め(歪みなしのクリーン)。
EQ: Treble(高域)を多めに、Bassを控えめでブライトに調整。
エフェクトの追加:Reverb: Spring ReverbをON(レベル中程度)。これがサーフサウンドの鍵で、The Venturesの「走り込み」「パイプライン」などの雰囲気を出すのに必須。
ChorusやTremolo(オプション): 軽くかけてビンテージ感をプラス。
Delay: 短めのスラップバック・ディレイを少し加えると本格的。
Compressor: 軽くかけてサステインを伸ばす。
全体の調整:Master EQで高域をブースト。
Expressionペダルでボリュームやリバーブ深度をコントロール可能にアサインするとライブ向き。
おすすめリソースV-Guitar Forums(vguitarforums.com)で「Surf & Rockabilly Patches」や「Surf guitar」関連のユーザー共有パッチを探してみてください。コミュニティにサーフサウンド専用のパッチが複数アップロードされています(無料ダウンロード可能)。
Roland公式のArtist Patchesや追加パッチをダウンロード(roland.comからGR-55 Librarianを使ってインポート)。
プリセットパッチの中から「RHYTHM」カテゴリのクリーン系をベースに編集するとスタートしやすいです。
Mosriteは独特なので完全に再現するのは難しいですが、上記の組み合わせでかなり近いトーンが出せます。実際に弾きながら微調整をおすすめします!もし具体的なパッチファイルが必要なら、フォーラムで検索してみてください。
参考になるなぁ
特に「V-Guitar Forums」のこと忘れていました!!
干上がっていた調整池に水が戻っていました。この調整池、どこから水が流れ込むのか全く分かりませんが、調整していることは分かりました。
遊歩道に謎のサイン ミステリーサークルの一種か?
柿が熟れて、鳥がおいしそうについばんでいます。もう残り少ないですね。
散歩の途中で明るくなってきました。
宿り木 本体の桜の木はすっかり葉を落としているのに、無茶無茶青い葉っぱを茂らせています。
住民の苦情で無残に切られた木が、なにくそと枝を伸ばして、まるで元の木のミニチュアみたいです。 頑張れ!!
年賀状作成完了!!あとは手書きの一言を添えるだけです。
今年は例年に比べて、ずいぶん準備が早く出来ました。
このごろ「年賀状納め」が浸透してきたようで、今年の正月にも何通か「納め」通知がきました。
たしかに、今回も 名簿の整理→枚数の確定→年賀郵便の購入→文面のデザイン→印刷→手書きの通信文記入(あて名書きの手書きや手掘りの版画、プリントゴッコの時代からすればすごい省力化はされているけど) と、まる2日かかってしまって、その負担や費用が大変というのも分からないではないですが。
でも、「年賀状納め」の言い訳として「無理に惰性で続けるより、感謝を伝えてきれいに納めて、新しい形でつながりを保つ」なんていうのは、やっぱり単なる負担軽減の言い訳ですよね。
正直、長年やり取りしていた人から「年賀状納め」の連絡がくると、何か寂しい気持ちになります。年に一度だけでも旧友や親戚の近況を受け身で知れる貴重な機会で、この年賀状の繋がりが切れれば、二度と近況を知ることができない人が結構いるだろうと思います。
また、元旦にポストに届くあの感覚は、こどものころのワクワクした思い出を含め、お正月の風物詩の一つだったはずです。
そういえば、日本郵便のHPで、「年賀状つなぎ」というデザインがあったのには笑いました。

JPが年賀郵便発行をやめて LINE 通信に移行したり、緊急事態条項が発せられて、年賀状を出したものは懲役(今は拘禁刑っていうのですね)10年に処すなんってことにならない限り、この良い慣習は続けていきたいとは思っています。