
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、赤ちゃんの泣いている意味を
理解しようと言うお話です。
こちら船橋では、6日ぶりに
雨ではない日を迎えました。
雨も必要ですが、これだけ長く続くと
気が滅入りますね。
人間には太陽の光が必要です。
でも、台風がUターン
してくれただけでも感謝です。
特に千葉県南部は去年の台風で
屋根が飛ばされ修理できずに
ブルーシートを被せただけ
という状態の家がまだまだ沢山
残っていますから本当に良かったです。
育児にも、時には激しい雷雨が
降る時があります。
でも、その雷雨は、
いつまでも続くものではありません。
雷雨の後は、必ず、台風一過のような
快晴の朝を迎えるのです。
今日は、その育児の雷雨の中、
僕にhelp mailを送ってこられた
ママをご紹介します。
まずは降り続く雷雨を
ご覧下さい。
正しく、雷雨の中で傘も差さずに、
ずぶ濡れ状態です。
この「雷雨」は、赤ちゃんとお母さんの
「して欲しいこと」がそれぞれ、
ずれてしまっていることが、
その原因だったのです。
その点を、少しずつ修正していきました。
そして、顧問契約を始めて
約2週間経ちました。
さて、快晴の朝を迎えることは
出来たのでしょうか?
雲の切れ目から
朝日が差し込んできたようです。
それから約3週間、アドバイスしたことを
忠実に実践して頂いたようです。
報告メールを頂きました。
もう完全に台風一過の秋晴れですね。

傘を差さずに雷雨の中を
彷徨い続けるのは危険です。
信頼できる人に声をかけて
傘の中に入れてもらいましょう。
信頼できる人がいなければ
コンビニで傘を買いましょう。
嵐はいつか去りゆくものです。
どうすれば濡れずに済むものか
それをスマホで相談しましょう。
それが10年前に日本で初めて当協会が創めた顧問契約です。
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。