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Dodge Ram Van & Cyclo-Closs

2024-11-17 

茨城シクロクロス第3戦

常陸大宮市 

辰ノ口親水公園ステージ



久しぶりのひとり遠征

1ヶ月ぶりのシクロクロス


高速代を安くしようと、4時に高速乗ろうとしていたのに、なぜか目覚ましが鳴ったのは、4時15分前???

何か勘違いしたらしい^^;


ま、時間は余裕があるので、90km/h前後で燃費走行で現地に向かう



茨城シクロクロスのゼッケンの付け方

なかなかいいぞ


本数多くてめんどくさいけど、特に腕のゼッケンって、ジャージがシワになると、ゼッケンは弛んで見辛くなっちゃうんだけど、これをやるとジャージに沿う形でなかなかいい感じ。



チョット内側過ぎたけど、ジャージにフィットしていい感じ。(多分次からもやると思う)




話がそれたが、朝の試走で前輪のDUNEはやめて、typhoonに変更

リヤは、土浦でリムを割ってしまってtyphoonがTL(チューブレス)しかないので、TU(チューブラー)のsmal lbirdで行く事に,


空気圧は、1.55、1.65

朝セットした圧は、気温が上がって昼には0.1くらい上がっていたので調整。




残留ポイント的には不利な17人のエントリー中

ゼッケンNo.11


スタートは、左が泥濘んでいたので右端を選択

あの人の後は避けて、グリットに入る。


確か去年、一昨年と優勝している彼がスタートダッシュを決める。


そして、なぜか2列目スタートの私が決まってしまい、2番手で加速して行く


メンツ的にここじゃないだろ?って足を緩めて、5番手位で1コーナーに入る


📸:abema




📸:abema

何とそのまま5位で2周目に入る!



📸:abema


久しぶりにO隊長に着いて行けるのか⁉︎

半月間出張続きでトレランで誤魔化してのだが、それが良かったのか?



📸:abema


2人に抜かれて、7位で3周目に入る

後続は結構離れている感じだが、いつの間にか追いつかれて、抜きつ抜かれつしている間に、雑な走りをしてしまいスリップダウンで離される。


10位で4周目に入って、唯一フルローに入れるところで「脱チェン」


📸:abema


走りながら戻せずストップ



この間も後続は見えないくらい離れていて(多分)抜かされずに復帰。


その後も脱チェンしたが、走りながら復活(終わってから考えると、スリップダウンした時にエンドが曲がっていたのだと思う。


ピットにチーム員が入っていて来れたのだから、バイク交換するべきだったが、レース中には頭が回らなかった。


後は居なかった筈なのに、抜きつ抜かれつで

12位にランクダウンして5周目に入る


6周目も12位で通過


6周目に入った途端に、殿下に爆走でぶち抜かれて、一瞬も着いて行けなかった。

この時点で13位


📸:abema


これ以上抜かれるわけには行かない、後悔しないようにもがくが力が入らない。


最終ラップ(7周目)も12位で入る。(ひとり抜かした?)


後ろにひとり近付いて来るのが見えるが、力を抜かなければ何とか逃げ切れると思い力を振り絞る。


ホームグランドに戻って来て、1コーナーを抜けた瞬間に抜かされた。

13位


諦めずに踏むが離されながら、180度ターンのキャンバーに入る


キャンバーで間隔が詰まる


2個目の180度ターンで、何と前を走る彼の足が攣った。


すかさず、左側を抜かして、下ハンに持ち替えてもがく



📸:abema


そのまま12位でゴールして、思わず手が上がってしまった。




1周目 5 位   10:34(スタートループ有)

2周目 7位    8:41

3周目 10位  9:05  +24(集団がバラけて遅く?)

4周目 12位  9:12  +07

5周目 12位  9:18  +06

6周目 12 位 9:56  +08

ゴール 13位 10:07  +13


見事に毎周回遅くなっている、、、



  機材

自転車:NESTO CLAUS PRO

コンポ:1×11s GRX di2 DISK
ギ ヤ:38-30×11~32T

車 輪:オリジナル カーポンチューブラー

タイヤ:前 A.DUGAST typhoon 33

    後 A.DUGAST small bird 33

空気圧:前 1.55、 後 1.65


 

  結果

結 果:12位 (エントリー17人、出走17人) 

    6周 (full Lap) 76%

JCF   Pt:0Pt

JCX   Pt:0Pt

ajocc Pt:7Pt



バイクチェンジすれば良かったな

汚れ的にも



帰りは高速代を節約して下道で帰宅

久々に燃費が6km/L超えたw


次は、JCX琵琶湖は出張でキャンセル

県内唯一のJCX松伏もキャンセルして

シクロクロス富山で残留ポイントを買い付けに行って来ます。


いゃ〜寒い!

昨日は真夏日で30度越えだったのに、今日は10度ちょっとで風が強いくて体感は一桁?


チームテント張れないので、レースまでの6時間も屋外に居なきゃならないのは厳しいね。


ウォームアップパンツ履いた上に、ズボン履いて、上は雨具を着て何とか過ごしました。




📷:HIROYO OKUBO


謎のゼッケン振り分けは、No.38/43

人数的にビリだと8ポイントなので、何とか2桁ポイント欲しいところ。


路面は、富士山の溶岩が埋まっていたり、ゴロゴロしてたりで、タイヤサイドを切りそうなのと、根っこや切り株でパンクしそうなので、困った時の0.05追加で1.65 1.75(アナログなので、0.05が限界値)



📷:Kaztaka Inoue


1コーナーの渋滞でほぼ最後尾

前の方にいたはずのDさんが下がって来たので、走りを盗もうと着いて行くが、1周した担ぎ区間で足元を見ているうちに視界から消えた(・_・;



📷:HIROYO OKUBO


曇ってて寒かったはずなのに、レース中に晴れてきて林間区間のコントラストに目が着いていかない



📷:Kaztaka Inoue


ゆるい下り区間のボコボコは、距離も短いので漕がずに腰を上げてボコボコをいなして、腕の筋力温存



📷:HIROYO OKUBO


なんとかあの人から逃げ切ったけど、

やっぱ去年くらいから全然走れなくなって来ている

年のせいでは無いと思うが、ジテ通しなくなったららかな〜




レース後のタイヤ洗いで褌がはみ出していることに気がついた。


確認したら、サイドもトレッドも生きているが、褌が死んでて、簡単に剥がれてしまった。


去年、試走で前輪が剥がれたのと同じ時に貼ったなら当然と言えば当然。


オマケに、リムが太くなったから、コッテリとリムセメント塗らないでいいかとやってみたような気がする。


しかし褌の方が死んでたからなんとも言えないけど、全日本に出れないと、全然全然気にしないからダメだね。


反省です。


そして、リムセメントは油断せずコッテリやります。




  機材

自転車:NESTO CLAUS PRO

コンポ:1×11s GRX di2 DISK
ギ ヤ:38-30×11~32T

車 輪:オリジナル カーポンチューブラー

タイヤ:前 challenge DUNE 33

    後 VITTORIA A.DUGAST typhoon 33

空気圧:前 1.65、 後 1.75


 

  結果

結 果:38位 (エントリー43人、出走41人) 

    11周 (-2Lap) 92%

JCF   Pt:0Pt

JCX   Pt:0Pt

ajocc Pt:13Pt


今シーズン初の60分レース。
60分耐えられるのだろうか


天気は最高!


と言うか、10月なのに夏日になってしまい、日向では暑くて体力消耗してしまうくらいだ。


ボトル必須

代車にもボトルゲージを付けておかんだった



オープンなテントの向こうを電車が通る


今回のゼッケンもポイントが無いため、後ろの方でランダムで


ゼッケンNo.20/28 



唯一のテクニカルポイント

📷okuboさん



📷okuboさん


最初のうちは楽に走れて、今日はイケてる?


なんて思っていたが、中盤からはいつもの様に踏めなくなってきて、去年負傷しながらも何とか逃げ切った、唯一年上のパイセンにも置いていかれる。


絶対負けたくないあの人にも置いていかれる。



📷okuboさん

上ハンを持っても、下ハンを持っても辛いものは辛い


腰が痛くならない様な踏み方をしつつ、何度も踏み直す。


後で、まだ力を出せたんじゃないか⁈

なんて考えが出て来ない様に何度も踏み直す。




📷okuboさん


2ラップからギリギリ逃れて、最終ラップへ

10年くらい前に、C1(カテゴリー1)に最後に復活した時に、一緒にお立ち台に乗った(当時高校生)Tが落ちてきたので、抜かしてやる!


と思ったが、踏み直されて追いつかず最終走者でゴール。


久しぶりに出し切った。(結果は出て無いけど)

ゴール後、暫く動けなかった。

出し切った。


この、走れない状態から抜け出せるのだろうか⁈

10月後半から11月は出張祭りだし。


とりあえず、来週の富士山申し込んでおくか、、、



  機材

自転車:NESTO CLAUS PRO

コンポ:1×11s GRX di2 DISK
ギ ヤ:38-30×11~34T

車 輪:オリジナル カーポンチューブラー

タイヤ:前 challenge DUNE 33

    後 VITTORIA A.DUGAST typhoon 33

空気圧:前 1.6、 後 1.7  


 

  結果

結 果:25位 (エントリー28人、出走28人) 

    10周 (-lap) 89%

JCF   Pt:0Pt

JCX   Pt:0Pt

ajocc Pt:15Pt