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DK Voice Official Blog 「Voice of DK Voice」

今思っていること、感じていることを書いていきます。通常は日本語で書きますが、英語で書くこともあります。I write my current thoughts and feelings.I write them in Japanese normally,but sometimes I write them in English.

何もこんなことをやらなくてもいいのに、なんて思いたくなりますが、実際に起きてしまうと言葉も出ません、

東京都新宿区百人町のビルにある携帯電話の買取店に、2人組の強盗が押し入り、拳銃を突き付けて現金やスマートフォンを盗んだという事件。
今回の事件が起きたのは一昨日の3/14の午後9時50分頃のことですが、この2人はいずれも男で、客を装って店長に拳銃を突き付け、手足をUSBケーブルで縛り、現金170万円やスマートフォン数十台を盗んだ疑いがあるそうで、店長が縛られた状態でビルの前の路上に出てきたところを目撃した人が警察に通報したことから、今回の事件が発覚。
逃げた2人組の男は、JR大久保駅方面に向かって徒歩で逃げて行ったそうで、警察が行方を捜査しているそうです。
この買取店には、事件の1時間前に「これから行くので店を開けておいてほしい」という不審な電話もあったそうで、今回の事件との関連は今のところ分かっていないようですが、個人的には、いわゆる「アポ電強盗」を連想してしまいました。個人の自宅と携帯の買取店(法人)という違いこそあるものの、事前にターゲットに連絡した上で金目の物を狙うところは共通しているように思います。
正直、夜中にこんな手荒な事件を起こして「物騒」という言葉だけでは片づけられないように思います。どうせこんな事件を起こしたところで、盗んだ金なんてすぐに使ってなくなってしまうのがオチのように思います。
そして盗んだスマートフォンを一体何に使うのかが、個人的には分かりません。ただ、どうせロクなことにしか使わないに違いありません。無茶苦茶どころの話ではないように思います。
東京都内では、同様の強盗事件が、今月に入って新宿区歌舞伎町と葛飾区で起きているそうです。どちらも2人組の男が押し入ったという点では共通しているそうで、警視庁が警戒を強めているそうです。
こんな物騒な事件を起こしたところで、得られるものなんてたかが知れているように思います。こんなつまらないことに手を染め続けてどうするつもりなのでしょうか?
おとなしく警察に自首したほうが身のためのように思います。

どこまでも汚いやり口に付き合わされる人たちの気持ちはどうなってしまうのでしょうか?

通販大手のアマゾンの荷物を運ぶ配達員に対し、「近く単価を変更する」と一方的に減額になる通知を同社が送ったという問題。これは、朝日新聞が報じたものですが、記事によると、荷物を運ぶ報酬について、1個当たり125円を100円に変更すると記されていて、同意できない場合は契約終了になるそうで、配達員が電話でアマゾンに理由を尋ねても「アマゾンが決めたことだから」とにべもなく担当者から言われたそうです。
また、防衛省の制服組トップである統合幕僚長の内倉浩昭氏が、熊本県熊本市の健軍駐屯地に長射程ミサイルを配備することに関連し、周辺住民から軍事攻撃の標的になりかねないという住民の不安の声が出ていることに対して、記者会見で「不安より抑止力効果の方が大事」という趣旨の発言をしたという問題があり、防衛省側が配備について住民説明会を開いていないこともあって、周辺住民から抗議の声が上がっているそうです。
どちらの問題も「自分たちのやっていることにつべこべ文句をつけるな」という本音が出ているように感じます。それも、一個人の意見ではなく、組織としてこういった驕り高ぶった考えを持っているに違いありません。
結局、アマゾンは配達員を、防衛省は健軍駐屯地の周辺住民を「奴隷」としてしか見ていないようにしか思えません。もはや強引どころの話ではなく、あまりにも途中のプロセスの説明がなさすぎるように思います。
配達員や駐屯地周辺の住民にも生活があるのに、どうしてこうも一方的に物事を推し進めようとするのか、理解できません。
アマゾンのケースでは、配達員の男性が公正取引委員会に問い合わせる事態になったそうで、朝日新聞がアマゾンに今回の問題の経緯を尋ねるメールを送っても、返事がなかったそうです。
また、防衛省では、「地域の方々に丁寧に説明していきたい」としながら住民説明会を一度も開いていないことについて、熊本県議会の一部会派から住民説明会の開催を強く求める事態になっているそうです。
アマゾンにしても防衛省にしても、組織としてはあまりにも閉鎖的で、組織の内部、特に上層部で何をこそこそやっているのか分からないという印象しかなく、あまりにも誠実さに欠けすぎているように思います。
こういった組織が未だに存在し、はびこっていることに、憤りと失望を覚えます。閉鎖的という意味では、アメリカ軍もこの2つの組織と同類で、周りに迷惑をかけ続けてばかりという感じがします。
こういった閉鎖的な組織に、一体何が期待できるのでしょうか? 「ワタミ」を超えた「ウルトラブラック企業」どころの話ではないように思います。
アマゾンも防衛省も、周りからの抗議にいつになったら耳を傾けるつもりなのでしょうか?

この画像は、自分の地元のJR蘇我駅で撮った改札口の様子です。

今日(3/14)JRのダイヤ改正の日を迎えました。時刻表も運賃表も、新しいものに変わっていました。とは言っても、自分の地元の在来線では、多少の時刻変更こそあっても、それほど目立った改正ではないという認識でいます。
前々からこのブログに書いているように、ダイヤ自体の改正よりも、むしろ運賃改定のほうが気になっています。それもそのはず、民営化してからは、消費税の導入や税率変更以外では、これまで運賃改定がなく、消費税以外の理由で運賃改定になるのが今回が初めてだからです。
例えば、個人的によく使っている蘇我~千葉駅間では、今日からは切符の場合は200円になりました。35年前の高校時代は同区間で180円でした。わずか20円の差とはいえ、何度も使っているので、負担感は否めません。
食料品の値上げも止まらない中での今回の運賃改定。さすがに家計にも響きます。正直世知辛すぎて言葉も出ません。ホームドアの設置やバリアフリー施設の設置、高架橋や架線などの設備面での維持管理などに多額の費用が掛かっていることを考えれば仕方のない部分もあるかもしれませんが、長時間の路線の運転見合わせがここ最近続いていることが気がかりです。
今までみたいに、長時間の運転見合わせが何度も続くようでは、「何のために運賃改定したのか?」と乗客から言われるのは必至のように思います。個人的には、公私ともにJRを利用することが多いので、なおさらそう思います。
運賃を上げたからには、それに見合うだけのサービスを提供しないと、何のために改定したのか分からなくなってしまいます。これは山手線みたいな都市部の路線でも、久留里線みたいなローカル線でも言えることだと思います。
「運賃を上げたらサービスが下がった」では、いくらJR東日本と言えども、経営の根幹がぐらつくように思います。経営難にあえぐJR北海道の二の舞にならないことを願うばかりです。
そんなJR東日本では、1年後に久留里線の一部(久留里~上総亀山間)の廃止が決まりました。今回の廃止により、移動手段に困る人が出ているのは間違いありません。廃止区間には、バスに転換され、JR東日本が18年間バスの運行費用を負担するようですが、その後はどうなってしまうのか?という不安もあります。JR東日本も営利企業なので、経営に負担になっている路線を見直すこともあることでしょうが、「地域の交通を守っている」という役割もあることを忘れてはいけないように思います。
そんなことを考えたダイヤ改正の日。今回のダイヤ改正で、自分たちの生活がどうなってしまうのか気がかりな面もありますが、これまで以上のサービス向上につながってほしいと願わずにはいられません。

This picture is T-Joy Soga in my hometown, Chiba City. I took this picture today.

It was sunny but a little windy today. I came here for watching a movie.
The movie I watched today is "Himitsu-no-Aipri Movie". This movie was released yesterday.
"Himitsu-no-Aipri" is one of my most favorite animations. It's broadcasted on TV Tokyo every Sunday morning. 
I'm happy that many Aipri Pop Idols and many Aipri numbers appared on Screen. Of course I like them.
My most favorite Aipri number is "My precious thing"(Watashi-no-Taisetsu-ni-shitetakoto).
I'm cheering for all Aipri Pop Idols. All live performances were very exiting. This movie is excellent.

A new animation, "Onegai Aipri", is going to be broadcasted from this April. I'm looking forward to it.


This picture is “T-Joy Soga” in my hometown, Chiba City. I took this picture today.

I came here again. Of course I’ll watch a movie. I can’t miss it.

I’ll enjoy the movie.