くら寿司で、えびアボガドを食べました。



▼ これが、『えびアボガド』


Jive Talk





(゚д゚)ウマー




うまい、うまい、


とにかく、うまいんです、これが!




昨日、久しぶりに休みがとれたので、家族で「くら寿司」さんに行ってまいりました。


何を食べたいかと聞いたら、息子が「お寿司」と答えたので、くら寿司さんへと行きました。




息子は何皿もバクバク食べていたのですが、私はあまり食欲がなく…、


というか、回転寿司へ行っても、最初から値段のコトばかり考える習性があるため、あまり食べないのですが、



それにしても、えびアボガドは最高です。うまいです。


アボガドと、玉ねぎ……、この組み合わせが素晴らしいのだと思います。


この日は、えびアボガドのほか、まぐろアボガドを、あわせて7皿くらい、食べました。




みなさんも、ぜひえびアボガド、食べてみてはいかがでしょうか?


おいしいですよー!


今年のGWの、最大の思い出となりそうです。。。


当選無効の大ピンチ!

「美人すぎる市議」が本紙だけに“秘密”を激白


2012.4.22 18:00


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120422/lcl12042218010001-n1.htm


MSN産経ニュースでの独占インタビューをきっかけに「美人すぎる市議」として注目されていた埼玉県新座市の新人市議、立川明日香さん(27)が大ピンチだ。同市選挙管理委員会が2月の選挙での当選を「無効」との決定を下したからだ。その理由は「公職選挙法で必要とする3カ月以上の居住実態がなかった」というものだが、立川さんは「そもそも居住実態というのがよく分からない。県選管に不服を申し立てる」と引き下がらない。本当に居住実態はなかったのか。20日、産経新聞の単独インタビューに応じた立川さんが、本紙だけに大きな秘密を打ち明けてくれた。(さいたま総局 安岡一成)



(以下略)



この人が、事実を語っているのか、ウソをついているのか、本当のところはわかりかねる。


美人すぎる…、とか、そういうのは関係ないレベルで書くが、この人、頑張ってもらいたいと思う。



ただ、当選無効は素直に受け入れた方が良いと思う。


それは、ソクラテスが毒杯を煽ったのと同じ精神。



仮にどんなに自分が正しいと思っていても、法は守らなくてはいけない。ましてや政治家なのだから、法を守るのは当然だと思う。



個人的には、市議をやってもらっても構わないと考える。しかし、やはりこれを認めてしまっては、今後の影響が心配だ。つまり、生活実態という要件が骨抜きになってしまう。



やはり、法には従うべき。


そして、4年後、また頑張ってみては、と思う。



自分なら、この人に票を投じてみても良いと思っている。実際、当選するのではないだろうか。

赤本には大いにお世話になっております。教学社さま、いつもありがとうございます。


しかし、時に赤本の解説には、明白なミスがあります。



東大の英語長文の和訳を見ていたのですが、東大にもなると、赤本の英文和訳作成担当者でもミスするものなんだと、改めてわかりました。



2009年問1Bの、万年筆の問題で、


"Quite literally, it turns out, for "Onoto" was also the name of the De La Rue Company's fountain pen."


のところ、赤本では、


「というのも、まさに文字通り、『オノト』はデラルー社の万年筆の名前でもあった…」


と訳していますが、for を接続詞と解釈したのは良いのですが、何と何を結ぶ等位接続詞か、を勘違いしています。そのため、因果関係がぐちゃぐちゃになっています。


ここは、


"It turns out quite literally she meant it was a "pen" name, for "Onoto" was also... "


とでも解釈して訳出しなくてはまずかったわけでしょう。



訳出はまた授業とかで言うつもりですが、


要するに、


等位接続詞は、何を結ぶのか、これを必ず理解しなくてはなりません。



いつも言っていることですが、and, it, that, は超重要単語です。接続詞 and をバカにする人は、英語ができなくなります。



そして、


省略、ですね。これも、英文解釈上の大きなテーマです。



省略もバカにすると、これはリスニングとかで苦労してしまいます。


くれぐれも気を付けたいものです。




まぁ、フォローするつもりで言うと、


自分もこの長文は最後の方が意味が取りづらく、確認するために赤本を開いたのです。普段は、和訳は確認しません。


意外に難しいので確認したのですが、赤本も同じように苦労していました(涙



とにかく、英語力をもっともっと鍛えねばならない、と感じました。自分もまだまだ、筆者の意図に忠実に読めていない部分があることを、認めねばなりません。


英語は難しいです。でも、奥が深くて面白いです。

年齢に関係なく、無条件で尊敬できる人がいます。


下のニュースで見た人は、本当に尊敬できます。




<NPO職員>霞が関より市民の力 キャリア合格の24歳

毎日新聞 4月19日(木)12時50分配信


東日本大震災は若者の仕事選びにも影響を与えている。東京都世田谷区の安原健朗(たけろう)さん(24)。東大大学院在学中に国家公務員1種(キャリア官僚)の採用試験に合格しながら、震災ボランティアがきっかけとなり、今春、NPOの職員になった。「これからは市民の力が時代を動かす」。そう信じている。【竹内良和】


安原さんは、被災地に延べ約1万人の学生ボランティアを送った国内最大級の支援団体「ユースフォー3・11」の創設メンバーの一人。4月からは教育関連のNPO「ティーチフォージャパン」(東京)で生活保護世帯の多い学校にボランティアの学生教師らを派遣する活動に携わる。


 大学院1年で難関の国家公務員1種試験に合格。教育格差の問題に関心があり、中央官僚として「トップダウンで国の教育を変えよう」と考えていた。


 あの日、東京・渋谷にいた。交通機関はマヒし、学生仲間3人とハンバーガーショップで時間を潰した。店には携帯電話を手にした同世代の若者がひしめき、安原さんたちもカードゲームを始めようとしていた。仲間の一人がつぶやいた。「ここで何もできなかったら、俺たちもかっこ悪くないか」。みんな黙って店を出た。


 その夜、支援団体をつくった。やる気はあっても手段のない学生と、人手を求めているボランティア団体を結び付けようと考えた。ツイッターでボランティア希望の学生を募る一方、被災地入りする団体に電話を入れ、学生を紹介する代わりに現地での宿泊施設や交通手段を提供してくれるよう頼んだ。


 活動は予想外の広がりをみせた。最初の1週間で700人のボランティア登録が殺到し、国の支援の手がまだ届かない被災地にも入っていった。安原さんは学生の研修やボランティア団体との調整で都内を駆けずり回った。自宅の一角を事務所として無償提供してくれる人もいた。ボランティアの世界で生きる人は魅力的だった。  6月、教育実習を機に活動を退いた時、ふと気づいた。「ボトムアップでも社会は変えられる。この世界の人たちとつながっている方が幸せそうだ」。省庁の面接には行かなかった。


 NPOでは、ボランティアの派遣先を探して教育委員会などを回っている。熱心に説明しても、年配の担当職員から、からかい半分で断られることも多い。でも4月上旬、母校のキャンパスで開いたイベントは、若い学生で会場が満員になった。


 「自分の選択に後悔はないですよ」。そうほほ笑んだ。



(以上、引用終わり)



この人のニュースを読んで、冷めている自分は「本当かな?」と思った。


おそらく、キャリア官僚をあきらめNPO、というのは本当だろう。


しかし、311の夜にすぐ支援団体を作ったとか、あまりに話が出来すぎているのではないか…、と思った。



おそらく本当である方に賭けるけど、でも正直、半信半疑だ。



(悪気があるという意味じゃなくて、社会科学の世界に長くいると、どうしてもこうなります。というのも、世の中のウソや悪意というのもにあまりにも長く付き合ってしまったから、なのです。職業病、みたいなものです……)



それはともかく、私が感心したのは、次のくだり。



『ボランティアの世界で生きる人は魅力的だった。6月、教育実習を機に活動を退いた時、ふと気づいた。「ボトムアップでも社会は変えられる。この世界の人たちとつながっている方が幸せそうだ」。省庁の面接には行かなかった。』



何をしたのか、ということはちょっと疑ってしまったけど、でも、この人がこういう動機でNPOになった、というのはすごく感心しました。というか、尊敬しました。



塾生には、将来何をやりたいか考えよう、と良く言っていますが、



「社会のために、この人たちと一緒に、この仕事をしたい」


塾生にはこんなことを言って、将来仕事について欲しいと思いました。




それにしても、すばらしい青年ですね。感心しました。


自分なんか、足元にも及びません。

私が勝手に甲子園方式、と名付けました。


甲子園がイヤなら、正月の選手権方式でも構いません。ネーミングは、なんだっていいんです。




おわかりの通り、甲子園に出場する野球選手は、高校3年生だけ、ではありません。


正月の選手権に出場するサッカー選手も、高校3年生だけ、では決してありません。




学年なんか、関係ないのです。上手な選手が、チームを構成しています。


それに異を唱える人は、いませんよね。



DJの授業もそうです。学年よりも実力、をクラス編成基準にしています。


クラス編成に不満がある人は、文句を言うよりも模試結果を持ってきていただけたら、と思います。


まだ、そういう文句を言ってきた人はいませんが。でも、文句上等です。そのくらい、気骨が欲しいです。



さて、新学期にはいって、単語テストも新しくなりました。


塾生に伝えましたが、出来があまりにも悪いです。これには正直びっくりしました。




塾生には、こんなことを言いました。改めてここに書かせていただきます。



ひとつだけ学年が上で、ひとつしか年齢が変わらない塾生が、東大を目指しています。


その塾生たちは、他の塾生が使っている単語帳よりもレベルが高いものを使っています。


同じように範囲を決めて、同じように出題しテストしております。



で、満点とはいかなくても、9割5分のスコアをとってきます。




さて、どうなんでしょうか。


東大を目指している奴と自分は違う、って思いますか?


自分はそこまで頭が良くないから、って思いますか?



そういう発想は、負けぐせ、って奴ですね。


その程度のプライドだったら、やめちまえ、って思いますね。




野球で例えたら、


「私は甲子園ではベンチ入りできそうもないから、上級生が試合に出ると思うけど、別にいいです。スタンドから応援します!」


こんな現実をもしも普通に許せてしまう選手がいるとしたら、私は監督として「野球やめたらいいじゃん」、って思うことでしょう。


それと同じようなことを、塾で思うわけです。年齢なんか、関係ないのです。



(もちろん、ベンチ入りできないことが悪いわけではありません。私が言いたいのは、ベンチ入りできないことに悔しさがなければ終わりだ、ってことです。)




東大目指している奴を比較相手にしましたが、所詮は同じ高校生です。


で、要求のレベルも同じです。やってることも変わりません。


なぜ差が出るのでしょうか……。


まぁ、プライドの差、なんでしょうね。


頭の善し悪しがあるわけではなくて、あるのはプライドの持ちかた、コミットメントの仕方であり、その差が結果の差となって表れ、頭の善し悪しに見えるだけ、です。頭の善し悪しなんかない、というのが私の考えです。




百歩譲って、DJでやっている英語にそこまでコミットしたくない、としましょう。


その場合、自分には何がありますか?


何にプライドを持っていますか?



これだけは人の風下に立っていてはいけない、そんなこだわりをひとつだけでも持って欲しいです。


特にそういうのがない人は、勉強でプライドを持つべきだし、


というか、学生の本分が勉強なのですが、


勉強で、そしてひとつの科目でいいから、人に負けてはいけない、というこだわりを持って欲しいです。



大切な青春時代において、ひとつのことだけでいいから人に絶対にまけないつもりで夢中になれること、


これがあるかないかは、本当に大切なことじゃないかと思います。


これがなかったから、自分はすごく後悔しているわけですし、


タイムマシンにのって過去の自分に会ってこんなことも言えないわけだから、


だから塾生と息子にこんなことを言う訳です。説教くさくて、イヤなんですが……





まぁ、とにかく、


毎回の単語テストで、塾生たちができないスコアに慣れっこになっているとしたら、


負けぐせをつけ続けて平然としているとしたら、


ここにストレスを感じないでいるとしたら、



私は単語テストをやりたくない、そんな気がします。




中途半端なコミットは、ゼロにしてしまったほうがいいです。


レベルを落として達成感を与える、というのもアリかもしれませんが、


そんなのは塾生の保護者が絶対に望まないことだとも分かっていますし、


塾生に失礼です。今の塾生が仮にそれを許すとしても、将来の塾生自身にとっては、大変失礼なのです。





あと、もう一つ。


学校の宿題が…、とか、単語テストに取り組まない言い訳は、山ほど用意できると思いますが、


これから受験勉強に入っていくにあたり、今よりもヒマなときがあると思いますか?



少し想像力を働かせたら、わかると思いますが、


今が一番ヒマなのです。


この程度でブーブー言っているとしたら、その程度なんでしょう。



他人から出された課題をやるのに精一杯だとしたら、受験で勝てないでしょう。


他人から出された課題なんてのは、要領よく終わらせるのです。


で、自分が自分に出した課題をやるのが大切です。それが、一番自分を伸ばすのです。



塾で出している単語の課題すら、もしも自分の望んでいるものと違うのなら、自分で変えるべきなのです。


私としては、そういうことを言ってくる奴がいたら、本当安心します。こいつは、もう本物だと。


完全に指示待ち人間になるのではなく、


自分で考えてください。受験勉強は、自分で考え、内容を決めていくものですし、


こういうことに関しての相談なら、喜んでのります。





さて、


長くなりましたが、甲子園方式、そんなネーミングでいきたいです。




で、もう一つ甲子園方式に関して。



甲子園で活躍した人って、プロに入れるじゃないですか。


桑田、清原、松井…、最近で言えば、ハンカチ王子とかマー君とか。


サッカーだって、選手権のころには入るJ1のチームが内定している人はたくさんいます。


Jリーグで活躍している選手たちは、多くが選手権で活躍しています。




つまり、高校生にもなれば、もう大人顔負けになれるのです。



実は、昨年東大理3に合格した子がいました。


その子のお母さんに、自分はこう言いました。「もう十分アメリカの大学院で学べる英語力がついています」と。



これは、本当です。


彼は、私も含めて、大学院で学んでいたどの日本人たちよりも、彼の英語力は高い、と感じました。決して、馬鹿な奴ばかりではありません。彼が優れていた訳です。この実感は、プロとして、間違っていないはずです。



東大受験で、20失点を防ぐために学び続け、結果30失点以内におさまったのですが、


大学受験でここまで到達できた人は、実はもうそのへんの大人以上の英語力があり、


そのへんの大学生なんかだと、足元にも及ばない英語力になっています。



甲子園方式は、塾内で学年なんかカンケーねぇ、ってポリシーでありますが、


それは大学受験が終わる頃には大人顔負けの実力が付くことも意味しています。

東道後温泉 『久米之癒』 は、スバラシイです。温泉

http://yu.kume.cc/index.html


私の癒やしの場であります。


毎週、まるでドラクエ6のヘルハーブ温泉の住民のように、メロメロになっています。うっとり



さて、久米之癒には3つの岩盤浴があります。そのうちのひとつは、男性は入ることができないのですが(女性同伴の場合のに可能なんだそうな)、



ここに手足専用の岩盤浴があります。


 ▼これが、手足専用の岩盤浴 http://yu.kume.cc/3ganban/index.htm
Jive Talk



で、とにかく、こいつはすごいです。



簡単に説明しますと、手と足だけをお湯につける湯なのですが、このお湯が熱いです。




しばらく手足を湯につけていると、だんだん痛いような感覚に襲われます。まぁ、イタキモチイって奴かもしれないのですが、とにかく痛いです。



でも、この痛みをなんとか辛抱すると……


これが大変なのですが(たいていガマンできない)、


辛抱すると、そんときは、手足のレベルがアップします。



すごいんですよ、これが良くて良くて…




しかし、人間慣れるんですね、今では、この湯がぬるい感じがしてきました。


そのため、岩盤浴の室内にある4つのイスのうち、一番上流のイスにいきます。足湯のところから、ボイラー室から来た新鮮な湯が流れているのですが、これが一番熱いので、ここに手足をどっぷりつけます。



こうして、超前傾姿勢を維持しつつ、手足を温める訳です。



気持ちよさのためには、根性が必要ですね。仕方ないことです。




しかし、人間やはりいつでも工夫を考える訳です。


あまり人の出入りのない浴室なのですが、それでも一人でアホな姿勢を続けているのはイヤなので、もっと楽に手足を温められないものか、と・・・



で、次に考えたのが、足を置く溝のところに直接座ることでした。


で、試してみたところ…



お尻(腰)が、溝の横幅にギリギリなんです。これ以上詰めたら、抜けなくなる、そんなギリギリ加減でした。


でも、オシャカ様のように横になってみたら、多分入れると思いまして、体を横にしつつ足から慎重に溝に入れていきました。



そしたら、体全体がなんとか溝に入ることができました。


超前傾姿勢もアホでしょうが、溝に寝ていたら、それこそもっとアホだし、マナー違反も甚だしいです。



しかも、体がダムの役割を果たし、水が漏れてしまいまして……




で、ふと思いました。


「久米之癒の、ヒノキ風呂、あれはあまり意味がないから、というか、主浴と変わらないから、ヒノキ風呂の湯をめっちゃ熱くすればいい」


ってことでした。


そう、手足の岩盤浴と同じくらい熱い奴をヒノキ風呂に流せばいいのです!!



支配人直行便に、今度書いておこうかな、と思いました。


まぁ、無理な注文でしょう、けど。



でも、とにかく手足の岩盤浴は、とても癒されるし、すごくいいです。大好きです。


PS

最近は、体重の変遷は、68キロくらいを推移しています。


一瞬、64キロ台に入ったのですが、その後油断しまして、ビールなんかを飲んだせいか、70キロには行かないのですが、69キロになったこともあり、だいたい67キロ後半から68キロ前半、くらいをウロウロという感じです。


とにかく、以前はブタだのメタボだの言われたのですが(まぁ、ブタちゃんは好きなんですが、)


体が軽いってのは、気持ちいいものです。

ここはひとつ、灸をすえねばならないと思いまして、


塾生に……、ではなくて、自分の体に、お灸を、すえました!



せんねん灸.オフ.伊吹260点
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東道後温泉『久米之癒』さんより、700円でせんねん灸をゲット、早速自分のいまいましい肩にためしてみました。


前から、試してみたかったんです。


で、深夜仕事中に、ちょっとお灸を取り出してみました。


お灸たちは、とてもカラフルで、すごく可愛らしい感じでした。


能書に従って、せんこうに火をともし、灸に火をつけて患部にあててみました。




あれ、もう終わったの? という感じで、時間にして2分も立たないうちに火が消えていたような気がします。


ちょこっと熱い気がしたのですが、まぁ軽くチクっとした程度でした。


すごく物足りなかったので、次から次へと、お灸を試しました。




同封されていたツボの図を参考に、肩井→曲池→合谷、といろいろ試しました。


せんこうではなかなか火がつかないので、しまいには直接ライターからお灸に火を付けるようにしてみました。


24個のお灸のうち、8個がすぐになくなりました。





さて、その効能は!?






翌日、塾に来てみたら、塾がお灸の臭いで充満しておりました…、とりあえず塾が臭くなりました。



で、肝心な体の方は?


なんとなく、治ったような気がしないこともないです。わからないです。



どうなんでしょうか、これは続けてみると効果が表れるのでしょうか。



軽く マイお灸ブームを迎えましたが、とりあえず残りのお灸を全部ためしてみたいと思います。


でも、サプリメントなんかと同じで、効果がはっきり感じられないとやめてしまいそうな雰囲気です。

実は、私は中学生に英語を教えたキャリアは半年にも満たないです。


前々職で中学生に英語を教えましたが、ただ仕事に不満があって4ヶ月で辞めており、ほとんど教えていません。


前職では5年間、中学3年生に英語を教えましたが、彼らには高1と同じ内容を教えていたため、実質中学生には英語を教えていませんでした。



そんなわけで、今年から中学生に英語を教えるようになった、といっても過言ではありません。それも、全くのゼロから英語を始める子たちが対象です。




しかし、実際にここ4ヶ月ほど教えてみて、やっていることは、高校1年生に教えることと、あまり変わらないと言っても良いかもしれません。



それは、自分がメソッドとスタイルをかえられないということかもしれませんが、それ以上に、ゼロから始める子どもたちの吸収力が素晴らしい、というのもあると思います。



子どもというのは、思った以上に吸収していくもので、「これは教えても無理だろう」というこちらの想像を良い意味で軽く裏切ってくれるのです。



さすがに、単語レベルはまだまだあげるわけにはいかず、簡単な物でしかやっていませんが、それでも品詞の理解についてはかなり厳密にやっています。名詞・形容詞の用法、補語・目的語、修飾語などなど、そして、子どもたちは、着実に覚えていきます。




たまたま優秀な生徒に巡り合えただけ、なのかもしれません。だから、一般化はできないのかもしれません。


でも、とにかく、自分は楽しみです。今教えている2人、そして、この前まで教えていて、今は県外の学校で学んでいる1人、この3人が今後どうなっていくのか、それが非常に楽しみです。



英語の初歩の初歩から自分が教えてみたら、生徒たちはどうなるのか。


今まで経験のないことです。ある意味、実験的かもしれません。


結果に責任もつのは当然のことですが、それ以前に、自分は楽しみでならない、というのが率直な感想です。





<先ほど中1生に教えた文>


「彼女はダンスがとても上手だ」を、 dancer という単語を使って英作文させました。


She is a very good dancer.  が模範解答です。


で、すぐさま She dances... で始まる文に書き換えさせました。


それが、She dances very well. という答えが案外すぐに返ってきました。



good と well の使い分け、これが中1にして、しかも1度説明したかどうか、なのに、出来ていたわけです。感心してしまいました。




これと似たようなことは、高校生にもやっていました。


She dances as well as he.


これを、 Her dancing... で書き換えさせる問題です。


高校生でも、ミスする人はいます。が、塾生の一人は、これを Her dancing is as good as his. としました。


well を用いてはいけない理由を聞いてみたところ、「well は C にならない」という、シンプルな返事でした。




要するに、高校生と中学生、もう似たようなことは教えていて、双方のクラスで品詞の使い分けを注意しているわけですが、


結構高度で無理じゃないかと思えることも、中学生は吸収出来ていくものなのだと、改めて思いました。

北ミサイル発射失敗 ミサイル空中分解


産経新聞 4月13日(金)8時40分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120413-00000512-san-int


 【ワシントン=犬塚陽介】米メディアは政府高官の話として、北朝鮮が「人工衛星」と称する長距離弾道ミサイルが発射後に空中で分解して海上に落下し、打ち上げは失敗に終わったと報じた。



以上。 引用終わり。




空中分解ですか…


ドンッ



あとは、安保理にお願いです。決議出しちゃってください。



あーあ、高くつきましたね。食糧援助、当分ないぞ…、こりゃ。

「東海」に代わり「韓国海」訴えへ=在米韓人会

http://japanese.joins.com/article/327/150327.html?servcode=A00§code=A10


【ワシントン聯合ニュース】米州韓人会総連合会は11日(日本時間12日)、「東海」表記問題について、これまで訴えてきた「東海・日本海」併記ではなく「韓国海(Sea of Korea)」の単独表記を国際水路機関(IHO)や米政府に求めていくと明らかにした。

(以下略、引用終わり)



I just feel really sorry for members of IHO...

I'd like to say just one thing to IHO on behalf of Japanese government..


"They don't know what they are talking about..."



本当、IHOの皆様には同情します。さぞ、うんざりしていることでしょう。



で、もしも私が韓国人だったら、絶対にこの作戦はとりません。東海表記だけでいきます。そのほうが、まだマシです。


こんなこと訴えたら、逆効果もいいところでしょう。なんでそれがわからないのでしょうか。



相手の詰めが甘いと、これは楽ですよね。