マチネの続き・・・
浅草へ観劇しに行きました
その前に浅草駅の近くにある『生田庵』に入りました
もり中華にしました![]()
このお店は食券を買います
ライスは無料でつけられます
スープは醤油ベースの鶏ガラだし
麺は細めのストレート麺でした
もりは量が多いのでライスは要らなかったですね![]()
でもなんとか完食しました![]()
メッチャ美味しかったです![]()
ソワレ観劇に続く・・・![]()
朗読×音楽 なかがわ・なかがわ
『MOVE vol.2』を観てきました![]()
場所はアルネ543
劇場で購入したグッズ
ブロマイド 1枚¥400 3枚¥1,000
おひねりコースター 1枚¥300 13枚セット¥3,000
スタンプラリーカード ¥300
※終演後に購入しました
上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
なかがわ・なかがわ「MOVE」第二弾
俳優の中川えりかと歌と二胡の中川えりか。
二人の中川えりかによる朗読と音楽のユニット「なかがわ・なかがわ」。
「MOVE」は今年始まった新企画。作家・俳優・シンガーソングライターと
多方面で活躍されている葛山陽平さんとタッグを組んでSF作品をつくります。
短編を繋ぎ合わせていくと一つの物語に…は、ならず、
壮大な物語の輪郭になっていく、はずです。
いずれは、朗読の枠を越えて音楽劇としての上演を目指すこの企画、第二弾は桜の季節に。
いよいよ朗読の枠を超えはじめる短編3本をお届けします。
MOVE- 人が動き、心が動く。
岬の上の寂れた教会。その訪問者は告解室で自身の“嘘”を懺悔する。そして、神父アベールにこう言った。「あなたのお話も、何か聞かせてくれないでしょうか?」…「ステンドグラスと嘘」。
どんな時もあなたの心に寄り添うロボットパートナー「ロベット」。彼らの寿命サイクル数をあらかじめ知ることが出来るのは、“お別れの準備をするため”です。…「チャルの砂時計」。
宇宙船の中で生まれ育ったユナは、今日から新世代の保育者として働く。しかし「ストック人類」を一緒に育てる方針となった保育センターには、かすかな不安が漂い始めていた。…「ソラノマド」。
時と場所を超えて共鳴する「命」のオムニバス三篇。
【演目とキャスト】 (以下敬称略)
「ステンドグラスと嘘」
大力 : アベール
牛島杏 : フーナ
葛山陽平 : ソジン
「チャルの砂時計」
葛山陽平 : ダン
塚本千代 : チャル
中川えりか : エミン
小島ことり : スプリング
「ソラノマド」
●川本実依/羽瀬水月 : ユナ
有馬綾香 : ミラ
●多田祥太朗/土井飛雄馬 : クルス
中川えりか : ナツオリ
岩下政之 : アンダロック
《演奏》
日向ぼっこ : キーボード
葛山陽平 : ギター
【感想】
なかがわ・なかがわ公演は旗揚げから観てます![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
命をテーマにした3本のオムニバスSF短編集でした
でもSF感はあまり強くなくヒューマンドラマでしたね
胸にグッとくるものがありました
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールは撮影OKでした![]()
今後の「MOVE」の展開に目が離せないですね![]()
終演後、スタンプラリーカードにハンコを捺して
もらいながらキャスト全員とお話しできました![]()
コンプしたのでゲネ写真をいただきました![]()
この企画、メッチャいい![]()
この公演は明日(4/19)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()
朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会
『朗読劇「花道のゆくえ」』の芸能教室を観てきました![]()
場所は赤坂RED/THEATER
劇場ではアクリルキーホルター、トートバッグなどが販売されてました
上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
《芸能教室》
夢を追うことは素晴らしいこと。
華々しく始まることもあれば密やかに始まることもある。
では、終わりとはどこにあるんだろう?
夢見た世界が現実になり、現実とはしっかりと目視できるものになる。
そこで見えたものが自分の考えるものと違ったらどうするか。むしろ自分自身に牙を剥いてきたらどうするか。
まるで逃げるように転がり続ける夢は、果たして本当に自分の本当に求めている夢なのか。
夢から覚めた時に迫られる決断は何を選んでも痛みが伴う。覚悟をするときは必ずやってくる。
そこで彼女はどんな決断を下すんだろう?
一つだけ言えること。僕は彼女の足元にずっと美しい花道が見えている。
【キャスト】 (以下敬称略)
《4/17 19時》
愛美 : 渡嘉敷ゆき
宇野結也 : 白川ゴウ
優希まひろ : 熊田あやか
矢野奨吾 : 郡司とおる
岩田有弘 : 比嘉譲司
伊東歌詞太郎 : ストーリーテラー/灰原巧
《アンサンブル》
助川綾美
松島才華
卯野壮馬
【感想】
内容はアウトラインに書いた通りですが
夢を追う者たちの始まりと終わりを描いた物語でした
朗読劇ですが舞台セットがあって動作もあるので
台本を持たなければ普通のお芝居って感じでしたよ
たまに本を見ずに台詞を言うこともあったりしたしね
内容的にはとても引き込まれましたよ
メッチャ面白かったです![]()
この公演は4/19(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
劇団朱雀2026年公演
『OMIAKASHI』を観てきました![]()
場所はサンシャイン劇場
入口に旗が並んでました![]()
劇場で購入したグッズ
公演パンフレット ¥2,600
ブロマイド ¥600
上演時間 : 約2時間45分 (途中 分の休憩含む)
一部(芝居) 70分
休憩 25分
二部(舞踊) 70分
【アウトライン】
早乙女太一が2代目座長として率いる「劇団朱雀」。
2026年、ファン待望の次回公演が決定しました。
今回は東京・大阪・福岡と3都市での公演を上演いたします。
3年ぶりとなる本公演を、色鮮やかに、熱く、そして烈火の如く盛り上げます。
「劇団朱雀」と共にやってくる2026年の春、劇場でお会いできることを心より願っております。
【キャスト】 (以下敬称略)
早乙女太一
早乙女友貴
須賀健太(東京・大阪のみ)
浜中文一
喜屋武豊
富岡晃一郎
久保田創
岩崎祐也
安田桃太郎
熊倉功
益川和久
高岩芯泰
西野名菜
NanaCo
Mai Watanabe
Yui Watanabe
Kurumi Shiina
Lena
Kekke
瑠貴
鈴花奈々
葵陽之介
【感想】
劇団朱雀公演の観劇は2公演目でした![]()
内容は一部が芝居「大江戸早業稼業」で
旅芸人が成り上がるお話でした
二部は舞踊ショーでほぼスタンディングでしたね![]()
くまさんはどちらも大活躍でしたよ
メッチャ楽しかったです![]()
東京公演は4/26(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()
キ上の空論
『海辺の私たちはR-18』のAチームとBチームを観てきました![]()
場所は上野ストアハウス
劇場の外壁に差し入れ札がいっぱい展示されてました![]()
自分が贈った差し入れ札です![]()
ロビーに舞台セットの模型が展示されてました![]()
前回よりアップで撮りました![]()
上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
その部屋には海の絵が飾られていて、
私たちはそこで生活している。
夜になると男がやってきて私たちを選ぶ。
毎日繰り返される“それ”だけが、
男と私たちの“ほぼ”だった。
私たちはずいぶん遠くへ来てしまった。
【キャスト】 (以下敬称略)
《A/B》
田名瀬偉年/板場充樹 : 藤谷ミキオ
岡本莉瑚/岡田絆奈 : セーラー
高居茉央/大橋薫乃 : ブレザー
宮下真温/筒井詩菜 : メイド
立浪歩佳/三石悠月 : ナース
小黒こまち/横室彩紀 : ネグリジェ
用田チカ/古家由依 : ヤンチャ
德重舞/小日向雪 : ポリス
早川咲月/榊菜津美 : マリア
和愛/山下りか : オーエル
林勇輝/沼田星麻 : 道成
山口快士/浦野運己 : カワチ
キタラタカシ/市川大貴 : 峰
樋口双葉/高橋明日香 :キョーコ
藍澤慶子/須田歩 : 河原
土本燈子/髙岡葵 : 少女
【感想】
1回目の感想⇒ 舞台 『海辺の私たちはR-18』 Bチーム (1回目)
内容はアウトラインに書いた通りですが
クズな兄弟と彼らに巻き込まれた人々の悲惨な物語でした
何回も観てる演目ですが何回観ても慣れないですね
やりきれない気持ちいっぱいになりましたよ
しんどくもなりました![]()
演劇的にはメッチャ面白かったです![]()
この公演は4/19(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
今日は上野へ観劇しに行きました
マチネの前に上野駅の近くにある『La Viet』に入りました
チャーハンセットを注文しました![]()
サラダとスープとワンドリンクがついてました
ドリンクはジンジャーエールにしました
ベトナム料理のお店でした
チャーハンの具材は卵、干しエビ、鶏肉、
ニンジン、コーン、グリーンピースなどなど
サラダにかかってたドレッシングは生春巻きに
かけるような赤いソースでしたね
メッチャ美味しかったです![]()
そして、ソワレの前に稲荷町駅の近くにある『さんじ』に入りました
帆立煮干しらーめんにしました![]()
このお店は食券を買います
スープは醤油ベースの帆立、煮干しだし
麺は平打ちのストレート麺でした
帆立より煮干しの香りが勝ってましたね
メッチャ美味しかったです![]()
マチソワ観劇に続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
石川勇人くんが出演する舞台
劇団自由調 朗読劇
『雲を歩く』が
4月29日(水祝)から5月3日(日祝)の日程で上演されます
劇団自由調 朗読劇
雲を歩く
2026年4月29日(水祝)〜5月3日(日祝)
こった創作空間
人の理想は時代を越えて、やがて空へ。
◆あらすじ◆
航空機メーカーで開発責任者に任命された青嶋そらは、
無理難題とも言える燃費改善の課題に追い詰められていた。
行き詰まりの中で彼女が出会ったのは、
かつて空を夢見た男の記録。
時代を越えて受け継がれる想い。
人はなぜ空を目指すのか。
過去と現在が交差するとき、
新たな未来が動き出す--。
◆出演◆
《A班》
野村朱里
藤原宏美
石川勇人
宇佐美みお
《B班》
黄瀬ふみこ
あらき七海
高見沢秀衡
竹村彩花
《C班》
清原日菜絵
あらき七海
北條力也
加藤ゆり
《シングル》
柳原光貴
野田一馬(劇団自由調)
◆スタッフ◆
脚本・演出:野田一馬(劇団自由調)
◆日程◆
2026年4月29日(水祝)~5月3日(日祝)
4/29(水) 16:00(A)/19:00(B)
4/30(木) 16:00(B)/19:00(C)
5/1(金) 16:00(C)/19:00(A)
5/2(土) 12:00(C)/15:00(B)/18:00(A)
5/3(日) 12:00(A)/15:00(B)/18:00(C)
◆劇場◆
こった創作空間
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-6-8 小沢ビルB1F
《アクセス》
東京メトロ丸ノ内線・副都心線、都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」C8出口より徒歩3分
JR「新宿駅」東口より徒歩10分
◆チケット◆
最前席:3,500円
通常席(2列目以降):3,200円
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