Dolphin’s Holiday -10ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

プルミエの続き・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『やよい軒』に入りました

 

 

から揚げ&白身フライ定食にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

冷奴がついてました

から揚げは特製スパイスとマヨで

白身フライはソースとマヨでいただきました

タルタルがあればもっと良かったですが…

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇

 

『恋の遠心力』を観てきました目

 

場所はSuNaBa

 

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

上演台本 ¥1,500

※初期の決定稿でした

 

 

 

ドリンクはジンジャーエールにしました

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

宇宙エレベーターでのミッションは、5ヶ月にわたった。

その最後の日、研究員として乗っていた伊吹博士が、叫んだ。

 

「ボクと結婚して下さい!」

 

プロポーズした相手は、なんどアンドロイド!
答えは、もちろんノー。
アンドロイドに、恋など分かるはずがない。

 

そこへ、その同じアンドロイドを、
自分の娘としてプログラムした医師が現れる。
さらに、不倫で揉めるカップルが暴走。
テロ事件にまで発展していく。

 

エレベーターはついに、地球への帰還が不可能になってしまい……!

 

それぞれの想う人は、遠ざかるばかり。
それはまるで、恋の遠心力

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

瑚々 : 138F(アンドロイド)、モチベータ/あすか、伊吹のモチベータ名/つばさ(4歳)、ダイチの娘のメモリー装着時

大野清志 : 大隅(アンドロイド)、パイロット

野村龍一 : 神代、演出家、妻がいながら、さくらと浮気中

早乙女ゆう : さくら、レーザー技師、神代が好き

大塚航二朗 : ダイチ、医師、妻と別れ娘のつばさと離れている

竹石悟朗 : 伊吹、生物学博士、あすかに恋してしまう

 

《ゲスト》

野口オリジナル : ??

 

 

【感想】

 

1回目(2015/08/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12064035319.html

2回目(2015/09/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12069544998.html

3回目(2015/10/12)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12083152153.html

4回目(2015/11/29)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12100617820.html

5回目(2015/12/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12108833314.html

6回目(2016/02/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12133203384.html

7回目(2016/03/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12136334327.html

8回目(2016/04/10)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12147552601.html

9回目(2016/05/01)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12155253707.html

10回目(2016/08/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12193473572.html

11回目(2016/09/11)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12198219913.html

12回目(2016/10/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12208793734.html

13回目(2016/11/06)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12216125284.html

14回目(2016/12/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12228785597.html

15回目(2016/12/28)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12232306454.html

16回目(2017/01/08)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12235362755.html

17回目(2017/01/15)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12237265862.html

18回目(2017/02/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12244676332.html

19回目(2017/03/19)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12257646281.html

20回目(2017/04/16)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12265723384.html

21回目(2017/04/23)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12268375240.html

22回目(2017/06/18)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12284081908.html

23回目(2017/07/05)⇒ http://ameblo.jp/divemaster7/entry-12289418734.html

24回目(2017/07/16)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12292928229.html

25回目(2017/08/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12304972179.html

26回目(2017/09/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12308714475.html

27回目(2017/10/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317034697.html

28回目(2017/10/08)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12317859001.html

29回目(2017/10/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12322865381.html

30回目(2017/11/04)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12324842057.html

31回目(2017/11/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12325321849.html

32回目(2017/12/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12336229207.html

33回目(2017/12/24)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12338184591.html

34回目(2018/01/14)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12344043980.html

35回目(2018/02/03)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12349659813.html

36回目(2018/02/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12355039881.html

37回目(2018/04/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12369644106.html

38回目(2018/05/05)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12373486718.html

39回目(2018/05/06)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12374006949.html

40回目(2018/06/23)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12385433671.html

41回目(2018/07/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12390851146.html

42回目(2018/07/22)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12392422901.html

43回目(2018/08/19)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12398816233.html

44回目(2018/10/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12410863994.html

45回目(2019/01/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12431467023.html

46回目(2019/02/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12438592034.html

47回目(2019/03/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12444964929.html

48回目(2019/04/13)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12453657820.html

49回目(2019/05/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12460004326.html

50回目(2019/06/15)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12479109675.html

51回目(2019/09/29)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12530072852.html

52回目(2019/10/27)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12539110459.html

53回目(2019/11/17)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12545998164.html

54回目(2020/01/26)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12569630489.html

55回目(2020/02/09)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12573524052.html

56回目(2020/03/07)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12580245646.html

57回目(2020/12/20)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12644828836.html

58回目(2021/08/28)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12694118516.html

59回目(2021/09/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12697092445.html

60回目(2021/10/10)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12702323491.html

62回目(2021/12/12)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12714867525.html

63回目(2021/12/25)⇒ https://ameblo.jp/divemaster7/entry-12717451601.html

64回目(2022/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (64回目)

65回目(2022/02/19)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (65回目)

66回目(2022/05/15)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (66回目)

67回目(2022/05/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (67回目)

68回目(2022/06/18)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (68回目)

69回目(2022/07/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (69回目)

70回目(2022/07/10)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (70回目)

71回目(2022/07/30)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (71回目)

72回目(2022/08/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (72回目)

73回目(2022/11/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (73回目)

74回目(2023/01/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (74回目)

75回目(2023/01/29)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (75回目)

76回目(2023/02/23)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (76回目)

77回目(2023/03/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (77回目)

78回目(2023/05/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (78回目)

79回目(2023/05/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (79回目)

80回目(2023/06/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (80回目)

81回目(2023/07/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (81回目)

82回目(2023/08/05)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (82回目)

83回目(2023/09/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (83回目)

84回目(2023/10/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (84回目)

85回目(2023/11/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (85回目)

86回目(2023/12/03)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (86回目)

87回目(2024/01/08)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (87回目)

88回目(2024/02/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (88回目)

89回目(2024/03/31)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (89回目)

90回目(2024/04/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (90回目)

91回目(2024/06/02)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (91回目)

92回目(2024/07/14)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (92回目)

93回目(2024/08/12)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (93回目)

94回目(2024/08/24)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (94回目)

95回目(2024/09/07)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (95回目)

96回目(2025/01/11)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (96回目)

97回目(2025/01/26)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (97回目)

98回目(2025/02/09)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (98回目)

99回目(2025/02/16)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (99回目)

100回目(2025/03/20)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (100回目)

101回目(2025/10/17)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (101回目)

102回目(2026/01/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (102回目)

103回目(2026/02/22)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (103回目)

104回目(2026/03/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (104回目)

105回目(2026/04/25)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (105回目)

106回目(2026/05/30)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (106回目)

107回目(2026/06/21)⇒ 舞台 『恋の遠心力』 (107回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

宇宙エレベーター内のカフェを舞台にした

人間とアンドロイドの恋物語です

 

108回目は自分からみて6か所目の新たな会場でした

S席とA席とあってS席はアクティングエリアの中心に席がある感じでした

A席は会場の壁側に席が並んでる感じ

自分はA席で十分だと思いましたニコニコ

てか今回は神代、さくらのカップルにやたら同意を求められたんですけど…叫び

今回からイマーシブに変わったのかと思いましたあせる

 

ゲストは野口オリジナルさんでしたビックリマーク

半沢風な感じでしたが何事もなく普通に終わりましたね叫び

今回もメッチャ面白かったです!!

 

 

 

 

この公演は今後もやると思います

興味のある方は是非ビックリマーク

出演キャストや予約についてはHPをご確認ください

恋の遠心力 (asa-production.jp)

 

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

タイニーウルトラプロデュース

 

『ガチ納涼 夏の大朗読祭 vol.2』の二部を観てきました目

 

場所は新宿グラムシュタイン

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りチェキです爆  笑

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

2ショットチェキ券 ¥1,500

 

 

 

上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

同じ「夏」というテーマから生まれた、6つの全く異なる短編朗読。

 

思い起こすのは息が詰まるくらいに湿った熱帯夜、それから古びた冷房のにおい。
忘れたくない記憶がいっぱいある夏に、二度と戻れない俺たち私たちでお届けいたします。
夫婦の何気ない日常から、夏の嵐のようなミステリーまで。

3人の新進気鋭の脚本家によるお話たちを、総勢14名の俳優たちが、
それぞれの世界を鮮やかに、セピアに
はたまたモノクロだったりで元気に丁寧に作り上げます。

 

 

【演目とキャスト】 (以下敬称略)

 

『言えたら』

深夜のリビング。お盆休みは明日でおわり。もう寝るだけの女と男。

「こっちも早く寝たいんだから、早くその麦茶飲んじゃってよ。」

《出演》

シミズアスナ : 女

中三川雄介 : 男

藤真廉 : N

 

『枕元に。』

ある朝、目を覚ました男は気付く。枕元に、跳ねる金魚がいる事に。ボウルに移された金魚は言う。

「命を助けてくれたお礼に願い事を何でも一つ叶えてあげましょう!」

ある日の、金魚の恩返し。

《出演》

五十嵐啓輔 : 男

一ノ瀬円 : 金魚

中三川雄介 : N

 

『落とし物』

何かを拾った女。何かを落とした男。お巡りさんは仕事中。

「住所は、部屋番号まで書いて下さい。」「ああ、すいません。」

何を拾って、ここはどこ?

《出演》

西連寺亜希 : A

桜町たろ : B

イトーショーゴ : C

 

『さて、から始まる一週間』

絶海の孤島・人志尼幕利島(ひとしにまくりじま)。そこに建てられた洋風建築の館・暗黒ネジ巻き地獄惨劇十角占星術館に集められた12人の男女。パーティーの主催である目茶金餅之助が不可解な死を遂げたその夜、名探偵を名乗る男が島に漂着してきた!

一宿一飯の恩を返すため、探偵は事件を調査し、真相に辿り着く……———はずだった!

《出演》

長谷川裕 : 探偵

りりー : 只野友也

藤真廉 : 目茶金星奈

湯本貴大 : 裏見川有蔵

 

『っていう。』

森の中の邸宅に住むお淑やかな小説家、蛇苺。彼女の元へやってきた編集者、橋本。2人は次回作の打ち合わせを始める。

「完全犯罪モノとかどうですか!」「良いですね、ワクワクします。」

ラストシーンは、どうしましょう。

《出演》

小倉萌 : 蛇苺、小説家

タイニーウルトラ : 橋本、編集者

 

『いまでも』

「もう帰ろうよ、終わろうぜ。深夜に書く文字たちは妙に湿気があって良い。俺とお前で書く。モワモワとした夏の夜の空気は捻くれた俺らの味方だ。

ごめん、煙草きらしちゃったから一本もらってもいい?今度会った時に買って返すわ。」

《出演》

イトーショーゴ : 男

松川大祐 : 友達

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

夏をテーマにした6本のオムニバス短編朗読でした

メチャクチャ笑えるものやほっこりやしんみりするものなど

バラエティに富んだ朗読集でしたよ

 

一番好きなのは「言えたら」ですね

これはラストでやられた!って思いましたえーん

一番笑ったのは「さて、から始まる一週間」でした

コントを観ているようでした爆  笑

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

「さて、から始まる一週間」の探偵役の長谷川裕くんですビックリマーク

メチャクチャ笑わしてくれたひとりです爆  笑

今後も期待してますね!!

 

 

 

 

この公演は明日(8/30)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

東新宿へ観劇しに行きました

 

その前に新宿駅東南口の近くにある『しんぱち食堂』に入りましたビックリマーク

 

 

ほっけ半身定食とねぎとろを注文しましたビックリマーク

 

大根おろしと漬物がついてました

ほっけは半身ですが食べ応えはありましたね

脂がのってましたよ

ねぎとろはご飯にのせて丼にして完食しました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

G.GARAGE/// シェイクスピア道シリーズ 第六道

 

『冬物語』を観てきました目

 

場所はすみだパークシアター倉

 

 

 

 

劇場では上演台本やポスターなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間42分

 

一幕 88分

休憩 16分

二幕 58分

 

 

 

【アウトライン】

 

世界的シェイクスピア・フェスティバルで主要会場オープニング・アクトおよびメインホール上演を果たした、河内大和主宰G.GARAGE///が挑む、シェイクスピア最大の奇跡!

 

シチリア王レオンティーズは、幼なじみのボヘミア王ポリクシニーズと王妃ハーマイオニの関係を疑い、激しい嫉妬によって妻と王子を失い、生まれた娘まですてさせてしまう。しかし神託によって王は自らの過ちを知り……

そして16年後、捨てられた娘パーディタは羊飼いのもとで美しく成長し、ボヘミア王フロリゼルと恋に落ちる。

二人の運命は、長く断ち切られていた二つの王国と家族を再び結びつけていく。

悲劇の冬を超え、祝祭の夏へ。季節は巡り、愛と赦しが奇跡を呼ぶ。シェイクスピアが描いた、最も美しい再生の物語!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

河内大和 : レオンティーズ、シチリア王

真以美 : ハーマイオニ、シチリア王妃/時語り

●横井翔二郎/鈴木真之介 : カミロー、シチリア貴族

渡部哲成 : アンティゴナス、シチリア貴族

浅沼成 : マミリアス、シチリア王子

土屋神葉 : フロリゼル、ボヘミア王子

笠井日向 : パーディタ、シチリア王女

ゴーシュ凛 : エミリア、ハーマイオニの侍女

橋本好弘 : 道化/クレオミニーズ、シチリア貴族

萩野崇 : ポリクシニーズ、ボヘミア王/ダイオン

エミ・エレオノーラ : ポーライナ、アンティゴナスの妻/村の羊飼いたち

塚本幸男 : 羊飼い

青蓮 : 時

 

 

【感想】

 

G.Garage///公演の観劇はMASH COMPANYを含め旗揚げから観てますビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

シチリアとボヘミアのそれぞれの王族の再生を描いた物語でした

初見の戯曲でしたが覇権争いや殺し合いがないお話でしたよ

ハッピーエンドだったのが良かったですね

幻想的な表現もありましたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはトリプルでした!!

 

 

 

この公演は明日(8/30)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

錦糸町へ観劇しに行きました

 

その前に両国駅の近くにある『文殊』に入りました

 

 

サービス定食にしましたビックリマーク

このお店は前払い制です

 

そばとミニ丼のセットです

そばはおろしちくわそばでミニ丼は天丼にしました

そばはあっさり、丼はこってりでいい組み合わせでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

SET映放部の佐藤伸之さんと秋場千鶴子さんが出演する舞台

 

主催 有限会社遊心社

 

東京幻堂 第22回東京公演

 

『今昔舞踏劇 遊びの杜19』が

 

9月10日(木)から9月13日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

主催 有限会社遊心社

東京幻堂 第22回東京公演

今昔舞踏劇

遊びの杜19

 

2026年9月10日(木)~13日(日)

下北沢・「劇」小劇場

 

 

◆演目◆

◎橋弁慶(長唄「橋弁慶」より)

◎鬼の背に乗りたる男(今昔物語集より)

◎博打打ちの息子の婿入り(宇治拾遺物語より)

◎安達ケ原の鬼女(奥州安達ケ原黒塚縁起より)

◎貧乏神と福の神(山形県寒河江の伝承より)

◎釣女(狂言「釣針」より)

 

◆出演◆

花柳武政

花柳政絢人

井坂妙

米沢のぞみ

秋場千鶴子

野々川護

勝田麗美

小春千乃

海国りん

深泉海斗

 

◆スタッフ◆

作・演出・美術:佐藤伸之 

振付:花柳武政

音楽:加藤史崇( ㈱POCO)

大道具:東京幻堂

照明:釣沢一衣(ふぉーすてーじ)

音響:竹下好幸(SOUND Lotus)

小道具:東京幻堂

衣装:東京幻堂 着付の安村

企画制作:東京幻堂

 

協力:

㈱スーパーエキセントリックシアター

バニラ・モデルマネージメント

(同)FULL HOUSE

劇団朋友

Bamboo House㈱

武政会

花柳武政舞踏稽古処

「劇」小劇場

本多愼一郎

 

主催:㈲遊心社

 

◆日程◆

2026年9月10日(木)~13日(日)

10(木) 19:00

11(金) 14:00/19:00

12(土) 13:30/18:00

13(日) 14:00

※受付開始、開場は開演30分前

 

◆劇場◆

下北沢 「劇」小劇場

東京都世田谷区北沢2-6-6

TEL:03-3466-0020

《アクセス》

小田急線「下北沢駅」東口より徒歩3分

京王井の頭線「下北沢駅」中央口より徒歩3分

 

◆チケット◆

(日時指定、全席自由)

一般 前売 5,500円/当日 6,000円

小中学生割引 前売 3,000円/当日 3,500円

遊心クラブ 前売 5,000円

※未就学児童無料、但し乳幼児不可

《予約フォーム》

https://www.quartet-online.net/ticket/asobi19

 

◆予約・お問い合わせ◆

公演事務局

TEL:090-5814-6086(受付時間11時~17時)

E-mail:yushin-sha21@docomo.ne.jp

劇団自由調 第9回目公演

 

『Love Brain』のBチームを観てきました目

 

場所はシアターグリーン BASE THEATER

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

全キャストのキャラクターブロマイドでしたニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,000

 

ブロマイド(3枚1組) ¥1,000

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

上演時間 : 約2時間 途中休憩なし

 

 

 

【アウトライン】

 

2030年--未知の感染症“LBウイルス”が世界を蝕んでいた。

感染者は記憶障害を発症し、やがて死に至る。治療法が存在しない中、研究者・鷹三は脳をクローン化し

移植する“LBC計画”を推進。

しかし、その裏では数々の犠牲と非倫理的な人体実験が行われていた。

事件を負うLB対策班の刑事・上野は、記憶を失った青年“ハジメ”と出会う。

彼との交流を通して見えてくる、人を救う意味、命の価値、そして“正義”の在り方。

愛と希望、絶望が交錯する医療サスペンス。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《A/●B》

渡部大希/遠藤巧磨 : ハジメ

日和ゆず/世森響 : 上野咲

高見沢秀衝/山本誠大 : 大崎義彦

野村朱里/宇佐美みお : 高田葵

乃井日菜子/朝倉奈珠希 : 大塚香織

北條力也/椎名孝介 : 成田雄樹

高橋楓/平野紗良 : 佐原真奈美

小栗諒/柳原光貴 : 鷹三和斗

吉田実紀/本田宇蘭 : 鷹三有希

ふるたく/石川勇人 : 豊田敦

新谷未來/黄瀬ふみこ : 神田日和

松井斗昌/美鈴あおい : 中野武史/中野結菜

永松康志/木下章嗣 : 越川彰伸

あらき七海/阿久津歩夢 : 鶴瀬若葉

 

《アンサンブル(両班)》

岩辺浩紀

稲葉ルナ

瀬良美夢

 

 

【感想】

 

劇団自由調公演の観劇は8公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

未知の感染症に関わる人々の想いが交錯する物語でした

2023年の公演と今年のリーディング公演からの

3度目の観劇でしたが今回が一番きましたねえーん

メッチャ面白かったです!!

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

豊田役の石川勇人くんですビックリマーク

この役は初演と同じですがハマリ役ですよ

楽日まで無事に駆け抜けてくださいね!!

 

 

 

 

 

この公演は8/30(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『やすべえ』に入りましたビックリマーク

 

 

つけ麺にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介だし

麺は中太のストレート麺でした

今日は無性に食べたくなる日でしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

Omotenashi Stage

 

『18TRIPーR1ze&Ev3ns-』を観てきました目

 

場所は神奈川芸術劇場 ホール

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥3,000

 

ブロマイド(2枚1組) ¥450 

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間 途中15分の休憩含む

 

 一幕 80分

休憩 15分

二幕 85分

 

 

 

【アウトライン】

 

旅に焦がれる近未来、その手を引いて出かけたい!

 

誰もが旅に焦がれる近未来。
観光業の競争が熾烈を極めるJPNでは、人気観光地は”独立観光特区”として活躍していた。
かつて有数の観光特区だったHAMA18 区は、今や落ちぶれてしまい見る影もない。
生まれ育ったHAMA を愛する主人公は、幼なじみに巻き込まれるまま観光業立て直しのため奮闘することに。
少し不思議なハプニングと、おもてなしに賭ける情熱。
旅のパートナーは、誰にも言えない荷物を抱えた観光区長たち。
たくさんのできごとがカセットに吹き込まれ、忘れられない旅の思い出に代わる。

 

Omotenashi Stage『18TRIP』として舞台でついに始動!
今作は朝班「R1ze」と夕班「Ev3ns」のメインストーリーを上演いたします!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《R1ze》

坪倉康晴 : 西園錬牙

中山咲月 : 大黒可不可

三橋優樹 : 叢雲添

栗原航大 : 神名雪風

吉澤翼 : 鹿礼光

 

《Ev3ns》

舟木健 : 北片來人

崎元リスト : 畔川幾成

安倍瞬 : 夏焼千弥

宮本龍之介 : 木ノ内太緒

矢田悠祐 : 百目鬼潜

 

《Day2》

河村薫平 : 五十竹あく太

 

《L4mps》

北川尚弥 : 蜂乃屋凪

 

《CONDUCTORS》

中三川歳輝 : 笛吹也千代

足立英昭 : 雁金朔次郎

日之出莉玖 : 北片生行

森本竜馬 : 岩渕ダニエル比呂士

岩崎真 : 浜咲楓

鈴木裕樹 : 茂松八景

新田隼 : 天元虎晴

岡村直樹 : 楪琴之丞

立花涼 : 押切水面

橋口俊宏 : 児玉達治

 

《アンサンブル》

斉藤莉生

須賀涼斗

 

《スウィング》

岩間大樹

中桐光貴

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

人気観光地だったHAMA18区から始まる

朝班「R1ze」と夕班「Ev3ns」をメインにした物語でした

歌ありダンスありの華やかな舞台でしたね

ライブシーンではペンライトがいっぱいで綺麗でしたよ

最後のほうでは動画撮影タイムがありました

 

 

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

劇場を出る時にこれを貰いましたビックリマーク

 

ランダムのキャスト入り切符でしたニコニコ

 

 

 

 

この公演は8/30(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ