Dolphin’s Holiday -9ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『てんぐ大ホール』に入りました

 

 

日替わり定食の麻婆豆腐&黄金唐揚ごまポン酢を注文しましたビックリマーク

 

冷奴と漬物がついてました

麻婆豆腐は結構辛めでしたね

唐揚げはねぎとポン酢がかかっててあっさりめ

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

NODA・MAP 第28回公演

 

『華氏マイナス320°』を観てきました目

 

場所は東京芸術劇場 プレイハウス

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥1,500

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間20分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン』

 

阿部サダヲ+広瀬すず+深津絵里

-正しくない科学に基づいた、

    正しくないSF(サイエンス・フェイクション)-

 

2026年、野田秀樹率いるNODA・MAPが2年ぶりの新作舞台を上演する。その名も、『華氏マイナス320°』。
作家 レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」 ……だという。

舞台のはじまりは、とある化石の発掘現場。そこでは久しぶりにさまざまな化石の骨が次々と発掘されるものの、発掘チームは目もくれない――そう、彼らが捜しているのは、「謎の骨」なのだから――この「謎の骨」の「謎」をめぐって、物語は現代から中世、さらには古代をも往還していく。果たして「謎の骨」の正体とは……?

その『華氏マイナス320°』に、前代未聞の豪華キャストが集結!!

まずは、阿部サダヲ。その繊細かつ豊かな身体性を誇る演技で観客を魅了してやまない阿部が、本作でどんな姿を見せるのか。そして、広瀬すず。22年の「『Q』:A Night At The Kabuki」ロンドン公演で「彼女が舞台に出てくると、観客は目を離せない。」と評された広瀬。2作目の舞台出演に期待が高まる。さらに、深津絵里。97年の『キル』以来、野田作品に過去6作に出演。その数を見ても、野田がその表現力に絶大な信頼を寄せていることが分かる。

この3人に、大倉孝二、高田聖子、橋本さとしという、歴戦の経験に裏打ちされた比類なき猛者たちが絡み合う。さらに、説明不要の重鎮・橋爪功が登場。また、活躍目覚ましい川上友里がNODA・MAPに初出演。ここに野田秀樹を交えた9人の実力派俳優が一同に会する化学反応は絶対に見逃せない。さらに、野田作品には欠かせない16名のアンサンブルキャストが縦横無尽に時空をかけるSF(サイエンス・フェイクション)を彩っていく。

『華氏マイナス320°』は東京を皮切りに、北九州、大阪、さらには、英語タイトルを『-320°F』(読み:Minus Three Twenty Fahrenheit)として、7月にロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場で上演。「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」によって、野田が提示する新たな劇世界とは!? NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』をぜひ劇場でお楽しみください!!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

阿部サダヲ

広瀬すず

深津絵里

大倉孝二

高田聖子

川上友里

橋本さとし

野田秀樹

橋爪功

 

安東信助

大村わたる

近藤彩香

白倉裕二

谷村実紀

田花遥

中澤聖子

中島多羅

八条院蔵人

引間文香

藤井颯太郎

間瀬奈都美

的場祐太

MISAKI

森田真和

吉田朋弘

 

《スウィング》

横山千穂

菊沢将憲

 

 

【感想】

 

NODA・MAP公演の観劇は11公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

謎の骨をめぐる時空を超えた物語でした

豪華キャストによるお芝居は目が離せないですね

野田地図の独特の世界感に浸れて大満足でしたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

今回は1階最後列で白倉くんを確認しきれなかったですあせる

次回はもっと前のほうの席なので刮目したいと思いますニヤリ

 

 

カーテンコールはトリプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

 

東京公演は5/31(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅西口の近くにある『しんぱち食堂』に入りました

 

 

さばみりん干し定食を注文しましたビックリマーク

 

大根おろしと漬物がついてました

さばみりん干しは炭火で焼いていて香ばしかったですね

脂ものっていてメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

はらみかプロデュース Theater Tribe Workshop Vol.6

 

『劇場ジャック』のTEAM VENGUARDの公開ゲネプロを観てきました目

 

場所はステージカフェ下北沢亭

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間15分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

コントグループ「明日に向かってよいしょっと!」

単独ライブ当日

開始早々、突如

「三つ葉のクローバー」

と名乗る奴らが劇場内に乱入!!

彼らの手には--

劇場は完全にジャックされた

彼らは観客達に

今の状況をSNSで流せと強要

なぜかコントライブは

生配信させられる事に!!

果たして人質になったコントグループと観客達の

運命は?

役者魂フルスロットルで魅せる

観客参加型

エンタテインメント演劇!!

あなたは事件の目撃者であり

物語の出演者になる!!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《TEAM VENGUARD》

モリマリコ : コントグループのメンバー

エリザベス・マリー : コントグループのメンバー

小松崎真広 : コントグループのメンバー

萩月倫士 : 三つ葉のクローバーの一員

織田あいか : 三つ葉のクローバーの一員

杉優歩 : 三つ葉のクローバーの一員

はらみか : コントグループのマネージャー

 

 

【感想】

 

TTWS公演の観劇は5公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

コントライブの最中に拳銃を持った

犯人たちにジャックされる物語

観客参加型の舞台で劇中写真をSNSで

アップすることを強要されます

 

以下がアップした写真です

 

 

でもラストの展開は読めなかったですね

ここはネタバレしないので劇場で確かめてくださいおねがい

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

コントグループのメンバー役のエリザベス・マリーさんですビックリマーク

猿の着ぐるみはレアでしたよびっくり

次はラバン雑貨ゝ公演楽しみにしてますね爆  笑

 

 

 

 

この公演は4/26(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの栗原功平さんが出演する舞台

 

松竹・梅田芸術劇場

 

『ハムレット』の東京公演が

 

5月9日(土)から5月30日(土)の日程で上演されます

 

 

 

 

ハムレット

HAMLET

 

2026年5月9日(土)~30日(土)

日生劇場

 

 

◆イントロダクション◆

シェイクスピアの四大悲劇の一つであり、人間の苦悩を深く描いた傑作として愛されてきた『ハムレット』。葛藤、狂気、そして裏切りが複雑に絡み合い、観る者の心に深く突き刺さる普遍的なテーマが凝縮されたこの作品に、2026年、新たな息吹が吹き込まれます。若き王子ハムレットを演じるのは、新時代の歌舞伎俳優・市川染五郎。祖父・松本白鸚、父・松本幸四郎も演じてきたハムレット役で、ストレートプレイ初出演、初主演に挑みます。リアルを追求し、過去と現在、生と死など相対する要素を繊細に表現する世界的な演出家 デヴィッド・ルヴォーの演出と多彩なキャストが紡ぐ、新たな『ハムレット』にご期待ください。

 

◆ストーリー◆

デンマークの王子・ハムレットは、父王の急死、そして直後に母ガートルードが再婚し、叔父クローディアスが王位についたことに深く苦悩していた。ある夜、ハムレットのもとに父の亡霊が現れる。自らの死はクローディアスによる毒殺だったと告げられたハムレットは、復讐を誓い、狂気を装いながら周囲の反応を探ることに。疑心暗鬼にさいなまれ、恋人オフィーリアや友人との関係も複雑に絡み合っていく中、ハムレットは芝居を利用して叔父の罪を暴こうと試みるが、その行動は悲劇的な連鎖を引き起こし……。

 

◆出演◆

市川染五郎 : ハムレット

當真あみ : オフィーリア

石川凌雅 : レアティーズ

横山賀三 : ホレイショー

梶原善 : ポローニアス

柚香光 : ガートルード

石黒賢 : クローディアス

 

吉田ウーロン太 : ローゼンクランツ

竹森千人 : ギルデンスターン

 

浅野彰一

石原由宇

川原田樹

近藤隼

佐々木優樹

常住富大

伯鞘麗名

前東美菜子

水口早香

森内翔大

 

《オンステージスウィング》

栗原功平

佐々木誠

 

《ミュージシャン》

江草啓太 : Conductor/Keyboard

堀越彰 : Drums

渡辺庸介 : Percussion

 

◆スタッフ◆

作:ウィリアム・シェイクスピア

演出:デヴィッド・ルヴォー

翻訳:松岡和子

美術:乘峯雅寛

照明:吉枝康幸

音響:高橋 巖

衣裳:前田文子

ヘアメイク:鎌田直樹

振付:尾上菊之丞

音楽:江草啓太

映像:松澤延拓

擬闘:栗原直樹

ステージング:福田圭吾

ミュージシャンコーディネート:新音楽協会

通訳:鈴木なお

演出助手:𠮷中詩織

舞台監督:齋藤英明

キービジュアル衣裳デザイン・フォトグラフィー(市川染五郎) : 中里唯馬

キービジュアル・宣伝ヘアメイク:計良宏文(資生堂)

宣伝スタイリスト:ゴウダアツコ

宣伝美術:中野淳仁

宣伝写真:角田修一

 

企画:梅田芸術劇場

主催・製作:松竹・梅田芸術劇場

協賛:ブシュロン ジャパン

 

◆日程◆

2026年5月9日(土)~30日(土)

9(土) 17:00

10(日) 13:00

11(月) 13:00

12(火) 休演日

13(水) 12:00/17:00

14(木) 13:00

15(金) 13:00

16(土) 12:00/17:00[貸切]

17(日) 12:00/17:00

18(月) 休演日

19(火) 13:00

20(水) 13:00

21(木) 12:00/17:00

22(金) 13:00

23(土) 12:00/17:00[貸切]

24(日) 13:00

25(月) 休演日

26(火) 13:00

27(水) 12:00/17:00

28(木) 13:00[貸切]

29(金) 12:00[貸切]/17:00

30(土) 12:00

 

◆劇場◆

日生劇場

〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-1

《アクセス》

東京メトロ千代田線・日比谷線「日比谷駅」A13出口(階段)より徒歩1分、A11出口(ES/EV)より徒歩3分

都営地下鉄三田線「日比谷駅」地下連絡通路より徒歩7分

東京メトロ有楽町線「有楽町駅」より徒歩10分

東京メトロ丸ノ内線「銀座駅」C1出口(階段/EV)より徒歩10分

JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩10分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

S席:14,000円

A席:9,000円

 

◆チケット取り扱い◆

●松竹

チケットホン松竹

TEL:0570-000-489(10:00-17:00)

チケットWeb松竹

https://www1.ticket-web-shochiku.com/t/

●梅田芸術劇場

梅田芸術劇場ネット会員

https://umeda.pia.jp/

梅田芸術劇場オンラインチケット

https://ko-ume.pia.jp/

梅田芸術劇場チケットカウンター (10:00~18:00)
※一般発売日の翌日より残席がある場合にお取り扱いいたします。

●イープラス

https://eplus.jp/hamlet2026/

●チケットぴあ

https://w.pia.jp/hamlet2026/

●ローソンチケット

https://l-tike.com/hamlet2026/

●CNプレイガイド

https://www.cnplayguide.com/hamlet2026/

観劇予定の舞台の情報です

 

 

冨樫結菜さんが出演する舞台

 

EXE.ROCK Rntertainment THE Main Stage05

 

『夜九座』が

 

5月6日(水休)から5月10日(日)の日程で上演されます

 

 

 

EXE.ROCK Entertainment

THE Main Stage05

夜九座

 

2026年5月6日(水休)~10日(日)

テアトルBONBON

 

 

一家の名前は「九鴉会」

 

とあるヤクザ事務所。

座しているのは1人の組長と8人の幹部。

 

「幹部会を始める…」

 

物々しく始まる幹部会。

議題は「誰が跡目としてふさわしいか」

 

「嘘をつくことは許されない。腹を割って話そうじゃないか」

 

九鴉会の組長に必要な素質は、絶対なる〈悪〉。

ただ、語られる「悪」は人それぞれ。

 

幹部会が進む中、1人の女性の登場と共に事件は突然起こる。

 

「パパはいますか?」

 

幹部会は大荒れ。

なぜならこの九鴉会は隠された組織。

その存在を知られてはいけないのだ。

 

嘘で固められた組織。

現組長の嘘、組員達の嘘、発覚する新事実。

全ての抗争が崩れていく。

 

そして新たな珍客が…。

 

家族の為、彼女の為、自分の為。

さあ!極道を進む大人達よ。アホウドリと成たまえ。

今日はまるで大人の授業参観。

義理と人情を超えた「愛」と「哀」のコラボレーション。

 

EXE.ROCKがお送りするHOTでFUNNYな極道舞台。

 

◆出演◆

江田剛

渋木美沙

VALSHE

平原ゆか

ミカド・テル

冨樫結菜

美月ひな

今橋かつよ

木村俊之

梶田翔子

桜浩志

貴瀬ハルキ

田上来

椎野コウスケ

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:網代将悟(EXE.ROCK Entertainment)

舞台監督:入倉律

演出助手:テラモトタカシ(K-FARCE)

制作協力:神倉シキ(BMG)

美術:澁澤萌

照明:紺野浩史(LuKeo)

音響:日影可奈子

衣装:ひらの/真野真由美(GOLDEN STEPS)

小道具:長谷川雅也(BMG)/神倉シキ(BMG)

ヘアメイク:山田季紗

ビジュアル撮影:市川唯人

デザイナー:テラモトタカシ(K-FARCE)

キャスティング協力:神倉シキ(BMG)

票券:神倉シキ(BMG)

企画・製作:合同会社EXE.ROCK Entertainment

 

協力:

A&Hプロモーション株式会社

BMG

GOLDEN STEPS

H.I.J company

LuKeo

S3CR

インゴッドエンタテイメント

株式会社ハイブストリートワークス

劇団KⅢ

ツインプラネット

ペティプロモーション

有限会社グルー

(五十音順)

 

◆日程◆

2026年5月6日(水)~10日(日)

6(水) 19:00

7(木) 14:00/19:00

8(金) 18:00

9(土) 14:00/18:30

10(日) 12:00/16:30

※開場は開演の30分前

 

◆劇場◆

テアトルBONBON
(中野ポケットスクエア内)

東京都中野区中野3-22-8

ポケットスクエア事務所 03-3381-8422 ※チケットの取扱はありません。

劇場ロビー(公演期間中のみ) 03-3383-3057

《アクセス》

JR中央・総武線、東京メトロ東西線「中野駅」南口より徒歩7分

※劇場に駐車場はありませんので 車・バイクでのご来場はご遠慮ください。


◆チケット◆

(全席指定・税込)

S席 前売:9,000円/当日:9,500円

・前方3列目4列目以内確定

《入場特典》非売品キャスト別2Lブロマイド

特典付きA席 前売:8,000円/当日:8,500円

・5列目以降

《入場特典》非売品キャスト別2Lブロマイド※特典はS席と同じものになります。

A席 前売:6,500円/当日:7,000円

・5列目以降

一日通し券:20,000円

・数量限定・前方2列目以内確定

・昼公演のみ、終演後にキャストによるお見送り会

《入場特典》非売品キャスト別2Lブロマイド(マチネ・ソワレ公演分2枚)

※当日券はありません

※マチネ・ソワレどちらも同じ席番号となります。

《予約フォーム》

https://exerock.corich.co/exe-yakuza/ticket

 

◆お問い合わせ◆

EXE.ROCK Entertainment

E-mail:exe.rock.entertainment@gmail.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

劇団SETの白倉基陽くんが出演する舞台

 

彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd Vol.3

 

『リア王』の埼玉公演が

 

5月5日(火祝)から5月24日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

彩の国シェイクスピア・シリーズ2nd Vol.3

リア王

 

2026年5月5日(火祝)~24日(日)

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール

 

 

彩の国シェイクスピア・シリーズ 最新作!
長塚圭史 演出×吉田鋼太郎 主演『リア王』

2024年5月に吉田鋼太郎が新たに立ち上げた「彩の国シェイクスピア・シリーズ 2nd」。その第三弾は、シェイクスピアの最高傑作とも評される四大悲劇の一つである『リア王』。

タイトルロールを務めるのは、本シリーズ芸術監督の吉田鋼太郎。演出は、吉田が厚い信頼を寄せる長塚圭史が手がける。長塚がシェイクスピア作品に挑むのは、2013年『マクベス』以来2度目。劇作家としての視点を生かし、新たな『リア王』像を提示する。

吉田がシェイクスピア作品で主演を務めるのは9年ぶり。前シリーズでは、2004年『タイタス・アンドロニカス』での初主演を皮切りに、07年『オセロー』、11年『アントニーとクレオパトラ』、13年『ヘンリー四世』で主演。17年『アテネのタイモン』では、蜷川幸雄から芸術監督のバトンを引き継ぎ、演出と主演を兼任した。

吉田と共に本作に挑む共演者にも、精鋭キャストが集結。
25年『マクベス』で鮮烈な印象を残した藤原竜也が、義弟の陰謀により追放されるエドガー役を、前シリーズ『終わりよければすべてよし』でヒロインを務めた石原さとみが、初挑戦の役柄となる長女ゴネリル役を演じる。次女リーガン役に松岡依都美、私生児エドマンド役に矢崎 広、末娘コーディリア役に吉田美月喜、忠臣ケント伯役に山内圭哉、同じく忠臣グロスター伯役に山西 惇など、演劇界の強者達がそろう。

吉田鋼太郎と長塚圭史のタッグが生み出す『リア王』、シリーズに刻む新たな歴史が幕を開ける。

 

◆ストーリー◆

古代ブリテン。老境に達した王リア(吉田鋼太郎)は、国を分割して3人の娘に与え、自らは退位することを決める。長女ゴネリル(石原さとみ)次女リーガン(松岡依都美)は巧みな言葉で父を讃え領地を得るが、虚飾を拒んだ末娘コーディリア(吉田美月喜)は勘当される。
コーディリアを擁護した忠臣ケント伯(山内圭哉)も追放されるが、変装してリアに再び仕えることを選ぶ。やがてリアの一行に嫌気がさしたゴネリルとリーガンから疎まれたリアは、道化とともに荒野をさまようことになる。
一方、リアの家臣グロスター伯(山西 惇)は、私生児エドマンド(矢崎 広)の策略により、長男エドガー(藤原竜也)を追放してしまう。狂気を装いさまようエドガーは荒野でリアと遭遇する。
グロスターは、裏切りにより変わり果てたリアを助けようとするが・・・

 

◆出演◆

吉田鋼太郎

石原さとみ
松岡依都美 
矢崎 広 

吉田美月喜
中山祐一朗
稲荷卓央
田中佑弥
町田水城
塚本幸男
蔵原 健
本折最強さとし
鹿野祥平
馬場煇平
白倉基陽
山岡隆之介
菊池銀河

山内圭哉 
山西 惇

藤原竜也 

 

◆スタッフ◆

作:W.シェイクスピア
翻訳:小田島雄志
演出:長塚圭史
彩の国シェイクスピア・シリーズ芸術監督:吉田鋼太郎

音楽:阿部海太郎
美術:石原 敬
照明:横原由祐
音響:井上正弘
扮装:柘植伊佐夫
演出助手:神野真理亜
舞台監督:福澤諭志

 

◆日程◆

2026年5月5日(火祝)~24日(日)

5(火祝) 18:00

6(水休) 18:00

7(木) 休演日

8(金) 13:30

9(土) 12:30★/18:00★

10(日) 13:30★

11(月) 休演日

12(火) 13:30

13(水) 13:30

14(木) 13:30

15(金) 13:30

16(土) 12:30★/18:00★

17(日) 13:30

18(月) 休演日

19(火) 13:30

20(水) 13:30○

21(木) 13:30

22(金) 13:30☆

23(土) 12:30★☆/18:00★

24(日) 12:30★

★:さいたまアーツシアターライヴ!!開催回

☆:鑑賞サポート実施回

○:映像収録のため場内にカメラを設置いたします。

※ロビー開場⇒開演40分前、客席開場⇒開演30分前

※未就学児のご入場はご遠慮ください。

 

◆劇場◆

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール

埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1
TEL:048-858-5500

FAX:048-858-5515

《アクセス》

JR埼京線「与野本町駅」西口より徒歩7分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

S席:12,000円

A席:10,000円

B席:8,000円

U-25:3,000円

※U-25:25歳以下対象/B席対象/劇場のみ取扱/要身分証明書)。

 

◆チケット取り扱い◆

●SAFチケットセンター

TEL:0570-064-939(劇場休刊日を除く 10:00-18:00)

窓口:彩の国さいたま芸術劇場・埼玉会館(いずれも休館日を除く 10:00-18:00)

WEB:https://www.saf.or.jp/t/

●ホリプロステージ
https://horipro-stage.jp
●イープラス

https://eplus.jp
●チケットぴあ

https://t.pia.jp/t/

 

◆お問い合わせ◆

SAFチケットセンター

TEL:0570-064-939(10:00~18:00/劇場休館日を除く)
※一部IP電話からは、ご利用いただけません。

 

 

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

藍澤慶子さん、木下彩さん、ほりゆりさんが出演する舞台

 

END es PRODUCE

 

『リベルテ Vol.34』が

 

5月1日(金)から5月10日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

END es PRODUCE

リベルテ Vol.34

 

2026年5月1日(金)~10日(日)

本所松坂亭劇場

 

 

2026年ゴールデンウィークにロングランリベルテ!!前半はシリアスなコンテンツ、ナンバーズエヴァジオンも…

今回も素敵なキャスト様たちが集まってくれました!!素敵なエンタメ(縁貯め)をお楽しみください☆

 

◆イベント演目内容◆

◇リベルテ◇

オープニングゲームのあとにEND es PRODUCEの定番即興劇、ペーパーズを行います。 (※内容変更する可能性あり)

《ペーパーズ ルール説明》

チームごとに【タイトル】の書かれた紙を引き、その設定に応じた制限時間内で即興芝居をします。 さらに物語の最中に開場中にお客様から集めた言葉の書かれた紙を引いて、書いてある言葉を【セリフ】として言い、物語を進めてもらいます。 後半は音響を加味し、物語をクライマックスへと導いてもらいます。

 

◇ナンバーズエヴァジオン◇

《ルール説明》

参加者とトレート(裏切り者)の二つの陣営によって行われる推理トークゲームです。勝敗は、参加者側は紛れ込んだトレートを見つけ出し始末する事、トレート側は自分の正体を悟られないように参加者を減らしていく事。つまり、勝利条件はトレートを全て始末したら参加者側の勝利。トレートの人数が参加者と同数もしくは参加者よりトレートの人数が多くなったらトレート側の勝利。昼の話し合いは天の声の指示により、番号(ナンバー)に沿って行われる。END es PRODUCEでは珍しいシリアスな演目となっています。

 

◆出演◆

5/1(金) 19:00 リベルテ

逢咲日彩

綾切拓也

金津裕也

近野莉子

白石真菜

はらみか

藤本麻依

森重秀太

湯本貴大

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子

 

5/2(土) 13:00/18:00 ナンバーズエヴァジオン

綾切拓也

卯野壮馬

今村隼人

金津裕也

きたつとむ

小山修平

立澤鎮也

馬場秀和

森重秀太

湯本貴大

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子⇒ゲームマスター

 

5/3(日) 13:00/18:00 ナンバーズエヴァジオン

麻倉ひな子

卯野壮馬

きたつとむ

近野莉子

小山修平

清水彩

立澤鎮也

藤本麻依

横田陽介

 

遠藤巧磨

藍澤慶子⇒13:00出演、18:00ゲームマスター

片岡桃子⇒13:00ゲームマスター、18:00出演

 

5/5(火) 13:00/18:00 リベルテ

安座間miU

伊藤優莉奈

今村隼人

卯野壮馬

沖なつ芽

金津裕也

きたつとむ

清水彩

森下峻平

結城美優

湯本貴大

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子

 

5/6(水) 13:00/18:00 リベルテ

逢咲日彩

麻倉ひな子

安座間miU

伊藤優莉奈

海牛タツミ

小山修平

清水彩

はらみか

早川みゆき

ほりゆり

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子

 

5/8(金) 19:00 リベルテ

逢咲日彩

金津裕也

木下彩

近野莉子

小山修平

立澤鎮也

田中宏宣

中谷智昭

早川みゆき

森重秀太

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子

 

5/9(土) 13:00/18:00 リベルテ

飯田愛梨

海牛タツミ

きたつとむ

小山修平

桜井理衣

田中宏宣

中谷智昭

花衣真美

藤崎綾香

星乃まりな

ほりゆり

 

遠藤巧磨

藍澤慶子

片岡桃子

 

5/10(日) 12:00/17:00 リベルテ

綾切拓也

海牛タツミ

片瀬成美

金津裕也

きたつとむ

小山修平

桜井理衣

清水彩

立澤鎮也

田中宏宣

中谷智昭

湯本貴大

 

遠藤巧磨

片岡桃子

 

《12:00公演のみ》

木下彩

 

《17:00公演のみ》

藍澤慶子

 

◆日程◆

2026年5月1日(金)~10日(日)

1(金) 19:00【リベルテ】

2(土) 13:00/18:00【ナンバーズエヴァジオン】

3(日) 13:00/18:00【ナンバーズエヴァジオン】

4(月) 休演日

5(火) 13:00/18:00【リベルテ】

6(水) 13:00/18:00【リベルテ】

7(木) 休演日

8(金) 19:00【リベルテ】

9(土) 13:00/18:00【リベルテ】

10(日) 12:00/17:00【リベルテ】

※本編約110~130分予定

※受付開始、開場は開演時間の30分前です。

※入場順は混乱を避けるため「開演時間の45分前集合・入場番号抽選」とさせて頂きます。

※抽選に参加されない場合は、抽選の方がご入場されたあとにご入場頂けます。

※公演後、2ショット撮影会を行う予定です。

 

◆劇場◆

本所松坂亭劇場

〒130-0026 東京都墨田区両国2-9-5 TKF第二会館ビル

《アクセス》

JR総武線「両国駅」東口、西口から徒歩5分

都営大江戸線「両国駅」から徒歩8分

 

◆チケット◆

前売券 S席 5,000円(前方指定席 L判集合写真1枚付き)

前売券 自由席 4,500円

当日券はプラス500円

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/448896/003/ (藍澤慶子さん扱い)

https://ticket.corich.jp/apply/448896/043/ (木下彩さん扱い)

https://ticket.corich.jp/apply/448896/037/ (ほりゆりさん扱い)

 

◆お問い合わせ◆

END es PRODUCE 制作部

E-mail:endesproduce2016@yahoo.co.jp

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

ますは受付で来場者特典を受け取りましたビックリマーク

 

メンバー手作りの明大前MAPです爆  笑

 

 

 

本日のモーニング

 

ベジタブルドッグでした

ドリンクはりんごジュースにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

小磯一斉

オオダイラ隆生

六川裕史

こがめみく

 

《ゲスト》

阿部大樹

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (20回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストは朝劇シネマメンバーの阿部大樹さんでしたビックリマーク

自転車の道交法に関する注意したほうがいい事を吐露してました

今日もメッチャ面白かったです爆  笑爆  笑

 

最後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

 

この公演は5/17(日)・24(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

あとYouTubeもあります!!

 

 

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

東のボルゾイ第9回公演

 

新作ミュージカル

 

『おりこんぼう」を観てきました目

 

場所は浅草九劇

 

 

 

 

劇場では上演台本が販売されてましたビックリマーク

 

 

 

上演時間 : 約1時間20分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ノンストップ鼻血のボクサー「ブー」は、

病院の待合室で身重の天狗に出会う。

ふたりは今日に至るまでの日々を回想し、

盛ったり美化したり、好き勝手やる。

しかし、勝手も貫くとなると骨が折れるな。

色んなもののせいにしたくなってくるな。

よし、走って逃げろ。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

仲井真徹 : ブー

川崎愛香里 : 天狗

武者真由 : ナース

石田周作 : ピンパン

小嶋開太 : おとぼけ

 

 

【感想】

 

東のボルゾイ公演の観劇は5公演目でしたビックリマーク

 

舞台セットは開演前のみ撮影OKでしたビックリマーク

 

劇場アナウンスを聞くまでタイトルを

“おこりんぼう”だと思ってました叫びあせる

内容はアウトラインに書いた通りですが

病院の待合室で鼻血のボクサーと身重の天狗が

出会って始まる音楽劇でした

5人芝居でしたがクセの強いキャラだらけでしたね

生歌も素晴らしかったですよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は明日(4/19)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ