待ち人
眠気をおさえてホームページ を更新!タイトルをクリックしてね。
しかしHTMLってヤツは便利なものでいろんな機能を使える。いっぱい言葉を持っている。
今日は開いたウインドウをクローズするコマンドを入れてみた。
今までは写真のページを新しいウインドウで開くとそのまんま開きっぱなしだったから。
あんまり開きっぱなしもよくないっしょって感じで。
ゆら帝いきた~い
ゆらゆら帝国、ライブやってくんないかな。がつんとかましてくんないかな。
少しずつウェブも再開しております。更新はゆったりですがマリ篇アップしてます。
http://dive-world.hp.infoseek.co.jp/
アフリカの写真見ていると、行っているときは辛かったりしたはずな んだけど
今すぐにでも飛んでいきたくなっちゃうんだよね。
サッカーのワールドカップに西アフリカからぞろぞろ出るみたいなので楽しみ。
タワレコ
TOWER RECORDS shibuyaに行く。今日もtoddleのインストアライブ。
地下にライブハウスがある。照明とかはそれなりだけど、ハコ自体はしっかりしているし。
また♪ジーザスクライスト~の曲(なんだろう?)で入場。ライブが始まる。
フロント二人は昨日Flagsで購入したというおそろいのしましまシャツ。
相変わらずベースはアグレッシブで弦を切って中断。弦が見つからずとりあえずやるかとなったが、
観客の一人から弦が投げ入れられた。「ファンに支えられてます、幸せものです」って。
そんなこんなでしゃべりも少し多くて面白かった。
TOWER RECORDSではゆら帝 のCD2枚(ライブとベスト1998-2004)を買った。
すげえバンドだ。
渋谷は地面が抜けそうなほど人人人で、なんだか安心する。
なんなんだろうな?
タワレコ7
TOWER RECORDS shinjukuの7周年イベントを観にいく。
お目当ては田渕ひさ子率いるtoddle!!
今日のイベントは計7組出場。
後半に入ってまずtoddle 登場。前半のバンドとは盛り上がりが違う。
それにしてもアルバム、というか音を聴くまではポップな女の子バンドになっちゃうのかなと
思っていたんだけど、野獣のようなリズムセクション男2人がリズムをうねりだす。
そこに鋭いギターがはいり歌がのる。
元NUMBER GIRL の田渕ひさ子は初めてみたんだけど、
小柄なのに激しいギタープレイを演っていて、かっこいい。歌もGOOD。
もう一人の小林愛もかわいらしいギタリストでボーカルもとる。
みんないくつかバンドを兼ねているので、このバンドの位置づけが難しいけど
とても良いバンドに仕上がっていると思う。曲もライブパフォーマンスもよかった。
続いてdetroit7 の登場。名前しか聞いたことはなかったけど、気になっていたバンドで
サウスポーのボーカル兼ギタリストが印象的。かっこいいロックを演っている。
コアなファンもいるみたいで、かなり盛り上がっていた。要注目!
最後がGREAT ADVENTURE 。これはまったく知らないバンド。
一応ギター兼ボーカル、ベース、ドラムの3ピースだけど、シンセサイザーの音いれたり、
あのミヨ~ンミヨ~ンっていう電磁波を手でゆがませるような楽器(なんだっけ?)を使ったり、
ギターのエフェクターも多かった。でも過剰の演出というよりは音に合っていたから良かったけど。
まだこれっていう特徴が出ていないような気はした。
家に帰ってきてニュースを見たらパキスタンで大きな地震があったらしい。
イスラマバード。インド・アフガンにも影響が出ているようだ。
早く支援の手が届くと良いのだが。
無垢な老女と無慈悲な少女
9月23日品川の原美術館 に行く。
今はやなぎみわ の「無垢な老女と無慈悲な少女の信じられない物語」をやっている。
実にやなぎみわの作品については良く知らんし、だいたい写真家なんだろうかなんなんだろうか?
そんな風に思いながらも観に行った。
品川駅周辺は大混雑。いつからこんなに人の集まる場所になったのだろうか。
そんな駅から離れていったほうに美術館はひっそりとある。
すっごいかっこいい洋館。以前に野口里佳の「空を飛ぶ夢を見た」展を観に来た。
野口里佳の写真はそのときから凄く好きで一番好きだ。
だからここの美術館も大好きだ。
やなぎみわはアーティストであった。写真家でもないし、何かひとつのジャンルにはおさまらない。
自分の作り上げた世界(寓話を元にした展示、今まではエレベータガールなど)を
そのものの展示ではなくて写真に撮る、映像として撮ることで表現している。
なかでも砂女という映像作品はいったいどうしたらこういう発想になるんだろうと感心させられた。
ものすごいパワーである。
なんて書いていたら23日にイベントがあるらしい。行けるかな。
about love
9月22日東京都写真美術館@恵比寿でアバウトラブ を観る。
東京、台北、上海と舞台を変えたショートストーリー3つ。
キャストは伊東美咲、塚本高史ほかアジアの一流をそろえているので
若干ストーリーがキャストに負けている感もあったけど。
あと3つ一まとめより1本ずつフルで、3本とって欲しかったと思う。
ちょっと短いのだ。物足りない感が否めない。
写真美術館には何回か行ったことがある気がするけど、ホールで映画をはじめてみた。
結構広くて、ミニシアターより大きく、メジャーな映画館より小さいくらい。(なんだそりゃ)
でもミニシアターのほうが観やすい、疲れにくい気がした。
この辺は個人的な感想だから、人それぞれなんだろうけど。
せかいのおわり
9月21日
渋谷シネアミューズにて「せかいのおわり 」を観る
あんまり期待していなかったのだが、とてもよかった
ちょっと非日常的な、でもほのぼのした感じもあるし...
この映画もキャストがよかった
慎之介役の渋川清彦、はる子役の中村麻美、三沢役の長塚圭史と初めて観る人ばかりだったが、
とても役とマッチしていてこの映画にあっていたと思う
こういう映画は好きだ
シネアミューズもヤフーだとひどい点数だけど、いすの布は破れているけど、よかったと思うよ
混んでいると前の人の頭が気になるかもです、平日がんばろう
水曜日、誰でも一律1000円っていうおまけがついていたのがポイント高し
(いつも毎週そうなのかどうかは知りません)
メゾン・ド・ヒミコ
9月20日九段下のインド大使館でビザを申請したら、今日の夕方に出来上がるという。
便利な世の中になったものだ。実に8時間近く時間があるんだが・・・家に帰るのもめんどくさい。
ということで朝10時、連休明けで働く気力ねーよってサラリーマンの行きかう街中を歩いて歩いて新宿へ。
新宿武蔵野館で見たかったメゾン・ド・ヒミコ をやっていたので観る。
オダギリジョー、柴崎コウと今売れているキャスティングだけど、わきを固めているキャストもいい。
ヒミコ役の田中泯、そして老人ホームの老人を演じる方々。
ほとんどゲイなのでキワモノ役ばかりだが、そこには人間らしさがにじみ出ている気がする。
とても切なくあったかい映画だった。
新宿ぶらぶら節を敢行して、また市ヶ谷に戻る。
おい、そこのサラリーマン、まだ勤務中だろ?!寄ってたかって釣りしてんなよ。
17時前にはビザが配布され始めた。2年前と違ってコンピュータで印字されたビザシールが張られていた。
心中エレジー
あーぜんぜん旅行関係のブログじゃなくなっているな。
まあそんなの関係ないか。
今日は渋谷のシネラセットで「心中エレジー 」という映画を観た。
先日のリトルバーズを観にいったときに、予告編で流れていた映画だ。
タイトルからしてB級C級だなあなんて一瞬思ったけど、その後の映像を観て、
時を経て、とても観ずにはいられなくなったのだと思う。
開演30分前に渋谷に着いたものの、先日のアップリンクファクトリーと
勘違いしていて、行ってから「そうだ、シネラセットじゃないか」と気づく。
「シネラセットってどこだよ?」時間ばかり過ぎていく。
ここじゃなかったら次回にしようと歩いた文化村正面のビルに
シネアミューズの文字。やっぱりここも違うか。。。とBook1st.に行こうと
したとき、ビルの看板にシネラセットの文字が。「おお、間に合った」
話を戻そう。「心中エレジー 」
今の日本社会におきてておかしくないストーリー。(実際はもっと病んでるかも)
映像は退廃的な色合いをしている。モノクロに近く、赤や緑といった色だけが
象徴的に浮かび上がる。
キャストの中では俳優の眞島、豊原といったあたりは見たことがあったが、
女優の小山田サユリは初めてだった。
みんな凄くいい演技をする。なんていうんだろう、細かい仕草までもが自然。
まだ公開して1週間なのでストーリーは書かないけれども、観れてよかった。
そしてオヤマダファンになりそうな勢いである。
英会話2
ちょっとお聞きしたいのですが。。。
May I ask something?
いくらですか?
How much is it?
駅までどのくらいありますか?
How far is it to the station?
この電話はどのように使うのですか?
How can I use this telephone?
ここはどこですか?
Where are we?
これはどういう意味ですか?
How does this mean?
やめてください
Stop it.
何かもっと小さいものはありませんか?
Do you have anything smaller?
小銭も混ぜてください。
I'd like some small change.