いくつか備忘録を残し忘れていたので、ザックリと。
過日。KYOTO MUSEへ。
打首獄門同好会『ついに対バンしてみようツアー2025』へ。

打首が対バンツアーするのは知ってて、しかも今回は一緒に対バンしたいバンドを公募制にしますとのことで。
正直なところお客さん層を考慮して、同系統のバンドが中心になるんだろうなぁなんて思っていて。で、いざ解禁になったら、
はぁ?Σ(゚д゚lll)
え?
jizue!?:(;゙゚'ω゚'):
見間違いかと思ったんだが(汗)
その後、jizueのワンマンライブが先にあって、そこで経緯を聞かされることに。
井上さん「9月4日、MUSEでライブします。…打首獄門同好会と(笑)」
山田さん「俺ら全然知らんくて。」
井「なぁ(笑)」
山「(マネージャーの)りくから、“この日空けといてください!”って言われて。なんかなぁと思ったら、このライブ(笑)」
jizueのマネージャーを務めてたりくくん、ワンマンライブ後の8月にマネージャーを辞めるとのことで、jizueとしての最後のブッキングがこのライブだったんだそう。りくくんが好きなバンド2組が対バンをしてくれることを願って応募したんだそうで。
お客さんはまぁ8割打首ファン。そうなるわなぁ。どう考えても音楽性が違う。第一インストバンドよ?
戦々恐々の中、ステージの幕が開かれた(転換中は幕が閉まってたので)。
今回のサポートは現輝さんと翔子ちゃん。…後からMCで、”今回初(合わせ)なんよね”と、井上さんが言ってたけど、一発目のライブでこれって、むちゃくちゃハードル高くねぇか?(;´д`)>翔子ちゃん
幕が開くと既にスタンバイしてるメンバー。今回後ろの段差で見てたので、足下は見えないけど、一際背の高い山田さんはハッキリ見える。いつもと違って、前髪がオールバックになってて、
あ、これ、本気や。
と、思った次の瞬間、
え“!?
鋭い音からの激しいピアノの旋律。思わず”嘘やろ…“と呟いてしまった。
1曲目で放たれたのは、基本的にライブのラストで演奏される『marten』だったのだ。
お客さんも思わずおぉ…とビックリするくらいのインパクト。インストバンドで一体なにを繰り出すのかって、いろんな意味で戦々恐々だったはずで。それがドカンと激しいのが来たわけだから、常連民もビックリで(;'∀')←そのうちの一人
そんな状態なもんだから、明らかにいつものjizueではないことはわかりきってるわけで。
もう次になにがきても驚かない…ってことはない(;'∀')
なかなかの強カードを切ってきてるもんだから、ここからどう持っていくかなんてまともに読めず。
しかしながら『marten』のドラムソロが一発目から炸裂するもんだから、否応なくステージの空気に徐々に飲まれて行ってることがわかるわけで。
いきなりハードモードがどん!ときたところで、次の放り込んできたのが、今年リリースされたアルバムより『Rex』。
流石ロック要素が強い曲なだけあって、ここに放り込むのには最適解だと。
その後もとにかくアッパーな曲を放り込みまくって。
気負いされないように、飛び掛かって行ってる感はあったんだけど、それでもちゃんと楽しませてくれるあたりは良き。
MCでも、
山「おれ、さっき始まる前に打首のメンバーと話しさせてもろて・・・、あの、この中で一番打首の事好きですよ、オレ。」
いや、なぜ、そこでアピールをするのかがわからない(;・∀・)>山田さん
そして、2人のサポートメンバーを紹介。
もちろん各々が活動しているわけだし、いろいろと告知もあるんだけど、
どう考えても、jizueのメンバーよりもよく喋ってる状態(;´Д`)
・・・まぁなぁ、いつもはそこまでMCしない二人だし(ぉ
後半の『grass』→『atom』の畳みかけは、もうぐぅの音も出ないほどの圧巻。キラーチューン&アンセムで一気にドカンと。
もうこの時にはフロアからの歓声がさらに大きくなってたし。みんながjizueの音に完全にヤられてた(・∀・)
『grass』の中盤、翔子ちゃんと現輝さんとの掛け合いが完全にバトル状態で、見ている方が楽しかった。
でも…この人らサポートメンバーなんだよね(笑)
セトリ
marten
Rex
trip
Quingdao
grass
atom
転換になった時に、もうお客さんの声が。
”jizueヤバかったわぁ…”
”全員が超絶テクだった…”
”カッコよすぎやん・・・”
と。
また一つ、インストバンドの地位が上がった瞬間だったんじゃないかなぁとか。
そして後攻の打首獄門同好会。
いつものように入場してきて、音を鳴らすと一気に沸きあがるフロア。さぁ1曲目はなにかな??
と、いきなり、
♪なーぜぇーーーーーー、今日はぁーーーーーーー、天気ぃーがぁーわーるぅーいぃーーーー♪
フロアがさらに沸く。それもそのはず、1曲目からレア曲投下という神回状態。…いや、レア曲ってわけじゃないんだけどなぁ、これって(;'∀')
この『なぜ今日は天気が悪い』はタイトル通り、雨が降った時しかできないという、言わば”状況限定曲”なわけで。
折角彼らがこの曲を作ったのにも関わらず、このバンドは、
ものすごい晴れバンド(;・∀・)
いや、いいことよ?いいことなんだけどね???
この曲を披露する場が減ってしまうという弊害(笑)
なのでファンの間でもいつしか半レア扱いになってしまってるところがあって(私もフェスとかで見ることがあっても、実際に聴くことがなかった)。
初っ端からもうフロアは歓喜に包まれていて(*´▽`*)
ツアー序盤ということもあるし、今回はお初の対バン相手ばかりということもあり、セットリストもその状況によっていろいろと変えていると噂もあって。お客さんとしては、とにかく次に何が飛び出てくるかが、これまた戦々恐々なわけで。
セトリとしてはもうド定番曲から、新譜まで幅広く。『ほっこりニュース大集合』がもう定着してるやんって思うと、お客さんの適応能力がすごいよなぁとか思いつつ(あれ、完全に会長の思い付きで作ったやつだったやろうに。今ではちゃんと音源化されているという笑)
そして京都ということで『鬼の副長HIZIKATA』もきっちりと。もうこれご当地ソング扱いになっている状態だよねぇ?(;'∀')>新撰組ゆかりの地
MCでは、対バンjizueのライブをみて、とかく度肝を抜かれた状態だったようで、
会長「いやぁ…jizueめちゃめちゃかっこよかったよねぇ。ドラム、あれ・・・凄まじかったよねぇ?」
あすかさん「すごかったよ(;'∀')」
会「でもさぁ、あれでまさかのドラムがサポート(メンバー)っていう・・・(笑)」
サポートメンバーを酷使することに定評のあるjizueですから(違)
でも裏を返せば、jizueのライブをこなせるくらいなので、スキルや体力に絶対的な安心感があるというわけで。現にjizueのサポートって錚々たるメンツだしね(゚∀゚)
さて、今回のコンセプトである”初めての対バン”ということで。ファンはみんなこう思っているに違いない。
”なんでジャズバンドを対バンにした??”
これまでの打首と対バンをしてきたメンツであったり、打首の音楽自体もそうだけど、どうも”インスト””ジャズ”というところがいまいち結びつかないわけで。
だから、今回の対バン相手が発表されたとき、もう『なんでぇ?』しか出てこなくって(;・∀・)
会「今回ね、…”なぜジャズバンドと?”って思ったと思うんですよ。今までの打首獄門同好会のライブに来られた方だったら、”明らかに違う”って思ったと思うんです。…でも、実はああいう(音楽)、結構好きなんですよ?」
まぁ音楽の好みは置いておいて。しかしながらそれを実際の土俵へ移すと勝手が違うわけであって。
会「京都って、結構(音楽)シーンが厚くって。今回、対バンを公募制にしたんだけど、…実は京都公演が一番応募数が多くって。」
あ「そうそう」
これには会場もどよめいて。
今回の対バンの選考について、もちろんちゃんと条件があったにせよ、”なぜ京都が(多い)?”ってなってしまうわけで。だって大阪公演もあったし、なんならこの日は平日だし??
その辺はいまだに謎な気がしてる(゚Д゚;)
会「その中で、”…え??じゃ、ジャズバンド???(゚Д゚;)”って。なんでうちに送ったのかなって思ったんですけど、でもすぐ決めました(笑)」
異質だからこそ、今回のコンセプトにふさわしいと位置づけられた、というわけなのかな、と。
どう考えたって、この2バンドが交わるってことが想像できなかったし。てか、両方好きな私ですら、この人らが対バンなんて、150%思わんかったし。
しかしながら、そんな杞憂すらも吹っ飛ばすくらいのライブを先にぶちかましたjizueのポテンシャルの高さに、会場も納得の反応だったわけで。
んで。
会「今回のツアー、出演バンドさんにまつわる曲を1曲やってるんですけど…」
と、会長が言ったわけなんだけど、
打首って、インスト曲あったっけ????(;'∀')
会「打首でインスト曲というのが・・・なぃ(苦笑)」
ないよね、やっぱ(笑)
会「なので、限りなく・・・近そうな曲をと思って…この曲にしてみました。」
この段階で私の前にいた女性2人組の方がガッツポーズしてたのが印象的で、
この人らどこまで予想してたんだろう?????(;・∀・)
そして次の瞬間、
パーーーーーーーーーーーーーーー!!!ぱぱぱーぱーぱ、ぱーぱーーーーーーー!!
思わず下向いて吹いてしまった(;´∀`)
あぁ、それがあったっけ笑笑
演奏されたのは『パ』。
確かにこれが限界か…(;'∀')
限りなく歌詞が極少なやつってなると、この曲には勝てんか…<打首の曲で
正直この曲はアルバムに入ってた時、もう会長煮詰まりすぎて自棄起こしたと思ってたけど、ちゃんと陽の目をみてなによりで(違)
そうしてjizue側に寄せる感じを出してみたわけだけども。もう一つエピソードがあって。
さっき話した通り、jizueのスタートが、幕が開いていきなり『marten』を演奏しだしたわけなんだけど。
それがかっこいいって話になって。
会「あの始まり方かっこいいなって話してたんだよね。いきなりジャン!って始まるやつ。あれ、打首でもできないかなぁって。」
打首のオープニングはSEがあって、メンバーが登場してひとしきり煽って、その後に音出ししてから曲に入るんだけども、それを一切取っ払っていきなり曲に入る感じにしたいということで。
会「ちょっと一旦やってみようか?」
と、なぜかいきなり曲始まりのパターンをやらせようとする会長。しかもなぜかやろうとしてたのが『筋肉マイフレンド』(;'∀')
・・・お客さんも他のメンバーもキョトンとした状態で。でもなんとかあすかさんがカウント取ってやろうとするんだけど、
会長、ギターリフを1フレーズ弾いて一言、
会「うん、やっぱりなんか無理(笑)」
やりなれないことはやるもんじゃないです、本番では(;'∀')
そんな感じで本編終了。
アンコールはいつもの感じで『フローネル』。2番のところで、寒くて震えるところについては、
会「どー考えても、今の時期ではおかしいんだけどね(笑)」
と言っていた。設定上仕方ないわね(;'∀')
んで、junkoさんタイムでは、朝6:30にア○ゾンを名乗るおじさんが訪ねてきたという話をしてて。
今住んでるところはオートロック式なので、訪ねてくるとは言っても、まずはエントランスのところでやり取りなわけだけども。
しかし、いくらなんでも早朝に宅配って、基本的にはあり得ないわけだけだから、流石にちょっとホラーな感じになったわけなんだけども、
j「その時(おじさんが訪ねてきた時)ね、私・・・着てなかったの。」
会「着てないとは?(笑)」
j「あの、家では・・・服をあんまり・・・」
会「あの、裸族的な感じ?(笑)」
まぁ自分の家ですしね。そこは誰もみないならいいじゃん的な。しかし、
j「でもね、私、ア○ゾンで買い物してなかったから、『うちじゃないです。』って言ったら、”わかりました”っていなくなったんだけど、…なんか裸見られた!って思って…」
(;'∀')
ステージもフロアも思わず↑の顔。
お察しの通りだけども、
オートロック式のマンションって、部屋主はカメラで相手の顔見えるけど、相手は部屋主の状況は一切見えないわけで(;・∀・)
junkoさんやっぱ天然だよなぁ(ぉ
と、そんな感じな異種格闘技(ぇ

そこから約1週間後の過日。舞台は梅田Shangri-la。
突然Xのポストが回ってきて。前月に名古屋で見たインストバンド、nohが大阪でライブをするということで。
それも急遽。
8月に名古屋で見た時は、そんな話一切なかったのに。なんで?と。
実はこの日、それでも尚、未来に媚びるの企画ライブが行われることになってて。
出演バンドは3組の予定だったんだけど、その中の1組がメンバー骨折というアクシデント発生。そのバンドがO.Aに回ってしまったために、急遽1バンドの公募をかけていたそうで。そこにnohが選ばれたという形。
驚いたのはnohが大阪のライブが初めてとのことで。普段は東海地方が活動拠点なわけだけど、東京行ったりしてたし、大阪も来てるんだろうなって勝手に思ってて(現に前年京都ではライブやってたから)。
それは見に行かざるを得ないよね、ということで。
そんなわけで、それでも尚、未来に媚びる企画『爆竹・梅田場所』@梅田Shangri-laへ参加してまいりましたヽ( ´ー)ノ

noh以外はほぼ初見のバンド。あ、違う。Largeだけは1回ライブはみたことあって。どこで見たかなぁ…多分ミナホだった気がするんだけど。割と名前もよく聞く感じだったし。
他の2組については、フォロワーさんがよく知っていて、ライブかっこいいですよと推してくれてた。
で、ライブはというと、4組ともガッツリロックで楽しかった!
TOPはthe cibo。今回の公募の発端となったバンド。
メンバーが骨折ということで、O.A枠でのライブだったんだけど、
・・・ふっつーにロックだし、メンバーの動きもそこそこ激しい。
詳細を全然知らなかった私。一体誰が骨折してるんだろうって。もしかしてそのメンバーはお休みでいない?とか思いつつ。
すると、ギターヴォーカルの子が、
「今日のライブ、ホントに楽しみだったんです!なので、骨折、気合入れて治してきました!」
あんたが折ったんかーい!Σ(゚Д゚)
結構ガツガツしてたし、パッと見ている感じでは骨折してるとは思えない動きで。
フォロワーさんが「(折れた骨)4分割されてるはずなんですけどねぇ…」って言ってたんだけど、そんな大したことなかったのか?それともアドレナリン出すぎて痛さ感じてなかったか?(;'∀')
Largeのライブ。ホントにめっちゃ前に見た記憶しかなくて。
イメージとしては、フラッドっぽい感じだったっけ、とかって思いつつ。
実際ライブ見てみたら、イメージはおおよそ合ってた。なのでもっとギターが鋭いロックで。
でもMCが・・・なんつぅか、もったりしてるというか(;'∀')
んでnoh。
なんかシャングリラのステージにいるのが、すごい不思議な感じで。でもシャングリラのステージは横に長いので、逆に広々してる感じだなあなんて思いつつ(笑)
もちろんフォロワーさんと下手側にスタンバイしてライブ見てて。
序盤からの音の攻撃が凄まじかった。
お客さんとしては、彼らが目当ての人ってそこまでいなかったと思うけど(なんせライブ直前で発表されてたから)、1曲目終わった段階でもうフロアから歓声がワッとあがるくらいの熱の入り方で。
言葉で語るよりもまず見ろ、聴け、感じろ!って、ちゃんと具現化させてる感じがしてて。
MCでしゅうへいさんが、
「大阪のsense of lifeって、めちゃカッコいいバンドから、”大阪はマジでヤバイですから”って聞かされてなんですが、ホントにさいこーです、呼んでくださってありがとうございます!」
と、盟友sense of lifeの名前をだしてて。終演後フロアみたらsense of lifeのベースのしんじくんが見に来てて。それもなんかほっこりしたなぁ。
とにかく5人が5人ともの熱の入り方が強すぎて。”インスト界で一番声のでかいベース”と豪語するゴンちゃんも、めっちゃ叫びまくってたし。まぁ気持ちわかる(・∀・)
そんな中での『Grab the gravity』は、えげつないほど最強過ぎて。
途中のそれ媚びのヴォーカルのがーこさんが、最前でがっついてみるくらいかっこよかった。てかすごかった。
今回もガッツリライブみたけど、…ギター勢が3人ともなんか変だった(笑)
特にかずやさんが・・・。
いつもは割と手元を見ることが多いから、そこまで気にしたことなかったけど、
顔
なんかもぉ
顔芸(;'∀')
もうなんつぅか百面相(;'∀')
観察してたらひたすらおかしい。ギターで演奏してるんだけど、なんつぅか顔で演奏してる、あの人(ぇ
新しいタイプのギタリスト・・・か?(;'∀')
で、メインのそれでも尚、未来に媚びる。
名前は聞いたことはあったんだけども。ミナホに出てた時があったし。サウンドはというと、重くドロッとした感じかなと、勝手に思ってた。
ところが。ギターの音がめちゃ尖りまくってて(;・∀・)
そしてリズム隊がめちゃどっしり来る感じだった。なるほど、これはフォロワーさんが好きそうな感じだなぁと。
下手側にいたわけなんだけど、とにかくメインギターさんの音がかっこよくて。激しいんだけど、音が粒だってるというか、はっきりと聴こえる感じ。速いリフでも、音符がぶわぁあああって出てきそうな、そんなイメージ。
すごいなぁ・・・って見てたら、ふと衣装のロゴに目がいって。
NTGSS
あれ???(;・∀・)
NTGSSのTシャツ着てる???
後からしんじくんに聞いたところ、結構対バンで一緒になることあるんだそう。世間狭いなぁ(;'∀')
そしてMCでは、nohを選んだ話になるんだけど、そこに至るにはどーしても通らないといけない話題があって…、
「今回、…友達(the cibo)が骨折をしたということで、nohに出てもらうことになったんだけど、…あいつホントに骨折したん(笑)」
そりゃそう疑いたくなるほどのライブをしたしねぇ<the cibo
「横に折れたん?」
「縦にパカッとらしいで」
「いや、なんかうまい棒が袋の中で割れたみたいな言い方やん(笑)」
表現がおかしい(;・∀・)
そしてヴォーカルのがーこさんより、今回の選考についてを。
「今回の公募の中で、どのバンドを選ぶってなった時に、全員一致でnohを挙げました。とにかくかっこいいなぁって思ったんで。そして今日ライブをみて、やっぱりかっこよかった。呼んでホントによかったです。」
音楽がすべてを網羅してたし、ライブを見て尚更だったと思う。出番を終えたnohのメンバーも、それを聞いて顔をほころばせていた。
そしてそれ媚びのライブを楽しんでた。
うん、
アンコールで、前に突っ込んでいった人がいたんだけど、
nohのしゅうへいさん(;'∀')
フォロワーさんが『しゅうへいさん前突っ込んでった!』って言われたんで、思わずフロアの方へ行ってみたんだけど、次の瞬間、
しゅうへいさんがステージ上がってダイブ!!(;゚Д゚)
・・・まさか、がーこさんよりも先に飛ぶとは思わんかった(笑)
それだけ楽しかったってことなんだなぁと。
こうやって、インストバンドが違う界隈の人たちと対バンして、そこから広がっていくというムーブは、どんどんしていってほしいなと。演者側が言っているとおり、
音楽がかっこいい
ってことに尽きるんだよね。それが一番だし、それが全てだし。