【2037年の黙示録④】世界天皇の出現と魂の半覚醒 | 【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

アテナとは『ギリシア神話』の最高神ゼウスの額から生まれた知恵と芸術の女神で、
自由気ままだが理性的で慈悲深く気高い戦士として登場し、
錬金術の本質は「人間の魂をGOLDに錬成すること」を目的とする。

 

歴史に興味のない人も多いと思うが、意識進化の為には「大和魂の覚醒」も必要になってくる時代である。

 

日本民族として、封殺されてきた日本の正史を知ることは大切である。

 

以下の話は、宇宙神霊ARIONの話を元に、私が長年の歴史研究の中で裏づけを取ってきたものである。

世の中に「絶対」はないが、大筋で正しいものだと思っている。

 

 

天皇家の歴史を一言で話すと、王位継承権を持っていたのは出雲族(イスラエル10支族)で、ニギハヤヒが初代天皇として即位した。

 

そして、日向族(2支族のユダヤ人)のアマテラス(卑弥呼)の孫に当たるイワレヒコが大和に東遷し、ニギハヤヒの婿養子に入ることで、第2代「神武天皇」として即位したのだった。

 

後に、ニギハヤヒの歴史は封殺され、神武天皇が「初代天皇」として記録され、天皇は日向族の血統から選ばれるようになった。

つまり、現在の天皇家にも出雲族の血は流れているが、出雲族は歴史から抹殺され、排除されてきたのである。

 

 

 

 

『日月神示』の源泉ともいえる宗教団体「大本」は、出口直(ナオ)に艮の金神が神憑りが起きたことで始まった。

また、開祖である出口直に「天照大神」が憑り、婿養子に入った聖師・王仁三郎に「スサノオ」が憑り、大喧嘩をすることがあった。

 

これは高天原における「天照大神とスサノオの姉弟喧嘩」の神芝居だが、それが古代日本で起きたのが「日向族と出雲族の分裂」だったのだ。

 

 

そして、出口直が自動書記した『大本神諭』には次のように示されている。

 

大本は善悪二つの世界の型を出すところ、他人には傷はつけられぬから、ナヲの血筋に悪の御役をさせるぞよ。

(大本神諭)

 

 

つまり、艮の金神は、天照大神及び日向族を「悪である」と定義しているのだ。

故に、『大本神諭』や続編の『伊都能売神諭』では過激な天皇批判がされていた。

 

また、出口王仁三郎は、広島と長崎に原爆が投下されることを予言したが、ヒロシマは昭和天皇「ヒロヒト」、ナガサキは皇后「ナガコ」を暗喩し、国家泥棒である天皇にお詫びをさせて「人間宣言」させることが、原爆投下の霊的意味だと主張した。

 

 

 

ところが、『伊都能売神諭』の続編とされる『日月神示』では、天皇を「天子様」と呼んで「この世の神」だと示された。

 

「神が世界の王になる、天子様が神と分らん臣民ばかり」

 

「何もかも神にささげよ、天子様にささげよと申してあろがな」

 

「それが神国の民の心得ぞ、否でも応でもそうなって来るのざぞ」

 

「天子様拝めよ、天子様にまつはれよ。その心が大和魂ぞ。

益人のます心ぞ。ますとは弥栄えの事ぞ、神の御心ぞ」

 

「今度の戦済みたらてんし様が世界中治し召して、外国には王は無くなるのだぞ」

 

(日月神示)

 

 

ユダヤ教のメシア思想では、ダビデ王の末裔からメシアが現れるという。

 

そして、約2000年前、ダビデの末裔にイエスが誕生したが、ユダヤ教徒の多くはイエスをメシアと認めなかった。

なぜなら、メシアは終末の時代に、イスラエル10支族と2支族(ユダヤ人)が再び統合することで現れるからだ。

 

つまり、ユダヤ教徒が待望するメシアとは、キリスト教でいうところの「再臨のキリスト」なのだ。

 

 

イスラエル10支族と2支族の末裔は、「出雲族」と「日向族」として古代日本に渡来した。

だが、両者の一致団結が実現することなく、日向族が支配する天皇家の歴史を歩んできた。

 

もうお分かりだと思うが、再臨のキリストは日本の「天皇家」から登場するのだ。

 

エフライム工房のサイトの「イエスの再臨」でも、「昭和天皇が、酒船石の7のゲマトリアを暗示する一月七日に亡くなったのも、天の計らいだったことになります」と書かれていたが、これはとりもなおさず、再臨のキリストが天皇家から登場することを暗示している。

 

 

 

 

詳細は割愛するが、ノストラダムスも「再臨のキリスト」が日本に現れることを予言し、ジーン・ディクソンやアドルフ・ヒトラーも、それを仄めかすような言葉を残している。

 

また、「アインシュタインの予言」として知られる名句があり、実際には、大日本帝国憲法制定に大きな影響を与えたドイツ人法学者ローレンツ・フォン・シュタインの発言だと言われているが、次のような内容のものである。

 

近代日本の発達ほど、世界を驚かせたものはない。
この驚異的な発展には、他の国と異なる何ものかがなくてはならない。
果たせるかなこの国の、三千年の歴史がそれであった。
この長い歴史を通して、一系の天皇をいただいているということが、今日の日本をあらせしめたのである。
私はこのような尊い国が、世界に一カ所位なくてはならないと考えていた。
なぜならば世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か戦いは繰り返されて、最後には戦いに疲れる時がくる。
その時人類はまことの平和を求めて、世界的な盟主を挙げねばならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、凡ゆる国の歴史を抜き越えた、最も古くまた尊い家柄ではなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。
それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
吾々は神に感謝する、吾々に日本という尊い国を、作って置いてくれたことを。

 

 

アダム・ヴァイスハウプトが創設したイルミナティの最終目的は、世界中の王朝と政府と宗教を廃絶して、ユダヤの王が治める世界統一政府を樹立し、差別のない平和な理想世界を構築することだった。
 

これはまさに、再臨のキリストが統治する至福千年王国であり、世界天皇が統治するミロクの世の実現に他ならない。

 

 

『日月神示』では終末の大患難時代のことを「大峠」と表現されているが、次のように示されている。
 

大峠とは王統消すのざぞ。

(日月神示)

 

 

天皇の次に権威のある王は「ローマ法王」だが、『マラキ予言』に従えば、現在のフランシスコが最後の法王ということになっている。

 

 

 

『日月神示』の予言に従えば、ハルマゲドンの後は外国には王がなくなり、天皇が世界を治めるとされているが、現在の天皇家(日向族)も一度終焉を迎えることになるだろう。

 

 

宮中祭祀を司ってきた伯家神道に、次のような予言がある。

 

「伯家に伝えられた祝(はふり)の神事を授けられない天皇の御世が百年(3代)続くと、日本の国体が滅亡する。」

 

 

伯家神道の七沢賢治氏によると、根拠のない話だということだが、予言というものは根拠のないものである。

だからと言って、無視できるものではない。

 

厳密にいうと、4代目がラストエンペラーということになるが、「祝の神事」を最後に受けたのが明治天皇だとされている。

明治天皇の崩御から2012年で100年目を迎え、令和天皇が4代目ということになる。

 

平成天皇の異例の生前退位により、ある意味で、国体(国家の成り立ちに従って主権の所在に伝統を含めて考えた政治的な国ぶり。天皇を中心とした秩序)の崩壊と受け取ることもできる。

 

もっといえば、戦後、アメリカは天皇制の解体も計画していたという話もあるが、天皇が「人間宣言」をしたことで天皇の権威が失墜し、日本の国体が崩壊していたともいえる。

 

しかし、日本での占領行政のために天皇の権威を必要としたアメリカと、共産主義から利権を守るために天皇を必要とした日本の支配者層の利害が一致し、天皇制は残されることになったという。

 

 

 

 

だが、大日本帝国が解体されて以来、現在に至るまで日本の国号は決まっておらず、正式に国家として承認されていないのである。

 

また、日本国憲法で天皇は「日本国の象徴」とされているものの、「国家元首」として位置づけされておらず、政治的な発言は戒められ、資産の所有も禁止されている。

 

実際の権限は与えられておらず、文字通りの「お飾り」であり、人権が認められていないに等しい状態である。

現実問題として、左翼ではなくとも、天皇は税金を浪費する無用な存在だと考えている日本国民は決して少なくない。

 

 

また、陰謀論のどこまでが事実かは不明だが、天皇家の闇は深すぎるという問題がある。

天皇だから許されるということはなく、今後いろいろなことが暴かれていくかもしれない。

 

これから社会には様々な分野での変革が起きてくるが、天皇制の存続にも大きな影響を与える可能性もあるだろう。

 

天皇制の廃止はなくても、改革は十分考えられることである。

その意味に於いて、現在の天皇制はなくなる可能性は否定できない。

 

天皇制を存続させていくためには、天皇の存在意義を国民が理解する必要性が出てくるだろう。

 

やがて、日本の国の成り立ちや天皇家の真の歴史が明らかとなれば、日向族が実権を握る天皇家の終焉は必至となり、天皇制の改革が余儀なくされることになる。

 

 

 

 

さて、2037年にキリストが再臨するということの意味は、「世界天皇が登場する」ということである。

そのためには、出雲族と日向族が和合されなければならないが、その儀式はすでに成就している。

 

その1つが、出雲大社と伊勢神宮の式年遷宮である。

出雲大社の式年遷宮は不定期で60年~70年に一度、伊勢神宮の式年遷宮は20年毎に行なわれているが、2013年に両社の式年遷宮が始めて正式に行なわれた。

 

 

出雲大社の主祭神は「大国主命」(出雲国でのスサノオの後継者)で男神だが、伊勢神宮の主祭神は「天照大神」で女神であり、出雲族と日向族の結婚を象徴する出来事だったといえる。

 

「2013年」というのも象徴的だが、その翌年には、出雲大社宮司の千家国麿氏が高円宮典子が結婚し、出雲族と日向族の和解を示している。

 

 

『日月神示』には円の中に点を書いた「マルチョン」と呼ばれる記号がある。

これには様々な意味があるが、マルを肉体とすれば、チョンは霊を意味する。

 

日向族は「マル」、出雲族は「チョン」であり、日向族は万世一系により血統を守ってきた。

その日向族に出雲族の霊統が蘇ることで、「マルチョン」が完成するのである。

 

 

 

現在は2019年であり、世界天皇の登場まで、あと18年である。

ということは、世界天皇となる人物は、すでに天皇家に誕生しているはずだ。

 

それは「悠仁親王」しか考えられないだろう。

ズバリ、聖書に予言されている「再臨のキリスト」は、悠仁親王なのだ。

 

いずれ彼は皇太子となり、2037年に世界天皇として即位することになる。

天皇は即位式の後に大嘗祭の儀礼を受けて「天照大神の依り代」となる。

 

 

依り代とは「神霊が宿る」という意味だが、今までの天照大神は日向族の皇祖神(卑弥呼)だった。

 

歴代天皇に卑弥呼の霊が宿っていたということではなく、今までは真の天照大神ではなかったのだ。

 

それは、ユダヤ人が崇拝してきた一神教の太陽神「アトン」である。

 

 

 

だが、悠仁親王が天皇となる時には、出雲族の皇祖神である男神・天照大神「ニギハヤヒ」が岩戸から出てくるのだ。

それが「キリスト(ミトラ)の再臨」の真相であり、救世主として世界の王となることが予言されているのである。

 

そのキリストが「イエス・キリストの分霊」かも知れないが、そのように断定はしないでおきたい。

ただ、黙示録が予言する「再臨のキリスト」が天皇であることを示す根拠はある。

 

 

飛鳥昭雄氏によると、「天」はもともと「工」+「人」と書き、天皇は「工人の白い王」という意味だという。

工人とは大工を意味し、白は光の色でイエス・キリストを象徴する。

 

大工は建築家でフリーメーソンを象徴するが、フリーメーソンの神話では宇宙を設計して創造した絶対神が「フリーメーソンの大王」だという。

 

それが人間として誕生したのが「イエス・キリスト」で、「大工(フリーメーソン)の王」という理屈が成り立つ。

すなわち、「イエス・キリスト=天皇」であり、「陛下」はその宮殿の階段を意味する言葉なのだ。

 

1つ言えることは、イエスとニギハヤヒは同じ霊団に属する神霊であり、それが世界天皇に宿るということだろう。

 

 

 

 

日本の首都は東京だということになっているが、明治天皇は江戸に遷都しておらず、実際の首都は今でも京都である。

それ故に、裏天皇や賀茂氏などの天皇家の実権を握る重要人物たちは、京都に根付いているのだ。

 

いずれ、天皇は京都御所に帰ることになる。

 

江戸が元のすすき原になる時近づいたぞ。てんし様を都に移さなならん時来たぞ。

(日月神示)

 

 

それがいつかは分からないが、少なくとも2037年までには必ずそうなるだろう。

 

 

実際にそのような予言もある↓

 

 

天皇の即位式と大嘗祭を司っているのは下鴨神社だと言われているが、2037年には河合神社が最高格式になっているはずだ。

詳しく話すと長くなるので割愛するが、伊雑宮と草薙の剣(鉄の杖)の関係性から推測できる。

 

即位式は正式には「即位の礼」と言って、いくつかの種類があるが、重要なことは「大嘗祭」である。

これによって、天皇は天照大神(再臨のキリスト)の霊を纏うことになるからだ。

 

 

つまり、キリストが再臨する地で世界天皇の大嘗祭が執り行われることになるが、その場所を今から示しておこう。

 

 

 

 

桓武天皇が平安京に遷都するとき、船岡山を北の中心基点に設定した。

桓武天皇のバックには、原始キリスト教徒の末裔の秦氏がいて、平安京は「エルサレム」という意味である。

 

 

平安京の設計はアダムカドモンに基づいていて、船岡山が頭部に位置している。

アダムカドモンとは、カバラで神人間を意味するが、それは人体を「生命の樹」に対応させたもので、ケテルが船岡山に相当する。

 

キリスト教カバラにおいては、アダムカドモンはイエス・キリストで、船岡山が頭部に相当し、ケテルは王冠を意味する。

 

その船岡山の建勲神社に「元稲荷」があるが、稲荷は秦氏が創建した神社で、稲荷は「INRI」だと言われている。

「INRI」とはイエスの十字架の罪状版の文字であり、ケテルに相当することになる。

 

 

すなわち、キリストは京都の船岡山に再臨し、そこで世界天皇の大嘗祭が行なわれる可能性が高いのだ。

 

 

 

 

 

ここから本題だが、もう少しなので我慢してお付き合いいただきたい。

 

 

天皇は日本の象徴であり、天照大神は国民の総氏神とされている。

しかし、2037年からの世界天皇は、出雲族と日向族が和合した世界の象徴となり、「真の天照大神」が人類の絶対神となるのだ。

 

念のためには言っておくが、私は天皇崇拝者ではないし、個人的には天皇に興味はないが、天皇は重要な存在なのだ。

 

 

天皇の本来の任務は最高神官であり、国民の霊的指導者としての立場にある。

世界天皇ともなれば世界の中心的存在であり、世界天皇を中心として人類の心が1つとなり、一人ひとりが「天照大神の依り代」となるのだ。

 

天とは点であり、人体を十字に見立てれば、胸が中心点となる。

『日月神示』にも「天からとは心からのことぢゃ」と示されている通り、天の岩戸は「心の扉」であり、天照大神を「真我(魂)」と言い換えてもいい。

 

天照大神は太陽神だが、それが人間の魂の本質で、イエスはそのことを説いたのである。

 

 

『光への道―ホワイト・イーグルの霊示』のあとがきで、訳者の桑原啓善氏は次のように述べている。

 

その霊示の本質は、「人は神の子である」ということ。

それをイーグルは「キリスト神霊の子」と表現します。

キリスト神霊とは霊太陽(宇宙を維持して生かしている根源の光)のことで、その分霊を受けているのが人間だというのです。

この「神の子」がスピリットで、それは心臓チャクラに鎮座すると明言しています。

これが「内在の神」です。

 

光への道―ホワイト・イーグルの霊示

 

 

人類は終末の大患難を経験し、2037年に天の岩戸が開かれて「天照大神が再臨」する。

興味深いことに、『ミトラ神話』では、太陽神「ミトラ」も岩から生まれてくるのだ。

 

それはただ単に「世界天皇の登場」を意味するのではなく、一人ひとりに起こる出来事なのである。

 

つまり、2037年に「人類の魂が半覚醒する」ということである。

OCOTはそれを「入神」と呼んでいるのだ。

 

 

それまでに人類の2/3が淘汰されると予言(警告)されている。

だが、身魂を磨いていれば大難は小難になると繰り返し記されている。

 

そして、2025年頃には人類の意識の二極化が顕著に現れてくるという。

まずは意識進化を決断して、今から身魂を磨く努力をしていく必要があるのだ。

 

 

 

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私が薦めているのは「ネオデジタル内観」だが、それを私がバージョンUPして実践してきたのが「ハイパーネオデジタル内観」である。

 

熾烈な自己観察で「心のハルマゲドン」を通過してこそ、「ミロクの世」が実現するのだ。

その意味においても、来たるべきハルマゲドンは人類の集合的無意識の投影(=自分の投影)であり、内観によって大難は小難となるのだ。

 

seesaaブログ「神泉組2」にハイパーネオデジタル内観の記事を書いている。

これもリニューアルしてアメブロで新たに開設する予定だが、とりあえず、(改定版)と書いている最初の7つの記事だけ読んでおいていただきたい。

 

http://world888.seesaa.net/article/144726730.html

 

 

 

 


 

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