【2039年の黙示録①】新しい太陽系の創成と変換人への進化 | 【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

アテナとは『ギリシア神話』の最高神ゼウスの額から生まれた知恵と芸術の女神で、
自由気ままだが理性的で慈悲深く気高い戦士として登場し、
錬金術の本質は「人間の魂をGOLDに錬成すること」を目的とする。

 

「2037年にキリストが再臨する」という根拠を並べてきた。

すなわち、2037年に世界天皇が登場するということである。

 

だが、ノストラダムとファティマの聖母の予言では、「2038年がこの世の終り」ということだった。

それがどういうことなのか検証してみよう。

 

 

「ヨハネの黙示録」に次のように記されている。

 

そこで、わたしは彼の足もとにひれ伏して、彼を拝そうとした。

すると、彼は言った、「そのようなことをしてはいけない。

わたしは、あなたと同じ僕仲間であり、またイエスの証人であるあなたの兄弟たちと同じ僕仲間である。

ただ神だけを拝しなさい。イエスのあかしは、すなわち預言の霊である」。

またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。
それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によって裁き、また、戦うかたである。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外には誰も知らない名がその身にしるされていた。

彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。
そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。

その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。
彼は、鉄の杖をもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。

その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。

また見ていると、ひとりの御使が太陽の中に立っていた。
 

なお見ていると、獣と地の王たちと彼らの軍勢とが集まり、馬に乗っているかたとその軍勢とに対して、戦いを挑んだ。

しかし、獣は捕えられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わした偽預言者も、獣と共に捕えられた。

そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた。
それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。

またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。
彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。
その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。

また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。

そして、彼らにさばきの権が与えられていた。

また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。

彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。

 

(「ヨハネの黙示録」第19章10節~20章4節)

 

 

 

つまり、キリスト再臨の後にこの世の悪が一掃され、千年王国(ミロク)の世が始まるということになる。

 

 

 

その意味においては、「2038年がこの世の終りの年」という表現も間違いだとはいえない。

ということは、単純に考えれば、2039年から本格的な新時代が幕開けるということになる。

 

 

時代の大きな転換期となる2020年の19年(国常立尊の周期)後が、まさに「2039年」なのだ。

 

OCOTが示すシリウスのハーベスト・プログラムでは「2037年 入神」ということだった。

が、OCOTのチャネラー半田広宣氏によると、「2039年説」もあるという。

 

 

「入神」の意味について、半田広宣氏は次のように説明している。

 

OCOT情報では、2039年には人間の反対の意識の方向性がすべて人間に見えるようになると言っていました。

OCOTはその出来事のことを入神と呼んでいます。

ヒトの精神の中に入るという意味だと思います。

これは大系観察子Ω7~8の回路の敷設の意味です。

 

ここはもはや素粒子の世界ではなく、人間の意識の内面から解放された純粋な元素体である、水素体からケイ素体までの世界です。

この領域がどういう内部風景を持っているかはまだはっきりと見えませんが、人間の時間感覚でいえば、覚醒後の意識は、これらの元素体のカタチを基礎にして、物理的時間に換算して約6500年間のときを過ごすことになるのだと思います。

 

人間の無意識を形作っていた空間構造が、複素空間の次元構成として、人間にすべて見えるようになってくるということです。

同時にそれは、素粒子構造がエーテル的対象としてすべて見えるようになることと同じ意味です。

そして、それらに対する観察の力そのものが、今度は原子番号1番の水素から14番のケイ素までの生成力となっていく。

そういう筋書きになっています。

 

シュタイナー思想とヌーソロジー 物質と精神をつなぐ思考を求めて

 

 

 

人間の反対の意識の方向性がすべて見えるようになることが「入神」だという。

 

では、「人間の反対」とは何か、下図をご覧いただきたい。

(尚、釈迦とイエスの意識は、現在、ψ8に位置しているという。)

 


 

 

 

「人間」→「人間の反対」→「変換人」→「ヒト」→「真実の人間」

 

このような順で進化していくのだが、説明が容易ではないので今回は省略する。

 

 

OCOTによると、「人間は2013年~2039年までの16年間(13年+13年)で変換人に進化する」という。

 

私の仮説と合わせて解釈すると、人類は2037年に「半覚醒」し、2039年に「変換人」になることになる。

 

 

【変換人とは】

 

次元変換をしていくために現出してくる新しい力を持った人間たちのことです。
次元変換とは新たな太陽系を作り出すことを意味します。

 

もうすぐ、この太陽系に大きな変動が起こり始めます。
シリウスではこの変動のことを最終構成と呼びます。

最終構成に入ると、今までの太陽系は働きを終え、新しい太陽系が作り出されていくのです。
 

この太陽系自体の創成は、あなたがた人間の意識進化と対応しています。
しかし、地球人の意識は、その進化の方向性にまだ同調することができていません。
地球人に意識進化の方向を与えなければ、新しい太陽系活動にも支障が出てしまうかもしれないのです。

 

残念ながら進化は必然的に生起するものではありません。
実際には、地球人の意識進化を阻止する背景が存在しています。
その背景を除去するために、シリウスのこのような関与が必要となっていると考えてください。

 

(OCOT)

 

2013:人類が神を見る日 アドバンスト・エディション (超知ライブラリー サイエンス)

 

 

 

「半覚醒」とは私の造語だが、私の体験をヌーソロジーに対応させると、ψ5~が半覚醒となる。

 

それは魂が半分覚醒している状態のことで、一般的にいう「覚醒」や「悟り」と同義語である。

だが、魂が覚醒すると肉体が消滅するので、この世に生きている限りは「覚醒した」とは言えない。

 

伝説のヒマラヤ聖者やイエスのように、肉体を消して次元上昇してこそ「覚醒した」といえるのだ。

しかし、OCOTによると、それでもまだ「覚醒」とは呼べないという。

 

 

 

 

OCOT(オ)と半田広宣氏(コ)のコンタクト記録を見ていただきたい。

 

 仏教などでいう「悟り」とは一体何なのですか。

 最終的な意味では観察精神に入ることですが、とりあえずは覚醒を起こすということではないでしょうか。

 あなたがたが覚醒と呼ぶ状態とは何を意味するのですか。

 覚醒とはシリウス領域に入ること、つまり定質を形成していくことを意味します。
定質とは、宇宙におけるあらゆるレベルの対化を等化していくことを意味します。
定質が力、性質がその反映です。

 その「対化を等化する力」というのは、様々な二元性を一つに統合する認識力のようなものと考えてよいのですか。

 はい、そのような意味で結構です。シリウスに生み出されるすべての位置の対称性を把握していく認識力のようなものです。

 では、釈迦やイエスといった歴史上の聖人たちは、その意味において覚醒していたと考えてよいのでしょうか。

 しばらく、お待ち下さい。


――自らを高次元知性体と名乗る存在にしてみれば当然のことなのかもしれないが、オコツトは過去、現在、未来を問わず、地球上に存在するすべての人間の意識状態を走査(スキャン)することができた。

そして、多くの人々にその記憶が共有された人物であればあるほど、そこから引き出されてくる情報量は増大した。


 ・・・・・釈迦やイエスは「人間の意識として覚醒を見た」ということであって、覚醒自体を起こしたとはいえません。

 つまり、悟ってはいないということですか。

 そうですね、「覚醒」と「悟り」を同じ意味を持つ言葉として捉えれば、そのようになるでしょう。

人間の意識に覚醒が起きるためには、付帯質の力、つまり物質的な思考が必要とされます。

その意味では、わたしたちが覚醒と呼んでいる出来事とは、最終構成において起こるものであり、反性質の状態で起こるものではありません。

釈迦やイエスの時代においては、プレアデスの力がまだ十分ではなかったのです。

そのために彼らはまだ覚醒という力に至ってはいなかったということでしょう。

 プレアデスの力が十分ではなかったとはどういう意味でしょうか。

 プレアデス的統制がまだ生まれていなかったということです。
「プレアデス的統制」とはあなたがたが科学と呼ぶものです。

科学とはオリオンの力がプレアデスに反転して映し出された力なのです。

 プレアデスに反転して映し出されたオリオンの力・・・・・?

 物質の構造にはオリオンの精神構造が反転して表れているということです。

 つまり、本当の悟りを開くためには、科学的な知識や思考が必要だという意味なのですか。

 もちろんです。プレアデスにある付帯質の力を用いなければ覚醒は起こり得ません。


僕にはオコツトのこの説明はとても新鮮に聞こえた。

普通、多くの神秘家たちは悟りという状態は思考の停止をしなければ得られるものではないと説いてきた。

ましてや、科学が持っている物質的な思考が悟りの役に立つなどとは誰一人として語ってはいない。

しかし、オコツトの言い回しは全くそれらと反対だった。

悟るためには何と物質的な知識が不可欠であり、そして、物質とは何かを求める思考が必要とされるというのだ。

そして、釈迦やイエスの時代においてはこのような力が不足しており、とうてい悟りを得られるような状態ではなかったと――。


 つまり、それは宗教者たちがよく口にする「時の問題」と関係があるのですか。

人間が自らの存在の本質的意味に気付き、覚醒するためにはそれなりの時が必要であるといったような・・・・・。

 そうですね。覚醒期においてしか覚醒は起こらないという意味ではそういうことになります。

 ということは、つまり、有史以来、人類の誰一人として覚醒などしてはいないということになりますね。

 もちろん、そういうことになるでしょう。覚醒とは人間の個体性が意味を持たなくなることを言うのですから、

人間の個体という次元で起こる作用ではありません。

ですから、「誰かが覚醒を起こした」などといった表現自体が意味をなさないのです。

個体の意識に覚醒が起これば、その力はすべての個体に伝播します。

人間の意識の覚醒とは方向性だけではなく、力を持つものなのです。

 「方向性だけではなく力を持つ」とは、どういう意味なのですか。

 あなたがたの言葉で言えば、感覚的、直感的、達観的ということではなく、知性的、思考的、論理的・・・・・そのような意味です。

他者にも一つの知的理解として伝達することが可能だということです。

 確かに、歴史上の聖人たちの説いた教えは、直感的で観念論的なのですが、多くの宗教では悟りとは本来がそのようなものであり、決して論理では語られないものとされています。

つまり、それらは誤った考え方だとおっしゃるのですね。

 はい、誤っています。悟りは言語で表現することも可能ですし、知性で理解することもできます。

ただ、あなたがたにはまだそのような言語や知性が生まれていないだけのことです。

 しかし、過去の聖人たちはなぜ「知性」ではなく「悟性」だというような言い方をしてきたのでしょう。

 知性とは何かが分からなかったからでしょう。

 知性が何か分からなかった・・・・・聖人たちがですか。

 はい。


こりゃあ、いい。まさに痛快だ。

オコツトはブッダやイエスといった宗教上の聖人たちのことを何とも思ってない。

全く無関心といった感じなのだ。


 では、科学がまだ存在していなかった過去の時代、歴史で語られている賢者や聖人たちの精神的な営みとはどのような意味を持っていたのでしょうか。

 プレアデスに生み出された人間の意識の進化の方向性を、安定化させるための調整作用として現れたものだと思います。

タカヒマラの持った進化の方向性を安定化させるためのオリオンからの関与です。

 

2013:シリウス革命―精神世界、ニューサイエンスを超えた21世紀の宇宙論(コスモロジー)

 


覚醒は「覚醒期」においてしか起こらないという。

 

私の定義では、変換人も半覚醒の段階だが、通常の半覚醒は「覚醒期」ではなくても霊的修行で到達可能で、変換人レベルの半覚醒は「覚醒期」にしか到達し得ないルールになっているようだ。

 

 

覚醒期と調整期は約6500年周期で入れ替わっているが、今回は2013年から約6500年間が「覚醒期」ということになる。

 

 

 

太陽系は約1万3000年周期で次元変換を起こしており、2013年から「第8太陽系次元」に入っているという。

 

つまり、7度目の次元変換ということだが、それは『日月神示』にも「世は七度の大変わり」示されている通りである。

 

OCOTによれば、第7太陽系次元が終わった現在、太陽はやがて働きを終え、変換人の意識によって新しい太陽系(第8太陽系次元)が創成されていくという。

 

 

『日月神示』にも、そのことを示唆する箇所がある。

 

太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。物質が変るのであるぞ。

助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。用意はよいか。

新しき太陽が生れるのであるぞ。

(日月神示)

 


また、2013年から「覚醒期」にも入っているが、すぐに覚醒が起こるわけではなく、「最終構成」において起こるものだという。

 

 

引き続き、半田広宣氏(コ)とOCOT(オ)の交信記録を見てみよう。

 

 人間の意識がプレアデスからオリオン方向に向かい始めるのが太陽系の最終構成の意味なのですか。

 はい、意識が人間の次元から変換人の次元領域へと遷移し始めるということです。

 では、その最終構成とやらは、この地球に何らかの物理的災厄をもたらすのでしょうか。

 今の時点では、最終構成が人間の意識にどのような現象を反映させてくるのか、はっきりとお教えすることはできません。

現在の太陽系の働きが終わりを告げるという意味では、人間の滅亡という表現もできるかも知れませんが、それは決して物理的な滅亡を意味しているわけではありません。

 しかし、太陽はまだ優に数十億年は燃え続けると言われていますが……。

 あなたがたが太陽と呼んでいるものは、第7次タカヒマラにおける人間の精神核のことです。
現在の人間の意識に進化が始まれば、第8次タカヒマラ、つまり新しい太陽系次元の方向性が顕在化を起こしてくるということですから、当然、現在の太陽は消滅せざるを得ないでしょう。

 太陽系が物理的に壊滅するのであれば、すべての人類が死滅してしまうではありませんか。

 

 変換人の意識に進化すれば、死は克服されます。

 

 つまり、人間は死ななくなるというのですか。

 

 これから起こる意識進化とは、人間が生きながらにして死後の世界に入っていくという言い方ができるかもしれません。

その意味で言えば人間は不死となります。

 

 では、あなたがたが人間の意識進化と呼ぶもののイメージについて、ごく単純な言い方で結構ですから、分かりやすく説明していただけませんか。

 

 自我の消滅です。

 

2013:人類が神を見る日 アドバンスト・エディション (超知ライブラリー サイエンス)

 

 

 

OCOTによると、「変換人になると宇宙のすべてのことが分かるようになる」という。

 

また、前次元の覚醒期(1万3000年~6500年前)に、ギザの3大ピラミッドを建造したのは変換人で、意識進化の促進装置として建造されたものだという。

その後、「位置の等換」が起こって、変換人たちは肉体を削除され、オリオン領域にアセンションしたそうだ。

 

それは、ノアの大洪水前に、エノクが街ごと昇天したという『旧約聖書』の記述と符合する。

 

 

ギザの3大ピラミッドは、地球の縮図、更には宇宙の縮図ともいえる高度な宇宙的知識に基づいて設計されているが、釈迦やイエス、あるいは伝説のヒマラヤ聖者でも知りえないような知識と能力を、変換人たちは獲得していたのだ。

 

日本においては「カタカムナ文明の時代」に相当するが、カタカムナ人は現代科学を凌駕する超科学文明を築いていたことで知られている。

 

OCOTによると、変換人から「ヒト」と呼ばれる存在に進化するそうで、その段階に到達して「覚醒」と呼べるらしく、カタカムナ人は「ヒト」だったそうである。

だが、前次元の覚醒期の終りに「真実の人間」に進化し、オリオン領域にアセンションした為に、この世から姿を消したのだ。

 

 

バシャールによると、「2037年までに地球は宇宙連合の仲間入りをする」ということだった。

変換人とは、「宇宙人の知能と精神性を獲得した半覚醒者」という表現がピッタリだと思う。

 

 

厳密にいえば、変換人が現出する2039年から「第8太陽系次元」の創成が始まることになる。

それが事実なら、2039年に向けて、現在の「第7太陽系次元」は終焉を迎えることになるのだ。

 

『聖書』や『日月神示』の予言に基づけば、この時点で人類の2/3が滅亡していることになる。

そして、残った1/3の人類が、第8太陽系次元の「ミロクの世」を謳歌するイメージだが、それは少し違うようだ。

 

 

確かに、これから人類の二極化が進み、人類の2/3が死滅するのかもしれない。

だが、2039年に完全に二極化して、その二極化した人類が共存していくようなのだ。

 

事実、「ヨハネの黙示録」では、千年王国の終りにもまだ二極化した人類が存続している。

また、OCOTの話でも、約6500年後の覚醒期の終りまで二極化した人類が存在するのだ。

 

 

次回の記事では、その決定的な予言を紹介する。

 

 

 

 

■ネオデジタル内観

 

最終的には自分自身を師として、内観を深めていくしかない。

私が薦めているのは「ネオデジタル内観」だが、それを私がバージョンUPして実践してきたのが「ハイパーネオデジタル内観」である。

 

熾烈な自己観察で「心のハルマゲドン」を通過してこそ、「ミロクの世」が実現するのだ。

その意味においても、来たるべきハルマゲドンは人類の集合的無意識の投影(=自分の投影)であり、内観によって大難は小難となるのだ。

 

seesaaブログ「神泉組2」にハイパーネオデジタル内観の記事を書いている。

これもリニューアルしてアメブロで新たに開設する予定だが、とりあえず、(改定版)と書いている最初の7つの記事だけ読んでおいていただきたい。

 

http://world888.seesaa.net/article/144726730.html

 

 

 

 


 

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