【2039年の黙示録②】人類の消滅と新人類の出現 | 【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

アテナとは『ギリシア神話』の最高神ゼウスの額から生まれた知恵と芸術の女神で、
自由気ままだが理性的で慈悲深く気高い戦士として登場し、
錬金術の本質は「人間の魂をGOLDに錬成すること」を目的とする。

 

2039年から人間は変換人に進化し、第8太陽系次元が創成され、やがて半霊半物質の霊人(ヒト)に進化していく。

 

これを「アセンション」と呼んでもいいだろう。

 

 

アセンションできなかった人々は全滅するのかというと、どうやらそうではないようだ。

2039年に人類の意識が完全に二極化するが、両者は共存していくことになるのだ。

 

 

終末を生き延びてアセンションできなかった人々も、2039年以降は彼らなりの幸福を享受して生きていくことができるようである。

 

 

予言者としてはあまり知られていないが、エドガー・ケイシーやジーン・ディクソンを凌ぐ、恐るべき大予言者が近代に存在した。

 

 

「預言者」と言ってもいいかもしれないその男の名は、ナチスの総統アドルフ・ヒトラーである。

 

 

 

 

OCOTが「2039年に人類は変換人に進化する」と言っているのに対して、ヒトラーは次のように予言している。

 

2039年に人類は超人に進化する」

 

チベット仏教の最高権威であるダライ・ラマ14世も、「2040年頃から人類の黄金時代が始まる」と予言している。


 

 

三島由紀夫は次のように述べている。

 

ところでヒトラーね。
彼がやったことは世界中の人が知ってる。
だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。
ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。
これが今までのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。
彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。
それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたことだ。
人類が結局どうなるかって秘密だ。
彼は未来を見通す目を持っていて、それを通じて、その途方もない未来の秘密に到達しちゃった。

(三島由紀夫)

 
 
 
ヒトラーは自分の生誕50年目に当たる「1939年」に第2次世界大戦を起こし、 その100年後、すなわち自分の生誕150年目に当たる「2039年」に、 人類は想像を絶する「究極の状態」に導かれると予言している。
 
 
この「2039年」が訪れる前に、「1989年」 (生誕100年目)が歴史の大きなターニング・ポイントになると語っていた。
1989年、東西両ドイツの国民の手によってベルリンの壁が打ち壊され、世界を驚かせた。
 
 
また、天安門事件、アメリカのパナマ進行が起きていた年で、日本では昭和天皇が崩御して元号が平成に変わり、バブルが崩壊した年でもあった
ヒトラーの予言通り、1989年を境にして戦後史は劇的に転換し、歴史は新たな歯車を回し始めたのである。
 
 
「1989年」が歴史の大きなターニング・ポイントになることは、OCOTやARIONも予言していた通りで、エフライム工房の予言解読でも現れた数字だった。
 
 
 
 
 
ヒトラーは数々の予言を的中させてきたが、その中でも究極予言と呼ばれているのが「2039年の未来図」である。
 
 
ヒトラーの予言(2039年の未来図)
2つの極はますます進む。
1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
一方は、全てを操り、従える者。
他方は、知らず知らずのうちに全てを操られ、従わされる者たち。
しかも進むのはそれだけではない。
人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。

1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィが近づくのだ。
若い頃、私は『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。
それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態に導いていく。
私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。
私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。
人類は大自然から手ひどく復讐される。
気候も二つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大干ばつが代わる代わる地球を襲うだろう。

だからその中から「超人(ユーベルメンシュ)」が現れる。
もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。
それに対応するためには人類は超人を生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異の下に生きる多数者。
それを支配する少数者。
その影で実質的に世界を操る超人グループ。
これが、私の予知する21世紀の世界である。

しかし諸君、更に重大なのは、私が今これを話している100年後のことだ。
それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。
今日から100年後といえば、2039年1月25日だ。
そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。
そのとき人類は一一少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。
それは諸君、何らかの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。
たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。

1989年~1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
2000年以後は、それが一層ひどくなる。
結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
しかし人類はそれでも滅びない。
わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、そのときもういない。

なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに進化するか、そうでなければ退化してしまっているからだ。
それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。
人類から神のほうへ進化するのだから、それは「神人(ゴッドメンシュ)」と呼んでも構わない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。
ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さないロボット人間になっているのだ。
それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人も同様で、同じ原因から生まれてくる。
ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
その前段階の超人たちも、より進化して神人になる場合がある。
いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。
彼らは団結して地球を支配する。
それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。

ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。
これはある意味では気楽な身分だ。
戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。
食物と住居も、職業も娯楽と恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
ロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。
しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の家畜のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は完全に二つに分かれる。
天と地のように、二つに分かれた進化の方向を、それぞれ進み始める。
一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。
これが2039年の人類だ。
その先もずっと人類はこの状態を続ける。
そしておそらく2089年~2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。
地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。
 
 
 
「2039年に人間は変換人(トランスフォーマー)に進化する」というOCOTの予言を彷彿させる。
 
 
だが、ヒトラーが予言するロボット人間は、「トランスヒューマニズム」を彷彿させる。
「トランスフォーマー」と「トランスヒューマン」は、言葉は似ているが全く異なるものである。
 
 
変換人(トランスフォーマー)とは、意識進化によって高次元認識を獲得した人間で、やがて霊人(ヒト)という半神半人になるという。
おそらくだが、2039年に「変換人」になった人類は、2800年頃に「ヒト」に進化するのだろう。
 
 
ヒトラーが予言する「超人」も神人の前段階で、今の人間の数次元上の知能と力を持ち、あらゆる危機や問題を解決していくという。
 
 
 
だが、何か違和感を感じるのは私だけだろうか。
 
トランスヒューマニズムを推進しているのは、アメリカのトランスヒューマニスト党を設立したゾルタン・イシュトヴァンと、それを支持する団体や多国籍企業群である。
 
人体にチップを埋め込み、機械と融合させ、遺伝子操作や、脳にコンピュータを接続するなどして、人類をロボット人間に進化させるという構想である。
 
 
これは明らかに「意識進化」とは正反対の方向性だが、そのロボット化した人類を支配する黒幕が、陰謀論でお馴染みの「イルミナティ」である。
 
ヒトラーがいう超人や神人は「イルミナティ」に該当すると思うのだが、そうすると「イルミナティの連中が変換人に進化する」ということなのか……。
 
 
 
これから「天の理」に従って、「選民」が救われる時代となっていく。
それと同じく、イルミナティの連中はAIを使って「人間選別」を始めているという。
 
 
「都市伝説」の関暁夫氏は、2018年から本格的に人間選別が始まり、「2039年」で完了すると述べている。
この「2039年」の一致を見逃すことはできない。
 
 
SNSをはじめとするネット上の書き込み、スマホなどの音声認識、そして今後さらに強化されていく監視社会の中で、その人の思想や言動や人間性が分析され、道徳性に欠けていたり危険思想を持っている人々は社会から排斥され、人類削減計画の対象にもされてしまう可能性があるというのだ。
 
 
 
 
 
1992年にブラジルで開催された地球環境サミット「アジェンダ21」で、地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」が示された。
その一部を見ただけでも「イルミナティの計画」と一致し、ヒトラーが視た2039年の世界を彷彿させる。 
 

■大幅な人口削減
■国家主権の崩壊
■私有財産の禁止
■政府による子どもの養育
■政府による職業供与

 

 

オバマ政権で大統領補佐官(科学技術担当)を務めたジョン・P・ホルドリンは 、「地球に最適な人口は10億人である」 と主張し、著書『エコサイエンス』で人口削減の具体的方法を提示している。

 

・食糧・飲用水への不妊剤の混入
・投薬による大規模な不妊化
・強制的な妊娠中絶
・政府よる新生児の没収
・妊娠を防ぐ体内インプラントの埋め込み。

 

 

日本でも水道の民営化が可決されたが、水道水の飲用にも注意が必要となる。

 

 

イルミナティによって建造されたとされるアメリカの「ジョージア・ガイアストーン」と呼ばれる石碑には、 「来たるべき世界ガイド」 10項目が主要言語で刻まれている。

  1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
  2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
  3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる
  4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
  5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
  6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
  7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す
  8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる
  9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える
  10. 地球の癌にならない - 自然の為の余地を残すこと - 自然の為の余地を残すこと

 

 

 

だが、この「人類削減計画」は神の経綸でもあり、現在の1/3が最適な人口だとされていることである。

 

「イルミナティ」と一言でいっても様々な派閥があるが、彼らの最終目的は人口を大量に削減し、選別して生き残らせた5億人~10億人を家畜化することである。

 

これが、彼らが画策する「新世界秩序」(ニュー・ワールド・オーダー)で、2039年に完成するようだ。

 

 

ヒトラーは、まさにこのことを予言していたのではないだろうか。

だが、そのとき、支配者層であるはずのイルミナティの連中は、意識進化した超人になっているようなのだ。

 

 

アメリカン・イルミナティの黒幕であるロックフェラーの所業は、まさに「悪魔」と呼ぶに相応しい死の商人である。

 

 

だが、イルミナティの最終目的は「ヨハネの黙示録」の予言と同じく、ユダヤ王の世界統治による差別のない平和な理想社会の実現であり、創設者のアダム・ヴァイスハウプトは次のように述べている。

 

我々の秘密を見よ。

キリスト教と全宗教を破壊する為に、我々こそ唯一真の宗教を保持していると宣伝してきた。

目的は手段を正当化する事を忘れてはならない。

悪人が悪を行う為に採用するあらゆる手段を、賢人は善を行う為に採用すべきである。

それは秘密結社によってのみ実行可能である。

秘密結社は、徐々に、ひそかに、各国の政府を掌握する。

その為に、悪人が下劣な目的を達成する為に用いる手段を全て用いる。

本指令の目的は、キリスト教を完全に破壊し、全ての市民政府を転覆する事である。

(イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハウプト)

 

 

 

 

つまり、善の目的のために手段を選ばないということだが、それはロックフェラーが国連総会に宛てた書簡から読み取れる。

これは9・11同時多発テロ事件の翌年(2002年)に宛てられたものだが、当時の国連のHPに掲載されていた。 

 
終末が近づいています。
好むと好まざるとにかかわらず、それは、私たち全員が直面しなければならない運命です。
2001年9月11日に、世界は終末の始まりを目撃しました。
私たちが目撃し、経験したものは、もうすぐ起こることになっている大災害に比べればまさしく無に等しい。
非常に多くの命が失われたことは悲しむべき事実でありますが、しかし、もっと多くの命が奪われることになるでしょう。
この旧いシステムが崩壊しはじめたのですから、こういった出来事は今後起こり続けます。
今存在する、または、古代から存在し続けてきたいかなる政府も、完全な秩序を維持することができませんでした。
すべての政府は失敗してきたし、これからも失敗するでしょう。
 
国は、あなたを守ることはできません。
国には、人々が本当に自由に暮らし、隣人があなたの家族となり、外国人が友人となるような場所を提供する力がありません。
今日、いかなる政府もこれをなし得ませんし、これからも不可能でしょう。
これこそが、行程表を設定した理由なのです。
それは従来、ハルマゲドンと呼ばれてきました。しかし恐るべきものではありません。
私たちの文明を完全に破壊するものは、核のホロコーストでも、天から降ってくる小惑星でもありません。
実際、ダメージを受け、徹底して破壊されるのは、地球ではありません。 
 
それは、同胞である人間に対する敬意も真摯な関心もまったく持ちあわせないこの偉大な惑星の住民なのです。
次の一年間、誰もが何らかの非常に深く真摯な思索を行わなければなりません。
次のことを自問する必要があります。
私は同胞に対する憎しみを捨てるつもりがあるか。
互いの違いを乗り越えて、結束し、隣人を愛する気持ちがあるだろうか。
私は、親切心をもって隣人に接するだろうか。
それとも、これからも他人を利用し続けるだろうか。
最後に通りに倒れている誰かを救い出し、食べ物を与え、一夜の宿を与えたのはいつか。
最後にバスやショッピングモールで誰かの傍らに座り、「こんにちは」と声をかけたのはいつか。 
 
愛する人を失った見知らぬ誰かを最後に慰めたのはいつか。
その持ち物とかお金のためではなく、純粋に心配して誰かの世話をしたのはいつか。
同胞に対して人間らしい心を真に示したのはいつか。
これらはいずれも容易なことではありません。難しい。
完璧な人間はいません。善人として生きてきた人はいません。
ある人はこう考えます。「我々はある程度苦しんだので、自分が手に入れられるものなら何でも手に入れる資格がある。たとえその過程で誰かを傷つけることになろうとも」と。
しかし、ネガティブな手段を捨てて、決然と立ち上がる人は、生き残り、現在は単なる夢でしかない地上における命を報いとして受けるでしょう。
へりくだる人だけが地を相続するのです。これは確実です。 
 
新しい体制が始まろうとしています。
唯一の問いは「あなたは生き残ることを選択するか」です。
これを行わなければ、あなたは、自己破壊への道を転がり堕ちるだけでしょう。それはあなた次第です。
次の行程表を避けることは不可能であり、生き残ってそこにたどりつくには忍耐が必要です。
だからしっかりと考えていただきたいのです。 
 
あなたの未来がかかっています。どうかあなたがた全員が生き残ることができますように。
 
あなたの兄弟 
A・I・ロックフェラー 
最高経営責任者 
ロックフェラー・グローバル・コミュニケーション 
 
 
======== ニュー・ワールドへの行程表======== 
 
1) 中東和平の完全かつ解決不能な崩壊。
 
2a) バチカン市国とエルサレムが宗教テロリストによって破壊される。 
 
2b) あらゆる宗教に対する世界的な規制。すべての宗教が禁止される。
宗教活動や説教は、自宅以外の場所において禁止される。 
 
3) 世界的な平和と安全保障の宣言に続いて、国連において暫定的な世界統一政府が樹立される。 
 
新しい世界統一政府の住民が謀反を起こす。
英国や中国、米国の政府が突然、システマチックに崩壊する。
世界の残りの地域が無政府状態に陥る。数十億人が死亡する。
善意の人々、真理に従う人々だけが生き残る。 
 
5) 144,000人と6百万人及びその従者たちから成る新体制政府が支配する。 
 
6) ニュー・ワールドの到来と同時に、大規模な掃討作戦が開始される。
生態系が回復する。インフラが再建される。病気が根絶される。
若返りが起き、老化のプロセスそのものが止まる。
回復された新人類が、地球を天国のような状態に徐々に変えていく。
 
 
「14万4000人」が黙示録に示されている選民の数に因んでいるのは確かだが、イルミナティ及び有能な関係者で14万4000人+αを構成し、新世界を支配するという構想らしい。
 
そして、大衆の中から、人間選別によって残される5億人~10億人の「選民」は、ロボット化された家畜として飼われるということになる。
 
それは独善的で傲慢な思想ではあるが、彼らの目的はあくまでも地上天国の建設であり、「善意の人々、真理に従う人々だけが生き残る」と明記されている。
 
 

「良い実を結ばない木は、みな切り倒され、火に投げ込まれる。」

(イエス・キリスト)
 
このイエスの予言は、天災人災問わず、因果律によって、悪的な人間は淘汰されることを意味する。
従って、イルミナティによる「人間選別」と「人類削減」も含まれるということになる。
 
 

度々引用していることだが、出口王仁三郎は次のように述べている。
 
「ユダヤ人の3分の1はよいが、3分の2は悪い。
その悪い連中がフリーメーソンを組織している。

ユダヤは神の選民であるが、艮の金神が彼らを道具として使っておられる。

ユダヤは悪にみせかけて善をやるのや。神は偽悪だ。悪に見せて大善をなす。」

 

 

ここまでの辻褄はすべて合っている。

 

だが、支配される一般大衆が意識進化を閉ざされた「ロボット人間」となり、闇のイルミナティの連中が「変換人」に進化するとなれば、納得がいかない人も多いはずだ。

 

それについて、次の記事で私の見解を述べたいと思う。

 

 

 

 

 

■ネオデジタル内観

 

最終的には自分自身を師として、内観を深めていくしかない。

私が薦めているのは「ネオデジタル内観」だが、それを私がバージョンUPして実践してきたのが「ハイパーネオデジタル内観」である。

 

熾烈な自己観察で「心のハルマゲドン」を通過してこそ、「ミロクの世」が実現するのだ。

その意味においても、来たるべきハルマゲドンは人類の集合的無意識の投影(=自分の投影)であり、内観によって大難は小難となるのだ。

 

seesaaブログ「神泉組2」にハイパーネオデジタル内観の記事を書いている。

これもリニューアルしてアメブロで新たに開設する予定だが、とりあえず、(改定版)と書いている最初の7つの記事だけ読んでおいていただきたい。

 

http://world888.seesaa.net/article/144726730.html

 

 

 

 


 

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