
冥王星の知的生命体・OCOT(オコツト)によると、2013年から「覚醒期」に入り、人類は約6500年かけて覚醒していくという。

▼OCOTは次のようにも示している。
「定質」とはシリウス言語で「進化の力の流れ」のことだが、半田広宣氏とOCOTのチャネリングは、この1989年に始まったそうである。
冥王星の近日点通過は1989年9月だったが、これは宇宙神霊ARION(アーリオーン)の話とも一致する。
環惑星とは土星のようにリングを持つ惑星のことだが、天王星と海王星も環惑星だとされている。
冥王星は環惑星ではないが、冥王星が近日点を通過したことにより、環惑星のエネルギー変換が始まり、地球の次元上昇が始まったということだろう。
それが「1989年9月」だったいうことを、OCOTとARIONが共に語っているのは、非常に興味深く注目に値することである。

1989年といえば昭和天皇が崩御して、元号が昭和から平成になった年だった。
また、日本ではバブル経済が崩壊し、海外では天安門事件、ベルリンの壁の崩壊、アメリカのパナマ進行などが起きていた年である。
そして、私が意識進化の道を歩み始めた年でもあったのだが、その話は改めて述べたいと思う。
尚、OCOTによると、意識進化とは、覚醒期に「シリウスA領域」にシフトし、約6500年後の覚醒期の終わりに「オリオン領域」に上昇することであり、オリオン領域の上の次元は存在しないという。
興味深いことに、ARIONは人間として生まれたことはないが、「シリウスA」が大もとの出自で、100万年以上前にオリオン・アソシエーションに派遣され、150万年前頃からオリオン星系を司っているエネルギー体だと名乗っている。
最後にARIONからのメッセージを紹介しておきたい。




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