【2037年の黙示録②】「ダニエル書」と酒船石に示されるキリスト再臨の年 | 【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

【アテナの錬金術】エメラルド・タブレットのAscension Apocalypse

アテナとは『ギリシア神話』の最高神ゼウスの額から生まれた知恵と芸術の女神で、
自由気ままだが理性的で慈悲深く気高い戦士として登場し、
錬金術の本質は「人間の魂をGOLDに錬成すること」を目的とする。

 

 

 

様々な予言研究の結果、2037年にキリストが再臨することは確定的だが、エフライム工房というサイトにも、「イエスの再臨」が2037年であることの根拠が並べられている。

http://www.geocities.jp/atelier_efraym/saka12.htm

 

 

尚、文中の「酒船石」とは、奈良県明日香村の古代遺跡のことである。

 

 

 

全文は少し長いので、対話部分の要点だけ抜粋して紹介しておきたい。

 

尚、「ダニエル書」とは、『旧約聖書』の預言者ダニエルによる終末預言の書である。

 

イエスの再臨

 

「今日は、酒船石の謎解きに欠かすことのできない『ダニエル書』の解読から始めます。

最初に、石井さんにダニエル書を読んだ感想を聞いておきましょうか」

 

 

「はい、ダニエルの見た幻のうち、実際の歴史に沿う形で、パレスティナの国々の興亡があったように思いました。

特に、ギリシャが分裂して、ギリシャ、マケドニア、プトレマイオス朝エジプト、セレウス朝パレスティナの四つの国に分かれたことは幻の通りです。

さらに、マケドニアのアレクサンダーやプトレマイオスのクレオパトラと推定できる人物が登場することで、後の時代の、ローマによる古代ユダヤ国家の滅亡が暗示されていることが分かります。

しかも、メシアとしてのイエスの死も語られています。

でも、全体としては抽象的な表現が多くて、数字に関してはまるで分かりません」

 

 

「そうですね。今、石井さんは抽象的な表現と言いましたが、常供の燔祭とか、荒らす憎むべきものとか、これらは何を指すのでしょう?

また、7週と62週とか、2300の夕と朝の間、1290日や1335日とか、これらの数字には何が隠されているのか?

分かっていることは、これらは、過去の歴史的な事象に当てはまり、かつフラクタルで、末の日へのメッセージになっているということです」

 

 

「先生、やはりここでもフラクタルなんですか」

 

 

「そうです。単純に言えば、1290日は1290年を指します。

これは、言葉のあやというだけでなく、自己相似という形で示される神の世界の暦なのかもしれません。

ひと時とふた時と半時は、1年と2年と半年と数えられるから、1年360日の計算で、1260日となります。

これは七倍罰の半分であることは説明しましたね。

でも、1290日には30日だけ足りません。

ということは、この数字は七倍罰が明けた後の、メシアが来るまでの日数を指しているのです。

従って、3.5倍罰+αが1290日であり、1335日なのです」

 

 

「では、ダニエル書の数字の謎を明らかにしましょう。

これらの数字は単独で解析しようとすると理解できません。

というのも、数字には何の仕掛けもないからです。

心が素直でなかったり、純粋でない魂の人は、これらの数字に必要以上に意味を探りたがります。

まさにそれは、神が仕掛けた罠だとも知らずに。

ひと時と、ふた時と、半時は、七倍罰の半分の1260日です。

また、1290日と、1335日とは、七倍罰の残り半分にプラスアルファが加わったものです。

その部分だけを見ると、それぞれ30日と45日で合計75日です。

ここから、七倍罰が明けてから75年で、イスラエルの集合が完成し、エルサレムが回復すると考えられます。

しかしそれはユダヤ教徒にとっての解釈で、キリスト教の人たちにはイエスの再臨としての意味を持ちます。

石井さんは、それに気が付きましたね」

 

 

「はい」

 

 

「では、七倍罰はいつから始まり、いつ明けたのでしょう?

1917年のエルサレム解放を七倍罰の明けた日として考えてみましょうか。

すると、プラス75年でイスラエルの集合が完成しなくてはなりません。

1917年プラス75年イコール1992年。

この年は、バルセロナオリンピックが開かれましたが、聖書学的には何も起こりませんでしたね。

ということは、この計算には何か問題があると言うことです。

では、何が問題かというと、七倍罰の起点が間違っているということになります。

なぜならば、1917年から2520年前は前603年ですが、この年は年表のように大事件はなかったからです。

前603年に七倍罰の起点を置く人は、エルサレム解放から逆算したと見て間違いはないでしょう。

さらに1948年のイスラエルの建国からパレスティナが戦争状態に陥った以上、七倍罰はこの年には明けてはいないことになります」

 

 

「多くの人は、七倍罰を象徴的に捉えることができない。

七倍罰を2520年間と単純に計算する。

でも聖書では、七倍罰が2520年間とは一言も言ってはいないのです。

また、たとえ2520年間だとしても、2300の夕と朝の間とはどうやって折り合いをつけるのでしょう。

さらに、7週と62週という別の数字も出てくるのに。

どうやら、石井さんも混乱してるようですね。

混乱するのは、謎を解くための鍵を手にしていないからです。

では、その鍵はどこにあるのかと言うと、忘れてませんか?

酒船石とダニエル書には同じ数字が出てきます。

たとえば、7週と62週を足すと69週になります。

石井さん、酒船石には69という数字が登場しましたね」

 

 

「あっ、そう言えば、酒船石には69度という角度と、

二倍した138という数値が寸法として出てきます」

 

 

「三分の一の23という数字を忘れていませんか」

 

 

「23?ああ、2300の夕と朝の間の!」

 

 

「2300は69の33.3333…倍で、聖数の3がどこまでも続くことになるのです。それだけではありませんよ。

酒船石の頭部の内寸幅は63センチでした。これを4倍してみて下さい」

 

 

「えーと、63掛ける4は252です。

そうか、七倍罰の2520年ですね」

 

 

「そうです。でも、どうして同じ数字が登場するのか?

69の半分の34.5がエルサレムの冬至の南中高度だからでしょうか?

それとも、63センチは1.2神聖キュビトだからでしょうか?

実は、この答えにはイエス・キリストが関係しているのです。

でも、その前にダニエル書の数字の謎を明らかにしておきましょう。

ダニエル書の八章には、一人の偉大な王が登場します。

この王の時から2300の夕と朝の間、エルサレムの苦難が続くとあります。

だから、この偉大な王が誰を指すのかを知らなくてはなりません。

でもそれは簡単ですね。

石井さんが言ったように、この王はアレクサンダーに違いありません。

従って、紀元前332年のアレクサンダーのエルサレム入城から2300年間とカウントできるのです」

 

 

「先生、1969年ですね」

 

 

「では、1969年にどのような意味があるのでしょう?

下二桁が69というイエス・キリストを象徴する数字になっていますね。

従って、この年は末の日の基となるのです。

そして、メシアが来る迄69週が定められているのです。

でも、69週を単純に483日として計算するわけではありません。

1週を1年として計算するか、1日を1年として計算するか迷いますね。

従って、ここでもフラクタルの原理を応用するのです。

69週の場合もあり、69日の場合もあり、69年の場合もあるのです。

ただし、ダニエル書では最後の1週を足して70週に数えられています。

どうしてかというと、暦は数え年のような性格を有しているからです。

70週の半ばとは69週と+αで、実質69で計算して構わないわけです」

 

 

「では、69年として見ると、1969+69=2038年ですか?」

 

 

「そうですね。単純に計算しても良いのですが、1969年が69年間の最初の1年目と数えると、2037年が正解となります」

 

 

「それはどうしてですか?」

 

 

「それは、2037年にイエスの再臨が期待されるからです」

 

 

「先生、どうして2037年と分かるのですか?」

 

 

「それは、クフのピラミッドの解析や、聖書の数字の解読など、僕が体験した幾つもの謎解きの結末が、一致して2037年を指すからです。

ただし、2037年は、巳年の西暦33年のイエスの磔刑から、2千年後の初めての巳年に当たります。

ノアの洪水やイエスの磔刑など、ヤハウェに関わる重大事件は巳年に起きています。

だから、イエスの磔刑から2千年後の初めての巳年に関心を寄せるべきでしょう」

 

 

鏡の法則

 

「前にも言いましたが、ダニエル書の数字には相関関係があります。

2300の夕と朝の間と、七倍罰の後半部分、1260年プラスアルファの1335年間は同じ物を指すのです。

でも、石井さんが悩んでいる通り、単純計算では絶対に関係付けることはできません。

それが封印なのです。だから封印を解くための鍵が必要になります。

でもその鍵は、誰でも手にすることは許されません。

ある意味で、鍵を手にするための資質が問われるのです。

けれど、資質とは才能ではありません。むしろ感性と言った類のものです。

なぜならば、鍵は隠されておらず、誰の目にも触れているのですから。

鍵と気が付く感性があれば、酒船石もダニエル書も解き明かすことができるのです。

例えば、酒船石は水が流れる構造でした。

では、水から何を連想することができるでしょうか。

そう、時間の流れですね。

でも、それだけではありませんね。石井さん、古典文学的に何を連想しますか?」

 

 

「はい、古典で水と言うと、水鏡があります」

 

 

「そうですね、水鏡は天界を映す鏡ですね。

この鏡をどのように用いるのかと言うと、まず、鏡という文字に注目します。

鏡の旁(つくり)には、境という意味があります。

鏡が接する境から、像は反対側に展開されます。

では、鏡に映るものが像ではなく、時間だとしたらどうでしょう。

古代に遡ると、鏡の世界では逆に未来となります。

例えば、西暦元年に鏡を立てた場合、前3年は後4年に映し出されます。

紀元後の方が1年多くなるわけです。これを鏡の法則と言います。

従って、前701年のエルサレムの包囲は、紀元後何年に映し出されるでしょう。

さあ、あとは簡単ですね」

 

 

「先生、1335日目は2037年です!」

 

 

 

荒らす憎むべきもの

 

「酒船石は中央の凹みが138センチとなっていて、69の倍になってました。

ということは、凹みの中央を境にして見ることを指し示しているのではないか。

そこで、この位置に鏡を置いたとして年表を見ると、頭部側の端は前701年のエルサレムの包囲になります。

酒船石の寸法に従えば、前702年として1年のずれが出てきます。

実際、これが味噌だった訳ですね。

前702年を線対称にすると、面倒な計算をしなくても後702年が出てきます。

要するに、楕円の反対側の端が後702年となるわけです。

あとは聖書の知識があれば、長楕円に続く135センチの溝が1335年を意味することに気が付く訳です。

実際、寸法を正確に暦に直すと、長楕円の半分は690年、これに1350年を足すと2040年になります。

2037年との差の3年は、3ミリしかないので誤差の範囲でしょう。

酒船石は聖書の知識がある人が解析するという前提で造られた物だと思います。

だから、寸法を杓子定規に暦に換算するのではなく、聖書の奥深さを翻訳するという態度が好ましいのではないでしょうか」

 

 

「先生、私にも分かりました。

聖書では、七倍罰とは言いながら、3.5倍罰プラスアルファの1290日とか、1335日とかの、七倍罰の後半部分だけを強調していた訳を。

末の日に関わるものだから、起点からの単純計算では表現できなかったのですね。

十字架を挟んで新約と旧約の神が同じという鏡の性質を見極めれば、七倍罰の起点も自ずと鏡に映し出される仕組みになっていた。

そういう解釈で良いのでしょうか」

 

 

「そうですね、七倍罰が単純な2520年なら、封印も何もないわけです。

封印しながらも、知恵のある人には読み解くことができるように仕組まれている。

そういう意味では実に恐ろしいと思います。

悪戯に数字の謎解きに走る人は、永遠に真理から遠ざけられて終わるからです。

でも、ダニエル書にはまだ謎が残っていますね。

それは、荒らす憎むべきものと表現されるものです」

 

 

「先生、それは立てられたものなんですね?」

 

 

「そう書いてありますね」

 

 

「ではそれは、異教徒の神殿や教会を指すのですか?」

 

 

「僕も最初はそう思いました。

でも今は違います…」

 

 

「エルサレムの荒廃に目を向けると、必ずしも異教徒の侵略に原因を求める必要はありません。

むしろ、神に背いたイスラエルの人々に原因があるのです。

その典型がソロモンの背教であり、民への重税です。

民に過酷な税を課し、神殿と宮殿の建築に情熱を傾けたソロモンは、エルサレムの荒廃を招いた張本人なのです。

だから、荒らす憎むべきものとはソロモン神殿に他ならず、エルサレムに近い将来造られる第三神殿がソロモン神殿を雛型にしている以上、ここから末の日の本当に最後のカウントダウンが始まるのです。

前966年のソロモン神殿の建造開始に七倍罰の2520年を足してみて下さい」

 

 

「えーと、西暦1555年です」

 

 

「では、69週の483日を483年として、同じように計算してください」

 

 

「1555年から483年目は、……あっ、又しても2037年です」

 

 

 

中心数7のゲマトリア

 

「中心が7のゲマトリアは、奇数の十字架の部分の合計が35になります。

残った偶数部分の合計は28。これらは酒船石の頭部の凹みの、内寸の幅に見られます。

また、縦、横、斜めは、足すとそれぞれ21になりますが、これらを全部足すと168になり、高松塚の鏡などの16.8cmの説明となります。

さて、酒船石の凹みは、欠損部を含めると九つで、7のゲマトリアに置き換えられます。

7のゲマトリアは、十字架の頭の部分が11となっています。

これを酒船石の頭部の凹みに当てはめて見ましょう。

瞳ちゃん、酒船石のパターンとゲマトリアをミックスしてください」

 

「はい、最初は11が頭のやつですね」

 

 

 

「さて石井さん、このゲマトリアを見て何か気が付きませんか?」

 

 

「ノアの箱舟を象徴する凹みに、ノアの家族数と同じ8が入っています」

 

 

「それから、イエスを象徴する9が欠損部に置かれることになりますね」

 

 

「先生、ということは、イエスが現在はいないことを表しているのですか?」

 

 

「一番下の3も天の三神を表しますから、やはり不在のため欠損部に置かれます。

けれど、この配置はもっと深い意味が込められているのです。

例えば、頭部の11という数字に注目しましょう。

この数字は、ヨセフの亡くなった110歳を連想させます。

従って、ヨセフの亡くなった前1722年からの暦として考えてみましょう。

ここで大事なのは、十字架を構成する数字のうち欠損部に置かれる5と9です。

イエスの磔刑のときの十字架は、頭の部分のないT字形のものでした。

そこで、ここでもT字を構成する四つの数字を用います。

これを縦、左右の順に3759と並べます。欠損部の数字が後になりますね。

十字架の頭が無いのですから、何かを足して十字架を完成する必要があります。

この場合は、頭に関係する数字を足せばいいですね。

具体的には、3759を年数と仮定して、

先のヨセフの亡くなった前1722年を足してみてください」

 

 

私は、3759年+(-1722年)と素早く計算した。

そして、出てきた答えに四度驚くことになった。

なぜならば、その答えこそ、あの2037年だったからである。

 

 

 

預言されていた謎解き

「今まで説明した酒船石の7のゲマトリアは、頭部を上にしたものでした。

酒船石を人体にたとえて見るのだから、それは自然ですね。

でも、酒船石にはパレスティナの地図としての、頭部を下にした逆さまの姿もあります。

今度は、その逆さまに数字を当てはめて見ましょう。

瞳ちゃん、今度は逆さまのやつを出して下さい」

 

 

「このゲマトリアも、ノアの箱舟に相当する凹みに、

ノアの洪水時の年齢600歳を暗示する6が置かれています。

イエスの不在を示すように、9はやはり欠損部に置かれています。

さて、酒船石は水が流れる構造でした。

しかも三本の溝の中で、造られた時点から見て

未来を指し示していたのは真中の溝だけでしたね。

そこで今度は真中の溝に注目し、水が流れる方向に沿って数字を並べて暦を作ります。

すると3711年となります。

これにまたヨセフの亡くなった前1722年を足します。

ヨセフから3711年後という計算ですね。

石井さん、答えは何年ですか?」

 

 

「はい、3711年+(-1722年)は1989年ですが、この年はもう過去になります。

先生、一体この年に何があったのですか?」

 

 

「西暦1989年。この年は、僕の古代史が始まった年であり、酒船石に興味を抱いた年でもあります。

僕の古代史は、酒船石に預言されていたのです。

何より、この年から平地をシンボルとする平成が始まりました。

実に、エフライムの奥義が明らかにされる基が、1989年に置かれたということになります。

思えば、上ナイルのSを頭文字とする昭和天皇が、酒船石の7のゲマトリアを暗示する一月七日に亡くなったのも、天の計らいだったことになります。

昭和が63年で終わったのも酒船石の頭部の63㎝に呼応しているように思えます。

この年に注目された藤ノ木古墳の径48を、1989年に足しても2037年になります」

 


 

 

 

 

これで「2037年 キリスト再臨説」は、もはや疑念の余地がないほど確定的なことだと思う。

 

最後に「1989年」というワードが出てきたが、この年のことを覚えておられるだろうか。

1989年については改めて記事にするが、重要なので記憶しておいていただきたい。

 

【1989年の黙示録】次元上昇開始~地球救済プロジェクト

 

 

 

 

 

【エンペラー・コード】

 

王冠2「キリストの再臨」とは、

世界天皇の登場を意味します。

 

明治天皇の代まで、

歴代の天皇だけに一子相伝で継承されてきた

白川伯王家神道の「言霊の究極奥義」を、

秘儀継承者の大野靖志氏が公開しています。

 

一人ひとりが神を掴まないと、

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新元号が「令和」となったが、チベット語で「レイワ」は「希望」という意味で使われているという。

チベット人と日本人はよく似ているが、蒙古斑があるのはチベット人とモンゴル人と日本人だけである。

それが共通の祖先を持っている証だといわれているが、おそらくイスラエル民族であろう。

インドから発生した密教の最終地点となったのがチベットである。

そして、この密教が本格的に広まって根付いたのは、チベットと日本だけである。
 

さて、イルミナティ・フリーメーソンの根幹には、ユダヤ教密教「カバラ」がある。


チベットの密教の仏像には頭蓋骨を持っているものがあるが、この頭蓋骨を「カッバーラ」という。

実は、カバラの正確な発音が「カッバーラ」なのだ。


現在、チベット密教、チベット医学に関する動画が配信されているが、これも必見なので紹介しておきたい。


【4月15日まで期間限定で無料配信】

 

プレ・ヒマラヤを超える「密」の教え

http://s3.aspservice.jp/51collabo/link.php?i=5ca18633b1d8a&m=5617cdcf5d3b0&guid=ON

 

 

 

 

同じく51コラボより講演会の案内があったので宣伝しておく。

 

小橋建太&竹原慎二LIVE講演会 

http://s3.aspservice.jp/51collabo/link.php?i=5ca55eb545c08&m=5617cdcf5d3b0&guid=ON

 

 

 

 

 

■ネオデジタル内観

 

最終的には自分自身を師として、内観を深めていくしかない。

私が薦めているのは「ネオデジタル内観」だが、それを私がバージョンUPして実践してきたのが「ハイパーネオデジタル内観」である。

 

熾烈な自己観察で「心のハルマゲドン」を通過してこそ、「ミロクの世」が実現するのだ。

その意味においても、来たるべきハルマゲドンは人類の集合的無意識の投影(=自分の投影)であり、内観によって大難は小難となるのだ。

 

seesaaブログ「神泉組2」にハイパーネオデジタル内観の記事を書いている。

これもリニューアルしてアメブロで新たに開設する予定だが、とりあえず、(改定版)と書いている最初の7つの記事だけ読んでおいていただきたい。

 

http://world888.seesaa.net/article/144726730.html

 

 

 

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