ダーツ頑張りクラブ〜もう1つのDGC〜
  • 03Sep
    • DGCはばたきます。

      こんばんはDGCのスタッフBです。ぽよ・まゆ・いくちゃんのコンビニeプリントが9月に販売されていないことに対し、皆様へ事前のご連絡ができていなかったこと・コラボ選手へのメッセージを楽しみにしている方への対策がなされていないことについてご指摘をいただきましたのでこの場で少しお話しさせてください。改めましてDGCのあり方を考えてみました。DGCはプレイヤーの本業やプライベートを第一に考え、例えば私たちの撮影が息抜きや生きがいにつながればいいと思っておりますし、そのストレス発散によって、よりダーツに身が入るとか、新しく応援してくれる人が見つかるとか、そういった「サブ活動」の位置付けを大事にしていきたいと思っております。そうすることによって、今コラボしているガールズの他にもより沢山の女子プレイヤーに活動の場を提供しやすくなると考えました。ありがたいことに、まゆちゃんはじめこまりちゃん、ぽよ、一緒に頑張ってくれているガールズたち自らが「是非紹介したい」と何人もの女子プレイヤーの名前を挙げてくれているのです。しかしながら、現状のコンビニeプリントで毎月各人3枚ずつの写真販売及び抽選会、ライブカード他オマケ等プレゼントの実施を基本とした体制ではこれ以上のガールズとの同時コラボが叶いません。DGC、というか私(B)がこれまであえて触れてこなかった現実的な予算の問題、割ける人員の問題どちらを考慮しても難しい状況と言えます。そこで、現在は沢山撮影して素材が豊富なタイミングで不定期で販売するようにしているDGStoreのフォトセットをeプリントからシフトし、ひと月で一旦販売終了してしまうコンビニ用の素材もより長期的に有効活用する方向へ、毎月行なっていたプレイヤー毎3枚のライブカードのプレゼントをひと月全員分一括にして、コラボガールズ全体での抽選会へ変更、など考えました。詳細は詰めていく必要がありますが、DGC活動がガールズの活動支援ひいてはダーツ界全体を盛り上げる活動の一端を担うことを目標に運営しておりますので、もしも希望のプレイヤーでないライブカードが当選したとしても、それをご縁と思って新たに知れたガールズの応援をしてくださるようになるとか、来月はもっと買ってみようかなとか、もしかしたら思っていただける機会につながるのかなと思いました。大雑把な案過ぎますが上記を踏まえてまとめますと、・抽選会を月一で全体でDGC側が行う(プレイヤー依存ではないDGC:DGCの応援が各プレイヤーの応援に他ならないという体制を整えたい。)・プレイヤー毎の抽選会は要所要所のみイベントとして行うようにし、毎月の抽選会からの解放によりプレイヤーの負担軽減を図ります・コンビニeプリント中心からStore中心への切り替え(コンビニと違いStoreではプレイヤーへの還元率が大幅に高まります。印刷が圧倒的に綺麗になります。短時間でまとめ買い可能、ネット通販のためお家へ届きます。月一で変わるコンビニ写真の素材がより有効活用できます。)・DGCグッズ購入に際し比較的ハードルの低いコンビニ写真販売は何かしらの形で続け、DGCの社会的信頼性を引き続き示し、B賞等のお楽しみサブコンテンツを継続致します===これまで、ぽよ、Elly2人からスタートして沢山のガールズのおかげでDGCは発足当時に比べ考えられないほどの方々に知っていただけるようになりました。プレイヤーに引き上げていただいたDGCはこれからとどまることなく成長し、本来あるべき姿であるプレイヤーを広めていくという立場を担うべく自らはばたいていく必要があります。発足から何年経つか今すぐは忘れてしまいましたが、いよいよその時期が訪れたのかも知れません。これまでは女子プレイヤーの中でも有名な子達とのコラボが目立ちましたし、その点については初期頃批判を受けたりもしていました。「DGCはプレイヤーの名前を使って売れてるだけ」などという内容です。しかし、DGCは決して金儲け主義のものではありませんし、スタッフである私自身は非営利目的の位置付けで活動していますし、何より、(女子)ダーツ界を盛り上げるためにあるもので、プレイヤーとファンとの架け橋役です。ダーツを愛する皆様の味方でしかありません。そのつもりでやっています。この先は、本当のデビューしたての女子プレイヤーや、ダーツプロを目指す女子のサポートなんかも視野に入れて、その子たちを今度はDGCの力で世に広めていくことができるような、そんな活動ができるところにしていかないといけないと思っています。私自身、これまでコラボしてきたガールズが女子プレイヤーで有名だったり、ということすら知らない、もっと言えばよくまよんぬちゃんが書いているように、まさに「ダーツにプロってあるんだ」ということすら知らなかった超外界の立場から始まったスタッフBとしての活動も、今では所属の(株)クラウズ×DGCゲーム「おしゃべり!カケジョ」(任天堂switch9月13日発売予定)の秘密のボスキャラとして出演いただいた超スーパー有名男性プレイヤーさん達に直接出演依頼しさらには快くご協力いただけるよう話をまとめることもできるまでになりました。「成長」です。「あの人たちがボスキャラとして出てくれたらみんなビックリするだろう」「DGCすごいな!」と喜んでくれるだろうと想像できるようになったからです。去年の年末あたりからはRENAちゃんのファンクラブ担当との掛け持ちも始まって、バラバラだったその2つを融合できつつあること、「Bさん」というキャラを応援してくださる方々によって両方の事業を気にかけてくださる方が増えたこと、感謝してもしきれないし、誇りだなあといつも思います。話は戻りますが、eプリントが告知なしで販売されていないことに対して「DGCしっかりしろ」とお叱りを受けること自体、不謹慎(?)ではありますが期待の裏返しを感じます。何をしても無だったあの頃と比べて無であることに期待が返ってくる、目に見える成長を実感いたしました。とはいえ、継続的なサービスを告知なしで変更することは言い訳しようの無い落ち度でございますので、その点につきまして深くお詫び申し上げます。同時に、結果改めて考えさせられる機会となりましたこと御礼申し上げます。大きな体制変更につきましてもちろん賛否両論いただけると思いますが、基本的方針のご理解とご協力をいただけることを望みます。そして、皆様とガールズとダーツ業界にとって良いと思われることを模索しながらの活動であることをご理解いただけることを期待しています。詳細は追ってご連絡させいていただきます。これからもどうぞ暖かく見守ってください。DGCは、ガールズが兼ねてより望んでおりました「異業種とのコラボ」につきましても水面下で色々動き出しているところでございます。芽が出て、そして目に見えて世に広まっていくものがいくつあるか、ビジネスですから必ずしも成功するものではございませんが、そう言った見えない部分も含め応援していただけると嬉しいです。私もマサもクラウズも、社会のために頑張っていきたいと思います。

      10
      1
      テーマ:
  • 13Apr
    • DGC、次のステージへ。

      こんにちは。DGCのスタッフBです。久しぶりにブログを書きます。今日は皆様にお伝えすることがあります。新しい仲間のこと、新しいDGCのこと、この2点です。昨年、スタッフAそしてスタッフE去った後、どうにかこうにか一人で頑張って来ました。ここまでやってこれたのは、日々支えてくださるフォロワーの皆様、協力してくれるガールズたち、力を貸してくれる周りの人たちのおかげです。Bさんと皆様に呼んでいただけるようになって、ツイッター上で日常のやりとりもさせていただくようになりました。もう1つのDGCシリーズ、ダーツ頑張りクラブ・ダイエット頑張りクラブ・どーんとこい逆境クラブなんかも発足致しました。日々皆様の生活に寄り添うようになって、どんな人たちに支えていただいているのかもわかりました。年賀状企画では予想をはるかに超えた数いただき、それに対するお礼に泣いて喜んでくれた方もいらっしゃいました。DGCが、ダーツを超えて皆様と関われるようになったという実感が、常に私を支えてくれたし、励みになりました。昨年末、私は、SHOOTBOXINGのRENAちゃんのファンクラブの立ち上げスタッフを兼任することになりました。JAPAN江口祐司プロと同じく、私の会社クラウズが数年前からスポンサードしている関係でこのような素敵な機会を与えていただきました。0から始めたDGCと違い、既に世界で大活躍している美人格闘家のファンクラブ運営は規模もレベルも桁違いでした。でも、私の中にはいつもDGCで支えてくださるの皆様がいました。これまで成長させていただいたことが、幾度となく、本当に幾度となく私を助けてくれました。そして、REENAちゃんのファンクラブでも、スタッフBはたくさんの方に応援していただき、大変ながら、遅れながら、今日も頑張ることができています。それは突然舞い込んだおはなし。「知り合いの息子さんにカメラ好きの男の子がいる」。社長からそう聞いた時、DGCを一緒にやりたいと思いました。話はすぐに決まりました。それが、今一緒に頑張ってくれているアルバイトの「マサ」です。マサは22歳、おっとりしていて気の優しい男の子です。カメラが好きで、写真のことをもっともっと勉強したい伸び代しかないひよっこカメラマンです。素直でちっとも汚れのないマサの成長はめざましく、私をいつも押し上げてくれます。教えてあげられることも少なくなり、気づかされることも多くなりました。そしてマサが言うのです。「僕、動画も勉強します。」自分のこともロクにできないこんな私の下について数ヶ月、私を気遣って自分からそう言ってくれたのです。私は、マサには負担が大きいとか、会社が嫌になったら悪いなとか、余計な思い込みをしている部分がありました。そんな自分を情けないと思い、マサの成長の妨げになっていたことを反省し、恥ずかしくもなりました。まだまだ未熟なスタッフBですが、「まだまだ未熟」ではいけないところにとっくに差し掛かっていた現実に向き合うこととし、これからはもっともっと精進できるよう顔晴ります。一足先にガールズたちにご紹介したマサを、遅ればせながら本日初めて皆様にご紹介させていただきました。今後のDGCのアカウントはマサに引き継ぎたいと思います。これまでスタッフBを応援してくれた皆様、支えてくれた皆様、喜ばせてくれた皆様、私なんかに色々お話ししてくれた皆様…今私がここにあるのは、成長させてくれた皆様のおかげに他なりません。感謝しても感謝し切れませんが、最上級のナマステを捧げます。そして、これからお世話になるマサを、私の大好きなDGCを、変わらず愛してくださいますよう心よりお願い申し上げます。DGCのさらに新しいHPが完成しました!→https://www.dgc-with.be(DGC with B!!)などと、仰々しいご挨拶をさせていただきましたが、スタッフBは引き続きDGCとRENAちゃんのスタッフBを担当いたします。それどころか、新生DGCのさらなる発展のため改装中のクラウズにてとてつもないハッピーな抽選会スタイルをご提案させていただくべく準備中でございます!!弱小DGCがどこまでダーツ界に貢献できるのか、どれだけ皆様に知っていただけるのか、そして社会貢献できるのか…やれるとこまで矢ってみます。DGC近藤スカウト部長の営業によりコラボガールズも急増中、あの子もこの子もあの人も!?DGCの動向から目が離せない!なんていう日が1日も早く訪れますことを祈って。いつもありがとうございます。DGC、いつもあなたのそばに♡ツイッター上のスタッフBは@rev_staffで活動していきたいと思います。これからも仲良くしていただけたら嬉しいです♪みなさんのことバンバンフォローしにいきます、フォロバしてください。2018年4月13日DGC/スタッフB

      19
      1
      テーマ:
  • 05Oct
    • DGC(4・5回目)

      ダーツ頑張りクラブ(3)にて1機失ったスタッフBその日の自宅コソ練場でもやはり感覚は戻らない。何かの間違いに違いない。と淡い期待を抱いたこと自体が間違いだったと思い知る。3回目の動画に沢山コメントやアドバイスをいただいた。しっかり読んで、研究して、自分なりにやり直して、だけどあまり練習時間も取れなくて…そんな一週間を過ごして4回目の部活を迎える。部活前日の日曜日、せめて少しでも練習したい。ほん〜の少しのコソ練。「お?…いいかもよ?」こちらがその成果笑新生スタッフBの実力やいかに…?変になったまま練習できない日々が続いたせいか、その変な癖がリセットされたような気がしました。結果(Rt.)はどうあれ、皆様から一番いただいたアドバイス「楽しく投げる」が実現できたような4回目になりました。5回目も同様、結果はどうあれ、結果はどうあれw、楽しく気持ちよく投げられました。両日共に帰宅後深夜練習を実施いたしました。手首の返しに限界を感じていたものが解消されて自然に腕を引けるようになった気がします。が…ボードに刺す。何か掴んで戻ってきてはわからなくなっている。それがダーツ。それがダーツかとやればやるほど思い知る毎日でございます。対戦を見たいと言ってくれる方もいらっしゃいますが、コンテンツにならないほどど素人なのでまだ、多忙なプロの時間をいただくことはできません(笑)もう少し上手くなれるように新幹線に乗って行きます。これからも応援よろしくお願いします動画中の○○の情報はこちらDGCクラブユニフォーム(Tシャツ・タンクトップ)DGCクラブユニフォーム(パーカー)おまけDGCオリジナルTシャツ2・タンクトップ恋するライブカード他DGC×各プレイヤーの写真も多数多数♪DGStore♡

      40
      3
      テーマ:
  • 26Sep
    • DGC(3回目)

      DGC〜ダーツ頑張りクラブ〜(3回目)2回目の部活動画でアドバイス・コメントいただいたことをもとに練習練習…いよいよ、自分なりのフォームを確立できたような週前半。それから少しでも練習の時間をとるようになり気がつく。「…おかしい。」明日はいよいよ部活本番。数少ない練習日を無駄にしないため僅かながら直前練習。「…やっぱりおかしい。」多く語ることはありません。この動画は私の気持ちそのものです。お時間ある時に是非、みていただけたらと思います。神妙なスタッフBより。とにかく今、全身筋肉痛の毎日と足のツリに悩む日々を送っていますけど、とりあえずめっちゃ元気です(笑)ではまた♡ ちなみに動画中でBに勇気を与えてくれたRENAキャップはこちらで手に入りますRENAちゃんショップ♡Bが運営してます

      11
      8
      テーマ:
  • 22Sep
    • 自主練(9/11〜)

      ◆DGC部活1回目の反省ありがたいことにたくさんの反響をいただいた部活1回目。その反省を活かして、自宅の自主練施設で早速コソ練。反省点①重心の取り方(動画を見たフォロワーさんからアドバイス受ける)②フォーム(自分でもきついから要研究)③腕の使い方(部活中に同僚Yから振りかぶらないよう指摘受ける)④持ち方(社長からアドバイス受ける)①重心の取り方いつも気にかけてくださる心あるフォロワーさんがなんと深夜と早朝の間という人間離れした時間にご自身で撮影した参考動画を送ってくださり、大変大変感謝しつつ、恩返しできるよう一生懸命トライ。がしかし、右肩を盤面中央へ向けて壁画のようなポーズがどうしてもできず。何度もトライした結果、体が硬いことはわかっていたものの痛感するほど首が痛くて真横を向けないことがわかり、肩肘の向きを正面に保つことを優先として自分のできる体制まで体を正面に戻して安定。足の角度正面から30度くらいで落ち着く。右足にうまい具合に体重をかけられるようになりしばらく練習。②③部活動画で嫌という程自分のフォームを見ることになり一石二鳥な状況の中、投げた後の手がなんともだらしない形になっていることに注目。 しゅっ。ぶらーん。まだよくできないが最初からずっと社長から言われていた手首を使ってということ、それを意識していく必要があると認識。同僚Yからは部活中に、俺が投げるときにこれくらいここに力入っているぞと触らせてくれた右腕を思い出しながら、手首を使うことを意識しながら何となく投げる。ビシッとさせるためにはぶらーんとゆるく投げるのではなく、意志を持って飛ばす、放つ(?)のが良さそう。徐々に感覚がつかめてきた気がして回外筋が筋肉痛に。(回外筋!?ググり方が当っていればw)④持ち方は、同僚Yと全然違う。社長と同じタイプだと言われる。図のような感じで、お釈迦様のように3本余って添えるように持つYに比べ社長とBは中指下タイプ。それにより回転しながら飛ぶんだろうと社長の分析。◆平日コソ練というようなそれぞれの条件の中、平日23時〜26時の間で1時間程度、先週は3回実施できた。週中で、重心のアドバイスをいただいた方へうまくいかなかった旨ご報告。少しずらした独自の重心取りを続けている内に外腿の付け根に違和感。上半身と下半身がバラバラになりそう。まだやりやすい重心を取れていないようだと感じ社長に報告したところ、足裏でいう4パターンの重心の取り方があるから自分なりの位置を探したほうがいいとアドバイスを受け、土曜日に踵重心へ切り替える。安定した。が、狙ったところに刺さらない問題を克服したいため180cm程度の位置から、狙いを定めるということに重点を置き近距離練習。244cmで狙えないわけがよくわかる。180cmにしても全く意思とは別のところに矢が飛ぶ。ひとまず、上下左右のエリアだけでも「狙う」をできるように練習。(できはしない。)部活前日、貴重な本番練習を無駄にしないよう今週練習したフォームをおさらい。時間がなかったが6本投げ、翌日に備える。部活2回目では何となく出来上がったフォームをご披露。重心のアドバイザーからのポイントを意識しながら、フォームが乱れている・うまく飛ばないと感じたら常に一旦重心を取り直しじっくり投げた。ウサインボルトモデルもやめて練習からペタンコ履に切り替えた。部活中に店員のお兄さん(Rt.16)からアドバイスを受ける。目標を指差すような感じで投げてみるといい。練習ではあまり身につかなかったものの、狙いを定めてゆっくり投げるやり方になってきた。それに加えて指差し投げを実施。直後はブルを連発でき、平均値(?)80点を記録。◆部活後1回目の自主練部活2回目の動画を公開した直後、重心アドバイザーから追加のアドバイスをいただき、帰宅後早速自宅練習。25時。(この時間からは鬼母との勝負w)画像付きで丁寧にご指摘いただき、まずはその通りフォームを修正、そこから自分なりに微調整して安定。顎を引く、脇を締めて肘をつける。部活中は重心がぶれてしまっていたが、安定する(疲れにくい)踵の重心で練習再開。狙いを目で見て体は動かさず目標を指差すように放つ。左肘を骨盤の方へつけることで右肩が上がり、全体的に力まず構えられると教えていただいたことを意識。同僚Yから指摘のあったダーツの持ち方が逆な件。ブログでコメントいただいた方のアドバイスを参考に、ボードから左手で抜くことにする。初めはうまく動かなかった左手も筋肉痛になるまで覚えこませたのでかなり定着。何なら普段使わない左手の訓練になり脳トレできた気分でこれまた一石二鳥。◆部活後2回目の自主練相変わらず狙いが定まらない(当たり前だけどw)中、何か目に見える変化(成長)が欲しくて、近距離狙い練習に加え遠距離狙い練習を実施。うちの倉庫で最大330cmくらいは離れられる。ただでさえおもちゃのバレルでマイダーツより軽いのでうまく飛ばさないと刺さらない環境の中、距離を遠ざけることによってかすりもしない事態。思い切ったフォームで飛ばすことを意識しながら、基本に忠実に慎重に放つようになる。244cmでは自分が縮こまっていたと感じるような発見を得る。遠くに飛ばそうとすることによってダイナミックな動きを目指す。そうするために中途半端だった背筋が足先から一直線にピンと伸びる態勢が飛ばしやすいことがわかった。添えの左足も役目を与えられた感じ。次に、左右にブレがちな飛びを直したいと思い試行錯誤した結果、手首が若干右に傾いていて不安定なことが原因じゃないかと分析、手首をカクンと曲げるとまっすぐ人差し指に刺激が来るような直角の角度で放つ。遠距離にしたことによって多少腕・肘に負荷がかかているような気がしたので、手首の返しを利用してうまく飛ばせるように早めの修正の必要性を感じていたのだが、かなり無理なくバシュっと刺さるようになってきた。失敗すると下45度へ急下降する。◆まとめ①重心の取り方:踵重心で背筋まで伸ばし安定するところで②フォーム:顎を引く、肘を体につけて前のめりになりすぎないようにする、目標を見つめ体を動かさない③腕の使い方:手首の角度に気をつけてタイミングよく離す④持ち方:投げる前に引いたときに毎度不安定に持ち直している気がするので修正の必要あり次回部活本番では、前回何となく覚えたクリケットを中心に行い、レーティングを少し上げられるようにします。※作業報告書みたいになってしまい申し訳ございません笑なのでおまけにしれっと営業みなさまこれを着て練習してDGCを広めてくださると嬉しいです厚手・洗濯に強い・かわいい・吸水力抜群のDGCオリジナルTシャツ(元祖)https://dgc.official.ec/items/5378909可愛すぎて男の俺には着れないと言って社長は家でしか着ないそうです。本当にそうなのでしょうか…結構ピンク系男子見かけるのにーっさてさて、仕事もさることながら1F自主練倉庫にいるともう1つ忙しいことがあるのです。ペットの亀が50匹くらいいるからです。(数不明w)   次回までに忘れていないか心配にはなりますが…ダーツを始めて約3週間、心の底からわかったことがあります。「…プロやべぇ…」

      6
      6
      テーマ:
  • 20Sep
    • DGC(2回目)

      DGC〜ダーツ頑張りクラブ〜(2回目)先週初めてのダーツバーデビューを果たしたBですが、何しろしつこい性格なので、3時間半の練習では物足りなさを感じておりました。それから1人でお店に行く勇気もないまま時が経つのみ…と思いきや、そんなBではないのです。自主練(ほんとにコソ練?というのでしょうか)設備を整え自宅で練習。たくさんのフォロワーさんにアドバイスいただいたことをゆっくりじっくり試して自分なりのフォームをなんとなく完成させた、のかなぁ(恥)コソ練日記も写真を撮ったりしたので別途まとめさせていただきます。(図々しいですが)さて…DGC部活2回目、こんな感じでした笑ああ、恥ずかしいし緊張します笑練習したフォーム見ていただけるようにカットは少なめにしてあります、全体が長めになりすみませんクリケットは吐くほど意味がわからないと思っておりましたが2回くらいやったらなんとなくようやくわかってきました(笑)それで、ブルばかり狙っていた01のあとクリケットをやって色々狙うようになり、その後また01に戻った時のどこにも的が定まらない感じがなんとも悲しいものでしたまたこそっとコソ練したいと考えておりますが…家には母という鬼がおりますのでなかなかそれも思うようにはいかないかもしれません平日休日深夜関係なく仕事&しつこい性格のBに母も呆れているということです。楽しいことをやめられないということです皆様のおかげです、いつもありがとうございます

      6
      2
      テーマ:
  • 19Sep
    • 恋する♡ライブカード誕生秘話

      頭使った日々、そして生まれたもの。先日のブログでスタッフB目線で振り返るDGCのこれまでを綴るために振り返った際、改めて感じたこと。あの時頭使ったなー。。。スタッフAの去った後、「さてお前はDGCをどうしていきたいか」という課題に直面して具体的な目標や次の一手が何も浮かばない日々が続いていた。ない知恵絞って閃いたのが「恋するライブカード」だった。はっきり言って商才がない。マーケティング知識もない。それでも何か、いつも社長のそばにいて経営をどう考えているのか一番近くで見てきたはずだとじっくり考える。需要…。欲しいもの。欲しくなるもの。しかし、ダーツ界の人達が何を欲しがるのか全くわからない。いや、ダーツの知識も経験もない自分がダーツ業界のことを考えてもうまくいくはずがない。それではどうしたらいいか。そうだ、自分は今何が楽しいと感じているだろうか。その時私はいわゆる「乙女ゲーム」にハマっていた。ハマり症のBがハマると言っているのだからそれはもう本当にハマっていた。中でも群を抜いて好きだったのが「イケメン〇〇シリーズ」と「ときめき〇〇シリーズ」。じゃ、どうしてこの2つが好きなのかじっくり考えてみた。焦っても浮かばないのだから、こういう時はじっくりゆっくり止まって考えたほうがいい。(きっと)良さそうだと思う要素はこれ。①イケメン②決まったセリフだけだが語りかけてくる③ときめきが半端ないまずイケメン要素。もともと二次元に興味がないBがどうしてこうなったのか。きっかけはノーマルなゲームの下に出てきた広告を何気なく押したこと。簡単な同棲ゲームだったが、やり終えた数日後に残った感情は、「なんだかすごく楽しい日々を過ごした気がする」というもの。きっとこの同棲の「疑似体験」が、楽しかった・またやりたいと思うに至り、半年足らずで19個の乙女ゲームをプレイすることに繋がった。ではその次、その中で群を抜いた2つがなぜ群を抜いたか。①二次元イケメンに関しては前述の通り興味がなかった。②語りかけてくる。③ときめく。この2つはどれも共通だったが、とりわけ心に刺さる名言を繰り広げていたのがこの2シリーズだった。これだ。少し趣味がおかしいかもしれないものの、誰だって自分にグッとくるセリフを語りかけられたら嬉しいはず!こうして、私に語りかけられたイケメンのセリフが、ダーツプレイヤーのファンの方へ向けられた女性プレイヤーのセリフへとなり、今日世に生み出されたわけです。言われたい言葉はたくさんある。それを応用して、言ったら喜ばれる言葉はなんだろうと考えた。グッとくる名言については、暇さえあれば考えるようになり、ネタ帳はすぐに3ページうまった。これを、写真を見ながら当てはめていく、その逆も然り、写真からのイメージで新しい名言を生み出していく。自分でカメラを扱うようになってからは、常にシチュエーションを意識して撮影するようになった。もちろん、各プレイヤーさんのイメージや好みがあるので、写真とセリフの複数候補を提示して一緒に組み合わせを選んでいく方式。その中で、こっちやりたかったな〜というものも少なからずある(笑)が、スポーツ選手の彼女たちにおかしな要求はできないので、最終的にお互い楽しみと思えるものを作り上げていく。ボソ)ちなみにマックスレベルでOK出してくれるのは近藤麻由プロ。そんなこんなで、思い入れのあるライブカードが出来上がるのには結構な時間を要する。企画・撮影・セリフ決めetc…(あとは本人たちも恥ずかしいから心の準備的なのはあるかもw)製作中、「こういうの、これまでなかったと思うから面白いと思います♪w」何気ない会話の中で言われた吉村さやかプロの言葉は今も心に残っている。この言葉が、背中を押してくれた。頑張ってシリーズ化しよう。予約販売にオマケを付けるというのは大変好評をいただいた。業者からライブカードの現物も届き準備万端。予約していただいた方から実際の注文を待つ。が、来る日も来る日も注文をいただけないことが多かった。予約枠で作成したライブカードは予想以上に在庫となってしまっていた。予約と実際の購入までに期間が空きすぎていたことや、分かりづらかったことが何しろ原因だと思います。予約段階でご検討いただいたにもかかわらず、実際手にしていただけなかったお客様へお詫び申し上げたいのと、プレイヤーさんにも機会損失を作り出してしまったことを申し訳ないと反省しております。この度、いろいろあるもののご好評をいただいており、おかげさまでシリーズ③をリリースさせていただくことができました。今回からは予約段階でご購入が決定される方式です。予約と購入が別々だったところから、「先行販売」で購入していただく今回の販売方法を考案してくれたのはE。実は、DGC在籍中一番の功績だとすら感じているくらいBにとっては画期的だったが、よく考えればどうしてもっと早く気が付かなかったのだろうという簡単な仕組みだった(恥)徐々にフォロワーさんたちとのコミュニケーションが取れるようになったツイッター上で、リリース情報を早速何件かリツイートしていただいた!そこで、「写真だけなら買うのに、恥ずかしいコピーはなんとかなんもんか」という、結構自分的衝撃的なご意見をいただいた。DGCすぐやる課のスタッフB、めげている暇はない、すぐ様対応させていただいた。 ユーザーの意見をすべて取り入れることが必ずしも良いことにつながるとは思わないし、コンセプトぶれぶれ、と思われるかもしれない。しかし、今まだ立ち上げ段階の弱小DGC、応援してくださる皆様の貴重なご意見を参考にさせていただきながら共に作っていくDGCであるべきだと私は考え今回の決断に至りました。まだまだいろいろ試してみないとわからない段階。できることやできそうなこと、大丈夫そうな変化は恐れずにトライしていこうと考えております。これからも応援いただけたら幸いでございます。そして。反応ゼロの発足当時に比べたら涙なしでは語れないほどリアクションをいただけるようになった今日のDGCに至るまでの苦悩の日々を共に過ごしたスタッフE。主だった活動はBを中心として行っていたものの、楽しいことや面白いことを隣の席で常に共有してきた。ったく現代っ子だなーと思うドライな反応も70%くらいはあったものの(ほぼw)、なんとなく形のできてきたDGCを一緒に喜んできたのはEだった。恋する♡ライブカード③をリリースした三連休中日の25時、翌日にはもう数枚ご購入いただいたことが確認できた。こんなに嬉しいこと…休み明けの出社時に分かり合えるEがいないことが寂しい。でも多分こういうと思う。「見ましたよ、よかったすね〜」っ…ドライなやつ。笑めっちゃくちゃ熱くなれるプログラム開発がEに待っていることを心から祈るのみです。

      6
      2
      テーマ:
  • 15Sep
    • B・悔いはありません。

      死期が近いのかもしれませんね。幸せすぎます。〜ダーツをやっている方の暖かさに涙〜今日は嬉しいことがたくさんありました。信じられないくらい嬉しい出来事です。走馬灯…走馬灯を綴りたいと思います。やらずにはいられないのです、嬉しいんです。まずはこれを見てください。https://goo.gl/2EiVHy太田峻プロ(PERFECT所属)が、以前もDGCを良心的だと褒め讃えるブログを書いてくれて、面識がなかったのでBが「どこかの神様」とお呼びしていたお方です。その神様が今日☝️ブログでBについてもったいないお言葉をたくさん書いてくれていたんです。衝撃的すぎて、嬉しすぎて、マックで泣きました。会社員として、会社に所属させてもらっているだけで日々感謝なのに、こんなに素敵な仕事をさせてくれていること、それによって誰かに褒めてもらえること、喜んでもらえていること、そして何よりそれを実感できること、こんなに恵まれていることってあるんでしょうか。(以下、走馬灯にしては長い振り返りからの…です)DGC発足から1年半…くらい経つのでしょうか。当時は関わっていなかったのでわかりませんが、調べるのも困難なくらい曖昧なスタートだったと思います。社長のダーツ好きがきっかけになったのか、江口祐司プロとお知り合いになる機会があったようです。それから、多くのダーツ女子がプロになってもおかれている厳しい現状を知り、サポートするという今の体制がなんとなく始まった、(のかな?)男子に比べてスポンサーが付きにくいこと、生活できる賞金を稼ぐのは至難の技であること、アルバイトを掛け持ちしながらの生活で練習に時間を割けないこと、などなどを知りました。まず、吉村さやかプロ、富山恵理子プロのブロマイド販売をコンビニeプリントサービスで行うという試み。ダーツプロをサポートすると言っても所詮いちIT企業の弊社。芸能事務所のようなノウハウもなければ広告宣伝力もない、全くのプレイヤー本人依存です。それでも何となく、「何か始めた団体がある」といったイメージを持っていただけるようになりました。江口プロを通じて福岡在住の菟田美奈子プロともお近づきになり、東京近郊の縛りを超えた絡みができるようになりました。「❤︎DGC活動の収益金はプレイヤーに還元されます」このキャッチフレーズを掲げて活動してまいりました。遠征費の足しになればいい、女の子だから見た目も気にしたい、メイク代・お洋服代の足しになればいい、そういった形での社会貢献です。発足当時の責任者スタッフAがDGCを去り次のステージへ行ったのが去年の年末のこと。すぐ後にスタッフEが交代要員で入社いたしました。美大卒のAが難なくやれていたことができなくなりました。Bは改めて、自分ができることを探すようになります。それまではアナログな仕事(発送業務は昔から変わらずやっています)を中心に、途中から、iPhoneでの抽選動画の簡単な編集を任されていました。Aなき後、プレイヤーとのコミュニケーションを積極的にとるようにしました。何事も、まずは信頼関係の上に成り立っているのが世の中だと感じているからです。社長と、同僚のYが一緒にダーツをしたことがあったという理由で、近藤麻由プロとBが初めてお会いした時、嬉しい気持ちと責任が同時にやってきました。しかし、DGCを今後どうしていきたいか、突きつけられた課題に明確な答えを出せないまま、悶々とした日々が続いていたのも事実です。DGCはみなさんが思っているよりも弱小かもしれません。(だと思いますw)ご協力いただいていたプロのカメラマンさんが交代することになり、次にお願いしたプロのカメラマンさんも交代することになりました。お二人とも本当に人間のできた方だったし、とても綺麗な写真を撮っていただきました。(見た目も超絶美人)三代目カメラマンはBです。「やってみていいよ」と社長に言われ、カメラを買わせてもらいました。それから、別部署から移籍して本腰入れてDGCの担当になりました。そこで運命の出会いが訪れます。今これを書いている、相棒のノートPCです。事務方出身のBにとって、できることが宇宙レベルになりました。自分で撮った写真素材を使って自分でコンテンツが作れるようになりました。動画の編集をPCでやることによってBGMをつけられるようになりました。できることが増えていったらやりたいことがどんどん増えていきました。プレイヤーとの絡みも増やしました。プレイヤーのみんなも、自分だけではできないこともDGCを通してならできることが絶対ある、それならたくさん機会を作ってあげたいしお互いが盛り上がれる関係になりたい。深く関わり合う中で、彼女たちの素晴らしいところや尊敬できる部分をたくさん知ることができ、なおさら、もっと多くの人に知ってもらいたいと思いました。そして、頑張って発信したら褒めてもらえるようになりました。それが嬉しくてもっと頑張ったらたくさんの人が喜んでくれるようになりました。それから、私が喜んだことに喜びを感じていただけるようになりました。▼これはそういう意味じゃなかったかもしれないけどめちゃくちゃ嬉しかった、フォロワーさんが作ってくれたBだそうです。▼フォロワーが600人に達するときのおめでとうコメントもたくさんいただきました。森田真結子プロも。 さらに、昨日、会社の方針だと思っていたTwitterのフォローについて社長に尋ねてみたら、別に決めていないから好きにしていいと言われました。(多分)ダーツの関係者のみフォローされていたのですが、もっとプレイヤーのファンの皆さんとお近づきになりたいと感じていたBは、フォロワーの方々全員にフォロー申請をさせていただきました。そしたら、9コメント。2リツイート。48いいね。見たことない数字。DGCさんにフォローされて嬉しいと言ってくれました。ここに出てないところでも、重要だと思われるツイートをリツイートしたことに喜んでくれた方から喜びのリプライ(?)をいただいたり、たくさんのいいねをいただきました。さて、今回フォロワーさんのフォローに踏み切った最終的な後押しは、スタッフEの卒業が決まったことです。Aなき後、HPの更新や応募システムの管理、ちゃんとした方のバナー制作etc...表には出ないものの、見えないところ、知らないところでずっとDGCを支えてくれました。明日9/15(金)を最後に、Bの左の席から1フロア下の開発部隊へ引越しします。Eが本格的なプログラム開発で真価を発揮できるように祈るとともに、一層気の引き締締まる覚悟で思い切った行動に出てみました。このブログも始めさせていただきました。挑戦動画もたくさん見ていただけました。中の人ごときが、本当にもったいないありがたいお話です。気にかけてくれている方がいる限り、DGCを頑張っていきたいと思います。熊谷麻音プロ、服部杏香プロ、そしてこの先まだ初めましてのプレイヤーさんのお役に立てるDGCでありたいと思います。・・・DGCを通してよくわかったことがあります。ダーツをやっている方はダーツをこよなく愛していること、そして暖かいことです。女子プレイヤーのサポート活動から始まったDGC、たくさんの暖かい皆様のおかげで、徐々に徐々に、「ダーツ業界を盛り上げて欲しい」といった期待も寄せていただけるようになりました。感無量です。今は小さくて貧乏な弱小DGCですが、小さなことからでも、皆様のご期待に添えるよう地道に精一杯活動していきたいと思います。皆様の喜び、ひいては社会貢献の一端を担っているとひしひしと感じるスタッフBでございます。万が一更新がなくなったら幸せすぎて死んだ幸せなやつって思ってくださいね。生きてる限り、頑張ります。今日まで本当にありがとうございました。(一旦w)これからも応援よろしくお願いします♡プレイヤーの皆さん、そのファンの皆さん、ダーツ好きの皆さん、いいねしてくれる方、いつも動画に使うフリー素材の素晴らしい音源を提供してくれている作曲家の方々、Happymindさん、ササキヨウさん、ヨドバシでカメラのアドバイスをしてくれる店員さん、ファミレスでケーキを差し入れてくれた店長さん、ご飯食べながら仕事していることを温かく見守ってくれる友人N、会社、そして社長…幸せを提供してくれてありがとうございます。DGC/スタッフB

      12
      2
      テーマ:
  • 13Sep
    • 突如!自主練用設備完成の巻

      1人でお店に行くのは恥ずかしい第1回目のDGC(ダーツ頑張りクラブ)のご報告をアップしたら思いの外沢山の諸先輩方にアドバイスをいただきました。感謝感謝で感謝の言葉もありませんDGCすぐやる課所属のスタッフBは試してみたくて仕方がありませんでした。でも、超人見知りなので1人でお店に行く勇気はありません・・で、家に帰って思い出すんです。あのごちゃごちゃの中にダーツのボードがあったハズうちの、ホコリだらけの禁断のガラクタ置き場ゴム手袋をして探索した結果、やはりそれが見つかったのです父が昔から心の奥底でダーツに憧れてる部分があり、フリマかなんかで買ったものだと思ってるんですが…どうも一度も開けてないみたいです。これは運命かもしれない…幸い場所も作れそうだ。【24:30】ココ。ウチ(実家暮らし)の1階は物置。ウチの近所は住宅地ではない。  え?ウチって絶好のダーツ環境なのか?だから早速作ってみました。・・・できました。わーい!笑(日曜大工的な作業も大好きなB)  さて、次は矢(?)の準備社長が言ってた組み立て式のフライトだー!!Amaz○nで買ったハーレーダビッドソンのダーツケース、このタイプなら入るだろうと言われました。 なるほど、6本作れるセットみたい実践編前日の部活の感覚が戻るまで結構時間がかかった上、自分のあのマイダーツよりもだいぶ軽いからかあまり飛ばないーっ届かないが、今日は会社にマイダーツ置いてきてしまったので、この設備では正しく前に飛ばせるフォームを練習することにします砲丸投げのように、体の力を腕に伝えて投げないと刺さらない…でも、ダーツを投げている人は体はブレないからこれはいかん…参考に見たえぐちょさんの動画も腕しか、肘より先?しか動かない…【26:00】あんたいい加減にしなさいよ‼︎バカも休み休みやりなさい‼︎ものすごい剣幕で母に怒られて強制終了とりあえず、きつくない姿勢で投げることシュンっと振りかぶらないで飛ばすことがなんとなくできるようになりました。こんな感じ。小さい枠の中にも入ったりして(真ん中しか狙ってないのに?) 部活の際にもそうだったのですが、ちょっと右半分に行きがちな傾向にあるので、修正の必要がありそうな模様。明日もこっそり練習できるかな?家族しか趣味がなかった父が唯一興味を示していた(っぽい)ダーツ。Bが将来DGCの人になるなんて思ってもみなかった時期に購入されたと思われるボード。ちゃんと始めた今となっては、去年死んでしまった父とできなかったことが悔やまれる、ですね。いつかやりたいと思って買ったんかな。どんな投げ方する人だったんでしょうねー。…ナム。父が死んだ時はこの世の終わりと思っていましたが、なんとか生きてます

      10
      2
      テーマ:
  • 12Sep
    • DGC(1回目)秋葉原

      準備オッケー編いよいよ届いた。Amaz○nから届いた。ダーツ好きの社長に聞きながら見た目だけで揃えたダーツグッズだんだん分かってきたけど…使い勝手わるー笑ケース中身入らなーい笑とりあえず社長が昔作ったフライトに合わせたカラーなのですっ  場所:スリーモンキーズカフェ秋葉原店様日時:2017年09月11日(月)18:30〜22:00メンバー:B・社長(多分中の上w)・同僚のY(セミプロ級)持ち方。わかりません立ち方。わかりません投げ方。わかりませんさぁ、実践編動画の概要Bがみなさんに数え切れないほど送り続けてきたライブカード。まさか自分が使う日が来るなんて印刷ミスのレア物ぽよカードをお守りがわりにいざ出陣あとで合流するという同僚Yを待ちつつ、中の上(推定)の社長と部活スタート・・・同僚のYが合流。鬼ダメ出しとスパルタ指導を受けたB好きでも嫌いでもなかったダーツが一瞬大嫌いにたったBさて、セミプロYの指導の成果は…?23:00地元のマック。何が痛いってここが痛いです。土踏まず?動画で振り返ってみると、前のめりすぎだったような気も可愛すぎるワイファイマーク(癒)あ、足といえば、今日の部活のために旅行中に御殿場アウトレットにて購入したおニュウのスニーカー。これ。カッコイイ! 週明け早速社長にお披露目。「じゃーーーん✨」「お!カッケーな!へー、ウサインボルトモデルじゃん!」・・・え?うそでしょ恥ずかしい爆筆記体読めない世代。そしてもう1人。スタッフE:「そのスニーカーかっこいいね!!♡!!」…ありがとう、かっこいいよね(笑)・・・次回も頑張ります先輩方のアドバイス待ってます

      8
      2
      テーマ:
  • 06Sep
    • ダーツ頑張りクラブ〜もう1つのDGC〜

      プロダーツプレイヤーを扱う事業部のスタッフがまさかのダーツ未経験者って?⭐️2017年8月20日(日)日本ダーツ祭り2017⭐️「超人見知りコミュ症スタッフBが清水の舞台から飛び降りる覚悟で潜入したダーツ祭り」と題した動画にて松本嵐プロが考案したDGCのもう1つの意味…D:ダーツG:頑張りC:クラブなるほどーっ不覚にも編集するまで気が付かなかった…DGCに携わってからも一度もダーツをやってこなかったスタッフB。プロに囲まれてるのにもったいないもったいない><これを機にダーツ始めることにしましたついでに人生初のブログも開設?しましたー早速ダーツグッズ?道具っていうのかな😕?買い集めないと♪…Amazonでいいや ・ ・ ・よしっ早く届かないかなー🎵♡ダーツ祭りの動画(=^.^=) ニヤニャン

      6
      テーマ:

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス